10日後のお祭り

ウインドの飾りつけも出来ました。

短大のボランティアグループがいつもかざってくれます。
めざせ!パペッティなコミュニティアート-sumairu4


子供たちの作品もどうにかそろいました!


めざせ!パペッティなコミュニティアート-sumairu5



めざせ!パペッティなコミュニティアート-sumairu3

めざせ!パペッティなコミュニティアート-sumairu2

めざせ!パペッティなコミュニティアート-sumairu1

みんな(特に女の子は)スイーツとお家が好きなようです。(パフェのカップは、ペットボトルを利用)

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最後のツメ

テーマ:

地域の福祉まつりまで、後10日


若いうちは、

ギリギリまで製作して、

現場でも最後の仕上げ・・・・

なんていうモードで

最終的には当日ボロボロって言う感じだったので、


少しは余裕をもって望みたいです。


ある程度7割ぐらいは完成しているので、

後は、


どの様に提示するか?を力を注ぎたいと思います。


中身も大事ですが、

提示の仕方もかなり大事


と言うのが、

最近の私の考え、


様々なプログラムや事業内容も、

キチンと提示できてこそで、

完結。


自分自身が満足いく段階でとどまってしまっていると、

いけないと思います。


なんちゃって、

後はなるようにしかならない

実際の話。



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手足バラバラ

昨日は「子どもの居場所」事業で、

「ドラム始めて講座」として、ドラムが得意な青年が先生で、

小学校四年から中学3年までが

集まった。


4ビートの練習で、

右足ドン ・ ド ドン ・

左手 ・ トン ・ トン

右手トントントントン


これがムズイ。


私がやると

どうも右手と右足が「ドン・ドドン・」と一緒になってしまう!!


ドウシテミンナ

できるの!?

デコは加熱する

児童館のお隣のレストラン。

時々、

使わなくなった弁当箱やお箸など、

工作材料として、

提供してもらっている。


今回は、ボトルキープをするときに

びんの首にかける、プラスチック製のタグ。

四角くて、黒で、

チョッと大人な雰囲気


めざせ!パペッティなコミュニティアート-ji

これ、なんかに使えるかね?

いっぱいあるんだけど・・・


渡された幾つかを目の前に、

家にある

あまった布切れ、

100円ショップのネールアートのキラキラ

デコペン、キラキラのり、シール

などを使って

イロイロな柄をのせてみました。


家あるものだけを使うと言う条件でやってみました。


最近はデコ用に接着剤等があるから便利!!


やっているうちに、

ドンドンピカピカにしたくなる欲求が!!


みんな、これで、止められなくなるんだな~。たのしい~!!


めざせ!パペッティなコミュニティアート-me

痛い事実

テーマ:

先日、うちの近くの歴史について

区内で一番詳しい学芸員さんに来てもらって

講座を開いてもらった。


へえ~!!


と言う話が山盛り。


その中で、

ウチの地域で発見された地層で、

日本にも氷河期があったことが証明されたそうだ。


その、功労者が

「明石原人」で有名な

N氏


或る「小倉日記」伝 (新潮文庫―傑作短編集)/松本 清張
¥700
Amazon.co.jp

松本清張の「石の骨」で、モデルにされている。


在野の研究者

苦渋の人生。

発掘のために人生をかけ、

家族にも負担をかけ、

病気になった娘を見舞いにいく時に、

偶然工事現場にであわし、

そこの掘った土をもらって帰ったところ、

その中から、

氷河期に生えていた植物が見つかったそうだ。



その後、その付近で、「野生稲の種!!」と言う発見という事もあり、

雑誌などでも大々的に取り上げられ

w大の学位をもらったそうだが、


最近の科学技術で調べたら、

古代ではなく、せいぜい中世あたり・・・と言う事で、


痛いです。


考古学って、

なかなか大変。


大発見!!!

にかける意気込み


男の勝負の世界って感じで、

名誉、権力などが絡み合って、


誰が悪いとも言い切れないような・・・・。


作家の冷静な目を通しての作品は読めるが、

身内の方の自伝などは、

怖くて読めない・・・・・・。


添削

地域のお祭りまで、

あと3週間。


いよいよ、本格的にチラシを配布しなければ・・・。

配布用のチラシをこれから印刷に行ってきます。


原稿の最終チェック!と言う事で

実行委員に閲覧してもらっても、


どうも大雑把な性格

いい意味で

細かい事には気にしないタイプの人が多いと、


肝心な所、

全然見ていないんですよね。


ウチのNPOには理科系の人がいるので、

彼に頼むと、

重箱の隅を箸でつつくように

添削してくれるので、

大変ありがたいのですが、


他の場でみんなにお願いしても、

全体の印象としてみているだけで、

実質何にも見てないのですよ。


開催日や年が間違ったり、

共催や協賛などの掲載が間違ったりすると

とんでもない事なのですが、

結局関わっている人しか、よく分かっていないので、

自分でバンバンするしかありません。


そのほか、字間があいていたり、変換や位置がずれているなどなど

と思う部分が自分的にはたくさんあって、

いよいよ刷ろう!と言う前に、

結局10枚ぐらいためし刷りしてしまいます。

エコじゃありませんね。


ためし刷り用の紙 何度も印刷できる なんてものがあるといいけど、

それでも結局、

本番用に刷っても、

結構間違いを見つけて、

何度も刷ってしまうかもしれません。



そして、

印刷後

!!

どこか1箇所ぐらいはあるんですよね。

5月末以降6、7月とイベントが控えていますが、

インフル関係、どうなるのでしょうか?


世界的には、

感染者、確実に増えているけど・・・。

人の集まる関係の仕事なので、

もし、「集会禁止」となった場合、

結構いたい。


ま、なるようにしかならないので、

今から心配しても、

結局どうにもならないので、

とりあえずは、

やることやるしか

ありませんが。




遺跡発掘!?

テーマ:

今日は、自分が住んでいる近くにある「森」の歴史について、

学芸員の方をお招きして、勉強会。


六月に予定している、

子ども版ご当地検定の事前講座。


当日検定のお手伝いをしてくださるスタッフに、

知識を広めてもらおうというものだ。


この「森」はなかなか数奇な運命をたどってきたらしく、

以前、この学芸員さんにお話をうかがったときに

あまりに面白かったので、

みんなにも聞かせたい!!

と無理やり、来ていただくことにしたのだ。

しかも、勤務中扱いで講師料なし。


ありがたいありがたい・・・。



ところで、生涯学習課の壁に貼られている

「埋葬文化財包蔵地 該当地一覧」

ふとめをやると・・・・


OH!

ウチのところもこれなんだ!!


道理で、昔大家さんが建て替え!とかいっていたのに、音沙汰ないと思ったら・・・

一体何が眠っているのかな??


今日の話で

少し分かるかもしれない!!