のんの日々

のんが日々感じたこと、思ったことを綴る


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 調子に乗って吉祥寺のカフェ(その2)です。

おちゃらか

モンブランが豪華でした。
フランス人がオーナーのようです。日本茶カフェ。



月和茶ゆえふうちゃ吉祥寺店

台湾料理とお茶のお店。

ごめんなさい何のお茶か忘れました (;^_^A


ショウロンポウと海老の・・・点心


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お茶とお菓子横尾

ひさびさに行ったら、お店が広くなってました。
いちじくのおしるこ、初めていただきました。


いちじくの冷たいおしるこ 加賀棒茶


DEVA DEVA CAFE

お野菜中心のカフェ。チーズを使わないピザも美味しかったです。


アップルクランブルタルト

言い訳になりますけど、それぞれのお店に行ったのは別の日です(^_^;)
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 今年の開催は、7/4(金)~6(日)までだそうです。詳細は、以下を
http://hikakueiga.exblog.jp/7972129/

 去年映画祭に行ったことを書いたブログに、今年の開催のコメントがあり知りました。
http://ameblo.jp/nonnnohibi/entry-10036208438.html#c10143566587

 ご興味がある方は、会場に足を運んでみては?
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 そもそもこの写真展を観に行こうと思ったのは、先日九段会館大ホールで行われた「辺見庸講演会 死刑と日常ー闇の声あるいは想像の射程について」の講演を聴きにいったことだ。

 講演の中で、辺見さんがジャコメッリの「ホスピス」の写真を「こわれゆくものが光っている、存在するものの残照、畏敬の念、崇高・・・」などと表現されていたからだ。
 
 ちょうど家を出ようと準備をしながら何気につけたラジオからもジャコメッリ展の紹介があり、これは行けってことだ、と都合良く解釈して出かけた。
 
 作品を目にして思ったのは、写真というよりは絵みたいだなぁということ。

 印象に残ったのは、ポスターにもなっている「若き司祭たち」。他には、休耕地の畝が人間のシワのように思えた「風景」。

マリオ・ジャコメッリ展
東京都写真美術館にて5/6まで開催中
http://www.syabi.com/details/mario.html

解説が詳しいサイト
http://www.conversation.co.jp/schedule/mario_giacomelli/
 

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長文ではないので、気軽に読めます。

「一日一善之」新着情報★2/11up! より

・週明けのエッセイ
http://www.takagiyoshiyuki.com/index.php?topic=essay
「原発というもの」

・これってなぁに?高木善之AtoZ
http://www.takagiyoshiyuki.com/index.php?topic=dictionary
「DNA」
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 1/15日にNaked Loftにて行われたトークセッション「メディアはなぜ六ヶ所を伝えないか?」の動画がmixiのSTOP-ROKKASHOのコミュニティでアップされていました。

 「六ヶ所村ラプソディー」の監督・鎌仲ひとみ氏、マエキタミヤコ氏(コピーライター)、小田光康氏(PJニュース編集長) の3人のトークは知らなかったことばがり。全部の動画を観るには時間がかかりますが、現在のマスメディアの抱える問題、お金のこと、情報操作のことなどなど多くの方に観ていただきたい内容です。


 それから、以下は六ヶ所村の再処理工場の本格稼働を止めてもらうように青森県知事にメッセージを送ることができる、グリーンピースのサイトです。私も先日メッセージをこのサイトからおくりました。
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 初めて裁判傍聴に行った時は、法廷のもつ独特な雰囲気に呑まれ、傍聴しただけでひどく疲れていました。しかし、何度か傍聴に行くうちに、いくつか興味を持ったことがあったのも事実です。また、裁判傍聴について書かれた本も傍聴における私の印象を変えてくれました。

 「自分も被告人になるかもしれない!」
 これは、タクシー運転手だった60代くらいの男性の業務上過失致死の裁判傍聴で思いました。ほんの一瞬のよそ見で、横断歩道を渡っていたおばあさんをはねてしまい、その3週間後におばあさんを死亡させてしまった事件。同僚と思われる人が何人か傍聴していた裁判でした。この日の裁判を平日に同僚が傍聴するということは、仕事を休んででも被告人のことを見届けたい気持ちの表れだろうと私は思いました。
 被告人の見た目は、痩せ形で黒ブチの眼鏡をかけスーツを着たどこにでもいそうな男性。被告人の同僚が傍聴に来るということは、かつての彼は職場で人望のあった人物だったのかもしれません。被告は、罪を認め今後は運転することはないと証言したようでした。
 車に轢かれ、そのことが原因で死亡してしまったおばあさんには何も罪もないし、事故に遭わなければご存命だったはず。被害者とその遺族のことを思うと被告人のことを許せないのは当然です。
 がしかし、人は間違いを犯すもの。私ももしかしたら運転中に人を殺めることがあるかもしれない、彼のように被告人として裁判を受ける日が来るかもしれない、そんなことを考えた裁判でした。

 「人とのつながりがあるのか、ないか」
 これは、覚醒剤取締法違反の女性の裁判を傍聴していて思ったことです。金髪で痩せ形の21歳の女性。離婚歴があり、一児の母でもある彼女。大麻を所持して逮捕された前科があり、執行猶予中に起こした事件の裁判でした。
 10代での結婚を自分の両親に反対され、授かった娘の親権は別れた元夫の方にあり、家族で連絡をとっていたのは妹とだけだという被告の人間関係を聴いていると、彼女の人とのつながりの弱さを感じてしまいました。
 ホステスやキャバ嬢として働きながら、その時付き合っている男性の家に転がり込んでの生活。娘の居場所も教えてもらえない、仕事のストレスなどが彼女を覚醒剤に向かわせたのでしょうか?
 家族とのつながりの弱さだけが彼女を覚醒剤に向かわせたとは思いませんが、彼女が安心できる人とのつながりがもっとあれば、違っていたのかもしれません。
 唯一の救いは、傍聴席に彼女の友人と思われる同年代の女性とその彼氏と思われる人たちがいたこと。法廷に入ってきた被告が、傍聴席の友人を見て緊張していた表情が一気にゆるんだ時に、支えてくれる人、見守る人がいることの尊さを考えさせられました。

 「私がこの裁判を見届けるんだ!!」
 こう思ったのは、出入国管理及び難民認定違反の新件を傍聴してのこと。40歳代の韓国籍の男性が被告でした。私の裁判傍聴の中で、通訳の方が同席した裁判はこの時が初めて。以前にも彼は、オーバーステイで強制送還された過去をもっていました。
 韓国には仕事がないからとブローカーに800万ウォンを支払い、不法入国した彼。来日してからは、千葉県松戸に住んで土方の仕事をしていたという。
 途中、裁判官からの質問に答える被告人の声が次第に小さくなり、ついには身体がガタガタ震えだしました。私の席は、被告人の真後ろにあたり彼の表情は伺えませんでしたが、裁判官に椅子に座るよう促される程、彼の震えは顕著でした。
 私は、たまたま日本に生まれ育ってブローカーにお金を支払ってまで行きたい国はありませんが、もし私が被告人のような立場にいたら・・・と考え、震える彼の後ろ姿を見ていたら自然と涙が出てきました。
 最初この裁判の傍聴人は、5人ほどでしたが途中で退出し、裁判の最後の方は私だけになってしまいました。豊かな生活を夢見て?新たな新天地を求めて?ブローカーにお金を渡すなどのリスクを冒して日本に渡ってきた被告。
 裁判官、検察官、弁護人、裁判所事務官、通訳・・・彼らは裁判を行う業務の途中であるから、被告人のことを思い泣いている暇はないでしょう。傍聴人の私一人くらい被告のことを思い、泣いていてもいいんじゃないか、そんなことを傍聴しながら考えた裁判でした。傍聴人が誰もいなくなってからも、最後まで傍聴し続けたのは、そんな気持ちになったからでした。


 裁判傍聴は、普段出会うことのない被告人の人生の一部を垣間見ることができます。そして傍聴をしていくうちに、裁判官、検察官、弁護人にも私と同じ血の通った人間なのだと思うようになりました。
 裁判官だって法衣を脱いだら一市民としての生活があるでしょう。それは、検察官、弁護人にしても然りです。人は、間違いを犯すもの。被告だけではなく、裁判の判決の間違いというのもあります。
 法廷で繰広げられるドラマをあなたも傍聴してみませんか?一度は法廷を覗いて、現場の空気を吸ってみませんか?

参考文献
加藤晴之著『働く、編集者 これで御代をいただきます。』宣伝会議
北尾トロ著『気分はもう、裁判長』理論社
阿曽山大噴火著『裁判狂時代 喜劇の法廷★傍聴記』河出文庫

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 本日、J-WAVEのサイトを覗いたら沢木耕太郎さんの期間限定サイトが開設されていました。

 彼の文章を目にするのは、久しぶりです。私の中の沢木さんの印象というのは、温かい人だなぁということ。文章の中で、人を悪く描いている印象がないのです。以前、彼の声をラジオで聞いた時も温かい人だなぁという印象だったので、文は人を現すのでしょうか(笑)

以下がその彼のサイトです。
http://www.j-wave.co.jp/special/sawaki2007/
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  ブログの読者であるitokanさんの投稿の紹介です。
http://ameblo.jp/itokan/entry-10058872228.html

 なぜ、これにピピッときたかは、今年6月に訪れたバンクーバーのコミュニティ・ガーデンを訪れた際にツアーメンバーと交わした会話を思い出したから。

 東京で言ったら、青山あたりのような都会のど真ん中のキッツアラーノにある『シティ・ファーマー』を訪れた時、メンバーと「グリーン・ゲリラってさ、緑の服を着てさ、ゲリラ的に街を緑化していったらいいんじゃない!!」と、名称は違ったけど、こんな会話をしてたのです。 

 itokanさんのブログによれば、ロンドンでは既に行われていたのです!!!これは、すごいと思いお知らせします。こんなゲリラならいい!!!

 以下の写真は、その「グリーン・ゲリラ」の会話をした後に訪れた場所
『シティ・ファーマー』にて
とても、素敵な場所でした。
表札
表札

入り口
入り口 スコップも再利用されてます!

白い花
白いお花

説明
コンポストの説明の看板

アースオーブン
魔女のアースオーブン

ガーデン
お庭の様子

コンポスト
コンポスト

ニャンコ
ニャンコもいました

レタス
レタスでしょうか

ほだぎ
椎茸のほだ木
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TOKYO BOUZ COLLECTION 世界にお布施!
http://www.ayus.org/act/07/tbc/tbc_ofuse.html

2007.12.15 (Sat) 10:00-17:00
会場:築地本願寺(本願寺別院)
最寄駅:東京メトロ「築地」「新富町」・都営大江戸線「築地市場」
バザーとフェアトレードグッズ販売 +アフリカンミュージックwith
仏教サウンド

私は、ここにいます!!お近くおこしの方は、ぜひ!!!
http://www.ayus.org/act/07/tbc/tbc_ofuse_cafe.html
東ティモールからの有機コーヒーを飲みながら、お坊さんとおしゃべりしませんか。この日は特別に、お坊さんがウエイターを努めて下さいます。その他、コーヒーやクッキーの販売、NGO特製のカレンダーやポストカードも展示販売します。お楽しみに!
●お坊さんとお話しませんか
TOKYO BOUZ COLLECTION にはたくさんのお坊さんが来ていますが、このカフェにくるとお話することができます。普段、なかなか近寄りにくいお坊さんたちと、会話を楽しんでみませんか。今まで持っていたものとは違う価値観や物の見方を得られるかもしれませんよ。
●コーヒーは、東ティモールからのフェアトレード・コーヒー
東ティモール。2002年に誕生した、新しい国。今、東ティモールの人々は、自分たちの手による新しい国づくりに励んでいます。  アジア太平洋資料センター(PARC)という民間国際協力団体は、東ティモールの人々が自立した生活を送るための支援として、コーヒー生産と販売の協力を行っています。生産者には適切な価格が支払われ、そして農薬も化学肥料も一切使用しないので、生産者にとっても、消費者にとってもヘルシーなコーヒーです。  Cafe Rai Timor この自然でこくのある風味をお楽しみください。
■アジア太平洋資料センター
アジア太平洋資料センター(PARC)は、世界の情報の収集や発信、研究、自由学校、民際協力活動、様々な講演会、政府や国際機関への政策提言活動など多様な活動を行っています。また、東ティモール・マウベシ郡のコーヒー生産者の支援と自立への希望がこめられた、自然栽培のフェアトレードコーヒーを販売しております。
●カレンダー・ポストカード出展団体
■カレンダー
幼い難民を考える会、緑のサヘル、日本国際ボランティアセンター
■ポストカードなど
アフリカ日本協議会、幼い難民を考える会、コグウェイ for Stop AIDS、シェア=国際保健協力市民の会、シャプラニール=市民による海外協力の会、シャンティ国際ボランティア会、日本国際ボランティアセンター、パレスチナ子どものキャンペーン
■書籍
アジア太平洋資料センター、シャプラニール=市民による海外協力の会
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