【人食いバクテリアって何?】

人食いバクテリアと呼ばれる菌には、いくつかの種類があります。

最も有名なのは「A群溶血性レンサ球菌(以下、溶連菌)」という菌です。

皮膚や筋肉などに感染すると、細胞が死んでしまい真っ黒になってしまう恐ろしい菌です。

特に手足に顕著に出て、強い痛みと共に、赤く熱を持ってから、壊死が進んでいきます。

おどろくことに2日程度の早さで壊死に至るということです。

海外では 「Flesh eating(肉を食べる)」 と呼ばれています。

 

【どのように発症する?】

溶連菌は1年を通していたるところに存在しています。

また、常在菌でもあるため私たちの体にも存在します。

そのように発症するのかは不明の部分もあるそうですが、以下の場合は特に注意が必要です。

 

・免疫力が低下している

・慢性的に体温が低い状態

・病中病後

・ウイルス感染症にかかっている

重症化すると手足を切断する必要が出てくるため、なんとしても予防したいものです。

 

【ウイルス・雑菌感染予防をする方法】

ファイブへルツミストでシュッと噴霧すれば、ウイルス感染予防、雑菌感染予防ができます。

手指の消毒、公共空間の除菌・清浄化、器具等の消毒など・・・。

ファイブヘルツをシュッとした場所や物が全て除菌・抗菌・消臭され、さらにウイルス・雑菌感染予防にもつながります。

ファイブヘルツは、安全無害で万が一口の中に入っても全く問題がないほどの安全性があります。

安全無害のものは通常除菌力に劣りますが、ファイブヘルツは安全無害でいながら除菌力の高さも検査機関で認められています。

今年も1年ファイブヘルツで安全で快適な空間をお過ごしください。

2018年もどうぞよろしくお願いいたします。

どくしゃになってね!どくしゃになってね…

 

 

 

 

 

 

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