こりあうぉっちんぐ

 嫌韓ではありません、笑韓です。観ているだけなら、これほど面白い人たちもありませんから。


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2017/7/17 中央日報

市民権がなくて追放された米国養子縁組…韓国で道に迷う

 

 

 

 

 

 「仁川(インチョン)空港に到着した後、そのまま汝矣島(ヨイド)に行って2週間程度、道で寝泊まりしました。私が唯一知っている韓国地名が汝矣島でした」。ソウル・イテウォンで会ったハン・ホギュ(46、米国名モンテ・ハインズ)氏が話した。彼は1978年、米国に養子縁組されたが2009年に追放された。米国市民権を持っていない状態で犯罪を犯して処罰を受けた後、永住資格が剥奪されたためだ

  

(中略)

  彼は米国で勉強するのが容易ではなかったと話した。理由は「彼ら(米国人)と違うため」といった。大学を卒業した後は、トラック運転手や警備員などをしていた。90年代には米軍に入隊して約3年間服務した。2001年、彼は麻薬所持容疑で警察に逮捕された。「荷物を運んでほしいと友達に頼まれて貨物車を運転した。友達が頼んだ荷物には麻薬が入っていた。私はよく知らなかった」というのが彼の主張だ。彼は3年間服役した。その後、追放問題をめぐって法廷争いに発展したが、結局韓国行きの飛行機に乗らざるを得なかった

(中略)

  ハン氏のように米国に養子縁組されたが追放された韓国人に対する正確な統計はない。中央養子縁組院が把握している人は6人だ。その中で1人はおもちゃ銃を持って銀行強盗をはたらこうとして逮捕された。もう一人は5月、自ら命を絶った。 

 

(中略)

  米国は2000年に養子縁組に自動で市民権を付与する「養子縁組児童市民権法」を施行した。だが、ハン氏のように当時、すでに大人になった人は対象から外された。米国議会では、すべての養子縁組に市民権を付与する法案が係留されている。この法案が議会で成立すれば、ハン氏は米国市民権を取得して米国に帰ることができる。 

 

 

(1) 

http://japanese.joins.com/article/340/231340.html?servcode=400&sectcode=400&cloc=jp|main|top_news

 

 

(2) 

 

http://japanese.joins.com/article/341/231341.html?servcode=400&sectcode=400

 

 

引用ここまで

 

 

 緑色の文字列は関連記事へのリンクです。

 

 

 これはねえ・・・・・2012年8月10日の中央日報の記事をエントリしてましたが”養父母は私を養子にし、社会保障カードの発給を受け、税金の優遇措置を受けることばかり考えていた。市民権を得る手続きは考えていなかった”・・・というようなケースが多いんですよ

 

 そこいら当たりのことを反韓的なハンギョレが2009年5月15日の韓国版に書いていました

 ”韓国の海外入養は政府によって成り立つのではない. 代わり ‘市場’に任せられている”・・・要するに言葉は悪いけど、韓国には赤ん坊を売り飛ばす市場が存在していた、いやいるんですよね。

 

 ハンギョレは恥知らずにも”‘入養市場’で韓国赤んぼうは一番高い. 利口だとうわさが立って外国入養親たちに人気が良い.”・・・とも書いていましたけどね・・・・・・死ねよ。

 

 ちなみに韓国人赤ん坊は17,215ドルだったそうで。

 

 そういう市場も存在するもので、かっては韓国は人口大国を抑えて、世界一の養子輸出国でした。

 そして現在は・・・・・・昨年5月6日の朝鮮日報が書いていましたが”昨年1年間に米国へ養子縁組された子どもの数は中国、エチオピアに続き3番目に多かったことが5日、分かった”・・・ということだそうで。

 

 しかし韓国政府としては厄介払いしたつもりですから”米国に養子縁組されたが追放された韓国人に対する正確な統計はない”・・・ということなんですね。

 

 韓国人は情に厚いねえ・・・・・・

 

 そういえば韓国政府は在日の地位協定にも定められた要件を満たす在日の引き取りも拒否していましたな

 しょうがないんです。彼らも厄介払いされた棄民なんですから。

 

 それでも売り払った赤ん坊が活躍するとホルホル記事を書くんですけどね・・・・・死ねよ。

 

 

 

 

 

 

 

 ボクは養子だから虐待を?

 

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