日々のことなどあれこれ

ここはアタシMIHOの日々の思い出を記録しているきわめて個人的なブログです。したがって好き勝手、自由気ままに書いてますので辛口な文章も多々あります。物申されたい方はスルーしてくださいませ。主義主張なく温かく見守ってくださる方のみいつでもカモンです!
  



テーマ:
大阪で用事がある為その前にちょっとだけルクアのグレースへ

秋物入りましたー

言うてラインで写真送ってくれていたので見に来た。

パット見は全く買い無しやってんけど、担当のねーさんが上手いこと合わせてくれて全く光ってなかった単品が私の試着でえー感じに見えてくるから不思議。

全部で4点お買い上げ
今日から10パーオフやで12万でお釣りがきたで。
退店直前でみん助からコートの要請が来て追加。

{E711E792-8BD3-4A60-B5E2-DDAB95F7D862}
ショート丈で背が低いみんにもイケると目をつけていたらしい。

{D1F53900-6AB3-4057-BB96-FDBEFC535741}
帰りにお土産要求されたけど、激混みにつき諦め〜〜
{6A536EF5-0DD6-46B3-A51F-15BEA0825242}


AD
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:
ランチの後はレクサスへ。
{38F36C9F-1D34-45C0-A32D-D617E37CB313}

{6DDC721F-03FB-4EC3-BCB0-337A6C14E655}

試乗しました。

{DCFFBA28-529C-4BCE-96E7-C3B14FF79AFC}
見積もりももろてお土産もろてラーメン食べて帰ってきた。
{258BA485-CEB7-4C14-85D9-3EAD859739B0}

{004CE294-4E89-4C57-AD1D-CB327D2BBD23}

{45121109-2ED2-4F79-9C1A-24898586866F}

{DA21F96E-49EA-43FC-A751-CBCCD6783FC9}



AD
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:
お休みの日。

ダンナと2人やったんで朝から納屋の大掛かりな改装をした。

前々から使い勝手の悪かった棚を撤去。

疲れたのでランチに。

レクサスのオーナーズデスクから予約を入れてもらって。

混んでて待ち時間があったのでその間にこないだお手紙いただいていたジョリサックへ。

ここでマフラーと小さなショルダーバックを頂き。

{76D52118-C0F2-436D-A39B-2518C80A6426}


{21EFFAB3-C59A-4132-94F0-A45CC8C503A0}

{72A75BCB-1E2E-4DCA-B1FF-826D517C22C0}

{72AE4E7D-C85D-4FFA-BDF2-E8DA936CA718}

{12FDA61E-9E79-465F-B93D-D69A93102DB0}

いつ来ても、サービスが気持ち良くて素晴らしいわ

AD
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:

2泊3日のフィレンツェツアー最終日。

 

前日にガイドさんと運転手さんとはお別れしていたので今日からはまた私らだけ…と思いきや

ここはまたみゅうで「フィレンツェ市内午前観光 ~ウフィツィ美術館入場」ツアーに参加することに。

 

ガイドさんとはサンタ・マリア・ノヴェッラ駅構内薬局前でこんにちは。

 

今までは朝早7時台に集合とかの激務やったけどこの日は9時20分の待ち合わせやったので朝ものんびりできて良かった。

 

さて「花の都」フィレンツェは街自体が世界遺産なので見どころ満載。

 

とてもとても一日じゃ回り切れないほどのスンバらしい宮殿やら美術館やらがそこかしことあるんやけど・・・世界遺産故車でさえも乗り入れできないので、タクシーでちょちょっと見学して回るなんてことは出来ないわけ。

 

ビミョーな距離をひたすらテク

 

テクテクテク・・・・と歩くしかないので見れる場所が限られるわな。

 

ガイドさんと最初にやってきたのは、というか横を通り過ぎただけやけど

 

街のど真ん中にある手前がかの詩人ダンテもここで洗礼を受けたという洗礼堂

その奥がドゥオモ(教会)

その奥の丸屋根がクーポラ

 

どれ一つとして中には入れてないんで。

あ~~せめて教会だけでも入って見たかったなぁ・・。

ここまで来て…無念やわぁ。

 

次に見たのがフィレンツェとは切っても切れないメディチ家のお屋敷

 

 

街の中にあるお店は全て昔からの建物を再利用しているのでとても店内空間が優雅。

但しあくまでもレンタルなので古い建物を傷つけぬようにお店として利用せねばならず、色々と制約も多そう。

ドゥオモからポンテベッキオ橋に向かう途中にあるのが

レプッブリカ広場

ここも行きたかったベッキオ宮殿

その先には新市場ロッジアでテントが並んでいます。

有名なポンテベッキオまで歩くと

宝石屋さんが沢山

やっと到着したのがウフィツィ美術館

予約無しやと朝一で並んでも3時間待ちは当たり前。

時は金なりの旅行中はどれだけ割高なんかは知らんけどツアーで待ち無しで入らないと何一つ見れずに終わってしまう・・・。


もう今までにエエ加減歩いてかなりくたびれていたのに今から迷路のように広い美術館に。

こうなってくると1日1カ所がやっとやし、ちゃんと見る事さえままならず・・・。

いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:

ミキトラベルでのみゅうツアー「フィレンツェの2泊3日のツアー」2日目はフィレンツェを出発して


世界遺産チンクエ・テッレ観光

○ヴェルナッツァ、

○マナローラ、

○リオ・マッジョーレ人気の3つの村を船と列車にてまわりました。


ここでの観光は専任のガイドさんがついていて昨日までのガイドさんが和訳をしてくれるので私らと計5名でのツアーとなりました。


ダンナはこのイタリア人のガイドさんの事がめちゃお気に入り。

しゃがれ声で

「シーシーシー!!!」

と言いながらそこいらじゅうの顔見知りの人らと投げキスやらウインクやらを交わして陽気でイタリア人らしいおおらかで面白い人でした。



駅で待ち合わせて電車を降りて近郊の町まで行きそこから船に乗って出発・・・。


船と列車でしか行けない村。

今は新建築は出来ないことになっているとか・・・。


やけど、最後の村は車道が通じているらしい・・・。

海沿いにある歩行者用の小道は土砂崩れで閉鎖されているところ多々

アップダウン激しい…上から見た風景
どの村も似たような風景で色とりどりの家とお店。

 
イタリア人にも人気の観光スポットらしくてたくさんの観光客がおりました。








ここで食べたオイルサーディンとアンチョビのランチは史上最高の激うま料理でした。

隣の村で作ってるものらしくて鮮度抜群、臭みが全くなくてダンナは超感激しとった。



駅に帰ってきてマクドのトイレ借りた際に撮りました。


日本とじゃ全く違うイタリアのマクド店内の模様。

いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:

3日目からはローマを出発しフィレンツェに向かう2泊3日のツアーに参加した。

待ち合わせの共和国広場でガイドの中村さんとこんにちは。

 

先ずは日本のCMに使われた怪獣公園へ。

正直、ここは行く必要ないやろて感じやったけど。

 

その後は天空の城ラピュタの舞台といわれているチヴィタ・ディ・バニョレッジョへ。

過去に何度も地震で崩れ今もなお毎年少しづつ村の周りの岸壁が崩れていて「死にゆく街」といわれてるんやて。

冬は人口12人、夏は100人ほどの小さな村でアップダウンの激しい1本橋しか道はなくて、手前の村までは専用のバスで行くのだけどバスを降りてからが長くて結構ハードやった。

行って帰ってゼイゼイ言うたわ。

小さくてかわいい村にカフェやお土産物屋さんがある。

どこに行っても必ずある教会も。

 

お昼ご飯は世界遺産オルチャ渓谷の中にある農園ホテルのトスカーナ料理をいただきました。

芸術、自然、文化公園としても指定されていてとても見晴らしがよくて素敵な風景なんだけども元は海底だったそうで土地は痩せていてできる農産物には限りがあるそう。

こんなプチホテルがいくつもあるらしい。

次に向かったのはこれまた世界遺産のピエンツァ。

なんでこの村が有名かというと過去にローマ法王がこの村から出たそうでそのピウス2世が理想の街づくりをしようと大聖堂やら広場やら作ったらしい。

今はもう普通に朽ちている感じで村の人口も減ってきている。

ここからまた車に乗ってフィレンツェに向かう途中の風景。

糸杉が有名

フィレンツェのミケランジェロ広場に到着。

ラブラブな人らがいっぱいの公園で街並み一望出来てとてもロマンチックな公園。

車でローマからフィレンツェまで移動しながらの世界遺産巡りの一日でした。

 

いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:

初日はかっ飛ばして午前と午後にツアーを入れたけど今日は午前のバチカン市国に絞ってじっくり見学にいざ出陣。

 

いきなり2日目でもう足が筋肉痛な気がするのはきっと気のせいだ。

 

バチカン市国最寄りの駅の待ち合わせ場所までタクシー飛ばして行くとそこには昨夜の坂井田さん!

 

「今日のガイド僕がするってこと昨日の夜連絡はいったんです」

 

と、なんと奇遇な事。

 

で入口まで移動するといきなりこの状態。

朝一でこれじゃぁ、優先的に入れてもらえるツアーじゃなかったら個人ではな

かなか入れないね。

30名ほどのツアーの人たちと一緒に坂井田さんの後をついて人ごみをかき分けて進みます。

最初にここで一通りの説明を受けるのだけど坂井田さんの流ちょうなガイドについ頭がぼけーーっとしてしまう。

 

中に入ったら先ずはヴァチカン博物館からやけど、とにかくめちゃめちゃ広いから、坂井田さんの説明するものだけを見て写真を撮ったらはぐれない様に後についてひたすら歩きます。

こんな廊下が延々続くので展示物だけでなく建造物そのものが美術品

 

「円形の間」

 

「ベルヴェデーレのトルソ」

ミケランジェロが絶賛したそうで欠けたところを作るように要請されたらしいけどあまりに素晴らしいものなので恐れ多くて断ったんだそうな。

この廊下も素晴らしいけど、それにもまして人の多いこと。

ベルサイユの鏡の間に次ぐレベルで人が多い。

 

でここから後がシスティーナ礼拝堂やけど、ここは撮影禁止。

本物は無理やけど見たい人は四国の大塚国際美術館に行ったらレプリカありますよ。

私はそれ見てここに来ることを夢見たから。

今やっと念願かなったわけ

 

で最後はサン・ピエトロ大聖堂へ。

もう凄すぎて説明不要やな。

圧巻!!

 

にしてもいつからアメブロは縦向きの

写真が掲載できなくなったん?

皆さま首を横むけてみて頂戴。

後クリックしたら画像は大きくなりまっせ。

 

バチカン市国の広場から振り返り・・・。

胸に刻みました。

いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:

初日の午後にダンナの希望で一組貸し切りの

「市内観光付き坂井田さんと行くチョイ飲みツアー」へ。

カンピドーリ広場で待ちあわせ。

午前にフォロロマーノに見学をしたのでとばして歩いてパンテオンへ。

この辺は貸し切りなので融通が利くところ。

 

パンテオンに入ると独特の厳かな雰囲気が漂い、心が洗われる気がして私は神殿とか教会とかの見学が特に好き・・。

 

立ち入り禁止区間に漂う冷たい空気・・・

 

・・・とは言ってもどこも人がいっぱいで静粛とか幻想的とかとはかけ離れた状態なんだけれども。

 

パンテオンを出たらまた街歩き。

 

普通の観光客が行かないような地区にも連れていてもらったり、普通のガイドがしゃべらないようなことを教えてくれたり。

 

特に坂井田さんの説明は日本史と絡めてローマ史を喋るので好きな人にはすごく楽しいガイドなんだけど、ちょっと私には耳からスーーっと抜ける癖があり・・・。

 

ローマはピノッキオの街らしい。

知らんかったわ 

でお決まりのトレビの泉にたどり着いた。

後ろ向いてコインをぽーーんと投げると願いが叶うんだってさ。

ローマ市内散策して疲れたので坂井田さんお勧めのチョイ飲み酒場で生ハム食べながら軽く一杯。

この生ハムが美味しいんだわ。

塩味が絶妙で

お店の人も明るくていい雰囲気。

ひとしきりおしゃべりした後スペイン広場に移動。

ここからまだクイリナーレ付近にあるホテルまで歩いて帰ったので、いきなり初日から疲労感半端ない・・・。

 

ローマ市内、歩けそうな微妙な距離感ヤバいわ。

いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:

今回のイタリア旅行では往復の飛行機がマイレージの特典旅行で無料な為、観光は贅沢にした。

 

一昨年フランスの南仏を周った時に利用したヨーロッパに強いミキツーリストのみゅうで全ての手配をお願いすることに。

 

ちなみにみゅうは現地発着の日帰りポイントツアーと1~2泊の現地発着ツアーがあるのでそれらをうまく組み合わせて。

 

イタリアは南のアマルフィやナポリも回りたかったしローマ発着のツアーもあったけどそれに参加するとフィレンツェは諦めねばならず、どちらも行くとなるとローマを見る日が無くなるので今回の旅ではローマ、フィレンツェ、ベニスに絞った。

 

ローマの初日はコロッセオ見学から。

 

コンスタンティヌス凱旋門で待ち合わせは私ら以外に1組の家族だけ。

 

コロッセオというても動物好きの強い私から見ると全くばかばかしいことこの上なし。

こんなことが何百年にも渡って行われ続けたなんて全くもって意味不明なのだけどもそういう闘技の為の場所で古代の人の娯楽の場所。

元々は3重構造の壁で、壁石を他の建造物に使用するためなどで壊されているのがこの角度からわかる。

こんなに手の込んだ建造物を壊すなんてそれはそれで勿体ないことだけど、それら全て何世紀も前のことで今はこの状態のまま。

 

 

歩いてフォロロマーノへ移動。

掘ればなんぼでも出てくる遺跡の数々。

ガイドさんの説明が完璧すぎて「ほぅ~~~」と唸りながら聞くも聞いた傍から忘れるという・・・。

 

色々な遺跡にいろいろな神話がくっついててホンマの話と神話が入り乱れてどんどん混乱してきて耳からスーーっと抜けていく、けど話は面白い。

 

ギリシャ神話が先か遺跡が先か知らんけどどの遺跡にもようできた神話がいくつもあるらしい。

 

こんなもんが地中に埋まっとるとはこれ不思議!

時代も紀元前から千何百年代までいろいろなので全部が元々の状態で揃っていた時代はなかったんじゃないかとのこと。

 

最後はお決まりの真実の口で解散。

 

 

初日のローマ観光午前はこんな感じで終了。

いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:
 

今は日本時間の夜中の1時55分

アムステルダムからローマに飛ぶ飛行機の中でございます。

 

今朝、というかもう日が変わったので昨日の朝4時に起きて4時半に家を出発。

5時にダンナの会社にタクシーが迎えに来て5時25分の関空行のリムジンバスに乗ったところから今回の旅が始まった。

今回の旅先はイタリアはローマ、フィレンツェ、ベネチア。

マイルによる得点旅行なので飛行代はタダなうえに人生初のビジネスクラスで、という最大のお楽しみ付き。

希望の時期にとれたチケットはKLMオランダ航空でアムステルダム経由のローマイン、ローマアウトの8泊10日。

 

やっと長い長いフライトが終盤になりもう一息でローマに到着するところまできた。

 

それにしても今回初の  ビジネスクラスはまだ片道だけだけども何かにつけて気分が良いものだわ。

この赤いマークはビジネスクラス優先のマーク。

長蛇の列に並ばなくていい。

もうお盆休みが終わりの頃なのに関空は激混みで朝早い時間にもかかわらず凄い人やった・・・けどそんな喧騒と早々にはおさらばしてビジネスクラスの特典であるエアポートラウンジにお邪魔して優雅にフライトまでの時間を過ごした。

温かいものはスープだけだけど、いろいろあってうれしくてついつい食べ過ぎたわ。

 いつもはギリギリにしか到着しないのに今回は早起きしてまでも関空での滞在時間を多めにとったのはこのラウンジに入れることをすごく楽しみにしていたから。

 

けど、十分エアポートラウンジを満喫して出発ゲートに移動したときに今回の旅の1発目の失敗が発覚・・・。


ラウンジに入れることがうれしくて完全に忘れていた・・・出国手続きをする前に出発ロビーで予約していたレンタルのWi-Hiを借りてこなければいけなかったこと・・・


気が付いた時にはもう後の祭り・・・

元には戻れない・・・

ホンマ、ドンクサイわ~気分悪いけど言うてみても仕方ない・・・

 

KLMのビジネスクラスはファーストクラスがないので実質は最高クラスのシート。

先ずは席に着いてすぐにバックに入ったアメニティが配られた。

中には黒い靴下とリップクリーム、耳栓、歯ブラシセットなどが入っていた。

 


お楽しみのお食事は先ず生ハムの前菜から

メインがあって


デザートはフルーツをチョイス

座席はフルフラットになるのでエコノミーに比べると超超超!!!快適

全くもって一切不自由がないフライトの素晴らしさ。

あ~~癖になるわ。

もう絶対にエコノミーには乗れないわ。

途中オランダで乗り換え。

スキポール空港はヨーロッパのハブ空港なだけあってこれまためーーーっちゃめちゃ広いですわ。

ホンマ私が知ってる空港の中で一番長く歩いて移動したんちゃうかな。


で、トイレがきれい。

トイレに入るとその国のレベルが分かるような気がするんやけど、オランダは超きれいなお手洗いでした。

KLMだけのラウンジ 入口。

なので本家のKLMラウンジにお邪魔するとめーーーっちゃ広い。

さすがやわ~~

食べ物はまぁ普通。

今回は遅れることもゲート変更になることもなく無事にローマ便が離陸。

ビジネスクラスのカスタマーはアタシらだけ。

おまけにビジネスシート無いし。

前をカーテンで区切って計12席を私ら3人の為に開けてくれている状態。

エコノミーの客が乗り込んでる間にウエルカムドリンクが出て、離陸後の食事がこちら。

ローマ到着後はタクシーでホテルクイリナーレへ。

到着は日本時間の夜中の2時くらい。

ローマの時間で19時頃。長い長い1日が終わって狂いまくった時差を整えるために眠剤飲んで寝ましょう・・・。

 

      

 
 
  
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

AD

Ameba人気のブログ

Amebaトピックス

      ランキング

      • 総合
      • 新登場
      • 急上昇
      • トレンド

      ブログをはじめる

      たくさんの芸能人・有名人が
      書いているAmebaブログを
      無料で簡単にはじめることができます。

      公式トップブロガーへ応募

      多くの方にご紹介したいブログを
      執筆する方を「公式トップブロガー」
      として認定しております。

      芸能人・有名人ブログを開設

      Amebaブログでは、芸能人・有名人ブログを
      ご希望される著名人の方/事務所様を
      随時募集しております。