妹と犬と帰京中デス

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妹の犬のももちゃんと妹と、帰京してます。妹の犬のももちゃんは、手荷物扱いになるようで、270円の旅費がかかりました。 

ももちゃんは吠えず(ほえず)、おとなしく妹の膝の上で、眠っていました。
すぐ吠える私の愛犬、才(さい)では、無理な芸当です。才ちゃんが新幹線に乗れる日が来るでしょうか。
飛行機なら、五千円らしいです。
今、ももちゃんは私の膝の上にちょこんと座っています。妹が席を外しても、おとなしく待っています。その姿が可愛いです。さてさて、今宵は小学校のクラスメートとの会合です。十一時から、飲みます。地元の友人だからこそ出来る、飲み会です。今回は同級生が、店長を勤める店です。

やや羽目を外してきます。

追記、写真は新幹線の中のももちゃん。
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相模湖に住む友人とのおでかけ候補地です。

前回は品川水族館に行きました。
魚に癒されました。
結構、真剣に見ました。

今回も魚に癒されるなら八景島です。イルカのショーがあれば、見たいです。

魚、魚と続いているので、動物園もいいかもしれません。

王道の上野動物園にも、ひかれます。パンダが見たいです。

そして、ズーラシア。やはり、オカピが見たいです。
動物園はぐるぐる回っているだけで、いい運動になります。予想以上に歩きます。

どこにするかは、パソコンで詳細を見てから決めます。「おでかけ」の計画は、楽しいものです。
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全然、気付きませんでした。

時間感覚が曖昧(あいまい)でした。

もの思いにふけっていると、
周りの人に「どうしたの」と言われる始末でした。

今日はボーリング大会に出席しました。

こんな気分なのに、成績はよかったです。楽しめました。

何だか浮遊している気分です。

地に足が着いていない感覚です。

もう少ししたら、時間という魔法が、私を楽にしてくれる気がします。
金曜から、東京に帰ります。今回は、六日間います。
山にも行きます。
少し、熱を冷ましてきます。

今回は新幹線で帰ります。

愛犬と離れるのは辛いけど、自分に少し優しくなります。
以上。
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私という名の物語

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「別れが訪れるのは、物語が破綻(はたん)しているからだ」

「ルージュ」柳美里 角川文庫

私が紡ぎ出した物語の意味が判るのは、いつだろう。
今だに、最初の十七の時の恋からの意味が、判らない。不可解だ。

あの時に一緒にいた男の顔が、最近、ふいに浮かぶ。その時のあの人は笑っている。そんな風に思いだすのは、郷愁かな。いまがいまだから、輝いていた過去の断片がパズルのピースのように感じられる。

幾つかの(いくつかの)物語があって、相手が居て、今の私が在る。(ある)

酸い(すい)も甘いも全部ひっくるめての私だ。

少し小休止して、歩もう。大好きな山登りに行ったり、友人とお出かけしたり、飲んだり、充電しようと。

ぶらんこに乗って

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抱えている問題なんて、
消えちゃえ。

しゃぼん玉のように、
弾け(はじけ)ちゃえ。

天まで昇れ。(のぼれ)

壊れちゃえ。

ここ何日か、
過呼吸に近い動悸がある。

もしも、そこまで、私を追い詰めるものであれば、

もう、いらない。
過呼吸は、涙がぼろぼろに出て、

どうしようもないくらいキツイから。

もう、いらない。
こっちから、お払い箱にしよう。

今まで、楽しかった。

こんな不安定な私の側にいてくれて、感謝しています。

ありがとう。

それしかないな。
それ以上もそれ以下もありません。
ただ、ありがとう。

まじめで勤勉な貴方へ。

こんなにブログにでているのを、知ったら、
怒るだろうな。

だから、このブログは、秘密でした。

もう、天気予報なんて、
雨なんて、
気にしなくていいんだ。

まだ、気持ちなんて整理できやしない。

ただ何となく、

わたしの中で、

区切りはついたみたいです。

少し、落ち着きました。

少し、ゆっくりします。

徒労しました

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恋人との今後を、考えても、

何がしたいのか、
何をして欲しいのか、

判りません。

このまま自然消滅の方がいいのか、
定職を見つけて、しっかりして、
再び始めればいいのか、

堂々巡りです。


優しいけど、たまにジェネレーションギャプを感じます。

まあ、そんなのは、言い訳です。

そんな事で、焦点をずらしちゃいけません。

年の差があっても、病気でいても、続いている人達はたくさんいます。
現実から逃げたいのかもしれません。どうしようかな。

仕事探し

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東京でしよう、とも思う。

今居る北国では、車が運転できないと、何も足がないのに等しい。

私は、免許があるが、ペーパドライバーである。

また、今年のお正月に交通事故の被害者になり、体調を崩してから、運転は、ますます無理である。

だから、北国では父母の車に乗るしか足がない。

家の近く本屋さんで、バイトは募集していたが、
いかんせん、冬が辛い。

年内は北国に居て、一月の弟の挙式の時に帰ろうかな。東京に。

そう考えると、今の北国生活が、大切に思えてくる。
愛犬、才(さい)と、ともに健やかに(すこやかに)生きていきたい。追記
写真は、パーカー才ちゃん。
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古い童謡のフレーズが、頭の中を駆け巡った。

昨日、恋人に、

「俺の事、本当に好きなの?」

って聞かれた。

一瞬、止まった。
同じ事を歴代の恋人にも、聞かれた事がある。

好きだから一緒にいるのに、

好きだから、飲みにいくのに、

好きだから、デートするのに、

どうして、わざわざ聞くのだろうか?

私の愛情表現が下手なのか、
希薄なのか、よく判らない。そして、相手にいいようもない不安感を与えてしまうのだろうか。

もう少し、私が言葉を費やして、愛情表現すれば、救われるのだろうか。
ちょっと、考えてみよう。策に溺れない程度に。

だけど、愛って、恋人って、
何だろうか。
ますます判らなくなってくる。