子どもの世界観39項目

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1. 大切な決断は「ど・れ・に・し・よ・う・か・な」で決められた
⇒ んなわけないよ~っ。

   昔っから、優柔不断な子だったよ。

 
2. 失敗は単純に「やり直し」ですんだ
⇒ いやいや、やり直しが出来ないんだってことを思い知らされた・・・。

 
3. 差別は「誰が一番速く走れるか」だった
⇒ そうだね、私は足が遅くて遊びでさえ楽しめず、いつも辛い思いをした。

 
4. お金の問題は「ボードゲームで銀行をする人」が解決してくれた
⇒ “ボードゲーム”が我が家には無かった・・・。

 
5. 蛍を捕まえることで幸せ一杯の一夜を過ごせた
⇒ 幼い頃、毎年“蛍狩り”に行ってたから、蛍は部屋に飛び交ってた(笑)

   毎晩、必ず脱走者がいて、寝る時に電気消すと飛んでたなぁ。

 
6. 一番の親友が2人とか3人いても変なことではなかった

⇒ そうだね、親友というハードルは、今より低かったよ。
 
7. 歳を取っているということは二十歳以上のことだった
⇒ ん~、それはないよ。

   私にとっては、おばあちゃんたち、高齢者のことだった。

 
8. テニスコートのネットはバレーボールをするのに最適でルールはどうでもよかった
⇒ ネットの張られたテニスコート、身近になかった・・・。

 
9. 性別の違う相手からもらう一番怖いものはシラミだった
⇒ んなわけない!!

   これって、かなりの下ネタじゃないの?!(苦笑)

 
10. 父親が親指を抜くトリックをしたときは魔法だと信じた
⇒ うちの親父はしてくれたことないなぁ。

 
11. ドッジボールがオリンピック競技ではないことが信じられなかった
⇒ 信じられないとは思ってなかった。

   けど、確かに、子どもの世界のみで、メジャーな競技だね。

 
12. 学校で武器を持ってると言われるのはゴムパチンコを持っているときだった
⇒ 私らは、ゴム割り箸鉄砲とか、ビービー弾とかだったな。

   そういや、隣の学区の公園でエアガンを打ちまくってた同級生がいて、

   先生に、ものすごい怒られてたなぁ~。

 
13. お母さんより美人はいなかった
⇒ いやいやいや、めっちゃおったがな!!

 
14. 傷や打ち身は「痛いの痛いの飛んでけー」で飛んでった
⇒ 私は、飛んでいかないようなレベルの怪我が多かった・・・(泣)

 
15. 遊園地の大きな乗り物に乗れる身長に達したことは、すごい事だった
⇒ そもそも、遊園地にあんまり連れて行ってもらえなかった(涙)

 
16. 30cmの雪が積もることは夢が叶ったことだった
⇒ そりゃあ、瀬戸内っ子にとっては、確かに夢だな☆

   けど、叶ったことあったかなぁ・・・??

 
17. 能力は見栄を張り合って発見された
⇒ むしろ、見栄を張り合って、自分の能力の無さを痛感させられたっす。

 
18. 親友が自分が持っていないお菓子のおまけを持っていて嫉妬した
⇒ したかも知れんけど、覚えてないなぁ。

 
19. くるくる回って、めまいを起こして、倒れることは「笑いを誘う」ことだった
⇒ そんな男子たち、沢山おったかも(笑)

 
20. 一番恥ずかしいことはチーム分けで最後に選ばれることだった
⇒ うん、そう、あと、班分けのときとかね・・・。

 
21. 戦争はトランプゲームのことだった
⇒ ううん、“どんぐり戦争”のことだった。

   うちの小学校のアスレチックは、最高の遊び場だったな☆

 
22. 水風船は必殺の武器だった
⇒ いやぁ、私にとって水風船は、高級品だったよ~っ!!

   「割れないでっ!」と思いながら投げてた(笑)

 
23. 自転車に特撮ヒーローのシールを貼るとオートバイに変身した
⇒ 女の子だから特撮ヒーローに興味は無かった。

   年上の男の子たちを真似して、スタンドを使わずに倒して置くのが、

   ある時期、マイブームだったのは覚えてる(笑)

 
24. 薬を摂取するということは、オレンジ味のチュアブル痛み止めのことだった
⇒ 私は、甘いシロップみたいな飲み薬と、トローチのことだった。

 
25. アイスクリームは立派な食品群の1つだった
⇒ そもそも「食品群」とかの概念がなかった気がする~。

 
26. 自分を一番拷問する人間は、兄か姉だった
⇒ 兄も姉もいないけど、母だ母っ!

   母が私を拷問していた!!

 
27. 整形手術する前のマイケル・ジャクソンの顔を知っていた
⇒ 知ってるよ~、肌の色も、もっと黒かった~。

 
28. テレビアニメの主題歌を全部覚えていて歌えた
⇒ 全部じゃないけど、コンポをつないで必死にテープに録音しまくった♪

   それのコレクションテープを毎夜聞きながら寝てた。

 
29. ウルトラマンになりたかった
⇒ いんや、まったく(笑)

 
30. ムーンウォークができた(あるいは出来ていると思っていた)
⇒ してみたこともない。

 
31. ベッドやソファはトランポリンだった
⇒ うちのベッドは、スプリングマットはなかった。

   且つ、二段ベッドだったから、飛び跳ねようものなら、頭上が・・・。

 
32. 枕はパンチバッグだった
⇒ いや、パンチは現実に殴ってこそ、だ。

   そう妹を・・・(笑)

 
33. 夜遅く起きていてもいいときは得した気分になった
⇒ 隠れて布団の中で本を読んで見つからなかったとき、だな。

   原則21時就寝で、夜遅く起きていてもよい日は滅多になかった。

 
34. 200円はお菓子を買うには大金だった
⇒ おこずかいは、いくらでも欲しかった。

   学区を越えて遠征して、“くじや”巡りとかしてたなぁ~!!

 
35. 週末は遊ぶためにだけ早く起きた
⇒ そんなに朝から遊びに行かせてもらえなかったしなぁ~。

   早く起きる魅力も、せいぜい、アニメが立て続けに見れることぐらい?

 
36. ジョーズが怖くて海に行けなかった
⇒ ジョーズ、映画を見たこと無いから、怖がることも出来んかった。

   海は、むしろお気に入りの遊び場だった☆

    
37. 親友との絆は壊れないものだった
⇒ う~ん、そう思いたかったんだろうなぁ。

 
38. 息が切れるまで思いっきり走った

⇒ 思いっきり走ってなくても、息が切れてた、情けない子・・・。
 
39. お腹がよじれるほど笑い転げた

⇒ そりゃ、今もだろ(苦笑)
 
(引用元クリップらばQ http://labaq.com/archives/50802501.html
 

 

 

妹が見つけてて、面白かったから、私も取り上げてみた。

 

私は、あまり当てはまらなかったって感じだなぁ~。

 

みんなはどれくらい当てはまる??

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