アレルセラピーセンターのブログ

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オステオパシーの大家ロバートフルフォードのサトルモーションでのオステオパシー検査は
一見検査には見えない位に
貧相に思えるかもしれません。


しかし、それは高度な触診能力を持つオステオパシー治療家のみに許された
高度な検査です。


ボルトホールド(頭全体を包むようにする)での頭蓋検査は
非常に大事です。


しかし、それ以上に大事なものが
頭の重さ検査です。

仰向けでの患者の頭を軽く持ち上げて
その重さを評価するだけの簡単な検査です。


このテストで
問題が出た頭部は
メカニカルの観点からは
胸郭や頸部や頭蓋領域の制限
特に動脈の制限が関係します。


しかし、そのさらに奥に潜む原因を探ると
電磁波アレルギー
負のエネルギー
各種ウィルス
水銀鉛等の重金属や化学物質
といった問題に
突き当たります。


これらの問題が
残っているならば
頭の重さテストの際に
石地蔵のような頭になりますから
ひとつの指標となります。


オステオパシー整体カイロプラクティックマッサージ指圧ホメオパシー
といった全ての療法で
施術の最後に
頭重さテストで確認する事を
おすすめします。


以下の内容はかなり前に
ブログに書いた内容と重複しますが
側近で忘れていた人がいましたので
再び書きます。


リーキーガットに対する治療の後のリスク回避に
頭重さ検査がいかに役立つかという内容になります。


水銀過剰のサインもなく
頭も軽い人の腸にカンジタ過剰反応があった時に
カンジタのアレルセラピーDXを行うとあっという間に頭が重くなり
石のように持ち上げにくくなり
キネシオロジーテストは水銀過剰を
示すようになります。


ほっといたまま帰してしまうと
頭重、頭痛、吐き気、目眩といった好転反応の真っ只中に
患者さんを置いてしまうことになります。


この現象は
カンジタが取り込んでいた
水銀を始めとする重金属が
カンジタが死ぬ事で遊離してしまうカンジタダイオフと呼ばれる現象です。


ここで水銀のアレルセラピーDXを行いますと
水銀過剰のサインは消え
頭も軽々と持ち上がるようになります。

カンジタやウィルス等が多い人は
その死骸による弊害がおきやすく
逆に脳を治療したら
足が重くなったり
矯正していたはずの尾骨が歪んでしまうといった事も起こります。


患者さんを壊しているのを
好転反応とうそぶくのはもちろん論外ですが
患者さんに好転反応が起きてしまった時に
好転反応を起こせる位の
パワフルな治療をしたのだと自負するよりも
好転反応を予見し
それを防ぐ事ができなかった事を
恥じいるべきと
心しています。


かつての私がそうだったのですが
頭重さテストで頭が重い人を
(この患者さんはこういう質(たち)の人なんだ)と
思い込む事にしていた時代がありました。


しかし、それは手に入らなかった葡萄を
あれはどうせ酸っぱい葡萄なんだと思い込み
合理化による防衛規制を行っていたイソップ童話のキツネと同じだったかもしれません。


合理化規制をして
ぬるま湯につかり続けるか
解法を求めて前に進み続けるかが
運命の分かれ道です。


アレルセラピーではこの場合のあらゆるケースの解答を
既に用意しており
熱意のある治療家には
その技術の大半を公開しております。


【日本橋八王子国分寺立川日本橋立川】



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