医療苦情センター

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祖母が介護型の病院に入院している。

明治生まれ100歳。


先日お見舞いに行ったら、

主治医が顔を見せた。


おどけているというか

へらへらしているというか


祖母が脳血栓で口が上手く回らないことをいいことに、

ふざけて口をパクパクさせて、しゃべったふりをして見せた。


私には、年取っているくせに、ワカズクリ

といった。大きなお世話だ。


どうも変な感じなので、あとでいつも付き添っている叔母に聞くと

いつもそんな調子。

「どうせ死ぬんだから」とか、

私の従姉妹は太っているので、「肉を(やせている人に)あげたら」とか言われたそうだ。

一度も体も触ったわけでもなく、

時々のぞきに来て、

「衰えたなあ!」

と家族の目の前で言うそうだ。


医療のケアは周りの人たちが見てくれているので特に困ったことはないのだが、

どうも何の役にも立っていない?困った主治医。


この患者や付き添っている家族をバカにする態度(本人はジョークぐらいに思っているよう?)どうにかならないのか?

今後祖母にいずれの時がきた場合、こんな主治医に看取られるのかと思うとすごく残念。


ケースワーカーに相談したら、

「イヤだって言う人もいるのよね、ああいうのがイイっていう人もいるし・・・」

とお茶を濁されたが、

実際、病院内では問題になっていて、

患者や家族からの生の声を上げて欲しいというマル秘情報も伝わってきている。


国保の苦情センターに問い合わせてみた。


このようなケースは

都の医療安全支援センターに問い合わせてみて下さいといわれた。

電話かけてみているが


「ただいま混んでいてつながりません。後ほどおかけなおし下さい。」


良いお医者を知っているので、

医者なんてコンナモンとは思えない。

それとも世の中コンナモンなのか?

あんまり病院とお付き合いしていないので、勉強不足で、わかりません。





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キャンプ用品

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肩こりの原因が、長時間無理な姿勢による作業かもしれないということで、

これまで「座り」での作業を【いすと机】によるものに変えてみました。


良好。


膝も痛めていたのが

良い具合です。


家が狭いので、手早く片付けて収納もコンパクトということで、


キャンプ用品の机といすにしました。

早く気づけば良かったナ。

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読み書きソロバン

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久々に「文字」を書きました。


放課後子ども教室の申請関係の書類で、

A4に全部5枚。

申請書は手書きでなければならず、年間の110日のスケジュールを

日程・時間・場所・内容を事細かに記入、

計画書には経費を単価を含めて書いていきます。


間違えたら困るので、鉛筆で下書き、ボールペンで清書。


最近は、「書く」より「打つ」方が多いので、

なんだか肩がコリコリ、ガチガチです。


つくづく学校の勉強って

大変なんだな


改めて実感。

しかも一日中硬いイスにすわって。


これはもう、基礎学力というより。我慢や忍耐の修行ですね。

子ども達や学校の先生を尊敬してしまいます。


教育学の先生が言っていました。

世の中は、どんどん進歩しているのに、

学校では明治以来コツコツ読み書きソロバン。

そのギャップ、子ども達はやっぱり感じているようだと。

教育改革もこのレベルまで考えないと、上手くいかないかも知れません。


それにしても、

読むの書くのも計算も

ゼンゼン得意じゃない私メでも、どうにか生きられるのですから、

良い世の中なのかも知れませんが。



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売れない芸人

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福祉関係のお祭りがあり、

毎年舞台関係のボランティアスタッフとして関っています。


6月に社会福祉協議会の施設を全館使ってお祭りにします。

区立の劇場もあるので、そこを使って障害を持った人たちとボランティアによる表現活動の発表が行われます。

今日はその実行委員会でした。


時々、

売れない?(失礼)芸人のが

恩着せがましく「やってあげる」

といって参加してくることがあります。


大体1回コッキリ

面白くもなく、

ゼンゼン笑えません。

内容はかなり悲惨。


今回も

参加してあげる。

しかも、トリにしろ

と言う申し込みがあり、


残念ながら締め切りがすぎていたので、

丁重にお断りしました。


素人や障害者だからといって

なめんなよ!

デス。





耳栓

テーマ:

久々に飛行機に乗ります。

あめをなめても、ガムを噛んでも、

あくびをしても

耳が痛くなるので、

周りのひとに相談したところ


気圧の変化対応の耳栓があるとか。


ハンズで800円から2000円のものがありました。


効き目ってどうなのでしょうか??



後ろ向きナ姿勢

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青少年の音楽の居場所事業


カラオケ


月に二回、土曜日の夜に行っています。

ココのところ皆が大集合で、子どもから大人合わせて22人!


今日はS君がマイクをキチンとセッティングして、ライブに近い状態で練習してもらおうと、

機材を結集。ソコにモリンゴ様の機材も一緒になって、

われわれの居場所はいっぺんに大金持ち?になった気分。


ところで、

一度発表を経験した人と、

まだ初めての人と、

大きく違うところがあります。



それは、

舞台の上に上がると、

初めての人は


後ろ向きで練習。


恥ずかしいでしょうね。


ソコがなんともかわいいカモ。



ところで、楽器は練習すれば上手くなっていきますが、

問題はボーカル

どうしたらよいのか・・・。

変声期と恥ずかしいで、


聞くに堪えない状況です。

楽器も調音してちょ!脳みそが腐りそうです。



解説書

テーマ:

食育の関係で栄養士さんに授業でパペットを使ってもらう提案をしています。


食農関係の出版社サンと打合せをしたところ

先日、長野と名古屋で行ったワークショップが結構好評で、

材料を欲しいという要望が着ているそうです。


講習会終了者には人形材料を通販

と言うことにしましたが、

キチントした解説書ガ必要になりました。


(これまではいい加減なものだったので・・・。)


大方の人は「解説書」とか、「使用のしおり」って読まないでしょ。

自分もそうだから


友人なんて、

電気製品を買っ使用のしおりを読まず、

動かない!!って騒いで電気屋を読んだら、

電源を入れてなかった

なんて事もあるくらい。


パペットつくり方

どのようにまとめようかな・・・・。





コメント大賞

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アメーバーニュースコメント大賞 で特別賞もらっちゃいました。


「男性は女性の「服購入時に」付き合うベキかどうか?」


自分の経験ではなく、目撃情報をかいただけ。

この話はスーパーで人形劇を上演した時に遭遇した20年以上前の事件?で、

いまだに私と夫の笑い話になっています。


以前ブログでも紹介した?!かと思いますが、

これがほんとの「誉め殺し」ですね。


自分自身の結論としては、

お互いのため

「一緒に行かない方がよい」

です。


楽しいのは、

恋人同士で一瞬盛り上がった時ぐらいでしょう。

結婚してしまえば、「釣った魚にナントヤラ」ですからね。


ダ・ヴィンチのヘリコプター

テーマ:

昔、全日空のマークだった『ダ・ヴィンチのヘリコプター』を自分で作ることができる!

という本買っちゃいました。


最近、ペーパークラフト系の本、いつもチェックしています。


すぐ作るわけではないのですが、

なんか夢が広がります。


おそらく普通の「紙飛行機」な買わないでしょうが、

ダ・ヴィンチと言うところがミソ!です。


アンドリュー デュアー, Andrew Dewar
ダ・ヴィンチの飛行機をとばそう!

もし、ペーパークラフトで

「世界のお家を作ろう!」

なんていうのがあったら絶対買いたいです。


委託業者の談合

テーマ:

区の子どもの居場所事業の説明会に行ってきました。


昨年度と大きく違うのは、これまでの文部科学省からの委託ではなく

これからは区の委託事業であるということ。


つまり、これまでは都や国に向けての報告義務もあったので、行政と民間の私達が実行委員会を作ってきたのだが、

今度は公平性?!を保つため、区の運営委員会は評価するための人だけで構成し、


私達は単なる『委託業者』となってしまうことにある。


初めて説明会に参加した団体は、

もっと『子どもの居場所はどうあるか?』と言うような話をイメージしていたようだが、

実際は事務受付的なことに収支し、内容は、区の審査が通ればOKだし、方針に合わないのであれば採択されない

という極めて表面的な、単純なことになってしまった。


区の中で

子どもの達のこと、現状を情報交換したり、話し合う場は?

結局どこにもない。


そこで私らの結論から言うと、委託業者!?同士で勉強会や連絡会をするネットワークを造り、

民間レベルの『子どもの居場所』事業のイメージを勝手に広げさせていただくことにした。


つまり、委託業者同士の、談合を大いにやろうではないか!という結論。


少しだけ違うのは、

ココで利益を被るのは最終的に『子ども達』であることと、

私たち自身はコレによって実際問題、巨万の富を築くことは皆無であること。

但し、子ども達の笑顔と、地域での知り合いがたくさん出来るのと、実績というオマケは大いにありますけどね。