2013-05-21 23:44:02
菊田俊介&Legend of Rockers Live♪@宇都宮!!
テーマ:ライブ、イベント情報、報告!
久しぶりに、ライブを観に行って声が涸れております(^^;
ものすごいビート。
ものすごいグルーブ。
そして、ものすごい爆音!
繰り出されるRockの名曲達に新たな息吹を与え、会場全ての観客をも巻き込んで、
みんなで一緒に盛り上がれる、一夜限りのRock'n Roll Party。
そんなライブを観せてくれました♪

今日は待ちに待った菊田俊介&Legend of Rockersのライブを観に行って来ました!
さすがは「嵐を呼ぶ男」!
仕事を終えて、会場に向かったんですけどまさに開場直前から、それまで晴れていた空から
大粒の雨が降って来ました(^^;
そんな中でも、さすがはShunさんの地元。
大勢のお客さんが既に並んでいました(^^)
(ステージはこんな感じ↓)

オープニングアクトは、Shunさんの片腕としてツアー中も常に同行している
「まっつん」率いるPROJECT ANSWER。
今回はBに片野さんを迎えて、Drの大森 拓ちゃんとのトリオ編成。
ブルースナンバーのインストをやりつつ、ラストでは会場も巻き込んでの、
トリオで「情熱大陸」を演奏。
ギターアンプの調子が悪かったようで、所々で流れが止まってしまうというアクシデントは
あったものの、しっかりと最後まで演奏し切った姿勢には拍手です(^^)
(MCは相変わらずでした(^^;)
まっつん、片野さん、拓ちゃん、お疲れさまでした<(_ _)>
さて、そしていよいよメインアクトの登場…なんですが、
これからLORのライブを観に行かれる方も居ると思いましたので、セットリストなどは
書くのを止めようかなぁ…とも思ったんですけど、どうにも我慢出来ない!
ネタバレします!!
ライブを楽しみにされている方は、ここで読むのを止めても良いですよ(^^;

前回、2月に行なわれたLORのライブと同様、場内暗転、Robert Johnsonの
枯れたギターサウンドによるCrossroadが流れ始めて、
ワクワク感はもう絶頂に!
そして、メンバーが一人一人呼び込まれて来ます。
まずはBの清水興さん(NANIWA EXP)。
清水さんがCrossroadのベースラインをアップテンポで弾き始めます。
それだけでももう、すごい音圧。
そしてDrの和田ジョージさん(Flower Traveling Band)。
和田さんのドラミングは前回のライブでも拝見しましたけど、その安定感というのは
何度観てもすごいなぁ…と感じさせられます。
続いてはKeyの篠原信彦さん(Flower Traveling Band)。
あのオルガンサウンド、70年代のRockには無くてはならない音です。
それを淡々と弾く姿が、これまたカッコ良い!
そして、我らが菊田俊介さんがBlues Vを引っ提げて登場!!
BluesのShunさんとは一味も二味も違う、分厚く歪んだギターサウンドを唸らせます。
最後にこのツアーでVoを務められるAIKさん。
普段から相当鍛えているんだろうなぁ…というのが良く分かる体付き、まぁカッコ良い人で。
これだけのメンバーに囲まれながらも、存在感は充分です。
こんなメンバーから繰り出されるCrossroadです。
けど、皆さんの想像以上の音になってますよ(^^)
そのままFreeのAll Right Nowへと繋がる流れ、そりゃもういきなり、盛り上がっちゃうってもんですよ(^^;
Shunさんのギターはサウンドはヘヴィになっていますし、ギターソロもいつものそれとは
だいぶ違う印象を当然受けるんですけど、けどやっぱりShunさんのギターだ…と
感じられるというのは、ブレない芯があるからなんでしょうねぇ…
3曲目にEaglesのバラードの名曲、Desperadoが来たんですけど、イントロを聴いた時に、
このVoで大丈夫かな…?って一瞬思ってしまったんですけど、そんな心配をする方が失礼でした(^^;
以前、Youtubeに上がっていたBLAZEというバンドでのAIKさんを観たんですけど、
非常にパワフルでハスキーだったので、スローバラードはどうかな…と思ったんですけど、
ご自身の個性をそのままぶつけて来られて、見事に唄い上げられてました♪
ここでAIKさんは一旦袖に下がって、ゲストタイムへ!
まずは外道の加納秀人さんがステージに登場。
まずはそのルックスに圧倒されますな(^^;
これまでもポスターなどで観てはいたんですけど、実際にご本人が出て来ると、やっぱりすごい(^^;
で、繰り出されるギターサウンドは更にすごい!
Jimi HendrixのVoodoo Childがまず披露されたんですけど、大爆音!!
これぞRockギターの音だぜぃ!って感じで、私的にも懐かしい音でした♪
ステージから客席に降りて来て、ガンガンにソロを弾かれる姿は、もうギター弾くのが
楽しくてしょうがない!っていう、そんな印象を受けましたね(^^)
軽快なロックンロールから、外道の「香り」という曲へ。
この曲を70年代にやってたっていうのが、当時としては相当にインパクトがあったんだろうなぁ…と。
(♪げぇ~ げ げ げ げげげ げどぉ~♪はしばらく忘れられそうにありません(^^;)
続いてステージ上に出て来られたのは、まってました!BOWWOWの山本恭司さん!
(VOWWOW時代は、ものすごく聴いてました(^^))
始まったのはJimi Hendrixの名曲、Purple Haze!
イントロが始まった途端に、私はハジけました(^^;
春先に腕を骨折された…と聞いていまして、今日のライブは絶望的…と思われていたので、
その姿を生で拝見出来るだけでもラッキー、と思っていたんですけど、骨折?どこが?って
感じのギタープレイ。
トリッキーなソロの応酬は、恭司さんワールド全開だし、あれでリハビリ中って言われてしまったら、
他のギタリストは…(^^;
スローなブルースナンバーでは、木目の美しいストラトに持ち替えたShunさんと
ソロバトル。
「ギターの音で会話する」と恭司さんは言われてましたけど、ミュージシャン同士って
ステージ上で、それぞれの楽器で、それぞれの音で会話するって、すごくカッコ良いなぁ…って思いました。
Shunさんとの掛け合いも素敵で、Shunさんはいつものギターサウンドで、渋く演奏されてました(^^)
渋いソロの掛け合いの後は、あの破壊的なギターの音でイントロが始まる、
みんな良く知ってるこの曲、T. Rexの20th Century Boy!
もうこの辺から、意識が飛びそうになってましたね(^^;
ご覧の通り、もうRockの王道的な曲のオンパレードで、私的にもど真ん中ゾーン。
盛り上がるなって方が無理なんですよ(^^;
そこに来て初めて、やっと観る事が出来た恭司さんのギター。
しかもその横にはShunさんがいるなんて、夢のような訳でして(^^)
もう少し聴きたい…と思ったところで、AIKさんが再びステージに上がってのRoot 66。
ブルースアレンジでの演奏で、Shunさんも本領発揮、軽快なブルースナンバーとなりました♪
そして再び加納さんも戻って来られて、Doobie BrothersのLong Train Runningへ!!
ここまで来るともう、ダメ押しって感じですよ(^^;
既にこの時点で声が涸れておりました(^^;
あの歯切れの良いカッティング、そしてハードなギターソロ。
私の大好物要素てんこ盛り(^^)
ツボ押されまくりでした(^^;
客席も立ち上がって唄い出す人が出て来てました(^^)
ここで一旦ステージは終了。
当然のアンコールの中、今度はShunさん、恭司さんによるSteppenwolfのBorn To Be Wild!!
AIKさんの声もバッチリとハマり、ちょっとヘヴィなサウンドのギターもカッコ良く、
お二人のソロの応酬もアリと、一曲の中にも盛りだくさんの内容。
(AIKさんはまた、違うバンドで観たいなぁ…)
そしてここに加納さんも加わって、ギター3人フルメンバーによるアンコール最後の曲は…
まさにRock Legend、Rock Anthemと言って良い、Led ZeppelinのRock and Roll♪
うっひゃ~!!
そう来たか!って感じですよ(^^;
AIKさんはイントロから客席へと降りてきて、お客さんを煽る煽る!
お客さんも既に盛り上がりは最高潮!
そこに来てのギターバトル&AIKさんと客席との掛け合い。
まさにパーティー、最高のエンターテイメントです。
さすがにギター3本となると、耳をつんざくような爆音で、もう背筋がゾクゾクしっ放し(^^;
出ない声を振り絞って、一緒に唄ってました(^^)
これだけの演奏を聴けるってのはすごく幸せな事で、ものすごいのを観ちゃったな…って感じなんですけど、
恐らくこのバンドは、和田さん、清水さん、篠原さんのお三方がいなければ成立しないだろうな、と感じました。
このお三方の安定感があるからこそ、フロントマン達が安心してハジける事が出来る。
お三方の誰かが抜けてしまうと、演奏自体が崩壊してしまう、だからこそ、こんなに
ものすごいステージが展開出来るんだろう、という印象を強く受けました。
私はどうしてもベースに目が行ってしまうんですけど、清水さんは一つ一つのアクションが、
さりげないんだけど、いちいちカッコ良い!
これを若い奴がやっても様にならないけど、清水さんだからこんなに渋く、カッコ良く観えるんだろうなって
思いました。
まぁとにかく、この菊田俊介&Legend of Rockersは観逃しちゃいけません!
私のようにど真ん中な人も、もっと若い方々も、このLegend達のライブを観て、
元気をもらったり、学んだり、楽しむ事の大切さを感じましょう(^^)
…ってか、自然と楽しめちゃいますけど(^^;
メンバーの皆さん、スタッフの皆さん、素晴らしい演奏とステージ、ありがとうございました(^^)
そしてお疲れさまでした<(_ _)>
これから各地でのライブも、目一杯Rockしちゃってください!
そしてこれからLORを観る皆さん!
きっと期待以上の演奏が観られます!
楽しみにしていて下さい!!
という訳で、本日の戦利品(^^;

ものすごいビート。
ものすごいグルーブ。
そして、ものすごい爆音!
繰り出されるRockの名曲達に新たな息吹を与え、会場全ての観客をも巻き込んで、
みんなで一緒に盛り上がれる、一夜限りのRock'n Roll Party。
そんなライブを観せてくれました♪

今日は待ちに待った菊田俊介&Legend of Rockersのライブを観に行って来ました!
さすがは「嵐を呼ぶ男」!
仕事を終えて、会場に向かったんですけどまさに開場直前から、それまで晴れていた空から
大粒の雨が降って来ました(^^;
そんな中でも、さすがはShunさんの地元。
大勢のお客さんが既に並んでいました(^^)
(ステージはこんな感じ↓)

オープニングアクトは、Shunさんの片腕としてツアー中も常に同行している
「まっつん」率いるPROJECT ANSWER。
今回はBに片野さんを迎えて、Drの大森 拓ちゃんとのトリオ編成。
ブルースナンバーのインストをやりつつ、ラストでは会場も巻き込んでの、
トリオで「情熱大陸」を演奏。
ギターアンプの調子が悪かったようで、所々で流れが止まってしまうというアクシデントは
あったものの、しっかりと最後まで演奏し切った姿勢には拍手です(^^)
(MCは相変わらずでした(^^;)
まっつん、片野さん、拓ちゃん、お疲れさまでした<(_ _)>
さて、そしていよいよメインアクトの登場…なんですが、
これからLORのライブを観に行かれる方も居ると思いましたので、セットリストなどは
書くのを止めようかなぁ…とも思ったんですけど、どうにも我慢出来ない!
ネタバレします!!
ライブを楽しみにされている方は、ここで読むのを止めても良いですよ(^^;

前回、2月に行なわれたLORのライブと同様、場内暗転、Robert Johnsonの
枯れたギターサウンドによるCrossroadが流れ始めて、
ワクワク感はもう絶頂に!
そして、メンバーが一人一人呼び込まれて来ます。
まずはBの清水興さん(NANIWA EXP)。
清水さんがCrossroadのベースラインをアップテンポで弾き始めます。
それだけでももう、すごい音圧。
そしてDrの和田ジョージさん(Flower Traveling Band)。
和田さんのドラミングは前回のライブでも拝見しましたけど、その安定感というのは
何度観てもすごいなぁ…と感じさせられます。
続いてはKeyの篠原信彦さん(Flower Traveling Band)。
あのオルガンサウンド、70年代のRockには無くてはならない音です。
それを淡々と弾く姿が、これまたカッコ良い!
そして、我らが菊田俊介さんがBlues Vを引っ提げて登場!!
BluesのShunさんとは一味も二味も違う、分厚く歪んだギターサウンドを唸らせます。
最後にこのツアーでVoを務められるAIKさん。
普段から相当鍛えているんだろうなぁ…というのが良く分かる体付き、まぁカッコ良い人で。
これだけのメンバーに囲まれながらも、存在感は充分です。
こんなメンバーから繰り出されるCrossroadです。
けど、皆さんの想像以上の音になってますよ(^^)
そのままFreeのAll Right Nowへと繋がる流れ、そりゃもういきなり、盛り上がっちゃうってもんですよ(^^;
Shunさんのギターはサウンドはヘヴィになっていますし、ギターソロもいつものそれとは
だいぶ違う印象を当然受けるんですけど、けどやっぱりShunさんのギターだ…と
感じられるというのは、ブレない芯があるからなんでしょうねぇ…
3曲目にEaglesのバラードの名曲、Desperadoが来たんですけど、イントロを聴いた時に、
このVoで大丈夫かな…?って一瞬思ってしまったんですけど、そんな心配をする方が失礼でした(^^;
以前、Youtubeに上がっていたBLAZEというバンドでのAIKさんを観たんですけど、
非常にパワフルでハスキーだったので、スローバラードはどうかな…と思ったんですけど、
ご自身の個性をそのままぶつけて来られて、見事に唄い上げられてました♪
ここでAIKさんは一旦袖に下がって、ゲストタイムへ!
まずは外道の加納秀人さんがステージに登場。
まずはそのルックスに圧倒されますな(^^;
これまでもポスターなどで観てはいたんですけど、実際にご本人が出て来ると、やっぱりすごい(^^;
で、繰り出されるギターサウンドは更にすごい!
Jimi HendrixのVoodoo Childがまず披露されたんですけど、大爆音!!
これぞRockギターの音だぜぃ!って感じで、私的にも懐かしい音でした♪
ステージから客席に降りて来て、ガンガンにソロを弾かれる姿は、もうギター弾くのが
楽しくてしょうがない!っていう、そんな印象を受けましたね(^^)
軽快なロックンロールから、外道の「香り」という曲へ。
この曲を70年代にやってたっていうのが、当時としては相当にインパクトがあったんだろうなぁ…と。
(♪げぇ~ げ げ げ げげげ げどぉ~♪はしばらく忘れられそうにありません(^^;)
続いてステージ上に出て来られたのは、まってました!BOWWOWの山本恭司さん!
(VOWWOW時代は、ものすごく聴いてました(^^))
始まったのはJimi Hendrixの名曲、Purple Haze!
イントロが始まった途端に、私はハジけました(^^;
春先に腕を骨折された…と聞いていまして、今日のライブは絶望的…と思われていたので、
その姿を生で拝見出来るだけでもラッキー、と思っていたんですけど、骨折?どこが?って
感じのギタープレイ。
トリッキーなソロの応酬は、恭司さんワールド全開だし、あれでリハビリ中って言われてしまったら、
他のギタリストは…(^^;
スローなブルースナンバーでは、木目の美しいストラトに持ち替えたShunさんと
ソロバトル。
「ギターの音で会話する」と恭司さんは言われてましたけど、ミュージシャン同士って
ステージ上で、それぞれの楽器で、それぞれの音で会話するって、すごくカッコ良いなぁ…って思いました。
Shunさんとの掛け合いも素敵で、Shunさんはいつものギターサウンドで、渋く演奏されてました(^^)
渋いソロの掛け合いの後は、あの破壊的なギターの音でイントロが始まる、
みんな良く知ってるこの曲、T. Rexの20th Century Boy!
もうこの辺から、意識が飛びそうになってましたね(^^;
ご覧の通り、もうRockの王道的な曲のオンパレードで、私的にもど真ん中ゾーン。
盛り上がるなって方が無理なんですよ(^^;
そこに来て初めて、やっと観る事が出来た恭司さんのギター。
しかもその横にはShunさんがいるなんて、夢のような訳でして(^^)
もう少し聴きたい…と思ったところで、AIKさんが再びステージに上がってのRoot 66。
ブルースアレンジでの演奏で、Shunさんも本領発揮、軽快なブルースナンバーとなりました♪
そして再び加納さんも戻って来られて、Doobie BrothersのLong Train Runningへ!!
ここまで来るともう、ダメ押しって感じですよ(^^;
既にこの時点で声が涸れておりました(^^;
あの歯切れの良いカッティング、そしてハードなギターソロ。
私の大好物要素てんこ盛り(^^)
ツボ押されまくりでした(^^;
客席も立ち上がって唄い出す人が出て来てました(^^)
ここで一旦ステージは終了。
当然のアンコールの中、今度はShunさん、恭司さんによるSteppenwolfのBorn To Be Wild!!
AIKさんの声もバッチリとハマり、ちょっとヘヴィなサウンドのギターもカッコ良く、
お二人のソロの応酬もアリと、一曲の中にも盛りだくさんの内容。
(AIKさんはまた、違うバンドで観たいなぁ…)
そしてここに加納さんも加わって、ギター3人フルメンバーによるアンコール最後の曲は…
まさにRock Legend、Rock Anthemと言って良い、Led ZeppelinのRock and Roll♪
うっひゃ~!!
そう来たか!って感じですよ(^^;
AIKさんはイントロから客席へと降りてきて、お客さんを煽る煽る!
お客さんも既に盛り上がりは最高潮!
そこに来てのギターバトル&AIKさんと客席との掛け合い。
まさにパーティー、最高のエンターテイメントです。
さすがにギター3本となると、耳をつんざくような爆音で、もう背筋がゾクゾクしっ放し(^^;
出ない声を振り絞って、一緒に唄ってました(^^)
これだけの演奏を聴けるってのはすごく幸せな事で、ものすごいのを観ちゃったな…って感じなんですけど、
恐らくこのバンドは、和田さん、清水さん、篠原さんのお三方がいなければ成立しないだろうな、と感じました。
このお三方の安定感があるからこそ、フロントマン達が安心してハジける事が出来る。
お三方の誰かが抜けてしまうと、演奏自体が崩壊してしまう、だからこそ、こんなに
ものすごいステージが展開出来るんだろう、という印象を強く受けました。
私はどうしてもベースに目が行ってしまうんですけど、清水さんは一つ一つのアクションが、
さりげないんだけど、いちいちカッコ良い!
これを若い奴がやっても様にならないけど、清水さんだからこんなに渋く、カッコ良く観えるんだろうなって
思いました。
まぁとにかく、この菊田俊介&Legend of Rockersは観逃しちゃいけません!
私のようにど真ん中な人も、もっと若い方々も、このLegend達のライブを観て、
元気をもらったり、学んだり、楽しむ事の大切さを感じましょう(^^)
…ってか、自然と楽しめちゃいますけど(^^;
メンバーの皆さん、スタッフの皆さん、素晴らしい演奏とステージ、ありがとうございました(^^)
そしてお疲れさまでした<(_ _)>
これから各地でのライブも、目一杯Rockしちゃってください!
そしてこれからLORを観る皆さん!
きっと期待以上の演奏が観られます!
楽しみにしていて下さい!!
という訳で、本日の戦利品(^^;











