のぼり旗の立て方

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先日ふと後ろのソファーに

鎧を着けた人が多数座っていました。(ドラマ用)


鎧の背中に

直径3センチぐらいの

金属製の輪が縫い付けてあり・・・


それって、アレ?



つまりのぼり旗を背中につけるときの

金具!


この金具に棒を通し

一番下にはヒモがついているので、それを腰に結わくそうです。


なるほど、

そうなっているんですね。


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体育祭と文化祭

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体育祭と文化祭、どっちが好き? ブログネタ:体育祭と文化祭、どっちが好き? 参加中

私は文化祭 派!


運痴の私はもちろん
体育祭なわけがありません。

文化祭の
いつもとは違う雰囲気!
サイコーです。

未だに文化祭人間。
仕事柄文化祭
文化祭の暦で1年が動く
って感じです。

ちなみに他人が用意したお祭りには
意外と興味がなかったり、
のらなかったりするタイプです。

お客としてはサイテー

やっぱ、仕掛け人はサイコーですよ。


体育祭と文化祭、どっちが好きですか?
  • 体育祭
  • 文化祭
  • どちらも好きでない

気になる投票結果は!?

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狸?

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最近近くの公園で

狸の目撃証言がありました。


またまた、

こんな都会に

狸なんてね


そういっていましたが


先日

夕暮れ時

私も公園の前を通ると

ネコにしては

やけに太め

シッポが

ほとんど狸!?が横切っていくのを

見かけました。


というわけで、

私も狸!?ではないかと思っています。


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趣味の時間

シルバーウイークといっても

仕事柄、通常通り仕事があり、

ようやく昨日休む事ができました。


連休明けに

という

2のイベントの「チラシ」作りで

1日を過ごしました。



10月にある地域のおまつり


いつも、

自分が関わる活動の場合、

広報やポスター、チラシ作りに

関わってしまいます。


これは趣味。

お金を頂くようなものではないので、

たいしたものではありませんが、

自分としてはひとつの「創作」として

かかわっています。





ミニミニを手軽につくる

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子ども達の工作で参考になるのがこの本
現在第三弾まで出版されています。
もっと楽しいミニチュアクラフト―リサイクル品と身のまわりの素材で作る/及川 久美
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はじめてのミニチュアクラフト―ねん土や身近な素材で作る/及川 久美
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とってもかわいいミニチュアクラフト―家にある素材をじょうずに使おう/及川 久美
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身近な材料。発想の転換などがあって、楽しいです。

本格!を目指す人にはどうか分りませんが、

気軽に楽しみながら

いろいろ工夫できる余地があって

私に向いています。


すこし本格的ですが

この本は、

いつもみていて、元気になる感じです。

及川久美のドールハウス―廃品や身のまわりのもので作る楽しさ (Gakken interior book)/及川 久美
¥1,575
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ドールハウス作家では一番好きな方です。

自営業の子ども

毎月、子ども達と一緒に工作の時間を過ごしています。


時々、パン屋さんのお子さんが兄弟、参加することがあります。


お家でも、手伝いをしていて、

製品をつくる

ちょこっとした

大事な部分などを

まかされているのだとか


そのほか

お米をといだりなども

やっているようです。


工作などの創作活動の中で

ひときわ目立つのは


物をつくる時の

真剣な

姿勢。(兄弟とも)

そして、センスの良さ。


かわいくって

抱きしめてあげたいぐらい!!

どんな事でも

一生懸命になります。


お家の手伝いでも

「売り物」を作らなければならないので

ふざけていられません。


身についた

素晴らしい技能が

あるな!!

感心。


自営業の子どもの特典かもしれません。

若者文化を応援

区の文化施策として、打ち出されました。

具体案としてのアイデアを考えています。


区の中心地に、文化拠点(廃校を利用した)をつくる予定ですが、

そこでの活動について、

アイデアを出しました。


これは自分達の周りの芸人、若者、俳優など様々な意見を聞いてつくっています。



 *アイデア1「文化」に関わるあらゆる人を集めよう! 


演劇、アニメなどもそうですが、「総合芸術」と呼ばれています。単に役者や芸能実演家だけでなく、音響、照明、美術、舞台監督、振り付け、演出、脚本など様々な能力が結集されて出来上がっているものです。また、プロデュースやアートマネジメント、またポスターチラシなどの宣伝美術なども重要なものです。

活気ある輝く町にするために協力してくれる若者、(自称若者も含めて)プロ・アマプロを目指す人・勉強中の人・よく分らないが興味を持っている人、他の分野との交流を望む人などが参加できるシステム作りをお願いします。(「アーティスト登録」など、自称?でもよいから自発的に参加してもらうシステム。年齢、障害、男女の差など不問)



*アイデア2 地域文化の活性化に協力!


 現在、各地域や区内の文化活動は、(地区祭り、区のまつり等に見られる「文化」に関連したもの)固定化、高齢化しています。また音響などのノウハウなどもなく、実際に地域センターの職員に頼りきり状態。たとえば、地域のまつりのステージなどに司会として出演したり、ステージのスタッフとして関わってもらうなどでも大きな効果が得られます。文化の底上げは卑近な事かもしれませんが、大事な事です。また学校、福祉施設、病院・子育て支援関係などへのアウトリーチなどへも繋がる可能性が出てきます。

そこで生まれた交流が、その後、アーティストにとっても、地元住人にとってもウインウインの関係になっていきます。


アイデアはまだまだ続きます・・・・


ジム・ヘンソン様

テーマ:
先日ツタヤのワゴンセールで
発見!(タイムセール1000円)
ラビリンス 魔王の迷宮 コレクターズ・エディション [DVD]
¥1,310
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おとぎ話が大好きな少女サラは、泣き止まない幼い弟に腹を立て、愛読書“ラビリンス”に出てくる呪文を唱えてしまう。
その瞬間、魔王ジャレスが本当に現れ、彼女の希望通り弟を連れ去ってしまう。
慌てたサラは弟を取り戻す為、迷路を抜けてゴブリン・シティの城へ向かうが…。

【映像特典】
●メイキング「迷宮の内側」
●フォト・ギャラリー集
●絵コンテ集
●フィルモグラフィ
●オリジナル劇場予告編集

【スタッフ&キャスト】
《製作》 ジョージ・ルーカス
《監督》 ジム・ヘンソン
《出演》 デヴィッド・ボウイ、ジェニファー・コネリー



マペットの創始者である故ジム・ヘンソン氏の作品がお買い得値段で出ていたのだ。

今は、CGで・・・みたいなところが

様々なメカを使いながら、人形遣いが全てを動かしている

なんとも手作りであったかい。


映画の公開にあわせて、

パペット達の美術の展覧会が合って、

日本の人形劇人には招待状が配られたので、

最終時間に滑り込み!

その時なんと、

ジムヘンソン氏が会場にいて、

サインをもらって握手をしたのでした!!


そんな思い出を持ちながら

あらためて鑑賞しました。





群集シーン

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昨日は収録で、パペットたちの群集シーンを撮りました。


先日映画を見て、群衆シーンって

ナンダロ?

パンフに名前が出る人が一列に前に並んで、

その他大勢は後ろでなんとなく・・・

じゃいけないんだよね


戦艦ポチュムキンやクロサワをみよ!

戦艦ポチョムキン【淀川長治解説映像付き】 [DVD]
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七人の侍(2枚組)<普及版> [DVD]
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結局監督、(助監督)の力かな?


声のかけ方、合図の出し方で、

「悲しみ」「発見」「驚き」「喜び」などのきっかっけ出しもあるけれど、

それにいたる、個々の心情がキチンと組み立てられるような

具体的な指導が

必要かもしれない。


現場の役者としては、

少しでも、自分の演技を見せなきゃ!

みたいな感覚が多いので、

どうも

うそ臭い

演技になってしまうんですよね


名優

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役者って

多少無理な設定や

トンチンカンな内容でも

リアリティを感じさせてしまったり、

いくら臭くやっても

嫌味にならないんだなあ


と最近映画を見て感心しました。


特に、人間の俳優(人形劇と比べるとと言う意味)は

年や経験を重ねるだけでも

その存在感に厚みがでるものですね。


そういえば

人形は古くなっちゃうと汚くなっちゃいますが、

クタクタなほうが動かしやすくってやるほうにとっては

良いのですが。


私の尊敬する人形使いは

「人形は壊れる寸前が一番良い」と

言っていました。



でも、役者がどうのこうのとか

この人うまい!!

なんて感心さる余裕を持たせないで、

グイグイ引き込んでいく

名監督の映画がみたい


テレビや、流行に左右されないで

ガーンと来る映画

みたいけれど

なかなか

ないなあ・・・。