牛パペット大活躍!

テーマ:

栄養士さんによるパペットを使ったクイズ!

質問1「牛乳を温めると出来る膜は、食べていいの?」
めざせ!パペッティなコミュニティアート-ushi2
もちろん!栄養の塊ですからOK!


質問2

「日本で牛乳が使われたのは、今から何年前?」
めざせ!パペッティなコミュニティアート-ushi1
答え 1500年前!!だって


質問3「牛乳を出すのはどんな牛?」
めざせ!パペッティなコミュニティアート-ushi

答え子どもを生んだお母さん牛!

メスだから全部出るわけないのは常識!?

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三本の指に入る面白さ!!

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昨日は長野で栄養士さん向けのパペットワークショップでした。


ココは、日本でも有数の人形劇の町

毎年夏に全国から人形劇団が集まってフェスティバルが行われています。


この影響か?どうかは分かりませんが、

みんな「劇」に仕上げるのが上手い!!


2人の牛パペットを使って

【食に関する簡単なクイズをどこかに入れて2分以内にまとめる】


という課題で


親子が出てきたり、

会社の電話受付嬢が出てきたり

恋人同士が出てきたり

受験生がでてきたり


多種多様。


恋人をつなぎとめるために【クイズ】に正解しなければならない牛は

考える時思わず

「はずせない・・・」とつぶやく


電話受付嬢は自社の牛乳が水で薄めているのではないか?と

疑惑を抱く・・


その妙なリアルさはもう、絶品。

なまじなお芝居よりオモシロイのです!!







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怪獣映画

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2月24日の深夜、NHKで

怪獣映画の特集があるらしい!?

放送局のエレベーターのところに、ポスターが貼ってありました。

昔のゴジラ風なレトロな感じ


ケバラ


監督は平成ガメラの特撮監督だった樋口監督だ!!


長野に日帰りで、ヘトヘト

翌日は朝早く埼玉に打ち合わせ


でも、絶対みたい。

ゴジラと同じ年の

オタクおばさん!?だから。

生涯学習

これまで、生涯学習?社会教育?

どういう関係??


と今ひとつ分からなかったのですが、

先日東京都が答申を出したとかで・・・


http://www.syougai.metro.tokyo.jp/sesaku/net/netkyou0102.htm



これからは、

生涯学習は概念

社会教育は地域教育とよびような感じにするそうです。


社会教育の歴史を聞いて、

結局自分達がイメージしている事と

ほとんど同じである事が分かりました。


私達は【地域教育】

では無く【地域学習】と呼んでいますが。

飛び出す絵

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昨日横浜の美術館にいきました。

博物館や美術館に行くと、最近おいてあるのが

3Dになった名画【眼鏡がついていて、立体に見えるようになっている)


いつも2,3買ってくる事にしていますが、

昨日はかなり多種類あって

結局

エッシャーの白黒(銅版画)絵を2点購入。

一人で喜んでいます目


親子で創ったよ!

テーマ:


めざせ!パペッティなコミュニティアート-musashi3
めざせ!パペッティなコミュニティアート-musashi3

昨年末から行っていた、幼稚園での親子のパペットワークショップ。

かなりの力作が並んでいます!!
めざせ!パペッティなコミュニティアート-musashi8
ボディは私が作って、目鼻、耳などを親子で創って完成です。
めざせ!パペッティなコミュニティアート-musashi7 めざせ!パペッティなコミュニティアート-musashi5
めざせ!パペッティなコミュニティアート-musashi1

女の子?の作品はかなりオシャレ!





めざせ!パペッティなコミュニティアート-musashi6 めざせ!パペッティなコミュニティアート-musashi4


めざせ!パペッティなコミュニティアート-musashi2

男の子は怪獣が多いかな?

力作ぞろいで楽しいですね!!


きっかけ

テーマ:

昨年末に発行した情報紙


次号は5月ごろ


昨日は2号の編集会議でした。


公益じ活動に興味を持ってもらう

公益活動している人たちに役立つ情報を提供する


などがメインの内容にします。


ところで

ナンデ?

公益活動

などというものに手を染めた?のでしょうか?



みんなの話を聞いていると

がんになった

病気になった

流産した・・・


など、ある困難が自分の身にガーンと降りかかった時に

人生いろいろ考えて

コンナ道もあるかな??


という感じで始めた人も多いようでした。


この辺を上手くまとめたれると面白いかも!

パペット劇場

テーマ:

ココのところ、


小学校、

劇場の講座として大人~子どもまで

図書館や栄養士向け


という形で

様々なところで

パペットワークショップを行っています。


基本は

楽しんで

パペットをつくって

遊んでもらうという狙い。


パペットを使って広がっていく可能性を感じてもらうというのが趣旨。

その先は自分で考えてね!


というところでおわるのですが、


その先をみてみたい!

という要望も結構多いです。


現在使っているスポンジのパペットは

通常の上演では使いません。



もう少し

上演用形態になったものがみてみたい!!

そうなので、そろそろ形にした方がよいかな?と思っています。


通常の上演ですと、

まず【人形】から出発せず、

どちらかといえば、台本や企画自体が第一歩。


そうではなく

「パペットが生き生きする世界」みたいなことを主とするとしたら

どのように組み立てようか・・・・

新しい組み立てでやら無ければなりません。


遊びの要素を入れながら「パペット劇場」をつくって行きたいと思っています。