Sat, October 13, 2007
祖父がフリーメイソンと民主主義とオタクについて祖語る
テーマ:古代日本人思想こんばんは祖父です(^-^)/黒船と共にペリーが発端となり幕府は終わり、GHQをひっさげマッカーサーが外国の風習、文化を持ち込んだ、両者ともフリーメイソンであり歴史の裏表に外国人が絡んで居たりします。フリーメイソンの理念である自由、友愛、平等は今の民主主義に似ていたりしますね。そして今の日本があるわけですが、この小さな島国日本、武士道、忠誠が美徳と考えてきた日本は不馴れながら民主主義を始め息詰まってる気がします。歴史の裏には外国人が暗躍している訳で日本人は外国的考えにどこまでついていけるか?忠誠、御国の為、言っていた国民が絶対的主導者を無くし、会社意識、地域意識に移行したと言われていますが。その先には、不当解雇、福利厚生の不満、退職金、など主張する絶対君主主義の真逆絶対個人主義の道に進みつつあると考えています(`Δ´)アメリカなど国土が広く、国民の多い国ならば君主が統率をとりにくい為適していますが。ここは島国日本です。国土も狭く、国民も少ないので他国に比べ統率がとりやすい国なんですよ。
その日本人の精神の矛先が今形を変えてサブカルチャーの世界で起こっている。いわゆるオタクですね、萌えアニメ、おもちゃ、ゲーム、アイドルなどに忠誠を近い、金を落とし、君主である萌え企業が儲かるプチ社会主義マーケティングが形成されている。国民の一体感を考える祖父でした(;^ω^A
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