Information 2010/1/28 Update)

◆占いプライベートサロンを渋谷にオープン!

ストリート占い師ユニット「NOT FOR SALE」オフィシャルBLOG Powered by Ameba


・営業時間:12時~22時
・鑑定料金:45分/10000円
 → 割引特典 45分/ 7000円

・PC予約ページ http://www.web-yoyaku.net/pc/
・モバイル予約ページ http://www.web-yoyaku.net/mb/
・予約電話
03-3780-5536 ※当日予約なら半額!

・サロン体験記もチェック! → コチラ


メディア掲載情報 → 最新情報は コチラ

◆2009/10/22 TBS『はなまるマーケット』に出演!
◆2009/12/03 『女性セブン 12月17日号』に掲載!
◆2009/12/17 『MISTY 1月号』で鏡リュウジさんと行ったロンドン占星術リポート後編が掲載!
◆2009/12/25 『anan年末年始合併後』で道重さゆみさんを占う!
◆2010/01/04 TOKYO FM 『Diary』に出演!
◆2010/01/12 講談社『FRaU』に「2010年注目の占い師」として掲載!


NEW Twitterでは、ヒトコト占いやってます → フォローミー

mixiコミュニティぜひご参加を! 


◆デビュー曲「NOT FOR SALE!!」がストリート占い師ユニット「NOT FOR SALE」オフィシャルBLOG Powered by Amebaより、着うた無料配信中!

占い師ユニット NOT FOR SALE BLOG-QR

(※ダウンロードはQRコードから)

その他、NOT FOR SALEの詳細はこちら

1 | 2 | 3 | 4 | 5 |最初 次ページ >>
2010-02-08 00:29:40

AneCan掲載!名古屋イベント詳細!

テーマ:メディア掲載履歴

こんばんわ!AD Gucciです叫び



昨日(7日)発売の女性雑誌AneCan
ストリート占い師ユニットNOT FOR SALE Powered by Ameba
NOT FOR SALEが掲載されました!!


全員の写真と占いサロン いて座の体験談などが掲載されていますので、ぜひご覧になってみてくださいニコ







先日少し紹介した名古屋イベントの続報です!!



2月11日(木)、午後1時30分より

松坂屋名古屋店南館1階 オルガン広場 にて


バレンタインスペシャルイベント

LUCKY CHARGE LIVE!を行います!!


ストリート占い師ユニットNOT FOR SALE Powered by Ameba

http://www.matsuzakaya.co.jp/honten/promo/fair_event/s100122_valentine/  


お近くの方はぜひぜひ遊びにきてください(^-^)/

同じテーマの最新記事
2010-02-06 13:04:27

占いサロンバレンタイン相性キャンペーン

テーマ:hoshi

今日は占いサロンからキャンペーン紹介の

Hoshi星です。



女性が思っている以上に男性は意識してまうイベント

「バレンタイン」

に占いサロンから皆様にキャンペーン企画


その名も


「バレンタイン相性キャンペーン」


鑑定で、

誰か特定の相性希望の方は

インタラクティブ占いが3000円OFFビックリマーク個人鑑定が2000円OFFビックリマーク

になります。


片思い中の人も恋人がいる人も

ぜひこの機会に相手との相性をみてみませんか!

恋愛だけじゃなく仕事の相性なども見れますよ~


ぜひぜひ、この機会に占いサロンに来てみてくださいニコニコ



【期間限定*割引特典】バレンタイン相性キャンペーン!

2月末までの割引特典!
「予約時にお相手の生年月日を記載いただいた方」は
インタラクティブ占いが3000円OFF!個人鑑定が2000円OFF!


<インタラクティブ占い> (Hoshi & Sugar)
・鑑定料金 : 45分 / 10000円
         ↓ ↓ ↓
・割引特典 : 45分 / 7000円

<個人鑑定> (Hoshi または Sugar)
・鑑定料金 : 45分 / 7000円
         ↓ ↓ ↓
・割引特典 : 45分 / 5000円

・営業時間:12時~22時

・PC予約ページ http://www.web-yoyaku.net/pc/
・モバイル予約ページ http://www.web-yoyaku.net/mb/
・予約電話 03-3780-5536 


2010-02-04 10:26:49

キャリア形成について。

テーマ:suger
どーもー。

なにげに正月以来今年初めての休日を満喫しようとしてたら、
朝7時に叩き起こされて、母親と豆をまきまくったSugarです(・∀・)

節分は昨日で終わりでしょーが。(昨晩もやった)

でも今日は予定が、
午後髪きりにいくのと、
夕方から打ち合わせ(涙)が1件だけという、
ありがたさ。。

だもんで、時間あるし、
ちょっと考えていたことをば、
ここで放出させて下さいませ。



最近、
個人的に就活の相談なんかにも乗ったりして、
やっぱり「僕の天職は何なんでしょう?」なんて話になるんですが。

たしかに自分も学生の頃、
就活なんかをしていると、
選考段階や面接などで

「いかにキャリア形成するか」

なんてことを考えさせられる機会が、
よくありました。

いうても、
社会に揉まれた経験のない若造がいくら「キャリア」なんて考えたって、
たいてい机上の空論で大したこと考えられないのがオチでしたがね。

まぁでもこれって、
別段「就活中だから」考えなくちゃいけない
or考えるべき問題ってわけじゃなくて、
本来折に触れ考えていく必要がある問題なんじゃないかと、
最近いろいろな人を鑑定していて、
よく思っていたわけです。

近年、
旧来の日本型システム崩壊の流れが顕著になって、
人材が流動化し、転職することが以前より普通になってきたとは言え、
新卒は安定志向だし、働き盛りは忙しさにかまけて思考停止、
改めて「キャリア形成」なんて考えている余裕さえないのが大抵ですから。

そういう意味では、
キャリア形成について考える必要性自体は、
今後ますます強まっていくであろう状況があるように思います。

そうなると、
「キャリア」という概念自体も、職業的な切り口からだけではなく、
ライフキャリア(人生経歴)として様々な切り口から捉えなおされていくだろうし、
個人的にもそうなっていって欲しいと常々考えているんですが。

やっぱり、
「正社員から嘱託へ切り替えてでも好きなことしたい」
なんて言えば、周囲からものすごい勢いで止められて、
本人はモンモンと悩んでしまったりする訳で。


そりゃ
石の上にも3年て道徳はあるけれど、
どちらかというと、
これまで戦後の日本社会でよしとされてきたような、
大学を卒業後、1つの企業で何十年も働き、
自分の能力のすべてをその企業の方向性に合わせて使う
ということが優勢だったこと自体、
少し異常なことであったと言う他ありません。

こうした問題について、
極端な場合では、

「これからの時代、人は2~3回は転職をするべきだ」

なんて言っている人もいるけれど、
占星術的に考えてみても、これはあながち的外れな発言ではないと思います。



(以下占星術と絡めてのおはなし)



西洋占星術では、主として10個の天体
(月、水星、金星、太陽、火星、木星、土星、天王星、海王星、冥王星)
を使って一人の人間の未来や行く末を占います。

つまり人は生まれたときから、
この10個の星を自分の中に持っているというのが、
占星術の基本的な考え方。

ただし、
それらの星の力は最初はどれも弱く、
ある一定の時期や何らかの働きかけをしないとなかなか目覚めてこない。
目覚める年齢、最大の力を発揮するタイミングというのは、
考えてみれば当たり前ですが、星によってそれぞれ違っていて、
占星術ではそれを「年齢域」と呼んだりしています。
(※正統な考え方ではないですが)

例えば、
20代半ばから30代前半にかけては、
「人生における意識的なレベルの主体的な目標」を司る太陽の年齢域に相当し、
この時期にうまく太陽の力を目覚めさせれば、
太陽は本来の力を発揮して性質が強化されるというシクミ。

このように、
星の年齢域は一生を通じて7~15年くらいのスパンで順次変わっていく
ようになっていて、そうすると当然、それらの星を目覚めさせるために、
それぞれの星の性質に合ったステージを用意することが必要になってきます。

順次本領を発揮していく星たちの紡ぐストーリーが、
連続性のあるものか、変化に富んだものか。
それは人それぞれであり一概に言うことは出来ないけれど、
同じような環境ですべての天体が満足するということは、
基本的にはありえません。

ところが、
昨今の不況で人材面でもコスト削減が声高に叫ばれている
なんてもっともらしい言い分を持ち出すまでもなく、
教育ステップの整備や、財務余力の関係で、
(これがベンチャーだと更にビジネスモデルさえ固まっていない訳で)
なかなかそうした一人ひとりの成長ニーズに合わせた
ステージやポストを用意するのが難しい、
というのがまだまだこの社会の現場レベルでの現状であり、
だからこそそこに大きな潜在需要が生じているのだと思います。

また、
心理学的なアプローチの研究堆積という側面においても、
青年期までの発達心理学や老年期やターミナルケアにおける
「層の厚さ」に比べ、20代~50代にかけての「働く人」のための
心理学的のアプローチはまだまだ十分に積み重なっていないため、
上記のような潜在需要をすくうための手がかりにまだまだ欠いている
という事情もあるでしょう。

※「働く人」=会社勤めや社会に出て仕事してる人、ではないです。

他にも、
もっと身近な社会的風土というのも絡んでいて、
例えば「大学デビュー」なんて言葉がネガティブな語られ方をするのも、
年齢域の過渡期にスムーズな変化が起きることが阻害されている証拠ではないか
なんて思ってしまいます。

では、
そうした「働く人」の10の星(ポテンシャル)のうち、
実際どれくらいを十分に使いこなせているのかというと、

20代~30代でせいぜい2~4個

というのが、平均的な数字のようです。
(まぁこれは僕の肌感なので科学的根拠など毛頭ないですが)

つまり、
世の大半の人は持てる力をほとんど発揮できていない
いや、発揮できる環境を選べていない。。。
というのが占星術的な見解であり、
裏を返せば、
世の中にはそれだけたくさんのポテンシャルが眠ったまま隠されており、
むしろそのことにさえ気づいてない人がほとんど、
ということなんですね。



話をまとめると。



2010年代にあっては、
自分の中の内なる声が欲しているストーリーに合わせて、
自分が身を置く環境を選んでいく努力をする、
ということが、キャリア形成においてますます重要になってくる。

そのための一つの方法として、
転職といったことも考えられるでしょうし、
同時に、転職や起業など、
「就業」する選択肢だけがすべてではないし、
もっと自由な発想が取り入れられるべき、
ということも言えると思います。

毎度、つい長くなってしまいましたが、
まぁ「キャリア形成」なんてほんと、
なにがしか節目が来ないと、考えないもんですよねえ。

まぁキャリアといっても、ずっと同じ仕事してても、
仕事以外の恋や家族や旅行が大切なフェーズもあるだろうし。

僕も、
さっき久しぶりに実家で母親とじっくり話していて、
もう少し家族を大事にしようと思いましたわ。


んでは、
日なたぼっこで忙しいので、今日はこれまでーないす
1 | 2 | 3 | 4 | 5 |最初 次ページ >>