憧れの編集長様が・・

テーマ:

私達の情報紙、

まもなく発行といいつつ、

各自の仕事の締め切り等で、

少しずつ遅れています。


私達の情報紙の発端になった

手作り風のステキな情報紙、

あんまり素晴らしいので、会員になったのですが、

なかなか、情報紙が届きません。


どうしたのかな・・


と思ったら、


編集長様が


体調をくずして


ダウン


結局幻の「夏の号」になってしまったそうで・・・。

お詫びの新編集長の挨拶と、秋号がおくられてきました。


どうしても、

編集作業って、

一人の肩にかかってしまって・・・


現在、私も肩コリ&風邪


年4回はきついなあ。


ワレワレは、1回か2回程度が出来るか?

というところ。



あれば良いなあ~ぐらいで、

ぼちぼち行きます。

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ハローウインパペット

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ただ今ハロウイン関係で

魔女、こうもり、お化け、猫のミニパペットのワークショップを実施中。

人気は、猫、魔女、こうもりでした!!


ところで、

自分の創りたい理想のパペットにたいして、

技術が伴わなくて

泣き喚く男の子


人のパペットが気になって

自分の創っていたパペットを

途中で放り出してしまい、

また別に人と同じものをほしがる

女の子



男女で区別するわけではないけれど

どうも、

その傾向が多いように感じます。


その場合、

どうしても

男の子にあまくして

しまう私・・・。


浮気な子には

ちょっぴり冷たい。


どうしても、

自分に似た子に

応援したくなる。




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監督の奥さん

テーマ:

ティム・バートン監督作品は

結局、全て見ている。


ティムバートンの奥さんは、

「マーズ アタック」に出てくる、火星の美女


ところが、

最近、「ビックフィッシュ」や「スイニードット・・・」でティムのパートナーという人の顔、

なんとなく、上下につぶれ顔。、だが演技力があって、モデル出身とは思えない・・・

その人はヘレン・ボーナム


火星美人はリサ・マリー



やっぱり違っているのだ、


これで、やっとなぞが解けた。

ティムバートンのファンは

ティムが美人の奥さんと結婚してしまって、

毎日ボーッとなってしまって、

作風も変わってしまったのでは・・・

かなり心配していたが、

結局2001年に破局、


現在はヘレン・ボーナムとの間に2人の子どももいるそうだ。


何でもないことだが、

ずっと気になっていたことが、

すっきりして

収まった感じ。

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定食の値段

テーマ:

岩手から

帰ってきました。

 

盛岡、郡山と2泊しました。



夕食を食べた和風レストランが、

驚くほど安い!!


納豆定食 380円 (コレは牛丼チェーンも同じくらいか?)

白身魚フライ定食480円

その他の定食580円

ご飯、大盛り無料サービス!

おかず、味噌汁、ご飯の他に、

温泉卵やおひたしなどが全部付いています!!



その他のメニューも

100円以下から100円台も多数。

味はそれなり


メニューを見ながら、関心していました。

しかも24時間営業。

対象は子どもから年寄りまで


いまどきどうして????

なぞは深まるばかり・・・。




前日観た

スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師 ブックレット付プレミアム・ボックス (数量限定生産)
¥3,280
Amazon.co.jp


みたいに、繁盛しているパイ屋の材料が「あるもの」であるように、

何かカラクリがあるのか??


と考えすぎですが、


いまどきスゴイです。


お客さんも、コンスタントに はいっていました。

火事場の馬鹿力

文化祭の思い出は? ブログネタ:文化祭の思い出は? 参加中
本文はここから

現在、地域活動行っていますが、
ほとんどコレは、高校生ごろからの文化祭のノリと同じに思えます。

あまり活動に時間もとれないので、
ギリギリになって徹夜状態。

それでも当日どうにかなって、
それなりに満足
といった感じです。

金木犀のにおいをかぐと、
高校生や大学の頃の「文化祭」を思い出し、

私にとっての人形劇は
この、「文化祭」からはじまったといっても良い感じです。

あの時、
たいして
受けないで、
つまらなかったら、

今、こんなことしていないだろうな。

他に、何をやっていたのだろう?

あまり、想像できないです。

洗濯機とミシン

テーマ:
子供の頃好きだった場所 ブログネタ:子供の頃好きだった場所 参加中
本文はここから

私らの子どもの頃
(高度成長時代以前)
三種の神器のひとつ、洗濯機が家にやって来た時。
ちなみに他はテレビと冷蔵庫

母は当然洗濯機を喜び
私はその入れ物であった、大きなダンボール箱に喜んだ。

一日中
ダンボールのおうちの中で
一体何をしていたのか?
記憶にないが、

すごく楽しかった。

足踏み式ミシンの下も
なかなか楽しい。
足踏みのところに乗って、
車輪を動かす。
マシーンな雰囲気は
最高な乗り物。

子どもにとって、
「自分のお家」とか「自分の乗り物」

おとなに支配されていることが多いので、
自分の自由になるモノに憧れるのかな?

ペタ機能

テーマ:

先日から「ペタ」機能が不調です。

何日も、全然更新されません。


アメブロからきた方法で、直していますが、

またすぐ、

同じ状態になってしまっています。

ペタして下さっている方

申し訳ありません。

なかなかお返しも出来ていません。

子どもたちと一緒に活動していると、


子どもたちのすばらしさや可能性

ビシビシ感じます。


時たま親御さんが一緒に参加してくれたりしますが、


子どもと親のやり取りを見ていると、

お互いにトンチンカン。


特に

子どもの社会性に関しては、

親のいないところで発揮されていたりするので、

きっと親は一生理解できないかも知れないと感じました。



ま、親が全て理解なんて、不可能だし

ソンナモンかも知れません。


実際、

自分の子どもだって、

よそでドウしているのか?

二十歳過ぎれば

なおさらです。


親にできることといったら、

秘かに、子どもの成長を

願うことだけかもしれません。

子どもの能力

土日は区民まつりでした。


私たちは子どもが遊べる広場に参加。

「子ども検定」に参加して、問題にこに答えると

ミニパペットを創ることができる!

というコーナー



ほとんど大人でも(いや、かえって大人の方が)答えられない(かも知れない)

問題五問をといてもらう。


N区の昔の歴史の話で、

会場となっている場所が

昔はあの、巨大な犬小屋だったことにも由来しています。(生類憐みの令関係で。何がかわれていた?小屋の維持費は?建てさせたのはだれ?小屋廃止後は、なんの木を植えたかなどなど)


子どもは意外と冷静で、

三択問題を

やすやす答えていました。




スタッフは普段一緒に活動している、児童館の子ども達。

検定問題の答え合わせをしたり、

受付で材料を渡したり、

飾り付けをしたり

大活躍。


とくに、

お店屋さんの子は、

DNAなのか、

現場での采配の能力を発揮!!

こちらが何も指示したわけでもないのに


ブースの売り込みから、各自のマネージメント、

お客で来ていた同級生までスタッフにして、

能力を発揮していました。


子ども達のすばらしい別の面が見えて

とっても楽しい時間でした!!!!


他のブースと違って

子ども達がスタッフをしているので、

ちょっとぐらい不手際でも

お客さんも多めにみてくれています。


これって、学校の総合的学習よりも

学習効果あるような気がします。