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2015-07-25 11:30:06

△今年も早稲田大学で講義させて頂きます!

テーマ:ブログ

今期も順調!に、お申込みを頂きまして、
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早稲田大学オープンカレッジ中野校
図解de仕事術 ~ ササッと描けば、商談・会議もあなたが主役!~
↓ ↓ ↓...
https://www.wuext.waseda.jp/course/detail/34131/
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予定通り、開講をさせて頂きます。


8月22日・9月5日の2日間、集中講座です。
図解初心者でも、ササッと図解できるまで、
2日間で、みっちり、トレーニングをさせて頂きます。

<写真は講義の風景>


夏期講座

なぜ、会議が効率的に運営できないか?
問題と思われる要因を、付箋に書き出し、
解決策を出し合います。

会社も年齢も違うメンバーなので、
お互いの意見が新鮮だ~という感想を沢山頂きました


夏期講座2


自己紹介する際も、相手に伝えたいことを、
+図や、◯図を描いて見せながら説明すると、

あら不思議! 相手に、よく伝わります


以上です。
いつもご支援くださる早稲田大学様に感謝!
多部田

 
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2014-11-03 20:53:29

△早稲田大学での講義

テーマ:ご紹介

早稲田大学オープンカレッジ中野校で、
7月19日~9月13日まで、

夏期講座を担当させて頂きました。

その名も「図解de仕事術」


3時間✕4日間=12時間のプログラムで、

私としては、初めて長時間に渡り、

図解の指導を行えました。


その結果、図解を描けなかった受講生様が、

最終回の講義には、全員が、

ササッと図解できるまで上達されました。

講義後の受講生様は、
仕事でホワイトボードや紙を使い、

お客様、または、社内でのコミュニケーションで、

図解を活用されていらっしゃいます。



<教室は、2014年開講の中野校でした>


早稲田大学の入口


<素晴らしい環境で講義を開催出来ました>


早稲田大学講座風景


<図解はいつもどおり雑な手描きです(笑)>


早稲田大学講義風景


<冬季講座も担当させて頂きます。冬季は、5時間✕2日間の集中講座です>


冬季 図解de仕事術講義概要


以上、ご報告です。
多部田

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2014-01-12 10:06:03

△22位に拙著がノミネートされました(2013年読まれたビジネス実用書30冊)

テーマ:ご紹介
勉強会受講生さまから教えて頂き、気づいたのですが・・・笑

ライフハッカー様が、年末に発表された、
「2013年読まれたビジネス実用書30冊(解説つき)」で、
22位に拙著、「図解de仕事術」がノミネートされておりました

図解改善が日本に広まり、嬉しく思います!

<ライフハッカー様の該当ページ>

http://www.lifehacker.jp/2014/01/140103book_to_r


ーーーーーー以下、Webページから抜粋ーーーーーー

1位から10位まで


1.『世界のエリートはなぜ、この基本を大事にするのか?』

戸塚隆将著、朝日新聞出版。取り上げた記事のタイトルは「グローバル・エリートたちの「人のつながり」への投資の仕方」。


能力や経験に関係なく、ちょっとしたコツと心がけ次第で真似できるものばかりで、そのエッセンスは「基本に徹する」ということ。そしてその「基本」は、大きく4つに分類できるそうです。

人との「つながり」を大切にする
「自分磨き」を一生継続する
「日々の成果出し」に強くこだわる
「世界的な視野」を常に意識する

上記1.について書かれたChapter 1「人との『つながり』に投資する」から、いくつかを引き出してみます。(続きを読む)


2.『仕事ができる人の「しないこと」リスト:「見切る」「捨てる」「断る」......結果を出す人の絶対ルール』

中島孝志著、知的生きかた文庫。取り上げた記事のタイトルは「「しないこと」を見極めて、仕事を効率化する方法」。


その仕事が「割に合うか、合わないか」という視点を持ち、「しないことリスト」を使いこなすことが仕事を活性化させるというのですが、では、「できる人」になるためにはどうしたらいいのでしょうか? 「<考え方>編『見切る』『捨てる』『断る』力をつける──23の『しないことリスト』」から、いくつかをピックアップしてみましょう。(続きを読む)


3.『「それ、根拠あるの?」と言わせない データ・統計分析ができる本』

柏木吉基著、日本実業出版社。取り上げた記事のタイトルは「データを活用するには仮説を立てるべき:3つのメリットと2つの注意点」。


初めてデータ分析をする人が直面する「データ収集」「分析」「プレゼン資料作成」までのプロセスを解説した書籍。統計の知識ゼロの状態からデータ・統計分析を使いこなす術を学べるため、「それ、根拠あるの?」と突っ込まれてもきちんと説得できるようになるというわけです。(続きを読む)


4.『スタンフォードの自分を変える教室』

ケリー・マクゴニガル著、神崎朗子訳、大和書房。取り上げた記事のタイトルは「自分を変えて「潜在能力を引き出す」スタンフォード大学の人気講義」。


心理学、神経科学、経済学などの最新の科学的成果を盛り込んだ方法論によって、「どうしたら悪い習慣を捨てて健康的な習慣を身につけられるか」「物事をぐずぐずと先延ばしにしないようになれるか」「集中すべき物事を決め、ストレスと上手に付き合うにはどうしたらよいか」が説明されているのです。(続きを読む)


5.『一生お金に困らない「華僑」の思考法則』

大城太著、日本実業出版社。取り上げた記事のタイトルは「失敗とは無縁な、華僑のしたたかなビジネススキル」。


華僑の教えは決して難解なものではありません。聞き慣れないビジネス用語も出てきません。(中略)非常に合理的で当たり前のことばかり。しかも極めてシンプルです。だから実践しやすく応用もしやすい。(続きを読む)


6.『ネガティブシンキングだからうまくいく35の法則』

森川陽太郎著、かんき出版。取り上げた記事は「「脱・ポジティブ」で結果を出す! ネガティブシンキングのススメ」。著者の森川さんには、これ以降、記事連載をお願いしています。


【他人からポジティブに思われたくてしている行動】
・愚痴を言わない
・いつも笑顔でいる
・みんなの前では弱音を吐かない
・叱ってくれた人に「ありがとう」を言う
・落ち込んでいる人がいたら励ます
・いつも前向きなことを言うようにしている...など(続きを読む)


7.『ただのサラリーマンが時間をかけずに半年でTOEICテストで325点から885点になれたラクラク勉強法』

杉村健一著、アスコム。取り上げた記事は「これは使えそう...。「TOEICで885点をとったサラリーマンの英語学習本」を読んで」。刊行自体は2012年ですが、引き続き本は売れ続けていたようです。


1.著者は半年勉強しただけで、「頑張らずに」885点を取った。
2.TOEICのスコアを上げたければ、英語に関する力すべてを上げる必要はない。
3.著者の勉強時間約200時間のうち、家での勉強は合計20時間ほど。あとはスキマ時間を活用。
4.中学&高1レベルをちゃんと復習できれば500点くらいは取れる。
5.単語力を上げれば600点台まで上げられる。(続きを読む)


8.『トヨタの片づけ』

OJTソリューションズ、中経出版。取り上げた記事は「すぐ役に立つ10の「トヨタ流片づけ術」」。


5S(整理・整頓・清掃・清潔・しつけ)という考え方があるトヨタには、片づけの文化が浸透しているそうです。そして、その点に注目した『トヨタの片づけ』(OJTソリューションズ、中経出版)の著者は、「デスクの上が整然と片づけられている人ほど、段取りよく仕事をこなしています」と断言します。(続きを読む)


9.『「あたりまえ」からはじめなさい』

千田琢哉著、星海社新書。取り上げた記事は「成功する人がやっている10の「あたりまえ」」。こちらも刊行は2012年です。


文字どおり「あたりまえ」なことの重要性を説いた書籍です。たとえば「あいさつをしましょう」「ありがとうと言いましょう」「時間を守りましょう」などなど。どれも、拍子抜けするほど「あたりまえすぎる」かもしれません。しかし、著者は言います。(続きを読む)


10.『部屋を整えて人生を好転させる そうじ習慣手帳』

今村暁著、ワニブックス。取り上げた記事は「そうじを習慣化すると得られる5つの「デトックス」効果」。


7週間にわたるそうじ法がわかりやすく紹介されており、写真もふんだんに盛り込まれているため、とても実践しやすい内容。そのなかから、基本の部分である「ハウスデトックスの5大効果」に注目してみましょう。そうじを続けて家がデトックス(浄化)されることによって得られる効果を説明した部分です。(続きを読む)


11位から30位まで(取り上げた記事のリンクつき)


11.『深夜特急めし 109』(ヤスナリオ著、主婦と生活社)
(取り上げた記事はこちら)


12.『価格の心理学 なぜ、カフェのコーヒーは「高い」と思わないのか?』(リー・コールドウェル著、武田玲子訳、日本実業出版社)
(取り上げた記事はこちら)


13.『30日で人生を変える「続ける」習慣』(古川武士著、日本実業出版社)
(取り上げた記事はこちら)


14.『99%の人がしていない たった1%のリーダーのコツ』(河野英太郎著、ディスカヴァー・トゥエンティワン)
(取り上げた記事はこちら)


15.『あなたが上司から求められているシンプルな50のこと』(濱田秀彦著、実務教育出版)
(取り上げた記事はこちら)


16.『たくらむ技術』(加地倫三著、新潮新書)
(取り上げた記事はこちら)


17.『「編集手帳」の文章術』(竹内政明著、文春新書)
(取り上げた記事はこちら)


18.『統計学が最強の学問である』(西内啓著、ダイヤモンド社)
(取り上げた記事はこちら)


19.『一生モノの英語勉強法』(鎌田浩毅・吉田明宏著、祥伝社新書)
(取り上げた記事はこちら)


20.『指導しなくても部下が伸びる!』(生田洋介著、日経BP社)
(取り上げた記事はこちら)


21.『初速思考 30代で一気に突き抜ける人の集中戦略』(金田博之著、日本実業出版社)
(取り上げた記事はこちら)


22.『誰でもデキる人に見える 図解de仕事術』(多部田憲彦著、明日香出版社)
(取り上げた記事はこちら)


23.『ネットがつながらなかったので仕方なく本を1000冊読んで考えた』(堀江貴文著、角川書店刊)
(取り上げた記事はこちら)


24.『アップル帝国の正体』(後藤直義、森川潤著、文藝春秋)
(取り上げた記事はこちら)


25.『面白い本』(成毛眞著、岩波書店)
(取り上げた記事はこちら)


26.『2回以上、起業して成功している人たちのセオリー』(博報堂ブランドデザイン著、アスキー新書)
(取り上げた記事はこちら)


27.『ジャスト・スタート 起業家に学ぶ予測不能な未来の生き抜き方』(レオナード・A・シュレシンジャー、チャールズ・F・キーファー、ポール・B・ブラウン著、清水由貴子訳、阪急コミュニケーションズ)
(取り上げた記事はこちら)


28.『何をやってもうまくいかないあなたがたった1分で自分を変える100の方法』(小倉広著、中経出版)
(取り上げた記事はこちら)


29.『仕事は6倍速で回せ!』(石塚孝一著、祥伝社)
(取り上げた記事はこちら)


30.『コンサルタントが使っているフレームワーク思考法』(高橋健三著、中経出版)
(取り上げた記事はこちら)


以上
図解改善士:多部田
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