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2017-12-11 17:15:23

ターコイズSに漂う、「東京大学出身のシンガーソングライター」の勝負気配

テーマ:競馬
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こんにちは。
元JRA馬主で、現在は「パーフェクトホースマンズ」の「馬主情報部」に所属している、小栗範恭(のりやす)でございます。

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さて、先週のレースで、私達は、

阪神ジュベナイルF→3連複2160円を5点で的中

中日新聞杯→3連複4460円を5点で的中

名古屋日刊スポーツ杯→3連複15240円を5点で的中

リゲルS→3連複1720円を2点で的中

という結果を残し、十分な利益を得ることができました。

また、上記のレースの中で、「阪神ジュベナイルF」に関しては、勝ったラッキーライラックと2着に入ったリリーノーブルについて、12月5日(火)に「パーフェクトホースマンズ」のサイト内で、

【 こちら 】

「【サンデーレーシング】の代表取締役を務めている吉田俊介氏は、【ノーザンファーム】の代表を務めている吉田勝己オーナーのご子息であり、募集馬の大半が【ノーザンファーム】の生産です」

「吉田勝己オーナーが、1988年に【株式会社ダイナース愛馬会】として創設した同クラブに於いて、最近の代表的な存在としては、2011年の牡馬三冠を制し、2012年の宝塚記念、2013年の有馬記念なども制したオルフェーヴルと、2012年の牝馬三冠を制し、2013年のジャパンC、2014年のドバイシーマクラシックと有馬記念なども制したジェンティルドンナと、一昨年の皐月賞とダービーを制したドゥラメンテが挙げられます」

「同クラブは、一昨年、ドゥラメンテの活躍に加えて、メジャーエンブレムで阪神ジュベナイルFを制するなど、【JRA馬主リーディング】に於いて、

1位の【サンデーレーシング】→106勝・獲得賞金28億3063万円
2位の【キャロットファーム】→122勝・獲得賞金25億9703万円

と、1位の座に輝いておりました」

「しかし昨年は、

1位:【キャロットファーム】→重賞14勝を含む127勝・獲得賞金31億8985万円
2位:【サンデーレーシング】→重賞10勝を含む131勝・獲得賞金28億2289万円

という形でトップの座を奪われておりましたので、今年は【サンデーレーシング】の関係者全員が、【必ず1位を奪還したい】と強く願っているのでしょう」

「実際、今年に入ってから先週までの【馬主リーディング】は、

1位:【サンデーレーシング】→【119勝・獲得賞金26億0513万円】
2位:【キャロットファーム】→【98勝・獲得賞金24億3718万円】
3位:【シルクレーシング】→【95勝・獲得賞金17億4721万円】

と記せば分かる通り、1位の座を奪い返しております」

「ただ、年末までは高額賞金の懸かったGIレースが続きますので、現在、2位の【キャロットファーム】と【1億6795万円】の差があるものの、決して【セーフティーリード】とは言えません」

「また、【サンデーレーシング】の現役GI馬3頭は、

リアルスティール→前走(天皇賞・秋)の疲れが抜け切らず、年内は全休
アルアイン→前走(菊花賞)の疲れが抜け切らず、年内は全休
アエロリット→角膜のケガで休養しており、復帰が未定

という状況で、3頭とも年内のレースには出られませんので、現在、クラブの関係者達は、【その分、他の馬達に活躍して欲しい】と願っている筈です」

「そのような中、【サンデーレーシング】は、今週、1着賞金6500万円(馬主の取り分は8割の5200万円)の阪神ジュベナイルFに、ラッキーライラックとリリーノーブルなどを登録してきましたので、私が同クラブの関係者であれば、各馬を預けている厩舎に対して、迷わず渾身の勝負仕上げを指示するでしょう」

という、私自身の見解を包み隠さず紹介しておりました。

更に、3着に入ったマウレアについても、12月4日(月)に「パーフェクトホースマンズ」のサイト内で、

【 こちら 】

「落合幸弘オーナーの本業は、神奈川県横浜市神奈川区に本社を構え、分譲マンションの管理や警備保障業などを主な業務としている【株式会社サンビルド】の代表取締役社長です」

「2003年に、不動産事業と総合建設事業を手掛けている【株式会社日建企画】(横浜市都筑区)から、マンション管理部門を分社する形で創業された同社は、これまでに、

2004年→資本金をそれまでの3000万円から5000万円に増資
2007年→【相模原支店】(神奈川県相模原市)を開設
2008年→【沖縄支店】(沖縄県那覇市)を開設

といった形で事業を拡大しており、現在は、確か40名ほどの従業員を雇用し、今年の6月期売上高が8億円以上を記録しておりますので、同社の代表取締役社長である落合オーナーが、【優秀な経営手腕を持つ人物】と言えるのは間違いありません」

「なお、馬主としての落合オーナーは、確か2011年からJRAで馬を走らせており、それから現在までに、現役の12頭を含めて20頭以上を所有しており、昨年は、【2勝・獲得賞金3700万円】という成績を残しておりました」

「そして、今年に入ってから先週までは、【6勝・獲得賞金5357万円】と、既に過去最高の成績を残しておりますが、落合オーナーは、この状況に満足せず、今週以降も貪欲に勝利を追及してくるでしょう」

「何故なら、落合オーナーは、毎年のように【競走馬セール】に参加しており、昨年までの3年間は、

2014年→計2頭を総額7690万円で落札
2015年→計3頭を総額5724万円で落札
2016年→計2頭を総額9180万円で落札

という形で、計7頭を総額2億2594万円で落札していた上、今年も、7月10日(月)~11日(火)に行われた【セレクトセール】に於いて、1頭を1億2420万円で落札しておりますので」
(落札金額は全て税込表記)

「こういった中、今週は、1着賞金6500万円(馬主の取り分は8割の5200万円)の阪神ジュベナイルFにマウレアを登録しておりますので、私が落合オーナーでしたら、間違いなく、【落札に要した資金の回収ペースを早めたい】と考え、この馬を管理している手塚先生に対して、お釣りを残さないメイチの勝負仕上げを指示するでしょう」

「また、落合オーナーは、まだ重賞を勝てておりませんので、現在は、【初めての重賞勝ちをGIで飾りたい】という思いも抱いている筈です」

という、私自身の見解を包み隠さず紹介しておりました。

もちろん、「パーフェクトホースマンズ」のサイトをご覧になっていた方は、私と同じように、「阪神ジュベナイルF」でオイシイ思いができた筈であり、私が入手している情報の正確さを、改めて強く実感できた筈です。

そして私は、朝日杯FSやターコイズSを筆頭とした今週のレースに対しても、もちろん全力で情報収集にあたっており、今回は、既に得ている情報の中から、神田紘爾(こうじ)オーナーがターコイズSに登録しているアスカビレンについて、私の頼もしい仲間の一人である、「馬主のHさん」が連絡してきた内容をご紹介しておきましょう。

・・・・・・・・・・

小栗さんもよくご存知の通り、神田紘爾オーナーは、「小椋佳」という名前で活躍しているシンガーソングライターですわね。

神田オーナーが、「小椋佳」として過去に残している主な実績としては、

1975年→作詞作曲を手掛けた「シクラメンのかほり」(歌・布施明)が「日本レコード大賞」を受賞
1983年→作詞作曲を手掛けた「夢芝居」(歌・梅沢富美男)が「日本レコード大賞作詞賞」を受賞
1986年→故・美空ひばりさんの代表曲の一つ、「愛燦燦」(あいさんさん)の作詞作曲を手掛ける

などが挙げられますわ。

そして、現在も精力的に全国各地でコンサートを行っていて、今後の公演スケジュールは、

2月24日(土)→「アルモニーサンク・北九州ソレイユホール」(福岡県)
3月3日(土)→「瀬戸市文化センター・文化ホール」(愛知県)
3月9日(金)→「かつしかシンフォニーヒルズ」(東京都)
3月16日(金)→「紀南文化会館」(和歌山県)
3月17日(土)→「奈良県文化会館」(奈良県)
4月21日(土)→「たましんRISURUホール」(東京都)
4月24日(火)→「相模女子大学グリーンホール」(神奈川県)
4月26日(木)→「鎌倉芸術館」(神奈川県)

となっていますの。

ちなみに、1967年に東京大学の法学部を卒業している神田オーナーは、その年に「日本勧業銀行」(現みずほ銀行)に入行していて、それ以降は、「証券部の証券企画次長」、「浜松支店の支店長」などを歴任し、1993年に同行を退職するまでは、「シンガーソングライターと銀行員」という二足のわらじを履いていましたわ。

そして、馬主としての神田オーナーは、確か2000年から馬を走らせていて、現在の所有馬はアスカビレン1頭のみとなっていますの。

オーナーは、一度に所有する頭数があまり多くないため、まだ重賞を勝てていませんけど、馬主としてのキャリアが既に16年を超えていますから、今は「そろそろ重賞を勝ちたい」と考えていることでしょう。

そして今週は、1着賞金3600万円(馬主の取り分は8割の2880万円)のターコイズSにアスカビレンを登録してきましたので、私が神田オーナーでしたら、「ここで初の重賞制覇を果たしたい」と考えて、この馬を預けている中尾秀正先生に対して、迷わずメイチの勝負仕上げを依頼しますわ。

・・・・・・・・・・

「馬主のHさん」から届いた、ターコイズSに登録しているアスカビレンに関する報告は以上です。

なお、私が所属している「パーフェクトホースマンズ」では、ホームページ、及びいくつかのブログに於いて、「非常に有益な情報」を包み隠さず公開しております。

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2017-12-10 09:51:20

阪神ジュベナイルFを勝って、初の重賞勝ちをGIで飾りたいのでしょう

テーマ:競馬
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元JRA馬主で、現在は「パーフェクトホースマンズ」の「馬主情報部」に所属している、小栗範恭(のりやす)でございます。

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さて、話は変わりますが、現地時間の11月27日(月)から12月7日(木)まで、「タタソールズ・ディセンバーセール」(イギリス・サフォーク州ニューマーケット)が行われておりました。

その中で、繁殖牝馬セクションである「ブリーディングストックセール」に於いて最高価格だったのは、クールモアスタッドが600万ギニー(約9億3000万円)で落札した、昨年のアベイユドロンシャン賞(フランスのG1)などを勝っている、「Marsha」(父Acclamation)でした。

また、私が確認したところ、同セールでは、

■吉田勝己オーナー

1頭を40万ギニー(約6200万円)で落札

■社台ファーム

1頭を20万ギニー(約3100万円)で落札

■吉田晴哉オーナー

1頭を17万ギニー(約2635万円)で落札

といった日本人による落札が見られました。
(1ギニー=155円で計算)

当然、同セールで競走馬を落札した関係者達は、今週以降のレースに、「セールで使った資金を回収するため、可能な限り多くの賞金を稼ぎたい」という思惑を張り巡らせる筈です。

もちろん、私は、これらの全貌を掌握し、馬券に反映させるため、今後も彼らの動向を入念に確認したいと考えております。

そしてここからは、KTレーシングが阪神ジュベナイルFに出走させるマドモアゼルについて、私の頼もしい仲間の一人である、「馬主のMさん」が連絡してきた内容をご紹介しておきましょう。

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小栗さんもよくご存知の通り、「KTレーシング」は、黒川哲美氏が代表者の法人馬主ですから、ここでは、「KTレーシング」を「黒川オーナー」と表記致します。

黒川オーナーの本業は、東京都港区に本社を構えている、「株式会社TFK」の代表取締役社長です。

1990年、大手メーカーの保険部門に入社した黒川オーナーは、その後、2000年に「矢野新商事株式会社」(新日本石油系のスーパーディーラー)の保険事業部長に就任し、2002年には、同社の子会社である「株式会社アローファイナンシャルサービス」の代表取締役となりました。

そして黒川オーナーは、2004年に保険の総合代理店である「有限会社TFK」を設立し、2006年に現在の「株式会社TFK」に社名を変更しております。

「株式会社TFK」は、中小企業を対象に、企業年金・退職年金問題に特化した保険販売を行なっており、導入した企業は100社以上に及んでいるそうです。

また、現在の同社は、26社の保険を取り扱っている上、東京の本社に加え、横浜、大阪、名古屋、札幌といった全国の主要都市に39の支店と営業所を構えており、2017年5月期の売上高は「58億6300万円」という素晴らしい数字を残しておりますので、その代表取締役社長を務めている黒川オーナーは、「保険業界の重要人物」と言えるでしょう。

馬主としての黒川オーナーは、一昨年からJRAで馬を走らせ始め、同年は、「1勝・獲得賞金1000万円」という成績でしたが、昨年は、「8勝・獲得賞金7544万円」という成績を残し、順調に数字を伸ばしておりました。

そして今年は、先週までに「18勝・獲得賞金2億0944万円」という成績で、既に昨年を大幅に上回っておりますが、私は、黒川オーナーがこの結果に満足せず、今後も貪欲に勝利を追求してくると見ております。

何故なら、「今年の競走馬セール」に於いて、黒川オーナーは、「KTレーシング」の名義で、

7月10日(月)~11日(火)の「セレクトセール」→6頭を4億1364万円(税込)で落札
7月18日(火)の「HBAセレクションセール」→3頭を4212万円(税込)で落札
8月21日(月)~25日(金)の「HBAサマーセール」→6頭を3586万円(税込)で落札

と、計15頭を総額4億9162万円(税込)で落札しておりますが、「HBAサマーセール」が終了してから先週までの獲得賞金は「9907万円」に留まっており、この内、「馬主の取り分」は8割の「7926万円」ですから、セールに投じた資金を、まだ15パーセントほどしか回収できておりませんので。

そういった中で、本日は、1着賞金6500万円(馬主の取り分は8割の5200万円)の阪神ジュベナイルFにマドモアゼルを出走させますので、私が黒川オーナーでしたら、「セール資金の回収ペースを早めたい」と考え、この馬を預けている斎藤誠先生に対し、迷わずメイチの勝負仕上げを指示するでしょう。

実際、調教師情報部の方から届いている最終追い切りについての報告が、

「6日(水)、南ウッドに入れられて、4Fが55秒2、終いの1Fが13秒3という時計を馬なりで出していました。コンマ6秒先行していたミッシングリンク(古馬1000万下)を追い掛けて、最後は僅かに遅れてしまいましたけど、キビキビと動けていましたし、馬体も大きく見せていましたので、力を出し切れるデキに仕上がっているのでしょう」

という内容でしたから、好レースが期待できそうです。

また、黒川オーナーは、まだ一度も重賞を勝てておりませんので、マドモアゼルには、「初の重賞勝ちをGIで飾りたい」という思いも込めている筈です。

・・・・・・・・・・

KTレーシングが阪神ジュベナイルFに出走させる、マドモアゼルに関する報告は以上です。

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2017-12-09 09:20:11

中日新聞杯は、「老舗クラブの勝負気配」に注目でしょう

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ところで、一口馬主クラブの「キャロットファーム」は、計87頭の「2017年度募集馬」(現1歳世代)について、9月1日(金)から出資を受け付けておりましたが、12月5日(火)、全ての募集馬が満口になったことを発表しました。

「キャロットファーム」は、昨年、シンハライトでオークスを、マリアライトで宝塚記念を制するなど、重賞14勝を含め、過去最高となる「127勝・獲得賞金31億8985万円」という成績を残し、「馬主リーディング1位」に輝いており、今年は、先週までに、「98勝・獲得賞金24億3718万円」という成績で、1位の「サンデーレーシング」(獲得賞金26億0513万円)に「1億6795万円差」の2位に付けております。

こういった好調な成績が、全ての募集馬が満口になった要因であるのは言うまでもありません。

そしてここからは、一口馬主クラブの「グリーンファーム」が中日新聞杯に出走させるマキシマムドパリについて、私の頼もしい仲間の一人である「馬主のNさん」が連絡してきた内容をご紹介しておきましょう。

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小栗さんもよくご存知の通り、一口馬主クラブの「グリーンファーム」に於いて愛馬会法人の代表を務めている河野二郎氏は、2003年の11月から2009年の7月まで、衆議院議長を務めていた河野洋平氏のご子息であり、自民党所属の現役衆議院議員で、現在、外務大臣を務めている河野太郎氏の弟です。

洋平氏は、現在、「日本軽種馬協会」の会長理事を務めており、太郎氏も、少し前まで、「セレクトセール」を主催している「日本競走馬協会」の会長を務めていた上、河野家は、洋平氏の父である一郎氏の代に「那須野牧場」を開設しており、ここでは、1966年の菊花賞を制したナスノコトブキなどを生産しておりますので、「長きに渡り、競馬界と深く関わっている家柄」と言えるでしょう。

ちなみに、「日本競走馬協会」と「グリーンファーム」は、どちらも「麻布台ビル」(東京都港区麻布台2丁目)を拠点としており、このビルには、一郎氏が創業に尽力し、今は競馬中継でお馴染みとなっている「ラジオ日本」や、「地方競馬全国協会」の事務所もありますので、これらの事実も、河野家と競馬界の関わりが深いことを証明しております。

「グリーンファーム」は、これまでに400頭近くをJRAで走らせており、その中で、過去の代表的な存在としては、1994年の阪急杯と札幌スプリントSを制したゴールドマウンテンや、1999年の根岸Sを制したセレクトグリーンや、2009年のエリザベス女王杯を制したクィーンスプマンテなどが挙げられ、現役の代表的な存在としては、一昨年の京王杯2歳Sを制しているボールライトニングや、今年の愛知杯とマーメイドSを制しているマキシマムドパリなどが挙げられるでしょう。

一昨年の同クラブは、ボールライトニングなどの活躍により、過去最高となる「5億2191万円」の賞金を獲得しておりましたが、昨年は、獲得賞金が「3億9988万円」と、前年を大きく下回っていた上、今年に入ってからも、マキシマムドパリで愛知杯とマーメイドSを制しているものの、他の馬がそれほど活躍できていないため、先週までの獲得賞金は「3億4944万円」に留まっております。

このことが影響しているのか、「グリーンファーム」は、昨年の6月17日(金)に、計20頭の「2016年度募集馬」(現2歳世代・地方競馬ファンドを除く)を発表し、それから出資を受け付けておりますが、私が確認したところ、これらの内、8頭が満口となっているものの、「受付終了」となった8頭を除く残りの4頭は、現在も出資を受け付けている状況です。

また、同クラブは、今年の7月6日(木)に、計17頭の「2017年募集馬」(現1歳世代・地方競馬ファンドを除く)を発表し、8月中旬から出資を受け付けておりますが、私が確認したところ、これらの内、5頭が満口となっているものの、「募集中止」となった1頭を除く残りの11頭は、現在も出資を受け付けております。

したがって、今は「グリーンファーム」の関係者全員が、「2016年度募集馬」と「2017年度募集馬」のどちらについても、「過去の募集馬を活躍させて、出資を検討している顧客層に好印象を与えたい」という思いを強く抱いているのでしょう。

そういった中、本日は、1着賞金4100万円(馬主の取り分は8割3280万円)の中日新聞杯にマキシマムドパリを出走させますので、私がクラブの関係者であれば、同馬を預けている松元先生に対して、メイチの勝負仕上げを指示します。

そして、元調教師の方から届いている最終追い切りに関する報告が、

「6日(水)、レースでも乗る藤岡佑介君が坂路で強めに追って、4Fが54秒1、終いの1Fが11秒8っちゅう時計を出しとりました。力強い掻き込みでしっかり走れとったし、上がってきてからの息の入りも早かったんで、松元君の狙い通りに仕上がっとるんでしょうな」

という内容でしたから、好レースが期待できそうです。

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「馬主のNさん」から届いた、「グリーンファーム」が中日新聞杯に出走させるマキシマムドパリに関する報告は以上です。

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2017-12-08 14:27:27

今年の状況に危機感を抱いているため、カペラSを勝って巻き返したいのでしょう

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ところで、来年の「JRAブリーズアップセール」について、昨日、JRAが日程と79頭の上場馬を発表しました。

同セールは、毎年4月に「中山競馬場」で開催される2歳馬のトレーニングセールであり、来年は、下見が4月23日(月)、セリが24日(火)という日程で行われます。

過去の同セールでは、朝日杯FSを制したセイウンワンダー、ニュージーランドTを制したエイシンオスマン、フィリーズレビューを制したダイワパッション、ファンタジーSを制したサウンドアリーナ、函館2歳Sを制したクリスマスなど、後の重賞勝ち馬が上場されておりました。

ちなみに、来年の上場予定馬79頭の中で、私が注目しているのは、

「ファインセイコーの2016」(牡・父クロフネ)
※全兄が2014年のアイビスSDの勝ち馬セイコーライコウ

「アラマサスナイパーの2016」(牝・父ケープブランコ)
※半姉が2013年の函館2歳Sの勝ち馬クリスマス

などです。

もちろん、来年の「JRAブリーズアップセール」に参加を予定している馬主達は、今後のレースに対して、「落札資金を潤沢にするため、早い内から多くの賞金を稼いでおきたい」という思惑を張り巡らせる筈ですから、私は、これらの全貌を掌握し、馬券に反映させるため、その動向を入念に確認したいと考えております。

そしてここからは、「株式会社LS.M」がカペラSに出走させるノボバカラについて、私の頼もしい仲間の一人である、「馬主秘書のJさん」が連絡してきた内容をご紹介しておきましょう。

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小栗さんもよくご存知の通り、1975年に設立された「株式会社LS.M」は、千葉県市川市に本社を構え、自動車関連の様々な事業を手掛けており、同社の代表取締役は渡邉茂氏です。

「LS.M」の中古車販売部門は、「キャスト」という屋号で、南行徳本店と浦安店の2店舗を展開しており、その他にも、自動車の車検・整備、板金・塗装、自動車損害保険の代理店業務、フィアット、アルファロメオ、フォルクスワーゲン、フォードといった輸入車の正規ディーラーとしての業務なども行っております。

馬主としての「LS.M」は、JRAで馬を走らせ始めたのが確か1997年からで、初めは「有限会社池ばた」の名義で馬を走らせておりましたが、2004年頃から現在の名義で走らせていて、これまでに60頭近くを所有しており、その中で過去の代表的な存在としては、2001年のフェブラリーSなど、JRAと地方交流を合わせて重賞を6勝したノボトゥルーや、2001年のJBCスプリントなど、地方交流重賞を8勝したノボジャックや、1998年の中山大障害・秋を制したビクトリーアップが挙げられるでしょう。

2001年の「LS.M」は、ノボトゥルーやノボジャックなどの活躍により、JRAで「3億0977万円」の賞金を獲得していた上、地方交流重賞でも、

ノボトゥルー:3820万円の賞金を獲得
ノボジャック:2億5650万円の賞金を獲得

と、この2頭だけで「2億9470万円」を稼ぎ、合計すると、過去最高の「6億0447万円」を獲得しておりました。

しかし、2002年から一昨年までは、重賞で活躍できる馬がいなかったため、14年続けて獲得賞金が1億円を下回っておりましたので、昨年、同社の関係者達は、「このままではマズい」と考えていた筈です。

そして、実際に昨年は、ノボバカラでプロキオンSを制し、「15年振りのJRA重賞勝ち」を飾った上、この馬でカペラSも勝つなど、JRAだけで「1億3334万円」の賞金を獲得した上、地方交流に於いても、ノボバカラでかきつばた記念を制するなど、「2792万円」の賞金を獲得し、この合計が「1億6126万円」というものでしたから、関係者達は大いに喜んだのでしょう。

しかし、今年に入ってからの「LS.M」は、JRAでは先週までで「28戦1勝」という成績で、獲得賞金は僅か「1750万円」に留まっている上、地方交流に於いても、ノボバカラが獲得した「1287万円」のみと、合計しても「3037万円」というもので、昨年の2割にも満たない状況ですから、現在は、関係者全員が相当な危機感を抱いている筈です。

こういった中、今週は、1着賞金3600万円(馬主の取り分は8割の2880万円)のカペラSにノボバカラを出走させますので、私が「LS.M」の関係者の立場であれば、「とにかく稼ぎたい」と考え、この馬を預けている天間先生に対して、迷わずメイチの勝負仕上げを指示する筈です。

そこで、元調教師の方に、最終追い切りの内容を確認したところ、

「一昨日、南ウッドに入れられて、5Fが69秒1、終いの1Fが13秒4という時計を馬なりで出していました。11月30日(木)にやった一週前追い切りで強めに追われていたので、今週は軽めの内容でしたけど、キビキビ走れていましたし、追い切った後も元気一杯でしたから、力を出せる仕上がりと見ていいでしょうね」

というものでしたので、好レースが期待できそうです。

・・・・・・・・・・

「株式会社LS.M」がカペラSに出走させる、ノボバカラに関する報告は以上です。

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2017-12-07 15:33:51

カペラSでは、「歯科医の勝負気配」に注目です

テーマ:競馬
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元JRA馬主で、現在は「パーフェクトホースマンズ」の「馬主情報部」に所属している、小栗範恭(のりやす)でございます。

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ところで、堀宣行厩舎の管理馬ルーカス(牡3歳・父スクリーンヒーロー)は、次走の予定が、12月27日(木)のGI・ホープフルS(中山・芝2000m)となりました。

一口馬主クラブの「シルクレーシング」が、「2016年の募集馬」として、「一口20万円×500口の総額1億円」という条件で出資を受け付けていた同馬は、これまで2戦に出走して、

8月20日(日)の新馬戦→1着
11月18日(土)の東京スポーツ杯2歳S→2着

という成績を残し、2007万円の賞金を獲得しております。

また、「シルクレーシング」は、6月16日(金)に、モーリスの全妹にあたる「メジロフランシスの2016」(父スクリーンヒーロー)や、ゼーヴィントの全弟にあたる「シルキーラグーンの2016」(父ディープインパクト)や、ショウナンパンドラの全妹にあたる「キューティーゴールドの2016」(父ディープインパクト)など、計65頭の「2017年度募集馬」(現1歳世代)のラインナップを発表し、7月19日(水)から出資を受け付けているものの、私が確認したところ、これらの内、満口となっているのは52頭で、募集中止となった3頭を除く残りの10頭は、まだ出資を受け付けている状況です。

更に、12月1日(金)からは、「第2次募集」として、新たに6頭の出資を受け付けておりますので、現在はクラブの関係者全員が、「今後の出資増加に繋げられるよう、過去の募集馬を活躍させて、顧客層に好印象を与えたい」と考えていることでしょう。

その上、「シルクレーシング」は、ローブティサージュで2012年の阪神ジュベナイルFを制してから、丸5年もGIを勝てておりませんので、現在、関係者達は、「久々にGIを勝ちたい」とも考えている筈であり、ホープフルSで、こういった「クラブの思惑」がどれほど結果を左右するのか…

私は、このレースで美味しい思いをするため、ルーカスの動向を、今後も入念に確認したいと考えております。

そしてここからは、高田秀信オーナーがカペラSに出走させるブルミラコロについて、私の頼もしい仲間の一人である「馬主のSさん」が連絡してきた内容をご紹介しておきましょう。

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小栗さんもご存知かと思いますが、高田秀信オーナーの本業は、「大阪市営地下鉄四つ橋線・花園駅」(大阪市西成区)から徒歩で2分ほどの場所にある、「高田歯科医院」の院長です。

高田オーナーは、1982年に松本歯科大学を卒業した後、大阪を代表する繁華街の一つの梅田にある、「医療法人・社団皓歯会」(大阪市北区)に勤務し、1985年には兵庫医科大学で歯科口腔外科の研修を受け、1986年から「朝隈歯科医院」(大阪府泉大津市)で経験を積んで、1988年に「高田歯科医院」を開院しました。

同医院は、一般的な診療に加えて、インプラントなどの高度な医療も行っており、中でも、「レイニングデンチャー」と呼ばれる「金属のない部分入れ歯」は、患者から「口元を気にしなくてもいい」と好評を博しているそうです。

更に同医院は、訪問歯科にも力を入れており、要介護の高齢者や体が不自由で通院が困難な患者にも、万全の体制で治療にあたっていることから、その院長を務めている高田オーナーは、地域の方から非常に厚い信頼を寄せられているのでしょう。

そして、馬主としての高田オーナーは、一昨年からJRAで馬を走らせたばかりで、現在の所有馬はブルミラコロ1頭のみとなっております。

そのブルミラコロは、一昨年、2勝を上げて、「2631万円」を獲得し、昨年は、3勝を上げて、「5660万円」を獲得しました。

ただ、今年に入ってからの同馬は、

根岸S→11着(獲得賞金はゼロ)
安土城S→5着(獲得賞金230万円)
NST賞→2着(獲得賞金880万円)
室町S→1着(獲得賞金2200万円)

という成績で、獲得賞金は「3310万円」と、昨年より「2350万円」も少ない金額に留まっております。

ただ、ブルミラコロが今週のカペラSを勝てば、高田オーナーにとって、「初めての重賞勝ち」を飾れる上、1着賞金3600万円(馬主の取り分は8割の2880万円)を得ることができ、昨年の賞金を上回れるのですから、私がオーナーでしたら、カペラSを、「絶対に勝ちたいレース」と位置付けて、この馬を預けている大久保先生に、お釣りを残さないメイチの勝負仕上げを指示する筈ですし、実際、元調教師の方から届いた最終追い切りの内容も、私の見込み通りのものでしたから、好レースが期待できそうです。

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「馬主のSさん」から届いた、高田秀信オーナーがカペラSに出走させるブルミラコロに関する報告は以上です。

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2017-12-06 11:22:24

過去最多の勝ち星を上げている「三重の大物オーナー」が、中日新聞杯を勝ちたい理由

テーマ:競馬
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ところで、昨日、「株式会社ジェイエス」は、運営している「アロースタッド」(北海道日高郡新ひだか町静内)に於ける、2018年度の種牡馬ラインナップと種付料を発表しました。

その内の何頭かを紹介しておきますと、

シニスターミニスター(父Old Trieste)→受胎条件で200万円
ディーマジェスティ(父ディープインパクト)→受胎条件で100万円
ビッグアーサー(父サクラバクシンオー)→受胎条件で100万円
ラニ(父Tapit)→受胎条件で50万円
ワンアンドオンリー(父ハーツクライ)→受胎条件で50万円

となっております。

シニスターミニスターは、マーチSや武蔵野Sなどを勝ったインカンテーションや、プロキオンSを勝ったキングズガードなどの活躍で、今年度の80万円から、一気に200万円まで上がるにも関わらず、来年度は既に満口となっておりますので、人気の高さが窺えるでしょう。

今後、これらの種牡馬達がどのような活躍馬を輩出するのか、大いに注目したいところです。

そしてここからは、永井啓弍(けいじ)オーナーが中日新聞杯に登録しているスズカデヴィアスについて、私の頼もしい仲間の一人である、「馬主のNさん」が連絡してきた内容をご紹介しておきましょう。

・・・・・・・・・・

小栗さんもよくご存知の通り、永井啓弍オーナーの本業は、三重県四日市に本社を構えている、「トヨタカローラ三重株式会社」の代表取締役会長です。

1961年に設立された同社は、現在、「四日市本社店」、「鈴鹿西支店」、「松阪支店」、「鳥羽支店」、「伊勢支店」など、三重県内に23の販売店を構えており、「2016年3月期の売上高」は「197億円」というもので、社員数は500名を超える規模となっておりますから、そのトップである永井オーナーは、「地元経済界の有力者」と言えるでしょう。

そして、JRA馬主としての永井オーナーは、既にキャリアが30年以上に及ぶ大ベテランで、これまでに、サイレンススズカやスズカマンボやスズカフェニックスなどで多くの重賞レースを勝っている上、現在は「中京馬主協会」の会長を務めておりますので、経済界だけではなく、競馬界に於いても「有力者」と断言できます。

永井オーナーがこれまでに最も良い成績を残しているのは、サイレンススズカが、宝塚記念と中山記念と金鯱賞と毎日王冠と小倉大賞典を制した1998年で、この年は、重賞7勝を含む27勝を上げ、8億7026万円の賞金を獲得しておりました。

しかし、昨年までの3年間は、

2014年→22勝・獲得賞金5億0152万円
2015年→11勝・獲得賞金3億1973万円
2016年→18勝・獲得賞金2億5946万円

と、1998年と比べれば明らかに物足りない成績の上、賞金が「右肩下がり」という状況ですから、今年の永井オーナーは、「必ず巻き返したい」と強く願っている筈です。

実際、今年に入ってから先週までは、過去最多となる「35勝」を上げ、賞金は昨年の倍以上となる「6億3647万円」を獲得しておりますので、私の見込みは正しかったのでしょう。

しかし、永井オーナーは、これまでの成績に満足することなく、今週以降も貪欲に勝利を追求してくると私は見ております。

何故なら、永井オーナーは、競走馬セールに参加する機会が多く、今年も、自身の名義と、オーナーが代表を務めている「永井商事」の法人名義で、

■4月25日(火)の「JRAブリーズアップセール」→1頭を2484万円で落札
■5月23日(火)の「HBAトレーニングセール」→2頭を4050万円で落札
■7月10日(月)~11日(火)の「セレクトセール」→1頭を3780万円で落札
■7月18日(水)の「HBAセレクションセール」→4頭を1億1502万円で落札
■8月21日(月)~25日(金)の「HBAサマーセール」→10頭を1億4968万8000円で落札

と、計18頭を総額3億6784万8000円で落札しておりますが、「HBAサマーセール」が終了してから先週までの成績は、

■永井オーナー:8勝・獲得賞金2億0072万円
■永井商事:2勝・獲得賞金2845万円

というもので、これらの合計2億2917万円の内、「馬主の取り分」は8割の「1億8334万円」ですから、落札に要した資金の半分程度しか回収できておりませんので。
(落札金額は全て税込)

したがって、現在の永井オーナーは、「賞金の高い特別レースを勝って、落札に要した資金の回収ペースを早めたい」と考えている筈です。

そういった中で今週は、1着賞金4100万円(馬主の取り分は8割の3280万円)の中日新聞杯にスズカデヴィアスを登録してきましたので、私が永井オーナーであれば、この馬を預けている橋田先生に対して、迷わずメイチの勝負仕上げを指示するでしょう。

・・・・・・・・・・

永井啓弍オーナーが中日新聞杯に登録している、スズカデヴィアスに関する報告は以上です。

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2017-12-05 16:10:20

阪神ジュベナイルFとカペラSで、初の重賞制覇を狙っているのでしょう

テーマ:競馬
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ところで、少し前の話ですが、オーストラリア出身のマイケル・タバート氏は、個人馬主の資格を返上し、JRAの個人馬主を対象に出資を受け付ける「ニューワールドオーナーズ」を立ち上げ、その代表取締役に就任しておりました。

更に、タバート氏は、一口馬主クラブの「ニューワールドレーシング」も設立し、11月20日(月)に募集馬のラインナップを発表しております。

2014年のオールエイジドS(豪G1)などを制したハナズゴールでお馴染みのタバート氏は、地元シドニーの高校を卒業した後、日本語と経済学を学ぶため、京都大学の経済学部に入学し、卒業した後は母国に戻り、「世界最大の会計事務所」と言われている、「デロイト・トウシュ・トーマツ」のシドニー事務所に入社しました。

その後、1999年に再び来日し、それからは、「デロイト・トウシュ・トーマツ」の傘下である「税理士法人トーマツ」の東京事務所に2年ほど勤め、2001年からは同法人の大阪事務所に移り、現在は、「移転価格サービス・グローバルタックスサービス」のナショナルリーダーとして、日本に進出している米国系企業や欧州系企業のサポートなどを行っております。

なお、「ニューワールドレーシング」の募集馬は、

■「Queen of Spainの2016」(牡・父Frankel)
350万円×40口の総額1億4000万円

■「Nausicaaの2016」(牝・父Frankel)
300万円×40口の総額1億2000万円

■「ユニバーサルの2016」(牡・父ディープインパクト)
200万円×40口の総額8000万円

■「レディインラヴの2016」(牡・父オルフェーヴル)
90万円×40口の総額3600万円

■「ピースヴィクトリアの2016」(牝・父ダイワメジャー)
50万円×40口の総額2000万円

■「タカノヴェンチャーの2016」(牝・父ルーラーシップ)
45万円×40口の総額1800万円

■「レンヌルシャトーの2016」(牝・父ルーラーシップ)
35万円×40口の総額1400万円

■「マキノスペシャルの2016」(牝・父エイシンフラッシュ)
35万円×40口の総額1400万円

というラインナップです。

これらは、12月中旬から出資を受け付ける予定となっておりますから、今後、タバート氏及び、「ニューワールドレーシング」がどのような動きを見せるのか、注目しなければなりません。

そしてここからは、野嶋祥二オーナーが登録している、阪神ジュベナイルFのラスエモーショネスと、カペラSのディオスコリダーについて、私の頼もしい仲間の一人である「馬主のMさん」が連絡してきた内容をご紹介しておきましょう。

・・・・・・・・・・

小栗さんもご存知かと思いますが、野嶋祥二オーナーの本業は、徳島県徳島市に本社を構え、投資顧問や経営支援などを請け負う「イマジネックス株式会社」の代表取締役です。

1994年の5月に、「野嶋建設株式会社」(徳島県徳島市)を設立した野嶋オーナーは、その後も、
1996年4月→「有限会社野嶋開発」(産業廃棄物処理事業)と、「有限会社野嶋開発運輸」(運送業)を設立
1997年5月→株式会社サン・ハウジング(不動産業)を設立
1999年3月→株式会社サン・ハウジング一級建築事務所を設立
2007年4月→サン・コーポレーション株式会社(飲食業)を設立

と、僅か14年の間に、様々な業種の企業を立ち上げておりました。

そして、段階的に不動産業以外の事業を譲渡し、2013年には会長職に退いておりましたが、2015年、「サン・コーポレーション株式会社」の社名を「イマジネックス株式会社」に変更した上で、代表取締役に改めて就任し、それ以降は再び表舞台で活躍しております。

なお、馬主としての野嶋オーナーは、昨年からJRAで所有馬を走らせ始め、「2勝・獲得賞金2746万円」という成績を残し、今年に入ってからの成績は、先週までに「6勝・獲得賞金8525万円」と、既に昨年を大幅に上回って残しておりますが、野嶋オーナーは、これまでの成績に満足することなく、今週のレースを全力で勝ちにくる筈です。

何故なら野嶋オーナーは、馬主歴が浅いこともあって、これまでに勝っているレースは「1600万条件まで」ですが、今週の重賞に、1着賞金6500万円(馬主の取り分は8割の5200万円)の阪神ジュベナイルFにラスエモーショネス、1着賞金3600万円(同2880万円)のカペラSにディオスコリダーと、2頭を登録しており、勝てば「初のオープン勝ち」を重賞で飾れるですから。

そのため、私が野嶋オーナーでしたら、この2頭を預けている高橋義忠先生に対して、かなり勝負懸かった指示をしますので、元調教師の方には、最終追い切りの内容など、今後の動きを念入りに確認していただきたいと考えております。

・・・・・・・・・・

「馬主のMさん」から届いた、野嶋祥二オーナーが登録している、阪神ジュベナイルFのラスエモーショネスと、カペラSのディオスコリダーに関する報告は以上です。

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2017-12-04 17:19:39

阪神ジュベナイルFを勝って、初めての重賞勝ちをGIで飾りたいのでしょう

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さて、話は変わりますが、クイーンズリング(牝5歳・父マンハッタンカフェ)は、次走の予定が、12月24日(日)の有馬記念となっております。

なお、鞍上は、クリストフ・ルメール騎手の予定です。

クイーンズリングは、吉田千津オーナーの名義となっておりますが、実際は、岡田牧雄オーナーが代表を務める「株式会社LEX」が馬主達に出資を呼び掛けている、「LEX・PRO」の販売馬であり、「60万円×10口の総額600万円」という価格であったこの馬は、昨年のエリザベス女王杯を制するなど、これまでに、販売価格のおよそ55倍となる「3億3006万円」の賞金を獲得し、出資者を非常に喜ばせております。

そして、「LEX・PRO」は、10月26日(木)、「2017年度販売馬」(現1歳世代)について、

「モンヴェールの2016」(牝・父オルフェーヴル)
※半兄に今年のフェブラリーSなどを制しているゴールドドリーム

「ユウサンポリッシュの2016」(牝・父ゴールドアリュール)
※半兄にG2で4勝を上げたスーパーホーネット

など、全部で32頭のラインナップを発表しており、これらは、12月7日(木)にパンフレットを発送し、それから出資を受け付ける予定となっております。

そのため、現在は、「LEX・PRO」の関係者全員が、「【LEXの馬に出資すれば稼げる】という印象を馬主達に与えたい」と考えている筈であり、「2017年度販売馬」の出資受け付けを開始してから2週間後に行われる有馬記念には、先ほど記した通り、クイーンズリングを出走させる予定ですから、「LEX・PRO」がどのような手を打ってくるのか、私は、このレースで美味しい思いをするため、今後も入念にその動向を確認したいと考えております。

ところで、先週、私達は、チャンピオンズCとチャレンジC取りこぼしてしまったものの、その他のレースで、

ステイヤーズS→3連単830円を2点で的中

浜松S→馬連10170円を5点で的中

逆瀬川S→馬連2370円を4点で的中

ラピスラズリS→3連複1140円を1点で的中

という好結果を残し、十分な利益を得ることができました。

そして私は、「阪神ジュベナイルF」や「カペラS」や「中日新聞杯」といった今週のレースに対しても、もちろん全力で情報収集にあたっており、今回は、既に得ている情報の中から、落合幸弘オーナーが阪神ジュベナイルFに登録しているマウレアについて、私自身の見解をご紹介しておきましょう。

・・・・・・・・・・

落合幸弘オーナーの本業は、神奈川県横浜市神奈川区に本社を構え、分譲マンションの管理や警備保障業などを主な業務としている「株式会社サンビルド」の代表取締役社長です。

2003年に、不動産事業と総合建設事業を手掛けている「株式会社日建企画」(横浜市都筑区)から、マンション管理部門を分社する形で創業された同社は、これまでに、

2004年→資本金をそれまでの3000万円から5000万円に増資
2007年→「相模原支店」(神奈川県相模原市)を開設
2008年→「沖縄支店」(沖縄県那覇市)を開設

といった形で事業を拡大しており、現在は、確か40名ほどの従業員を雇用し、今年の6月期売上高が8億円以上を記録しておりますので、同社の代表取締役社長である落合オーナーが、「優秀な経営手腕を持つ人物」と言えるのは間違いありません。

なお、馬主としての落合オーナーは、確か2011年からJRAで馬を走らせており、それから現在までに、現役の12頭を含めて20頭以上を所有しており、昨年は、「2勝・獲得賞金3700万円」という成績を残しておりました。

そして、今年に入ってから先週までは、「6勝・獲得賞金5357万円」と、既に過去最高の成績を残しておりますが、落合オーナーは、この状況に満足せず、今週以降も貪欲に勝利を追及してくるでしょう。

何故なら、落合オーナーは、毎年のように「競走馬セール」に参加しており、昨年までの3年間は、

2014年→計2頭を総額7690万円で落札
2015年→計3頭を総額5724万円で落札
2016年→計2頭を総額9180万円で落札

という形で、計7頭を総額2億2594万円で落札していた上、今年も、7月10日(月)~11日(火)に行われた「セレクトセール」に於いて、1頭を1億2420万円で落札しておりますので。
(落札金額は全て税込表記)

こういった中、今週は、1着賞金6500万円(馬主の取り分は8割の5200万円)の阪神ジュベナイルFにマウレアを登録しておりますので、私が落合オーナーでしたら、間違いなく、「落札に要した資金の回収ペースを早めたい」と考え、この馬を管理している手塚先生に対して、お釣りを残さないメイチの勝負仕上げを指示するでしょう。

また、落合オーナーは、まだ重賞を勝てておりませんので、現在は、「初めての重賞勝ちをGIで飾りたい」という思いも抱いている筈です。

・・・・・・・・・・

阪神ジュベナイルFに登録しているマウレアに関する報告は以上です。

なお、私が所属している「パーフェクトホースマンズ」では、ホームページ、及びいくつかのブログに於いて、「非常に有益な情報」を包み隠さず公開しております。

そこで、「馬券で儲けたい」と真剣に考えている方には、「パーフェクトホースマンズ」のホームページはもちろんのこと、私のブログや、他のブログを毎日欠かさずご覧になることを推奨しておきます。

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小栗範恭でした。
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2017-12-03 09:21:04

逆瀬川Sに漂う、難波からの勝負気配

テーマ:競馬
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元JRA馬主で、現在は「パーフェクトホースマンズ」の「馬主情報部」に所属している、小栗範恭(のりやす)でございます。

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さて、話は変わりますが、現地時間の11月27日(月)から12月7日(木)の日程で行われている、「タタソールズ・ディセンバーセール」(イギリス・サフォーク州ニューマーケット)では、12月4日(月)から、繁殖牝馬セクションである「ブリーディングストックセール」が行われます。

同セールは、ラインナップが充実していることで知られ、毎年、日本からも多くの関係者が参加しており、過去には、エイシンフラッシュの母ムーンレディ、ジェンティルドンナの母ドナブリーニ、ビッグアーサーの母シヤボナ、ファンディーナの母ドリームオブジェニーなどが取り引きされておりました。

今年も、Dubawi産駒が18頭、Galileo産駒が18頭、Frankel産駒が9頭など、良血の繁殖牝馬が多数上場される予定ですから、当然、昨年までと同じく活発な取引が行われるのでしょう。

また、同セールに参加した日本の関係者達は、その後のレースに、「セールで使った資金を回収するため、可能な限り多くの賞金を稼ぎたい」という思惑を張り巡らせる筈ですから、私は、これらの全貌を掌握し、馬券に反映させるため、今後、その動向を入念に確認したいと考えております。

そしてここからは、市川義美オーナーが逆瀬川Sに出走させるナイトオブナイツについて、私の頼もしい仲間の一人である「馬主のYさん」が連絡してきた内容をご紹介しておきましょう。

・・・・・・・・・・

市川義美オーナーの本業が、高級腕時計や宝石の販売を手掛けている、「バアゼル宝石」(大阪市中央区難波)の代表であるのは、小栗さんもよくご存知のことでしょう。

1963年に創業された「バアゼル宝石」は、現在、地下鉄御堂筋線の「難波駅」のすぐ近くにある「難波本店」と、大阪を代表する繁華街にある「心斎橋店」の2店舗を構えており、「ロレックス」、「フランクミュラー」、「パテックフィリップ」といった高級腕時計や、「ダイヤモンド」、「ルビー」、「サファイヤ」といった高級宝石などを取り扱っております。

また、市川オーナーと言えば、2011年の3月に発生した東日本大震災の後、すぐに500万円を義援金として寄付したエピソードや、一昨年の9月に引退した元騎手の藤田伸二さんが、自身の結婚10周年を記念して、奥様にプレゼントする宝石(20万円相当)を市川オーナーの会社に注文した際、「いつも私の馬に乗ってくれるお礼ですから、お代は結構です」と言い、100万円相当の宝石をプレゼントしたエピソードが有名ですから、私は市川オーナーのことを、「非常に器の大きな人物」と見ており、きっと皆様も同じ意見の筈です。

なお、馬主としての市川オーナーは、確か1991年からJRAで馬を走らせ始めていて、これまでに300頭近くを所有しており、過去の代表的な存在としては、2008年のエルムSと2009年の根岸Sを制したフェラーリピサや、2010年の皐月賞と有馬記念、2011年のドバイワールドCを制したヴィクトワールピサや、2014年の京都記念とステイヤーズSなどを制したデスペラードといった名前が挙げられるでしょう。

2010年の市川オーナーは、ヴィクトワールピサが皐月賞と有馬記念を制するなど、これまでで最高となる「6億4284万円」の賞金を獲得し、2011年も、JRAだけで3億7412万円の賞金を獲得していた上、先述した通り、ヴィクトワールピサがドバイワールドCを制し、600万ドル(当時のレートで約4億8800万円)の賞金を獲得しております。

しかし、それから一昨年までの市川オーナーは、

2012年→14勝・獲得賞金3億9677万円
2013年→8勝・獲得賞金2億8232万円
2014年→10勝・獲得賞金2億2537万円
2015年→7勝・獲得賞金1億1301万円

と、獲得賞金が「右肩下がり」となっておりました。

そのため、昨年の市川オーナーは、「何としても悪い流れを断ち切りたい」と考えていた筈であり、実際、「16勝・獲得賞金2億1749万円」という成績を残しましたが、全盛期に比べるとまだまだ物足りない数字であり、今年に入ってから先週までは、「9勝・獲得賞金2億0469万円」という成績に留まっておりますので、現在のオーナーは危機感を強く抱いていることでしょう。

そして本日は、1着賞金1820万円(馬主の取り分は8割の1456万円)の逆瀬川Sにナイトオブナイツを出走させますので、私が市川オーナーの立場であれば、この馬を預けている池添兼雄先生に対して、迷わずメイチの勝負仕上げを指示します。

実際、調教師情報部の方から届いている最終追い切りについての報告が、

「29日(水)、レースでも乗る北村友一君がCウッドで一杯に追って、6Fが82秒2、終いの1Fが11秒8っちゅう時計を出しとりました。鞍上のゴーサインが出ると鋭く反応して、キレのある動きを見せとったし、追い切った後の気合い乗りも抜群やったんで、今回は4ヶ月振りの休み明けやけど、兼雄君がキッチリ仕上げてきたんでしょうな」

というものでした。

これらの理由から、私はこの馬を、「大いに注目すべき存在」と考えております。

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「馬主のYさん」から届いた、市川義美オーナーが逆瀬川Sに出走させるナイトオブナイツに関する報告は以上です。

なお、私が所属している「パーフェクトホースマンズ」では、ホームページ、及びいくつかのブログに於いて、「非常に有益な情報」を包み隠さず公開しております。

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2017-12-02 09:51:04

ベテラン馬主が、先を見据えて浜松Sで打った一手

テーマ:競馬
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元JRA馬主で、現在は「パーフェクトホースマンズ」の「馬主情報部」に所属している、小栗範恭(のりやす)でございます。

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「社台スタリオンステーション」は、昨年、「全米最優秀スプリンター」に選出されたドレフォン(牡4歳・父ジオポンティ)を、来年から種牡馬として導入することとなりました。

同馬は、昨年の「ブリーダーズCスプリント」(米G1・ダート1200m)の勝ち馬で、今年は「フォアゴーS」(米G1・ダート1400m)を圧勝しており、連覇を狙った今年の「ブリーダーズCスプリント」で6着に敗れ、このレースを最後に引退しております。

「社台スタリオンステーション」では、ここ数年、サンデーサイレンスの肌馬に種付を行うため、

ノヴェリスト(2012年キングジョージ6世&クイーンエリザベスSなどGIを4勝)
ハービンジャー(2010年英GI・キングジョージ6世&クイーンエリザベスSの勝ち馬)
タートルボウル(2005年・仏GI・ジャンプラ賞の勝ち馬)

など、積極的に海外から「非サンデー系」の種牡馬を導入しており、この中で、ハービンジャーは、今年、秋華賞を制したディアドラ、エリザベス女王杯を制したモズカッチャン、マイルCSを制したペルシアンナイトと、3頭のGI勝ち馬を出しております。

果たして、ドレファンはどのような産駒を輩出するのか、大いに注目したいところです。

そしてここからは、西尾午郎オーナーが浜松Sに出走させるニシオボヌールについて、私の頼もしい仲間の一人である「馬主のHさん」が届いた内容をご紹介しておきましょう。

・・・・・・・・・・

小栗さんもよく知っている通り、西尾オーナーは、大阪市中央区に拠点を構えている、「西午不動産株式会社」と「西尾土地株式会社」の代表者を、少し前まで務めていましたわね。

両社の事務所がある「堺筋本町西尾ビル」は、「大阪市営地下鉄・堺筋本町駅」の8号出口を出ると目の前にある、地上10階建ての建物で、名前の通り、このビルの所有者は西尾オーナーですわ。

私が聞いた話によれば、西尾オーナーは、50年以上も前から不動産業を手掛けていて、「社団法人・大阪府宅地建物取引業協会・中央支部」の相談役を少し前まで務めていたそうですから、関西の不動産業界では、「多くの人が知るベテラン」と言える存在なのでしょうね。

西尾オーナーは、30年以上も前からJRAで馬を走らせていて、これまでに30頭近くを所有していまして、その中の代表的な存在としては、2000年の福島民友Cを勝ったニシオセーラムが挙げられますわ。

2014年の西尾オーナーは、獲得賞金が0円に終わってしまいましたけど、2015年からは、ただ一頭の所有馬ニシオボヌールが、
2015年→1勝・獲得賞金1200万円
2016年→1勝・獲得賞金1256万円
という形で活躍していましたし、今年も、ニシオボヌールが「2勝・獲得賞金は2908万円」という成績を残していますわね。

ただ、西尾オーナーは、キャリアが30年以上のベテラン馬主ですけど、まだ重賞を勝てていませんの。

こういった中、明日、ニシオボヌールが準オープンの浜松Sを勝って、本賞金を加算できれば、今後、賞金の高い重賞レースに出走させられる可能性が高まりますし、このレースの1着賞金1820万円(馬主の取り分は8割の1456万円)を一気に獲得できますわ。
ですから、私が西尾オーナーの立場であれば、この馬を預けている高橋亮先生に対して、間違いなくメイチの勝負仕上げをお願いしますし、元調教師の方からの報告が、

「29日(水)、レースでも乗る高田君がCウッドに入れて、4Fが54秒6、終いの1Fが11秒7っちゅう時計を馬なりで出しとりました。終い重点の調教やったんで、全体の時計は掛かってしもうたけど、グレイトチャーターの2着やった前走の桂川Sの時もこんくらいの稽古内容やったし、いい意味で平行線に見えたんで、力を出せる状態と判断してエエとワシは見とります」

という内容でしたから、好レースが期待できると私は見ていますの。

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「馬主のHさん」から届いた、西尾午郎オーナーが浜松Sに出走させるニシオボヌールに関する報告は以上です。

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