こんにちはにひひ


先日スポーツ新聞各社で掲載されました「AIR」コンディショニングマットレスの記事をご紹介します。


巨人軍の坂本選手が持病の腰痛を緩和するために当店取扱いの「AIR」コンディショニングマットレスを遠征先に持ち込んで体調管理するという内容です。


やはり一流のスポーツ選手は睡眠も一流にならなければいけないんですねアップ


皆さんもぜひ一度素晴らしい寝心地を体験しに来てください。




Pミヤサカのブログ
報知新聞の記事です。



Pミヤサカのブログ
スポーツニッポンの記事です。




以下WEBニュース抜粋


巨人・坂本勇人内野手(21)が25日、来季は“マイベッド”をキャンプ地や遠征先に持ち運び、故障がちな腰を完全サポートする考えを明かした。

 都内で寝具メーカー西川産業のスチール撮影に臨み、疲労回復に適した同社製のベッドを絶賛。「キャンプも(オープン戦期間を含め)2カ月くらいになるし、遠征先でもホテルに持っていこうと思う。腰に負担が少ないので、毎日、同じベッドで寝られるのはコンディション的にも大きい」とプランを明かした。

 同社のベッドは、ソフトバンク・王貞治会長も愛用。女子ゴルファーの有村智恵に続き、来年1月から坂本もアドバイザー契約を結ぶことになった。すでに、自宅のベッドは同社製のものを使用。マットタイプの「ポータブル用ベッド」もあり、“長距離輸送”にも問題はなさそうだ。

 今季、シーズンでは目標としていたフルイニング出場を果たしたが、CSファイナルS中日戦では持病の腰痛が悪化。4試合のうち、3試合で先発を外れる悔しさを味わった。ケガ防止に「いいものは取り入れていきたい」と坂本。頼もしい“相棒”の後押しを受け、2年連続のフルイニング出場を目指す。

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