ノビアクビセヨ

中小企業診断士と、それを志す方々に魅了されたお気楽天然ムスメのエッセイ。

資格はなくても心は診断士!・・・になるべく日々勉強中☆


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と、会社の飲み会で言ったら

「アンタは中小企業診断士の勉強するよりも一般常識勉強しろ!!」

集中砲を浴びました。

カナシイ。診断士受験生は素朴なギモンを抱いちゃあダメなの???

だってサメって卵をお腹でかえすじゃないですか。
ねぇ?(違)
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突然ですがワタシ、あのtakeshiさん と、交換日記始めることになりましたドキドキ

takeshiさんファンの男性・・・もとい女性陣(笑)、ヌケガケしちゃってゴメンなさいです流れ星


内容はとってもロマンティックで多様な過去問事例

2日に1事例の感覚で、ラブラブ事例企業への愛ラブラブをマジメに語り合いますのでお楽しみにキラキラ


割り込み・ツッコミ・三角関係・多角関係etc大歓迎♪

達人からの秘伝・媚薬の差し入れもお待ちしております(笑)


目指せベンチマーク

当面はペースメーカー(笑)


メモさしあたっての予定表メモ

9月3日(日) 若きIT社長の悩み

9月5日(火) わが心の美容室

9月7日(木) プロジェクト・エクステリア

(あ、ダメダメなネーミング?>ryongaさん・笑)


まずは以上の予定から。

乞うご期待ベル

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って『千と千尋の神隠し』じゃないけれど(笑)

昨日、U先生に過去問の質問をしにいったときのこと。

やたらカラフルにマーカーをひいた去年の二次過去問題集を持っていったからか(今はそっちにあーだこーだ書き加えているのです)、

「過去問は毎回真っ白な状態から解くほうが新たな発見があっていいですよ」
と先生。

「大丈夫です、今年の問題集はまだキレイなままにしてありますのでv」
と言ったものの、実は内心コピーするのはめんどくさいなぁ~なんて思ってたりしてf^_^;

白紙から取り組むと1番気持ち良いし、そこに直接書き込みしていくのが現状効率的なんだけど・・・コピーしている時間がなぁ。

ってことで思い出したのが、LECの中小企業診断士サイト『レッセフェール』☆
確か問題から解答・解説までpdfファイルであったハズ☆

久々に見にいくとあるじゃありませんかしかも問題だけでの出力もOKな状態で!

これならいつでも何度でも大丈夫だよね!
おーし、これで頑張るぞお♪
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週末図書館で手に取った
中島 孝志
「10分刻み」ニッチタイム(すきま時間)超勉強法
で、いともカンタンにやってみようと試みるワタシ。
フットワークの軽さはおツムの軽さと比例するもんだ、と画面の向こうでうなずくのはダレですか?(笑)

早速10分タイマーをかけて、事例1~4の設問と与件分の全体読みを順番に1ターム。で、もう少々掘り下げ読みで2ターム。
次は写経、なんて思ったけどさすがに10分は物理的にムリなので10×2=20分を目標にカリカリ。それでも足りないから、今のワタシはどう転んでも解答に最低30分はかかるってことですナ☆

ずいぶんと粗っぽいやり方だけど、つい事例といえば精読しようとダラダラ取り組みがちなワタシには時間感覚叩き込むイミではいいのかもしれません。たかが10分でも意識が朦朧とする点には苦笑せざるをえないけど(^▽^;ゞ

平日一日でも4事例に触れられる(1タームやっただけでもネ)から、けっこう満足感ありますv

また量をこなしたいトキにもいいのかも。
今、表現方法のバリエーションや切り口を増やしたいな~、と思っていたので。

80分1つの事例に腰据えていられる集中力ができるまで、しばしトトンと細切れ時間の濃度向上に努めてみまーす☆
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二次の講義や演習ともなると、周囲のみんながインテリに見えちゃって内心ビクビク。
なんといいますかハーバード・スクールに一人迷い込んだ小学生?(笑)

居眠りで頬杖ついているだけかもしれないのに、ユングかフロイトのよーに深い思索のもと(なんちゅう表現ぢゃ)眉間を寄せて事例の本質を見極めているように見えるものだから、「ワタシ、この場にいていーの??」状態。ブログだって二次受験に邁進している方のエントリーひとつとっても「このフレーズに一体どのくらい奥深い真意が込められているの~??」ってカンジ(笑)

ハナから諦めるのはしたくないけど、でもでもハンディつけてよ~って気分☆

でも・・・。
よく考えたらワタシまだ一次の結果もわかってないんだった☆
必ずしも同じ土俵に立つとは限らないんだよね♪(←あんまし考えたくないケド)

一次の合格発表時まではそんな心配しなくていーんだ☆
発表後にシアワセな心配すればいーや☆

これぞ「杞憂に終わる」???
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受けてきました、直前事例演習③&④。

ぶっちゃけ途中で何度か睡魔に・・・(苦笑)。


120文字問題で解答欄間違い。

経営指標の深層心理読み。

CFオールクリア(←つまり真っ白)。


本試験では起きてほしくないことが見事に起きてくれちゃいました。

演習で起きて幸いでした。


でもね、でもね、やっぱり直前事例①②と比べたらそこまで難しくはなかった(ハズな)のー。

もちょっと実力が底上げできたらもちょっとマトモな得点取れたと思うのー。

だけど答案はきっと真っ赤なペンだらけで返ってくると思うのー。先生方の渋面が脳裏に浮かぶのー。

くやしーよぉーーー!


・・・・・・現実は甘くないっす(泣)。


開き直って友達(彼女も起業予定)と飲みにいきました。

なぜかチュニジア人のおにーさんと仲良くなりました(謎)。


頭がいたーい、というのは二日酔いかのか偏頭痛なのか(あ、こんなの書くとまたみんなに呑み助だと誤解を招く・・・)、すっきりしない目覚めではありますが、テニスして勉強しまっす☆


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 Aは現在、中小企業診断士一次試験の結果待ちの受験生ブロガーである。昨年、初めて受験したが自己採点で合格水準に満たず、一次試験で敗退していた。今年は自己採点を行っていないため、現時点では二次試験対策に注力しているが、毎日が試行錯誤の状態で本試験に間に合うかどうか懸念を覚えている。

 そんなある日、一次合格確定の受験生ブロガーT氏から「今年は『事例バトン』やらないの?」と提案を受けた。

 『事例バトン』とは、昨年一次不合格がほぼ確定となったAが、翌年の受験対策として二次の勉強をするにあたり、同様の境遇にあり、二次受験生のような時間制約はないであろう一次不合格受験生ブロガーと連携して過去問事例に取り組むことでモチベーション向上を図った企画で、有り体に言えばブログ上の勉強会である。
 開始当初は十数名の参加希望者が現れ、二次受験生ブロガーを凌駕する勢いで事例に取り組みあったが、次第にその熱は薄れ、やがて機能しなくなっていった。その原因についてAは、解答の他に根拠などを述べさせる複雑性、受験未経験に起因するA自身のリーダーシップの欠如、一次合格発表といった時期等を推測するが、確信はない。また、『事例バトン』自体有意義なものであったかどうかも未だに検証できないでいる。
 しかしながら、ブログの特性を活かしたオンライン勉強会は、地理的・時間的制約が強くないため、活用次第では非常に有効性が高いのではないだろうか、という未練をAは今も抱いている。
 その一方で、時間的な制約などを考慮すると現時点での導入を逡巡している。

そこでAは、診断士を志すあなたに助言をあおぐこととなった。

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設問1
 ブログを介したオンライン勉強会の利点と欠点について述べよ。

設問2
 Aが『事例バトン』といったオンライン勉強会を今年も行うにあたっての環境を分析し、その結果を述べよ。

設問3
 『事例バトン』を復活させる場合、Aは継続的な運用を図っていきたいと考えている。
(1)
 AはT氏からWikiを活用した既存のオンライン勉強処『とりひめ』で各自の答案をアップする提案も併せてもらっている。この案について有効かどうか判断せよ。
(2)
 昨年の運用時、Aは経験者あるいは合格者のオブザーバーの必要性を感じた。しかし、ボランティアである以上、有力な先輩診断士ブロガーに依頼するのは心苦しいとも思っている。以上の点を踏まえて、長期的な継続運用をするにあたってのアドバイスをせよ。

設問4
 Aが『事例バトン』のようなオンライン勉強会を導入するにあたっての留意点について、短期・中長期的視野から述べよ。


☆☆☆☆☆


な~んちゃって(笑)。

某T氏からの再三の熱意に負けて(?)みなさんに助言を仰ごうかと試みるワタシ。

こんな怪しげな事例でも解答したいという変人奇特な方はTBでお願いしまっす(一部ならコチラにどうぞv)、ただし必要以上に時間投入しないでくださいネ二次受験組の皆さんは!


それにしても冗談半分で問題や与件文作ってみたんだけど、なんとなく勉強になったかも。。。

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二次では正々堂々と使っていいとされる電卓。

計算スピードがおそろしくスローなワタシには願ってもないツール。
の、ハズなのに。

計算も訓練しないと、と受験勉強を始めた当初からずっと手で計算していただけに、電卓を使うコト自体に慣れなくて。
断っておきますが、じゃあ手計算のほうが正確~、なんてことは決してアリマセン☆

でも今思えば、一次でも半年くらいは電卓使って問題量をせっせとこなすほうがよかったかも。
量が少ないからやり方もなかなか身につかなかったし。

どのみち二次では使えるようになっていたほうがいいし。

二ヵ月かー。
一次の直前期感覚ではまだ間に合うかな。
たしか502教室に電卓ワザを紹介していた記事があったから探してみよ☆
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なぜ解答に落とし込めなかったの?キーワードは抽出できていたハズだよね。
→イメージを文章にできなかったから?
←なぜイメージを文章にできなかったの?
→文章の書き方がわからなかったから
←じゃあ文章は模範解答類をたくさん写経したりして型を盗む訓練が必要だね。
→取るべき設問はそれでだいぶ解消できるかも。でもなぜ取りこぼしが生じるのだろう?
←そもそも自分が思う以上に読み込みが上っ面で終わってたりしない?
→方向性は合ってたと思うけど・・・。
←方向性って定義もあいまいだよね。それって何となくのレベル?何となくっていうのは直感レベルってコトだよ?それとも複数根拠を検討した上で見出だした方向性?
→読んだ感じそんな気がしたんだけど
←気がする程度のレベルじゃ『あるべき姿』のオーラ(笑)くらいしか見えていないんじゃない?そりゃあ言葉にするのは難しいよね。
→じゃあそのオーラを実体として見るレベルに読み込むにはどうしたらいいのー???

・・・もーいやっ!(笑)
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大好きは場所、というと、場所そのものを指す場合と、場所なんかドコだってよくて、大好きな人達と集うことそのものを指したりする場合があって。

後者のイミで、ワタシには大好きな場所がいくつもあります。
中学や高校時代のクラブ仲間や大学時代の留学仲間、以前の職場や今の職場・・・。

さて、週末はそんなワタシにとっての「元祖・大好きな場所」である小学校6年生のクラスメイト有志数人で『プレ同窓会』をこじんまり催していました☆

学年で一番仲の良いクラスで、卒業後も何度となく集まったものですが20代前半を最後にすっかりご無沙汰。
最近、某SNSで人気者だった友達(今は遠方)とつながったり、同窓会企画好きな友達と連絡がとれたりしたのを契機に、5年ぶり(だっけ?)にやってみようか、ということでその打ち合わせ。

打ち合わせのハズが会っていなかった数年間の空白を埋めるように近況報告だけでも時間が瞬く間に過ぎて。
今や小学生を筆頭に3児のママな友達の子育て奮闘話なんてめちゃくちゃカッコいい。ワタシが惚れちゃうくらい(笑)。お子さんへの思いを愛情たっぷりに語る彼女はサイコーにキレイで、「母は強し&美し」とナットク☆
そんな彼女たちと幼い頃の一時期を一緒に過ごせたことはかけがえのない財産だなぁなんて、帰り道殊勝にも思ったり(笑)。

大好きな場所って、きっといつどこで集まっても変わらぬあたたかさのあるものなのかな。大好きな場所がいっぱいあるってシアワセだな。

いつか、診断士つながりで集まっている人たちとも『大好きな場所』を共有できるかな。

過去の大好きな場所にも、今の大好きな場所にも、未来の大好きな場所にも、ネットの向こうの大好きな場所にも。そこを彩ってくれるみなさんに感謝したい気分です☆
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