工藤静香さんの、「キミがくれたもの」


いい曲だなぁー!!!


今の静香さんのほうがスキだなドキドキ




あれ?


去年3月に、長男誕生したって書いたかな???


久々すぎて忘れてしまった(笑)



あっという間に、1歳になるよ・・・


はやっ・・・



少しもじっとしていない息子。 


重い、暴れる、着替えやオムツ替えはクラクラしてくるショック!


男の子、ハードだねあせる



ま、元気で何より。



私は、去年の秋からずーーーっと咳が離れず、


しんどいわー。



アレルギー?喘息?風邪?


地元の医者にあちこち変えてみたけど、なかなか合う薬に会えず、原因もわからず、


子ども二人連れて医者通いも、この寒さで余計しんどいから、自分は後回しになっちゃうしね。



早く治して、外でたくさん遊ばせてあげなきゃなー。あせる


あったかくなってからでいっかにひひ

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我が家の背番号37♪

テーマ:

サッカーW杯出場決定 おめでと~!!!!!



我が家も、日本代表のユニフォームをきた息子も一緒に応援ラブラブ!


友達がね、旦那がサッカー好きなの知ってるから、


息子のお祝いに、ユニフォームのロンパースをくれたんだ!!


しかも、背番号37!!


すぐにピンときた♪ 息子の誕生日です♪ 背中には名前も入って♪



息子もサッカー好きになってくれるといいなぁラブラブ!




娘は、バレリーナになりたいそうだ(笑)


運動神経、反射神経ともに、パパゆずりだから、サッカー向いてると思うけどなー(笑)


「じゃあ、両方やってもいいよ♪」だって(笑)


う゛ぅ・・・




市販のランチマットが幼稚園では大きすぎると娘に言われ、


じゃあ、作っておくね!と言ったら、


「買ってきてもいいよ♪ ジュエルペットでもいいよ♪得意げ


一人前な言い方に、笑えてくる(笑)

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コミュニケーション

テーマ:

我が家のコミュニケーションは、


私が、旦那に話す時だけ、手話、それ以外の会話はみんな口話。



だから、娘も混乱するよね(^^;



団らんのときも、娘は、私に顔を向けて話して、話し終わると、


「はい!ドキドキパパに言ってあげて♪目」と目をキラキラさせながら、・・・で、私が伝える。


自分で言ってごらんというけど、伝わらないもどかしさとか、自信がないのかな。



じーじ、ばーばたちとのコミュニケーションも、こういう形だし、自然にそうなっちゃうかな。



我が家の理想は、家族間だけは、手話も交えてみんなで会話できること。



そのためにも、家族間で手話を使う姿をもっともっと見せて、


どこから、どうやって教えたら、面白くとりかかれるかな?と夫婦で試行錯誤中(^^)


下の子が首が座って、行動範囲も増えたら、


二人に、手話の世界も、もっともっと見せてあげたいな(^^)



ひらがなをやっと覚え始めたばかりの子に、指文字は難しいもんだよね(笑)


とか思いながら(笑)




英語よりなによりも、我が家には、まず手話だったな!にひひと、最近ふと気づいた私でした(笑)




ちょっと前にね、


宅急便くるの忘れて、私がお風呂に入ってるとき、


玄関のチャイムがなって、娘がパパに 玄関に誰かきた!と伝えて、荷物を受け取ってくれた。


電話?と勘違いするパパに、一生懸命、玄関のチャイムだと伝えたみたい。


我が家にとって、私にとって、ものすごくうれしい娘の成長の瞬間だったなー!!ラブラブ!


初めてのおつかい ができたみたいに、感動してる親ばかなわたし(笑)

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無事に(^^)

テーマ:

先月の初めに、少し小さかったけど、


予定通り計画出産実行で、無事に長男が産まれました(^^)



バルーン入れて、


促進剤入れて、


無痛の針を刺す。


無痛麻酔の針、すごい痛いのに、5回も刺し直したわ・・・(><)


一度、足がびりびりっときて、刺しすぎたらしい・・・


昔、心臓オペのときに、足の感覚神経マヒして以来、神経の怖さを味わってるから、


ものすごく怖かった。


さすがに、5回刺し直しは、その場に立ち会った助産師さんも初めてだったみたいで、


私の緊張、汗だくも伝わったみたいで、


全員が緊張でいっぱいの空気になってたあせる


終わってから、助産師さんと笑える話にはなったけど(^^;)



結局、無痛の刺すところ、効くところ、人それぞれで、


私は、効きが少し下すぎた?


陣痛時は、痛くて、最後の最後、無痛が効いたみたい(^^;)



こんなに怖さを味わうなら、もう普通分娩でいいよ(><)と思ったけど、


無痛を入れない前回より、はるかに痛みは楽?で、最後は感動する余裕をもてたし、


結果オーライで、よかったなと(^^)



でも、大きな大学病院でも、いろいろ組織の事情があるんだねー。


麻酔科に頼めばいいのに・・・



出産前、分娩台にあがって、3年前の恐怖がよみがえって、即、後悔したのよ。(笑)


あんなにきつかったのに、なんでまた自分から戻ってきたんだと><(笑)


でも、産まれた瞬間、”がんばってよかった!これがご褒美なんだな”と思った(^^)


陣痛、やっぱり一瞬ぱにくって、きつかったけど、無痛のおかげか、呼吸法練習したおかげか、


以前より短かったから、すごく楽なお産だった。


2時間6分で産まれました(^^)



控室においてある水をとりに行ってもらったけど、うまく伝えられず、売店に買いに行ってて、


なかなか戻ってこない旦那待ちだったみたい(笑)


じゃなかったら、もう少し早く産まれたよ(笑)と、助産師さんにあとで言われた(笑)



隣の分娩室で同じ日に出産した人は、ドクター待ちだったらしいけど(笑)


なにが起きるかわからないからこそ、いろんなドラマがあるね(笑)




自分も出産びびってて、余裕なかったし、


でも、ちゃんと伝えられなかったから、家族も旦那も振り回しちゃった感じで、


もっともっと、周りに伝達方法、頼んどけばよかったと、産後に大反省(^^;)


自分がその場にいないときの、家族間のコミュニケーション方法、まだまだ我が家は難しい~(^^;)


3歳の娘も、待たせすぎちゃって、ぎりぎりまで立ち会わせればよかったかなと。



でもね、3歳の娘は、


弟ができるのが、すごく楽しみで、待ちくたびれたけど、産まれたとき、すごくうれしかったんだって(^^)


○○もママがいなくてさみしかったけど、がんばったし、ママもがんばったもんね!と。


今は、赤ちゃん返りで涙が止まらなかったり、お姉ちゃんになって、いろいろ手伝ってくれたり、


彼女も成長中(^^)


人形遊びでは、彼女が妊婦のママ役で、私が娘役で、彼女の体験がそのままごっこになってるから、


そのときの彼女の気持ちを聞き出したりして、面白い(笑)


でもやっぱり、人形遊びは、眠くなる(^^;)



もうすぐ生後一か月。


2人の育児のタイミングが重なったりで、バタバタめちゃくちゃな生活になってるけど、


少しずつ調節しながら、来週から娘の幼稚園もスタートするし、少しは落ち着いてくるかな(^^)


実家でくるった生活リズムを戻そうとするけど、眠気に負け、幼稚園始まればなんとか戻るよね!と(笑)




今回の妊娠、出産、


ほんとにいろいろあったなー。


あれから、産後もいろいろあったんだ(^^;)


後厄だからかなぁ。。。


いろいろ学んだ3か月(^^;) まだ今年3か月しかたってないのに(笑)




母乳マッサージも、2回目にして初体験。地獄だったなー・・・・・・

ヘパリン注射

テーマ:
35週に入り、来週に計画分娩の日を決めるんだって、健診が終わる頃、

心臓Dr.と産科Dr.との電話相談で、

分娩前にヘパリン注射をすることが決まった。

私の持病薬の血液サラサラにするバイアスピリンを、分娩一週間前に止める必要があるから、その間の代わりの薬として、
一日二回、ヘパリン注射を自宅で打つことになったんだ。

3年前の長女のときは、
一週間前にバイアスピリンを、止めたけど、なにもしなかったし、無痛もなく、普通分娩で、大丈夫だったのに>_<って、Dr.に伝えたけど、

いろいろ、医療の進歩とともに、
Dr.の方針や考え方の変化もあるから、
プロのDr.の決断に、従おうって、産科Dr.に促され、しぶしぶ納得したんだ(笑)

私の頭の中は、
ヘパリン注射、一週間分、いくらかかるんだ>_<

聞いたら、一週間分だと、2000円くらいで、ホッとしたなー。^^;

血糖値はかる機械とか、針とかを買ったとき、半端ない金額だったし、

産科病棟が変わり、私みたいに持病がある人は、医療機器が揃ってる特別室?に分娩後、入院しなくちゃいけないシステムになったらしく、一泊7万と聞いたときは、頭が真っ白になった。>_<

Dr.は、さらっと説明してて、糖尿病で入院してるときも、今、その特別室のベッドが空いたから、今日から移ってもらうとかいきなり言われて、
明日退院予定だしって、なんとかまぬがれた。

私の持病の立場では、選べないようだ。^^;

その説明にきたDr.は、
高額医療で、返ってくるから、他の部屋と金額はそんなに変わらないと言ったけど、
そのときは、その意味がわからなくて(笑)


そのとき一緒だった、隣のベッドの人も、特別室より、二人部屋のほうが高かったよと。

その意味が、糖尿病の食事療法の一週間入院で、退院した日にわかった(笑)

入院費って、高いんだね^^;
今まで、難病医療にどんだけ助けられてきたか…

高額医療費助成で、少しは返ってくるらしく、それだけでもすごく救われるね。

医療費助成って、ほんとにありがたい。
じゃなきゃ、とてもじゃないけど、医療を受けられないもの。


大学病院の出産費用は、普通の病院に比べて、最低でも倍。

だから、できるだけ安産にと、
気をつけてたけど、
妊婦の体ってわからないものだね。

妊娠糖尿病の検査も、
最近、基準が厳しくなったみたいで、
きっと長女のときもあったら、引っかかってたんだろうな。


そんなことを感じてたときに、
またヘパリン注射追加だったから、
また余分なお金がかかるのか、と、涙が出てきてね。

小さいときは、親に、
結婚したら、旦那に、
どんだけ医療費負担かける人生なんだろって。

Dr.は、簡単に言うけど、患者はドキドキだよなって、
思ったんだ。


ただただ、支えてくれる人に、
感謝しかない。

生まれてくる命を大事にしようって。


そんな気持ちも、病院帰る頃には落ち着き、

ヘパリン注射を病院で一度練習し、

一日二回の自分での注射に、慣れてきた(笑)

痛みはすぐに慣れると思ってたけど、
やっぱり慣れるもんだなぁ(笑)


打たれるのは平気だけど、針を自分で持つなんて>_<と、ドキドキだった。

脂肪に打つのは、痛くないんだね!(^ ^)
痛くない打ち方とか、勉強になった(笑)


今週か、来週になるか、
水曜日の状況で、
あとは、なるようになれ^_-☆



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