ナレーター野引香里「ノビッキ」

野引香里+日記=「ノビッキ」
ナレーター 野引香里のブログです。

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テーマ:
むかーしむかし友達がこう言ったの。


『女らしい服装を禁じている』


へー、どうして?


『んー、興味ないからかなぁ』


そうなんだぁ。興味ないんだ。
ふーん。



こんばんわ、野引香里です。
たまには心理学やってるよ的な内容を書いてみてるとこだよ。
アクセス数のびるかなぁってヨコシマな期待も持ちつつ書いてるよ。
諦めずに書ききったらほめてね。


では続きをどうぞ。



わたしはね、ゴスロリとか1㍉も興味ないのです。
でもだからといってゴスロリを「禁じている」とは言わないし、思ってもいない。

あえて「禁じている」ということは、なんらかの事情(自信がないとか似合わないとか以前笑われたとか)があって着られないけど、ほんとは禁じなきゃいけないくらい好きなんじゃないのだろうか。

と、その旨を伝えてみた。
図星だったみたい。


一件落着!



で、服装のことではないけれどわたしのタブーはというと、見下されること。

いやアレだよ、わたしが小さいからといって物理的な意味じゃないからね。

バカにされたりするのがとても嫌なの。(みんなもそうでしょ☆)


てことはだ。


あえてそこにフォーカスしてるってことは…
わたしは本当は見下されるような人間なんです、ってことになる。


でもそれを認めたくないし、見ないようにしたいから無意識に真逆にいこうとする。


わたしにとって見下されるの真逆は、一目おかれること。

例えば…  ※例えばですからね!

わたしナレーターなんですぅ
わたし面白いんですぅ
わたしそこそこ可愛いんですぅ (※例えばだってば!)

と、すごーい!と言われるような付加価値を足そうとするわけなんですぅ。


このすごーい!と言わせたいがためのチキンレースを降りない限り、手をかえ品をかえ人をかえ延々と見下される事象はやってくるのです。(そうらしいよ)


ではどうすれば降りられるのでしょう?


続きはWEBで。













WEBなので続きです。


人から見下されないたった一つの方法は(ほんとはたくさんあるかもしれないけど)

わたしは見下されるような人間です、と認めること。
(ほんとは他にも方法があるかもしれないけど)


さぁみんなで言ってみよう!


『人から見下されてもいい!』






じゃあ、誰に一目おいてほしかったんだろうね。



続きはリアルで。



これね、現時点でこう思ってるって記事だから、やっぱ違ったわと気づいたらこっそり消すからね。うん、わたし姑息だから。


昔の薬物禁止ポスターで言うところの

魚拓とかスクショとかダメ、ぜったい!(別にいいよー)






『人にトイレの最中を見られてもいい!』

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