さ、寒い・・・(T_T)

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ダメ、今日は1時間で脱出。

なるべく仕事などに左右されない朝の時間で勉強しようとカフェにいたのですが、寒い。
妹に「暑いのにジャケット着なくても」と言われながら羽織ってきたにもかかわらず、冷房効き過ぎて爪が青くなってマス(>_<)
学校の自習室はまだマイルドなんだけど会社まで遠回りだしなぁ~。。。ひとまず会社行こ。

世の中の皆さんには快適な温度なのかなあ?ヘンなのはオツムだけじゃなかったのね?!('▽';)

ううう、変温動物になりたい。。。
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お昼休みやテキスト&問題集に飽きた時間にいかが?

http://www.vstation.jp/

ベンチャー企業と診断士も含めた専門家のポータルマッチングサイトなのですが、ここのコラムがなかなか。

中小企業施策でお馴染みの国民金融公庫さんネタや産業財産系の手続きネタ、起業に対する心構えとかなかなか読みごたえ。
でもヒヨコ並のオツム(←3歩どころか1歩踏み出した途端に忘れてしまうという)のわたしにでもすんなり理解できる言葉で書かれているのです。


これで品質管理とか製造現場のコラムがあったらうれしーんだけどなー(笑)。

あと施策系での具体例とかさ(新連携とかあっさり中小企業庁HPにふっちゃうんだもーん>管理人クン・笑)

え?受験生用じゃないっつーの???(笑)


実はココ、学生時代の友人の会社だったりします(笑)

わたしが知識として覚えこもうとしている間に彼はとーっくに実践してた、というわけでなんとなくクヤシイ(笑)。

今後、どうなっていくのかな。楽しみ楽しみ(というか末オソロシイ?・笑)☆


ともあれ、勉強モードなんだけどなんとなく一息つきたいとかの、ちょっとしたブレイクタイムにどうぞ♪

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イラストで読む経営法務?

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今年の目玉、会社法。


実は知財よりも民法よりも会社法が大の苦手。
と、いうわけで

法務マンガノート

いえね、

「会社法が覚えられなーい!!だって全然ロマンがないんですもの!!」

とT先生にぼやくと、先生はおもむろに
「いや、今回の会社法は実態に即していてわかりやすい。会社法の裏側でドラマが見える」
と断言。続いて、
「一人で会社を興したとき、親戚と興したとき、その会社が大きくなって・・・イメージしてごらんなさい」
と遠い目をして(笑)おっしゃるのでイメージ化してみたんです。。。

え、誰がマンガにしろって??(笑)
続きもあるんですけど???

houmu
はい、勉強します。。。
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幸せは日常の1コマに

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帰りの電車で小さな男の子が精一杯駄々をこねて泣いていました。

とっても大きな声なので、混雑気味の車内ではなかなかツライなーと思い。
周囲もチラチラ男のコが気になるかんじ。

やがてそのコはお母さんの腕をふりほどいて大人たちの隙間に仰向けに寝そべって駄々っ子ぶりをアピール。

ここまでくるとなんだかそんな様子が可笑しくなってきちゃって。

目の前の女子高生二人も「カワイー」とクスクス笑えば、近くのおばさんもあやすように首を傾げて。
おじさんが「そんなトコ寝そべったらカッコわりぃで(笑)」と男のコをからかうと、別のおじさんが「ホラ、これあげよう」とポケモン風のマスコットをぶら下げてみたりして。

みーんな他人なんだけど、優しい気持ちが伝染したかのように、車内はふんわりほのぼのモード。
最初は困ると感じた自分の小ささを恥ずかしく思うくらい、みんな眼差しが温かで。

世の中、捨てたモンじゃないよね。
こう感じるとき、生きててシアワセって思うわたしは単純なのかな。

今日この時を共有できた皆さんに感謝(^▽^)

『復習に

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3倍かかりし
答練の
リトライしても
赤だらけカナ?』
by あくび

アホな短歌詠んでるヒマがあるなら勉強しろー!!って声も聞こえてきそうですが。

今年は基礎答練も貯めに貯めて復習に追われがち。
苦手なトコ・間違った箇所を全部綴っている余裕も残り少ないなーと思い、まずはうろ覚えレベルはテキストを読み込むことにして、もう一度やっても間違えたならメモに綴っていこうかな、と見直したものの。
間違ったトコのテキスト読み込むだけでも時間は刻々と過ぎてゆくものですね(>_<)

イメージとしたら
TAC模試までに基礎答練&直前答練の見直し→リトライ1回転目→間違ったトコ&理解不足箇所補強
かな?

できれば2回転させておきたかったけれど。。。基礎答練、チャレンジしてみよっか。

あー、明日は寝坊しませんように(祈)

教えてblog!~生産管理編~

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何度かトライしたのですが502教室に上手く投稿できなかったので(やり方が悪いのかなぁ、トホホ)、自前のほうで失礼しますm(__)m>netplusさん

さて、教えてというよりも確認なのですが。

運営管理にでてくるSLPですが、「物の流れ分析」においてP-Q分析図のグループごとに『製品工程分析』『流れ線図』『作業者工程分析』が使用されている、とテキストにありまして。

それってP-Q分析の
製品別レイアウト→『製品工程分析』
GTによるグルーピング→『流れ線図』
機能別レイアウト→『作業者工程分析』
として分析手法がそれぞれ分かれるんだ、と解釈していいのでしょうか???

基礎答練の見直しをしていて、ちょっと自信がなかったので・・・。

どなたか教えてくださるとうれしい☆
よろしくお願いしまーす♪

夢と現実の妙なる符合

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「久しぶり~。
あなた元気にしてんの?
昨日夢に○○○(←本名)が乗り込んできたからメールしてみました」

というメールが高校時代の友達から届いたのは1週間前。
どうも彼女の夢の中で、ワタシは何か大声でしゃべり続けていたようで、夢に初めて登場しただけに強烈だったみたいです(笑)

わたしもちょうど初めてのネイルサロンで、彼女が関心を持ちそうな技術を施してもらっていて、それを見せてやろーと思っていたのもあって金曜日は彼女と京都へ向かったのですが。

元アパレルメーカーの店長で、ワタシのスタイリスト役(笑)だった彼女は仕事を頑張りすぎた無理がたたって現在自宅療養(?)中。
そろそろ転職準備でも、っと思いつつコレといったものが見つからないとか。

「何でもええねん、職場環境が劣悪じゃなければ」なんて言うけれど、でもキレイなものカワイイもの美味しいもの大好きで、センス抜群の彼女には、オフィスの中でワードやエクセルをいじっているよりも感性を重視する職業に就いてほしいなぁと思うワタシ。

彼女自身も、事務経験乏しいし訓練校ならDTPかな?それかカラーコーディネーター?でもなぁ、とつぶやきながら「できれば手に職つけたいんだけど」と言うのでピンと来たのがそのネイルサロン。
スクールも併設されている関西では有名なサロンで、サロンへの就職も見込める(まぁこれはあまり宛てにならないかもしれないけど)上、何より彼女は昔美術の課題でラムネ瓶を色面分割で見事に書き上げた腕の持ち主。
これは絶対彼女向き!!

「あ、それは確かにいいかもね。マニュキア欠かしたことないし、細々したもの作るの好きやし、色彩感覚活かせるし」
と彼女。

「きっと夢にわたしが出て来たのはそれだったんだよ!!だってネイルサロンなんてついこないだまで自分が行くなんて思ってもいなかったんだよ!」

これは運命よ、と、わたしはその夢をシンクロニシティだと信じて力説。誰ですか、「アンタが練習用と称してタダでネイルやってもらいたいだけちゃうん?」と言うのは(笑)。

ひとまず次回サロンに一緒に行くことにして、夢の啓示を見守ることになりそうです☆

夢とか直感って、時に現実世界に楽しいきっかけをもたらしてくれるものですねv

ついしん
ちなみにランチを物色してたら路地の入りこんだトコによさげなお店を見つけたんですね。で、彼女を引っ張っていくと
「あっ、この門構え知ってる!前に来たことあるすっごい美味しいお店!!道覚えてなくてずっと行き方わからへんかってん」と彼女。
「えっ?もしかして何年か前に言ってたお店?なんか妙にそのこと覚えているんやけど」
「そう!そこ!いつか○○○(←ワタシ)連れて来てあげたかってん」
「えっ、ウソー!すごいっ!」

「じゃあこないだの夢はきっとこの暗示やね」
「・・・。」

数ヶ月前の日経日曜版の美術特集で、一目惚れした絵がありました。

クリムトを思わせる乳白色の肌色、ロートレックにも通じるジャポニズム、そしてどこかけだるいような色気。
モノトーンをベースとした色調は、雨のパリの下町を彷彿とさせます。

昔のフランス人画家かな、と思ったら、なんとまぁ日本人!しかもなんともドラマティックな生涯!なのにこれまで全然知らなかったなんて・・・。
それが『パリを魅了した異邦人 藤田嗣治』を初めて知ったときでした。

今回、初の大掛かりな回顧展ということで、現在京都国立近代美術館で開催中で。大々的にマスコミで取り上げているのでとても土日はゆっくり見れないわ、と有休取って行ったのですが、予想に反して平日でも結構な人出!
あ、勉強そっちのけでいーのかな~とか一応考えたのですが(笑)、本能の赴くままに動いちゃいました☆

今回、面白かったのは、作風の変遷です。
最初は親しかったというモディリアーニかピカソを模倣したような作風(この二人もえらく異なる作風だけど・笑)だったのが、藤田嗣治の代名詞となった淡い白黒基調の「乳白色の肌」の人物画(創造的模倣?・笑)へ、南米に渡航してからはゴーギャンのような原色バリバリの油絵へ、帰国後の戦争画はわりと写実的な油彩画、そしてフランスに帰化して以降また、あの淡い「乳白色の肌」の絵へ収束されて・・・。

時代によってガラリと変わるので、ホントに同一人物の作品なの?と目を疑うほど。


確かに多かれ少なかれ作風は変わっていくものなのですが(ピカソだって最初はノーマル?な作風だったし)、藤田嗣治は、全然異なった原色バリバリの油彩画を主に描いていたころも、時折は淡い「乳白色の肌」風で描くこともできたようで、それがわたしには驚き。

だってたいていは作風変わったら、以前の作風では描けなくなりそうなんですもの。

基本的に器用だったんでしょうね。


彼は、一般的な芸術家のイメージではイヤな顔をするかな、という商業施設の壁画や、プロパガンダ用の戦争画も引き受けていたようです。それぞれの雰囲気に合った絵柄で提供できる柔軟性の持ち主だったんじゃないかな。

後に、その戦争画が彼をパリへ追いやってしまうのだけれど、彼の代表的な手法である水墨画に近いような淡く繊細な絵柄でなかったのが『頼まれごと』と『自分の表現したい世界』の違いじゃないかな。。。


一人の展覧会なのに何粒も美味しい感じで大満足。

試験のことはつかの間忘れて、とっても楽しい昼下がりでした(^^)v


資格とるまで待って

テーマ:
『暗くなるまで待って』(A.ヘップバーンの映画)ではありませんヨ>ザ・で○かさん(笑)


小学校からの友人が起業するとのこと。

親しい割にはお互い消息不明になりがちなので(笑)、昨日久々に話していてビックリ。

昔から彼女は何かしでかすだろうと期待して(とゆーか面白がって)いたのですが、以前から温めてきたビジネスプランを実行に移す決心をしたようで、すでに登記したとかしないとか。
OLよりもダンゼン経営者向きなのは昔からわかっていたので、もちろんわたしも賛成☆

「だから早く診断士になっていろいろ教えてv」
と彼女。

ちょうどその時、中小企業施策の復習中だったワタシは喉まで「じゃあねー、新創業融・・・」と出かけたのですが、なんとなくやめました。

スラスラ言えないのが歯痒いし、なんとなく無免許運転みたいで(笑)。

調べたらわかるし、実務に携われるチャンスなんだけど、本腰入れるにはなにぶんワタシは受験生。友人には
「今、国が創業支援に力を入れてるから中小企業庁のHPや地域中小企業支援センター行ってみたほうがいーよ」
とあたりさわりなく伝えておきました。

ゴメンよ、○○ちゃん。
資格取るまで待ってニコニコ

今スグそこにある危機(-_-;)

テーマ:
ピ・・・ピンチ
言いようもなくピンチです。

直前答練の折り返し地点にきて、今のやり方やペースでは今年全科目が箸にも棒にも引っ掛からなくなるなっちゃうと痛感。

この期に及んでもなお昨年度の成績のほうが断然マシだなんて(>_<)
初学者の皆さん、ほんとにほんっとに1年目で合格しておくことをオススメします!!

とにかく、試験までの残り時間を意識した軌道修正案を速やかに計画しよう。

あきらめない、あきらめない。