バザー

テーマ:

青少年の健全育成のバザーがありました。

午前中の準備を少し手伝いました。


バブリーの頃と比べて

掘り出し物

ないかな・・・。


UFOキャッチャーのぬいぐるみ、

景品でもらったお皿

わけのわからない日常品(ライスハンバーガーメーカー?とか)ばかり

ちゃちなカバン・・・。


各家庭の不用品は

買うほうにとっても不用品


私の受け持ったのは

特に10円から50円のセールの場所だったので、

ととえ10円もらっても

欲しくないモノも多い。



一番困るのは、

自分が出した品物を

家族が買ってきてしまうことかな?


友人のように、 

消耗品でお買い得なもの以外、

一切買わない!!

という主義の人もいる。



私の視点は

「人形劇」や「お芝居」に使えそうなもの!

残念ながら

なにも無かった。


買うより、

自分のウチのガラクタをどうにかするほうが先決だ。







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みえない世界を

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自分にあったら嬉しい特殊能力は? ブログネタ:自分にあったら嬉しい特殊能力は? 参加中
本文はここから

「健康には影響ない!」
と放射能でも、メタミドボスやメラニンでも

すぐに死ぬわけでもないものには
心配するな
みたいなこと、よく報道されます。
どっかで農水省の大臣が辞めましたっけね


じゃ、絶対大丈夫なの?
みんなの前で、事故米ご飯を炊いて食べて見せてよ!
って思いますが、

これから成長していく子どもたちにどのように影響するのか?


見えない、わかりずらい部分を

わかるように
見せられる力があったらな・・・。

お芝居や人形劇でも可能だけど
もっとリアルに感じさせることできないのだろうか?

でも、もしかしたら
本当のことを知ったら、
やってられないかも知れない。


無知は幸福なり    


・・・か?




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真犯人

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先日「20世紀少年」見ちゃいました。


同窓会のシーンで

怪しい人!

私は最初からそう思っていました。


漫画を読んだ人にこっそり聞いたら

やっぱりヤツが犯人だと!!!



本当は、「24」みたいに

役者さんに、

先の台本を渡さない方が良いのでは?



なんか、微妙に演技しちゃって、

変に怪しいそぶりしちゃうんだな、役者の性か?


「犬神家の一族」みたいに、

映画では真犯人が違うようにすれば

面白いのに・・・。

なんておもいつつ。

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DNA

昨日はコミュニティアートセンターのシンポジウムでした。


結局

日本には

ソンナのまだない!


いろいろ作ろうとするケド

イロイロな理由で挫折。


行政とアートということは

両極か?



面白かったのは

区民が徒党を組むことには

ことごとく敏感に反応して、

つぶしにかかるという

体質があり、


どんなに協働と歌っても、

根本のDANには

区民が力をつけることに

拒否反応が刷り込まれているようでした。




結局、「徒党を組む」

なんていうやり方ではなく、

柔軟なネットワークで緩やかなアプローチを私たちは望んでいるので、

面白い仕組みやシステムで作戦をかんがえていきたいです。

足を削って

テーマ:

情報紙のレイアウトがなかなか決まらない。

かなりいいかげんに原稿を集め、

自分の原稿で調整すればよい

と思っていたら、

ひとつの原稿がボツ

いくつか並べるはずが2個じゃ・・・


「たくさん」という認識は3以上じゃナイト

4つあれば百みたいだから!


記事の内容より

紙面のバランスが良くないと、

読む気もしなくなってしまうので。


試行錯誤して

レイアウトにあわせて原稿を

削っていると・・・・


こんな言葉があったな


足を削って履に適せしむ(あしをけずってくつにてきせしむ) 


靴が小さいときに、足の方を削って靴に合わせること。


を思いだす。


つまり「本末転倒」



もう一度初心に帰ってみよう・・・。

取材

テーマ:

今日は仕事帰りに

4箇所の取材とひとつの実行委員会をこなしてきました。


収穫は相当あり!


実際、ホームページなどでは現れていない、

さまざまな部分を知ることが出来て大満足です。


ヤッパリ直接出会うのが

私にはピッタシだな。



埋め草

テーマ:

急遽ボツになったりする記事の穴埋め用記事を

「埋め草」と

言うそうだ。


10月に発行する情報紙にも

早速登場しそうだ。



*食育関係のNPOの

  オススメ簡単レシピ!

*環境関係のNPOの

  区内のみどころ自然情報

*広報誌等作る際の

  ワード程度でもできる裏技情報

*地域活動に参考になる

  オススメ書籍


結局は、自分があったらいいな!と

思う記事で

埋め草というより

連載にしたくなる。


CAN

テーマ:

コミュニティ アクション ネットワーク


という造語で、略して「CAN]

地域活動情報紙を作る組織の設立が正式決定しました。

情報紙作りを中心とした組織で、区内NPOや個人が加入します。

コレまで、区の地域活動支援内で行うのか?自立の道を目指すのか?

いろいろ検討されてきましたが

やっぱり、「面白いもの」を創るには

自立しかない!ということで、


 

情報紙という形の広報紙で、

NPO活動の実際を広く一般、企業、団体にアピールすることが狙い。

10月中にぜひ発行に漕ぎ着ければよいですが。(記事は7割がたできています。)


一番悩みはどのように「クオリティ」を保つか?


表紙、裏表紙はデザイナーの人に構成を頼むことに!

ハッキリいって、

少しオシャレで、デザイン性が考えられていないと、

手にとってもらえないし。


良かった。


そこが一番

編集する側としては心配でした。

中身の記事は、私の手作り風でもOK

この部分は、読みたい人が読むということなので!


何が違うのか?

テーマ:

以前、

息子がハマッテイタ時効警察

結局私もファンに!


オダギリジョーという俳優さんも

初めてキチンと認識した。


それと違って××分探偵

自分の好みの違いか

私には3分間も持たない。

これって面白いの?

世の中、コレが面白いの?

浦島太郎の気分。


同じように無関係なギャグなどが入るのに、

どこが違うのか???

上手く私に表現することができない。

【台詞】か?

もともとの設定か?

俳優?

台本?


恵まれた環境って何だろう?


子どもたちの放課後の居場所事業で

スタッフの青年と少し話をした。


音楽の居場所作りで

ドラムセットなど

そろえているが、


コレは助成金と

私たちのナケナシのお金でそろえたものだ


その後

スタッフの謝金をためて

補修したり

委託料の教材費で

部品をかいたしたり・・・。



*自分たちが可能な「良いもの」を買ったほうが良いのか

*最低限のものでよいのか?


「良いものがあっても、当たり前思ってしまうのでは?」

「初めて触れる子も多いので、あまりひどいものはどうなのか?」


難しいところだ、

結局何が最低限かもわからないので、

とりあえず自分たちがそろえられる程度のものは

現在のところある。


今後の予算の使い方にもかんけいしてくる。


スタッフの青年たちは結局

「この場所に愛情を!」と使う子どもたちに愛を求めている部分もあるが、

私は、そこまではむこうの勝手。最低限のルールを守りながら、

楽しくすごせる場所であれば良いと思っている。


そして運営する側の愛情があればよいのであって、

大人にできることはせめてこのくらいではないのか?


子どもたちと

中高生と

青年スタッフと

運営側の私たちNPO

思いや考えはいろいろあります。