アメブロなんてどーでもいい所にせっせと記事を書きましょう

なんて事で起業家を名乗るユーザーが沢山いるのを見かける。

 

それは、ネットを使うと稼げるよー!というお話しに乗っかって

様々なセミナー案件とか起業塾のオファーとか仕掛ける仕組みを実践なさっておられると

 

その手法が悪いとも思わないし、現実的に成功している方も少なくないので否定するものではありません。

 

しかしながら、実質的にそういったノウハウは万能か?と言えばそうでもなくて

そもそもの段階で適性なんてものがあったりしますよね?

 

ネットビジネスは稼げない?

否、ちゃんとスキルを磨けば、アメブロにだって集客力はあるし喜ばれるサービスの提供は可能でしょう。

でも、結局は「集客」ですから、あなたはお客さん。

相手が狙っているのはあなたの財布の紐を緩める事です。

 

何でも穿った見方をする必要はありませんが、基本的に何の目的もなしに美味しい話をしてくれる人なんて早々はいませんよね。

'`ィ (゚д゚)/

 

狙われてます。ww

 

さて、そんなあなたに適性があるのかどうか?

タイトルではWebマーケという言葉を乗せてみましたが、毎日ブログを書いてアクセスを集めるという行為自体に目的がある人は、概ねマーケッターとして記事を書いていると言えます。

 

σ(゚∀゚ )オレ???

んー。このブログに限定して言えば、自分の脳内整理と、それでどんなキーワードが溜まっていくのか?という実験場となってるでしょうか?

 

兎に角、サイトの価値としては古くから保持しているドメインというのは無駄にはならないだろうという予測もあるし、現実的に新しいドメインで同じ記事をコピペしても、このブログ記事のが検索結果では上位に表示されやすい。

まぁそれだけの事なんですが、無いよりはマシ。

 

というどうでもいい話は置いておいて

 

適性があるかどうか?という問題については、ブログが続けられるかどうか?でしょう。

 

毎日、日記のようなブログを書き続けていてもそれなりにお小遣いは獲得できます。

現状ではhatenaが一番いいのかなぁ?

Seesaaブログも色々と捨てがたいところもありますね。

 

要は無料ブログでいいから、毎日記事が書けるかどうか?試してみましょう。

ブログランキングなんてヤツもあるし、Google+でもFacebookでも

「ブログ更新しました!」の報告ページに投稿すれば誰かしら見に来てくれてSEOも効いてきます。

 

問題は毎日の更新についてですが、基本は「○○を調べてみた!」でしょうか?

ググって解決した問題を備忘録にまとめていけば自分にとって学校でノートを取るようなもの。

それは、きっと同じことを調べようとした人にとって有用なコンテンツという事になるでしょう。

元ネタは知恵袋とかその辺で質問を探して回って、自分なりの回答を記録する。

 

あなたが知りたい事のジャンルは多分それなりに偏りがありますから、きっとオリジナルの偏ったキーワードが蓄積されていきます。

もし、2週間続けばアドセンスにでも申請すればお小遣い獲得の可能性が拓けます。

 

ただ、それなりに規約も煩いので最初から「お金の為のブログ」という目的ではじめると失敗する可能性もあります。

 

転職の記事を書かなきゃいけないはずですが、今日は個人がいかにして収入源を増やすか?というヒントになってれば収拾つくかな?と思います。

 

文字しかなくてスイマセン m(__)m 

WEB収入のはじめ方

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転職をする人の多くは、自分の給料に不満を持つ人が多いのではないだろうか?

では一般的に年収がどれくらいあれば安定した生活を送る事になるのだろう?

 

 

一般的に平均年収っていうのはどんな感じになるのかな?

 

 

素のアカウントで検索結果を呟いてみたw

こういう編集ができるのって面白いね。

 

2016年の平均年収は、前年より2万円アップの442万円

2017はまだデータがないみたい。
 
これくらいあれば普通には暮らせるっていう事みたい。
だったらそれより年収が低い人は年収500万円を目指せばいいという事になりそうです。
ぶっちゃけ、これ以上の収入があるのにお金が足りない。というのであれば収入に問題があるのではなくて使い方に問題があるのかもしれない。
(´・ω`・)エッ? ちょっと、それ当てはまるかもww
 
人間は環境に適応する生き物だけど、収入と支出についても同様の事がいえる。
 
年収が500万円で普通に暮らしていける人の場合は、家族がいても貯金が出来ちゃう循環にある筈ですが
そのラインにいるのにお金が足りない人の共通点は「借金」ではないだろうか?
 
現状の金利でザックリいうと50万円のキャッシングとか借金があると概ね1万円の金利が掛かってくるはず。
毎月2万円返済しても実際に減る借金の元本は半分の1万円しか減っていかない。
1万円が金利で消えるだけなのに翌月は49万円と金利が残ります。
半分にするのに2年24回払って48万円払っても、実際には借金はまだ半分近く残っている計算。
借金がなくて貯金できる毎月の2万円であれば、もう50万円の目標はすぐそこなのに。借金がある人はきっとまだ20万円くらいは残債がありそうです。
差額はゆうに70万円もの違いが出てくる事になっちゃうんだね。
 
どーりでいつまでたってもカードの支払額が違ってこない訳だ。
しかもカードの場合は利用可能額の中で現金が足りない時でも気軽につかえてしまう。
ネットでポチるだけで手元に商品が届く利便性に余計なコストがかかっていても
ついその便利さにハードルは下がる。
 
一番気を付けたいのはそういう事かも知れないね。
 

ところで、年収500万

 
年収500万でも資産を1億円にする事は出来るらしい。

 

こちらの雑誌でもそんな話題?

 

 

この記事の中の

億万長者224人の思考術&儲け方

っていう記事がそういった内容になっていて、すなわち億万長者となっている人でも4人に1人は年収が500万円台という事らしい。
 
んー?
だとしたら、年収500万円を達成出来れば、その次に見えてくるのは資産1億円という事は言えてしまう訳だ。
 
勿論、年代によって掛かるお金も違うし、残った時間も違うけど
なかなか侮れない話。
 
年収500万円が望めて一番手堅い仕事はなんだろう?
そんな考え方もあっていいかも
 
 
 
 
 
先週は都内で転職フェア開催!というお祭り状態でした。
主催はどちらもメジャーな転職サイトの両雄。
Dodaはインテリジェンスと名乗ってるけど元々は学生援護会でアルバイトニュースANが始まりでしたかねぇ?
マイナビも別のところでやってましたね。

なんだか本当に大盛況の転職フェアで、派手な祭りが大好きな中小企業の経営層には受けてましたが
あそこで実際に転職者を確保するのも結構な至難の業と思われます。

主催者側はお金を払っている企業さんを喜ばせるために
1人10社くらいはブースへ着席してください! とか
6社以上面談の方はドリンクサービス!とか

まぁ、桜なのかガチなのかわからない「希望者」が集まってくる訳ですから
企業の担当者は、何処から集まってくるのか判らない求職希望者の皆さんに対応します。

あー。
この時間に書き始めても集中力欠いててタイプもミスだらけ
一回寝て雇用。
と、意図しないミスタイプ (笑)

そんな事より、今日気になるのはコチラのテーマ。

転職 40 代に関連する検索キーワード
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転職を考える人は決して少なくないようですが、ではなぜ転職しようと思ったのか?

という事を今一度きちんと整理しておく必要がある様です。

というのも、転職するときにはどうしても面接に行かなければなりません。

その時に一番多く質問される内容として「なぜ転職しようと思ったのですか?」

といった類の質問が必ず発せられるからです。

しかし、色々調べてみると

転職の理由、本音を出してはいけない

というオチ。

 

何故なら基本的には現在の職場に不満があるから

という事が殆どなので、結果りゆうとしては全部「愚痴」になってしまう可能性が高くなります

 

給料が安い

やりたい事が出来ない

残業が多すぎる

嫌な上司にあたって人間関係に問題がある。

 

全て当てはまりそうですが、それを面接で言ってしまう訳にはいかないでしょう。

自分が勤めていた会社の愚痴を並べたてられて「御社でお世話に…」と言われて

面接にあたった担当者はどう思うでしょうか?

 

そりゃ、そんなに簡単に不平を並べられても社内の実情から考えたら長く働いて貰えそうもないかなぁ?と思われても仕方ありませんね。

 

では、どういった理由を考えればいいんでしょう?

 

まず、面接に行く処まで決意した以上、その会社に入りたくなったポイントがある筈です。

先に述べたネガティブ要素も、通勤時間が短縮できるとかいい表現で置き換えると使える言い訳にもなりそうです

 

それよりも、その会社が得意としている事をポイントにして考えてみると採用担当も悪い気はしません。

出来れば業績関連で特徴があるポイントを押さえて、気になった理由をまとめておきましょう

そういった事をきちんと考えているうちにあなたの中に「本当にこの会社に入りたいなぁ」という気持ちが起きてくればしめたもの。

「ぜひ御社のチカラに少しでもお役に立ちたいと思っています」みたいなことが自然と自分の口から出てくることでしょう。

 

ちなみに

アットホームな社風に惹かれて という事も言いがちですがこれには注意が必要です。

アットホームな社風… という募集広告のコピーは

実は何の特徴もない会社に当てはめる求人媒体の使いまわしフレーズである可能性が高いのです。

 

ブラック企業の求人 みたいなキーワードで検索すると、その辺の裏事情がボロボロ出てきますのでご参考まで。

 

(。´・ω・)ん?

文体が違った!?

書くとこ間違えたかな?

 

まぁいいや (;´∀`)

最低な社長という事で一番検索されているのはにチャンネルの「最低な荷主」になった

これって、まぁ荷主と言われても中小企業の社長さんが運送会社にオーダーかけたら

最低な社長と言われることになるんでしょーね?

ザックリと「最低」「社長」で探してみたら面白かった

 

 

 

 

 

 


こんな社長ならそうは言われまい