年賀状

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喪中続きだったので、2年ぶりに賀状書きをしました。

久しぶりに字をいっぱい書きました。字って書かないと下手になるんですね。

何故か、ボールペンを握っていると手の平に汗をかきました。不思議です。

今年は初めてPCで賀状作成しました。素材は手塚治虫の「火の鳥」です。
結構、お気に入りです。やっと、宛名書きも終わり一安心中です。

また、この場をかりて今年は、読者の皆様、読んでくれた皆様、コメントをくださった皆様、誠にありがとうございました。

来年も宜しくおねがい致します。
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ガイドブックに採用

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2年前の旅についての投稿が、今になって採用された。

それは、初めての一人旅だった。仕事先が倒産してバックパッカーなわたしは、3ヶ月旅をした。

タイにはいりネパール。ネパールでは4000メートルのアンナプルナBCまで10日かけてトレッキングした。山が泣きそうなくらい綺麗だった。

エジプトでは、友人と合流してピラミッドを見た。雄大だった。スフィンクスは、予想外にちゃちかった。
砂漠に泊まるツワーに参加した。満点の星の下、砂漠の上に寝た。神秘的だった。

それからタンザニアに渡った。アフリカ大陸最高峰のキリマンジャロを登山した。一度、高山病で失敗し二回目で最高峰にいった。
最高峰で吸う煙草は、窒息しそうだったが美味しかった。

そんなわたしの旅が、ガイドブックの中ですこしだけど活字になった。

わたしにとって今年一番のサプライズで嬉しい事だった。
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タイガー才

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わたしの愛犬才は、もともと妹から預かっていた犬だった。

9月から同居生活を続けるうちに、すっかりわたしは才の虜になっていった。

いままでの灰色だった引きこもり生活が、少しづつ変わってきた。

わたしのパンツを食べちゃった才、散歩が大好きな才、わたしが過呼吸で泣いていると泪をなめてくれる才、いつのまにか才はココロの支えになっていた。

昨日、正式に妹に「才を譲ってください」とドキドキしながら頼んだ。結果は、okだった。安堵した。これから「預かり主」ではなく、「飼い主」としての才との生活が始まる。

*写真は「タイガー」の洋服を着た才ちゃん。
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カラオケ

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中島みゆきの歌が好きな友人と、カラオケに行ってきた。

わたしも中島みゆきが好きなので、2時間ほとんど中島みゆきを歌ってきた。

私の中の好きな歌ベスト3は、「あした」、「旅人のうた」、「化粧」

友人の場合は、「遍路」、「ほうせんか」、「ホームにて」である。

久しぶりにみゆきの歌を満喫した1日であった。

いい時間だった。



病気と男

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以前一緒にいた男に、初めて自分の病気の事を伝えた。http://ameblo.jp/tbinterface.php/d3cbb290955248f489c825a537d15637
http://ameblo.jp/tbinterface.php/8c3e85acc88410a5ff9ea3d1f2e3ba2d

男の反応は、「早く元気になってください」との事だった。

それからは、忙しいかもしれないが連絡がない。
メールしても返事がない。

病気のあたしは、彼にとって重荷なのだろうか。

もうメールに何を書いていいのかわからない。

静観していようと思う。

金曜日の感覚

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バイトを始めて蘇ったのは、「金曜日の感覚」(次の日休みの嬉しさ)である。

毎日が休みのような、無職の時にはなかった感覚である。

バイトは、とりあえづ1月いっぱいのつもり。

それまでいろいろあると思うが、無理をしない程度に、何とか愛犬才とともに、乗り越えていきたいと思う。

バイト中

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11月末から、バイトを開始した。

社会復帰への足がかりとして。
職種は、知り合いのスナックのお手伝い。
学生時代もすこし手伝っていたので、なじみのお客さんに逢うと懐かしくなる。

ここ2日間、些細な事が原因で過呼吸になり、お店を休んでしまった。

あすは、大丈夫だろうか?

まあ、自分のペースで働いていきたいと思っている。

男とあたし

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昨日のブログの補足です。

男とは、大学の先輩、後輩の関係でした。わたしは、まだ21歳でした。男に内密に彼女が居ることを「知らず」に、惚れてしまいました。

わたしも男も若かった。彼女の目を盗んで逢瀬を繰り返していました。

4年後、金銭的な理由?から男と彼女は同棲を始めました。未入籍です。

「これは不倫じゃない」と自分に言い聞かせながら、友人達からは「もうやめなよ」と箴言されても、別れる別れないを繰り返していたら、27歳になっていました。

鬱になった事と出口のない関係に疲れて、わがままですが一方的にあたしから関係をきりました。寂しいけど、楽になりました。

男と逢って、楽しんでも「帰る」姿を見るのは、イヤなものでした。
そんな後は、酒によりかかりました。

そうまでしているのに、
その男の同居人に嫉妬しているのに、
泣くのは判っているのに、

なぜまた??

自問自答の世界が続いています。。。