2011-12-03 22:08:51
ベルトレスベクゼルについて。
テーマ:練習日記
ベルトレス大斜転中に,両手を離して方向転換をする技。
あたかもベルトをはめているかのようにベクゼルをする技。
この技をボクは,両ステップの間で足を開いて実施します。
また,ステップとリングの間隔が広い方で実施します。
こっちの方が,ステップの裏側にわずかに足の甲が触れるので,成功率が高まるように思います。
そんなD難度のベクゼルですが,今日気づいたことが一つ。
リングを踏み込む足ですが,〈かかと〉から〈土踏まず〉の間を使うと成功率が高いようなのです。
まだ,実験しきったわけでないので,あやしい〈仮説〉にすぎませんが…。
ふつう,斜転では,〈つまさき〉から〈拇指球〉のあたりを,ラートに体重をかける要として使うのが原則だと考えています。
そうだとすると,ベルトレスベクゼルをボクの捌きで実施する際は,その原則から離れるかもしれません。
真実ならプチ大発見!?です。
でも,たいてい,原則から離れることやっていいことないんだよなあ~~。
【ラート】 I Love WheelGymnastics ! 【大好き!】
あたかもベルトをはめているかのようにベクゼルをする技。
この技をボクは,両ステップの間で足を開いて実施します。
また,ステップとリングの間隔が広い方で実施します。
こっちの方が,ステップの裏側にわずかに足の甲が触れるので,成功率が高まるように思います。
そんなD難度のベクゼルですが,今日気づいたことが一つ。
リングを踏み込む足ですが,〈かかと〉から〈土踏まず〉の間を使うと成功率が高いようなのです。
まだ,実験しきったわけでないので,あやしい〈仮説〉にすぎませんが…。
ふつう,斜転では,〈つまさき〉から〈拇指球〉のあたりを,ラートに体重をかける要として使うのが原則だと考えています。
そうだとすると,ベルトレスベクゼルをボクの捌きで実施する際は,その原則から離れるかもしれません。
真実ならプチ大発見!?です。
でも,たいてい,原則から離れることやっていいことないんだよなあ~~。
【ラート】 I Love WheelGymnastics ! 【大好き!】






