女芸人さんたちと その2

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こっちのがみんなかわいく映っていていいかな?
でもゆいPの笑顔が高速過ぎてぶれちゃったの。。



収録たのしかった!




こちらの本が出版になります。
(もう出来上がっていて、予約ができるようになっています)



広汎性発達障害を持っているピアニストの
野田あすかちゃんとやりとりしながら書いた本です。
あすかちゃんの音楽を聴くことができますが
聴いていると泣けてくるような曲がたくさんあります。


監訳を担当しました、マインドフルネスの本はこちらです。




これまでの著書です。
   

来週、放送になります『踊る!さんま御殿』の収録でした。

大好きなおかずクラブの二人に誘われて、なぜか「女芸人一同でーす、ご挨拶に参りました!」と楽屋をまわらせていただきました。

女芸人の仲間にいれていただけるなんて。

もしかして、ゆいPは『正しい恨みの晴らし方』を読んでいて、私が芸人さんたちのトーク力を常々、妬ましいと思っていることを知っていてこうやって誘ってくれたのでしょうか。

私もペーペーですが芸人として認めてもらえているということなのでしょうか。
もしかしてかつらを新調すべきなのでしょうか。

ゆいP、オカリナの二人に心からありがとうを伝えたい気持ちです。

いとうあさこさん、くわばたりえさん、横澤夏子さんは中野をいやな顔せず大人として遇してくださいました。

やはり第一線で活躍されているみなさんで、才気がすごい。。

ほんとに廊下歩く数秒の間に交わされる言葉の一つ一つが光っています。

中野は一人で陰気に感激しっぱなしでちっとも面白いことを返せず、贅沢にも彼女たちの言葉のシャワーを浴びて快楽に溺れる至福のひとときを過ごしました。

またお仕事ご一緒したいなあ。。







こちらの本が出版になります。
(もう出来上がっていて、予約ができるようになっています)



広汎性発達障害を持っているピアニストの
野田あすかちゃんとやりとりしながら書いた本です。
あすかちゃんの音楽を聴くことができますが
聴いていると泣けてくるような曲がたくさんあります。


監訳を担当しました、マインドフルネスの本はこちらです。




これまでの著書です。
   

真山仁さんと

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『英雄たちの選択』の収録で真山仁さんにお会いしました!!



人間観察眼の鋭さ、さすがです。
ますますファンに。
喜びを抑えきれない中野の表情にご注目ください・・・

放送日、放送内容をぜひ番組の公式サイトでご確認くださいね。



もうすぐこちらの本が出版になります。
(もう出来上がっていて、予約ができるようになっています)



広汎性発達障害を持っているピアニストの
野田あすかちゃんとやりとりしながら書いた本です。
あすかちゃんの音楽を聴くことができますが
聴いていると泣けてくるような曲がたくさんあります。


監訳を担当しました、マインドフルネスの本はこちらです。




これまでの著書です。
   


『殿、利息でござる!』

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だいぶ前に見たのですが、周りで話題になっていたので。

原作はこれですね。
磯田さんの本です。



映画を見て、これは、と思った人にはぜひ原作も読んでほしいのです。
磯田さんは素晴らしい歴史学者で
歴史は人間が創るものだ、というポイントに立脚した視点が
決してぶれません。
そこがすごいと思います。

そういう視点から見た、多くの人は学校では習わない、
知られざる歴史が描かれています。

NHK BSプレミアムで放送している『英雄たちの選択』でも
常にそういう視点からの分析を心がけていらっしゃるように思います。
こういう歴史家が我が国にはいるのだということを
私たちは喜ぶべきではないでしょうか。




こちらの本が出版になります。
(もう出来上がっていて、予約ができるようになっています)



広汎性発達障害を持っているピアニストの
野田あすかちゃんとやりとりしながら書いた本です。
あすかちゃんの音楽を聴くことができますが
聴いていると泣けてくるような曲がたくさんあります。


監訳を担当しました、マインドフルネスの本はこちらです。




これまでの著書です。
   



ちょっとしたご縁があって、以前、以下の本の帯に
ひとこと書かせていただいたことがありました。



野田あすかちゃんの本です。
彼女はピアニストで、広汎性発達障害と診断されています。
ちょっと他人事とは思えなくて、
版元のアスコムさんとしばらく
やりとりをさせていただいていました。

そんな経緯もあって、
こういう本が出版になります。
(もう出来上がっていて、予約ができるようになっています)



この本にはあすかちゃんの演奏したCDがついてくるのですが
あすかちゃんが自分で作曲して、そのイメージや情景を
ひとつひとつ濃やかに説明してくれています。

うそがつけない脳を持って生まれたあすかちゃんが
どういう美しさを感じて
どういう苦しみを乗り越えてきたのかが
そのままわかるような音楽です。

もちろん、ただ味わって聞くのもいいのですが
私は、マインドフルネスの実践にあすかちゃんの音楽が使えると思いました。

人間は、自分にうそをついたり、自分の心を無視したりして
日々をやり過ごしてしまうものなのですが、
マインドフルネスでは自分のそうした心の動きを見つめなおすことで
新しい自分の可能性を探していこうとするという取り組みをします。

その姿勢は、なかなか一朝一夕には身に着けることが難しいのですが
そもそもうそをつくことができない、
という特質を持ったあすかちゃんの力を借りることで
かなり楽に実践できるようになるでしょう。
よかったら、試してみてほしいと思います。

あすかちゃんは来月、はじめて東京でコンサートを開きます。
自分の妹がコンサートをやるようでなんだか
ドキドキしてしまいますが

監訳を担当しました、マインドフルネスの本はこちらです。




これまでの出版物です。