高野フルーツパーラにて

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沖縄から帰って東京に一泊したわたし。東京の新宿に実家があります。

妹のたっての頼みで新宿の高野フルーツパーラのバイキングに。妹はいちごのチョコレートフォンジュとあまおうといういちごのパフェが、どうしても食べたいらしい。今日の画像は、いちごのチョコレートフォンジュとパフェ。普通のチョコ味とホワイトチョコ味に、いちごを浸します。なかなか美味でした。

ブログを読んでくださる皆さんの中には、わたしにデザートバイキングと思われるでしょう。わたしは辛党の酒飲みなんで。

パスタやピラフやチキンなどの食事やケーキ、フルーツ盛りだくさんで、コーヒー、紅茶飲み放題で九十分で二千五百円。まあ、わたしは焼鳥屋さんでそれくらいの金額は歓迎ですよ(笑)
珍しく妹のたっての希望だったんで、行きました。意外に満腹になり楽しかったな。わたしはよく、何かを見たいと思ってきた人に行きたいなと提案する側なんで、提案されると嬉しいです。
なお、このバイキングは、男性は女性と一緒じゃないと入れません。予想以上にカップル多かったです。そういうデートもいいけど、わたしは焼鳥屋さんとか居酒屋さんが好きであります。


それから、夜は友達と四ッ谷の鳥料理屋さんへ。泡盛の春雨カリー飲む。友達と今年の抱負として、

●寄席に落語を聞きにいく(立川談志が一番聞きたい)

●建て替え前の歌舞伎座で歌舞伎を見る

●美輪明宏の舞台を見る(わたしの希望は「毛皮のマリー」、今年上映予定)

かな。同じ趣味を分かち合い、楽しめる人は大切ですね。やはり舞台や落語は生に勝るものは、ないかなー
リアルタイムで味わいたいです。

歌舞伎や落語は二十代も少しはかじったけど、また行きたいですね。さあ、三月一日は日本武道館でノアのプロレスを見てきます。小橋建太の復帰戦。贔屓★ひいき★としては、見届けたいです。

★一六五六字☆

追記、画像は新宿の高野フルーツパーラのチョコレートフォンジュとパフェ、妹の撮影。
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まずブログを更新しなかったのは、火曜日の沖縄最終日の空港で、携帯電話がなくなってしまいました。今日、復活致しました。


沖縄旅行記の続きです。最終日は、晴天で海がさらに青く澄んでいました。太平洋やら東シナ海やら見とれました。

まずは、沖縄ワールドで琉球時代の住居やいろんな民族舞踊を見学しました。今日の画像です。黄色のお面の人は福の神のような存在みたい。また、沖縄のお盆の時のエイサーという踊り。名前は聞いてましたが、若者が大きな太鼓☆たいこ☆を持ちながら、迫力ある踊りで、躍動感☆やくどうかん☆を感じました。


次は那覇☆なは☆の国際通りで自由昼食。有名な市場の二階でタコライスを食べました。タコスの具をライスの上にかけて食べます。なかなかおいしかったです。国際通りはお土産もの屋さん多く、飽きません。沖縄民謡を軸としたライブハウスの看板もあり、こういうのもいいなと思いました。

最後の観光地はひめゆりの塔。戦争末期、沖縄軍のみ司令部は首里城の地下にありましたが、米軍の攻撃によりどんどん南下していったようです。歴史の教科書では習いましたが、ひめゆりの塔は防空壕☆ぼうくうごう☆なんですね。隣の資料館では、亡くなった女学生の写真が脳裏に焼き付きました。一枚一枚にその女の子の性格やどんな学生時代を送ったか紹介されています。
改めて、平和の尊さを感じました。

いろんなものを眺められた三日間でした。充実していました。そういえばわたしは学生時代から国語も好きだったけど、歴史の方が興味があったなと思い出しました。その延長上に旅を続けているのかなとも思いました。

☆一四八四字☆

追記、画像は沖縄にて。
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念願の美ら海水族館にて

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沖縄旅行二日間目。
夜にホテルのバルコニーに立つと、前は森なんでいろんな鳴き声がこだまする。カエルがゆったり、鳴いている。

今日の観光のハイライトは念願の美ら海☆ちゅらうみ☆水族館。幅22・5メートル×高さ8メートルの世界最大の大水槽。数字より今日のブログの画像である。黒いシルエットは見ている人で、大きく悠然と泳ぐのはジンベイザメ。改めて大きさに呑まれる。ジンベイザメやマンタ(大きなエイ)や二万匹の魚が回遊する。今まで見た水族館の中でもスケールは一番かも。滞在中にジンベイザメへの餌やりも見学できて、大きな大きな口からエサや水を吸い込むジンベイザメの姿も圧巻だった。またメインの水族館の他にも、イルカショーやマナティー館やウミガメ館など。見所は満載で、さすがに日本一の集客数を誇る水族館である。

その前後には、ランを中心とする亜熱帯の植物園のビオスの丘や海と断崖☆だんがい☆の万座毛や果樹園や鳥を眺めるフルーツランドに寄った。なかなか満腹な内容である。


夜はタクシーの運転手さんが教えてくれた沖縄料理の居酒屋へ。泡盛片手に、石垣牛、アグー(沖縄の黒豚)、タコとわさびあえ、ソーメンチャンプル(ソーメンを炒めたもの)、揚げとうもろこしを肴☆さかな☆に飲んだ。ここ三年くらい泡盛好きな友人達と東京の沖縄料理で飲んで予習してきたが、やはり現地はよりおいしく、より安かった。何だろう、その気候だから、またおいしさが光るものがある。例えば、わたしは今までパクチーが食べれなかったが、カンボジアのあの暑さにはパクチーは、はまるんだな。沖縄の暑さに、久しぶりにファンタグレープの炭酸が欲しくなったように。不思議なものである。舌が気候に雰囲気に乗ってゆく。

ああ明日で旅は終わるけど、明日もめいっぱい観光する。楽しい時って何て時間が早いのでしょうか。惜しいけど、まだ旅の中の熱にいれることを至福に思うんだ。

☆一四零零字☆

追記、画像は美ら海水族館の大水槽のジンベイザメ。

参考資料 「にっぽんの旅 沖縄」
昭文社
2006年1月

追記、本当は2006年の年末に行こうとして買ったガイドブック。その旅は流れたけど、その間に各地の水族館や沖縄料理を食べ、2009年、やっと結実した。
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沖縄旅行 首里城に行きました

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故郷の東京から今、住む秋田に帰ったという一番の実感は、秋田新幹線から降りた時の寒さの違いである。

そういう感覚は、飛行機で移動して空港から外に出た時に思う気持ちと似ている。

初めて、家族でハワイ旅行をした時は、暑さより、ああ、これが外国なんだという高揚感☆こうようかん☆だった。

数度降りたタイのバンコクの空港では、あの、むあっとした熱気に包まれる。タイはフリーで行ったので、さあ、カオサンという安宿街までバスで行こうとなる。
さて、今日、羽田空港から沖縄の那覇☆なは☆空港に、初めて降りたった。わたしが感じる二月の沖縄の空気は、穏やか☆おだやか☆な熱気を感じた。雪が舞い散る秋田から来たので、穏やかさをより感じるのかな。わたしの沖縄が始まる。

参加したツアーの参加者は九人。今まで参加したツアーで一番少ないかな。四十五人乗りのマイクロバスをゆったり乗れる。二泊三日で三万円代のツアーだから、もっと多いのかなと思ったが、不況とオフシーズンだからかな。(旅行会社も大手ですが)


二時過ぎに着いた今日の行程は、世界遺産の首里城☆しゅりじょう☆。首里城というのは戦争で焼失し、1992年に復元が始まる。有名な守礼門☆しゅれいもん☆をくぐり、石畳を上がってゆく。首里城の正殿(今日のブログの画像)の、鮮やかな赤色に目が奪われる。首里城は、1429年の尚巴志☆しょうはし☆が、琉球王朝を統一してから琉球王朝の表舞台になった。台湾で見たお寺や宮殿に似ている感じもした。沖縄からは本土に行くより台湾の方が近いと聞くから。正殿には龍が柱や瓦に飾られる。龍と言えば中国の印象も受ける。琉球王朝は中国の皇帝とつながりもあったようだし、いろんな文化や様式がブレンドしてあるような感じがした。古の琉球王朝に思いをはせた。


そこから、高速道路を使いホテルへ。車窓からは、中部に入っていくと米軍基地が広がる。テレビなどで基地の話を聞くが、見ると圧倒された。軍の宿舎を眺めた。沖縄生まれのバスガイドさんの案内もまた考えた。百聞は一見にしかず、だっけ。見るとまた、当たり前だけどすごいリアリティが押し寄せた。まあ、あと二日間で様々な沖縄の顔は見るとまた、違うのかな。

夜はホテルで泡盛飲んでバイキングで沖縄料理でした。沖縄そばがおいしいな。明日は夕食なしにしたんで、街に飲みに行きます。そんな一日目。心地よい疲れと旅に来れた幸せに包まれて。

☆二一一八字☆

追記、画像は首里城の正殿。

地元で飲んでまーす

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歌舞伎町のちゃんこ若に行ってきました。わたしは二度目かな。塩ちゃんこを四人で三人前。作るのはお店の人がやってくれます。やはり、おいしいです。サービスも良くて快適。店は混んでいました。女の人多いです。締めはラーメン。ちゃんこのだし汁が出ていておいしいです。店のトイレには、油取り紙とマウスウォッシュが。かゆいところに手が届く感が、女の人のハートを射止めるのかな。四人で三杯くらい飲んで食べて五千円くらい。わたしたちは。
すごく落ち着いて話せました。


二次会は大久保の居酒屋。小学校の同級生三人と中学の同級生。いい意味で気取らない素のわたし。緑茶ハイ飲んできました。


明日より沖縄で。荷造りしました。日本だから、忘れ物したって買えるし。海外旅行とは違うかな。久しぶりのツアーなんで、荷物を運ばなくていいな。ツアーなんて十年振りくらい。わたしはフリーの旅が好きだけど。わたしも友人も車を運転しないから、沖縄はツアーで。電車が網羅☆もうら☆していたら、フリーだけど。二十代から憧れた沖縄。近所の台湾は二回行きましたが。とりあえず早く寝ます。おやすみなさいませ。普段深夜まで働いているから、なかなか眠れないけど。仕方ないか。
☆一一一八字☆

追記、画像はちゃんこ若にて。

東京に着きました

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今は東京の実家にいます。今日は約束が流れ、とんこつラーメンを食べました。長浜家というところで、麺は固めに注文。固めの上にも三段階固いのがあるお店でした。もちろん、替え玉で(笑)そして、なじみの指圧に。ゆっくりほぐしてもらいました。近所の韓国サウナで、あかすりにでも行きたいけど、二十一時より見たいテレビ。


日本アカデミー賞の授賞式。実家にいた頃は毎年楽しみに。二十代の時は遠距離恋愛していた福島の彼氏の家でも、見た(笑)彼氏も映画好きだったけど。

わたしは邦画好きなんですよ。妹の熱いリクエストで見に行った「おくりびと」が、十の賞を受賞。やはり見た映画の監督やキャストが評価されるのは、嬉しいな。そして、他の作品も知りDVDでかりたくなります。


まったりしてますね。愛犬がいないのは寂しいけど。夜の仕事をする前は、夜のテレビやドラマを見るのが大好きでした。やはり実家周辺は、二十四時間営業のディスカウントショップもあるし、二十二時まで営業している普通の本屋さんもあるし、庭みたいですね。歌舞伎町が近いけど、大久保で用が足ります。

明日は友達と歌舞伎町の若乃花のちゃんこ→地元の居酒屋で飲みかしら。カラオケまで行きたいけど、翌日は沖縄なんで。控え目いえ節度を持って飲みたい。同級生は心地よいですね。もう素のわたしで。しばらく夜の喧噪☆けんそう☆を忘れて、休みを満喫します。

☆一二九八字☆

追記、画像はJR新宿駅の湘南新宿線のホームより。一月に撮影。
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今日はホステスする店で女の子のお誕生日会。フィリピン姉さんがお料理してくました。フィリピンのお祝い事はスパゲティが多いですね。ミートソース二キロ、大きいお鍋に二つ。春巻きにポテトサラダ。おこぼれで頂きましたが、満腹です。お祝いですからね。フィリピン本国なら豚の丸焼きがでるのかしら。フィリピンの人向けの通販カタログには、豚の頭や丸焼きが掲載されてました。豚の丸焼きってアニメでしか見たことないですね(笑)


今日はほろ酔いで。今はしばし休憩。ブランデーのヘネシーは効きますね。おいしいけど、度数が違うから。わたしは一番、焼酎が飲めて、次は泡盛、ウイスキー、ブランデー、ワイン。甘いカクテルも好きだけど、締めはさっぱりがいいな。一番、量飲めないのはビールかな。おなかいっぱいになります。居酒屋での最初の一杯の生ビールと野球場でのビールは、格別だけど。日曜日からの沖縄ではオリオンビールは、飲んどきゃなきゃな。酒好きとして(笑)


今日のブログの画像は、かまくらのお祭りの時に横手城の天守閣より。冬の木々って面白い被写体だなと思います。冷え冷えとした空気の中に、凛☆りん☆としてたたずんで。
今日は明日からの東京と沖縄の支度しました。沖縄は薄着で。まあ、はおれるものを持って。旅にはズボンですね。歩きやすい靴で。スカートは、デートの時だけで(笑)ホステスする店ではきちっとした格好もしますが、素はジャージラブ。愛用してます。パジャマもジャージです。

☆一三五四字☆

追記、画像は横手城の天守閣から見えた樹木。

追伸、二月十一日の「黒いドレスを着た日」から、十八日までのわたしのブログに頂いたコメントのお返事を致しました。いつもありがとうございます。
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今日の画像は昨日のブログに模様を書いたぼんてんの飾り。小さいやつですね。
だるまに干支の牛が持つ「定額給付金」の小判?世相を反映してるんですね。定額給付金はどうなるんでしょうね。小泉元首相は反対みたいだけど。一万三千円だっけ?景気に影響するのかな。わたしなら、何に使うかな。貯金せずに、旅の資金にしそうです。


昨日のぼんてんでの神社までの山登りで、久しぶりに太ももが筋肉痛です。軽くね。すぐにはならないのが、年なのかな(笑)わたしが住む街は車社会だから、あまり歩きません。雪だし。国道を歩いている人も少ないな。犬の散歩か通学が多数ですね。気候いいとウォーキングかな。脚力も体力も落ちているから、金曜日からの東京帰京で、歩いてきます。一駅くらい普通に歩きますね。買い物しながらね。


今日はホステスするお店も暇ですね。祭りのあとの静けさかな。不況もあるし、二十五日の給料日前かな。自動車会社の工場のお客さんは、「週四日休みだよ」と嘆いていた。工場のラインが止まるみたいです。そうなると、ガス会社のお客さんもガスの補給をするのが少なくなるらしいし。不況は連鎖するんですね。景気のいい話は、皆目☆かいもく☆聞きませんね。


さて、金曜日より東京、日曜日から念願の沖縄です。浮き世を忘れてきます。荷造りしなきゃな。羽を伸ばしてきます。ぱたぱたと。ああ、泡盛やゴーヤチャンプルやシーサーや青い海が、わたしを待っているわ。南の島の海を眺めて、のんびりしてきます。

☆一三六四字☆

追記、画像は、横手のぼんてんの頭飾り。

ぼんてん奉納

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横手市の旭岡山神社にて、ぼんてん奉納を見た。

画像は、神社に奉納する前のぼんてん。
ぼんてんは、いろいろな飾り、例えば干支☆えと☆や弁慶と義経などをモチーフに、長い棒の上に飾る。

横手市役所の前にぼんてんが並び、山に向かい歩く。山までは三キロくらい。ぼんてんにつかず離れず歩いていく。途中のコンビニで、おにぎりを買い、何か食べていく。

やっと山に着くと、雪道を登る。今年は店で働くフィリピンの若い女の子六人も参加。慣れない雪道に、「きゃあ、きゃあ」笑いながら、進んでゆく。わたしも雪道なんて登らないから、かなり疲れたけど。このお祭りは、歩かなくては見に行けない。神社までは車道がないから。
やっと神社に着くと、ぼんてんを担ぐ男衆を待つ。澄んだ空気の中に、ホラ貝の音色が響き、「ジョャサ」のかけ声が聞こえてくる。神社にぼんてんを突っ込む。中での押し合いへし合い。迫力がある。前にも書いたが、神社は女、ぼんてんは男に例えられるという。熱気とどこか色気も感じられるお祭りでした。


ぼんてんのお祭りが終わると、もうすぐ春が来るような感じがするのは、不思議だ。雪に埋もれた冬から、希望の匂いがする、うららかな春が。



最後に、個人的な訃報を。元ベースボールマガジン社常務の田村大五さんが逝去。わたしが中学生の頃、田村さんは「週刊ベースボール」という雑誌で「白球の視点」というコラムを連載されていた。わたしは大好きなコラムだった。その感想を手紙にしたためたところ、丁寧なお返事を田村さんから頂いた。そういうのは初めてで、驚いたし嬉しかった。今でも実家にその手紙は、大事に取ってある。本当に野球を愛した人だった。今年の豪華メンバーのWBCは見て欲しかったな。ご冥福をお祈りします。

☆一五八四字☆

追記、画像は、横手のぼんてん奉納。

お祭り二日目

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今日の画像は横手のミニかまくら。灯りがほんのり美しい。家の前とか蛇の崎橋の川のほとりや小学校の校庭に、点在します。


今日は、東京から来た友達と男鹿半島に行くはずが、雪の為に高速道路が通行止めで。
近場をまわることにしました。天気には抗え☆あらがえ☆ないですね。

横手のふるさと村で、友達の希望の横手焼きそばを食べる。友達は太麺がおいしく、付け合わせが紅しょうではなくて、福神漬けのところも良かったみたい。

それから、六郷温泉のあったか山に。雪が舞い散る中の露天風呂。ひんやりしつつ、温かい。


それから、夜は角館の仕出し屋が経営する居酒屋へ。味噌ピザが美味しい。少しの味噌に、青ネギたくさん。生地が薄くて一枚を二人でぺろり。久しぶりのわたしはプライベートなお酒。気楽でいいわ。

明日はぼんてん奉納の行事が待っているから、早く寝なきゃ。登山経験者らしく山を登らなきゃ(笑)願わくは、晴れて欲しいが、筋がね入りの雨女だから。まあ、リラックスしてゆるゆるな日々です。文章もどっか軽いかしら(笑)

☆九百字☆

追記、画像は横手のミニかまくら。