こりあうぉっちんぐ

嫌韓ではありません、笑韓です。観ているだけなら、これほど面白い人たちもありませんから。

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2014/10/22 朝鮮日報
ソウル半導体の技術顧問・中村氏、韓国の研究風土に警鐘




 ノーベル賞を受賞できたのは、小さな企業に入ったおかげだ。大企業に入社していれば、ただのサラリーマンになっていただろう

 青色発光ダイオード(LED)の開発でノーベル物理学賞の共同受賞が決まった米カリフォルニア大サンタバーバラ校の中村修二教授(60)が21日午後、京畿道・安山にあるソウル半導体を訪問し、マスコミのインタビューに答えた。ウル半導体はLED分野で世界4位の企業だ。中村氏は10年にわたり同社の技術顧問を務めている

 (中略)

 中村氏は日亜化学工業という地方の小さな企業に勤めていた1993年、世界で初めて青色LEDの実用化に成功した。この成果により、エネルギー効率が高く寿命が長いLED照明が普及し、LEDテレビも登場した。


 日本は中村氏を含め、今年までに自然科学分野のノーベル賞受賞者を19人輩出したが、韓国はまだ一人もいない。中村氏はこれについて「日本の方が現代科学の歴史がはるかに長いため。韓国も、かつて私が小さな企業でしていたような自由な研究を積極的に後押しすれば、10-20年後には受賞者が出るだろう」と指摘した。

 

 中村氏が韓国についてよく知っているのは、長年にわたりソウル半導体の技術顧問を務めているためだ

 

1 http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2014/10/22/2014102201365.html
2 http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2014/10/22/2014102201365_2.html

引用ここまで


 緑色の文字列は関連記事へのリンクです。


 ”ウル半導体はLED分野で世界4位の企業だ。中村氏は10年にわたり同社の技術顧問を務めている”・・・前にも書きましたが、お笑いですなあ

 ”
中村氏は日亜化学工業という地方の小さな企業に勤めていた1993年、世界で初めて青色LEDの実用化に成功した”・・・ええ、ソウル半導体は日亜の特許を盗んで、アメリカで裁判に負けたんですね。

 それでも韓国じゃ、ウリは勝ったニダ!などとやったものですから、日亜から韓国内で名誉棄損の裁判を起こされ、しかも珍しいことに国内の裁判で負けていたんです

 ”
日本の方が現代科学の歴史がはるかに長いため。韓国も、かつて私が小さな企業でしていたような自由な研究を積極的に後押しすれば、10-20年後には受賞者が出るだろう”・・・永遠に無理だということを遠まわしに言ったんですかねえ。

 ”
中村氏が韓国についてよく知っているのは、長年にわたりソウル半導体の技術顧問を務めているためだ”・・・古巣への特許泥棒兼名誉棄損の会社の顧問を務めていたんですね。
 ちょっと人格的にはアレな方のようですし。






 アマゾンでは苦戦しています。田舎の隠居の手すさびとおもえば健闘の部類なんでしょうが。





 ミケはこんな土産をくれたことがあったなあ・・・・・

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