第42回県南学童親善相撲大会の模様

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クロTシャツ拓大トリオ、ユウダイ、ユウ、ヤス(カメラマン)。まるで3兄弟みたい!?

 

進行係はバタバタですよ(笑)

 

3年生しぐれ

 

5年生ヒナネ、4年生イブキ。

 

 

 

シグレも含めた田子小Aチームは小生がお願いして組んだチーム、今年のヒナネの個人優勝の活躍を見れば、来年はビックなチームに生まれ変わるような予感がします。

 

 

しぐれは小生伝授の足取りで個人戦準優勝!大健闘です。

 

イブキは一度も相撲の稽古をつけられませんでした。それでも前に出る相撲で相撲のセンスを感じる出来、土俵際で足が出て勝ちにつながりませんでしたが今後が楽しみです。

 

※校内相撲大会の実績で選ばれた田子小Bチーム、4年生ユイナ、5年生ナナミ、6年生カイリ。校内では抜群の相撲を見せていましたが、女子相撲のレベルは年々アップしてきているので苦戦しました。それでも田子魂は見せることが出来ので大会に花を添えてくれました。

 

 

 

当大会に参加頂いた秋田県、岩手県、青森県の選手及び監督さんそして引率の学校関係者の皆様厚く御礼申し上げます。

 

 

そして大会運営をいつも支え頂く秋田県鹿角市相撲連盟、八幡平相撲愛好会の皆さんにもこの場を借り御礼申し上げます。

 

 

ミニ国体とブッキングしていたので競技役員と審判が不足すると予想はしておりました。それでも厳しい朝を迎え目が点状態。

 

 

取りあえず、進行と審判幹事がキッチリしていれば試合運営は問題なし。

 

 

 

急遽、山崎会長にも久々に進行の出動依頼をして太一に初マイクを持たせて、審判幹事は小生と盛岡から緊急応援を頼んだ誠也で固めGO!

 

 

太一が山﨑会長の指導のもとドタンバタンしながら審判は、大野顧問まで副審判長にお願いして順調に運びました。

 

 

 

本日28日(日)も田子道場の子供達は、中泊町で行われる中泊小中学校相撲大会に朝5時前に出発。

 

 

小生達もきのう手伝いが出来なかったミニ国体相撲競技の審判して十和田市にこれから向かいます。

 

 

今は時間が無いのできのう大健闘した田子の女子相撲選手の写真と運営に活躍してくれた拓大先輩後輩コンビを掲載します。

 

 

大会結果は、後ほど掲載致します。

 

 

 

へば!!

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