ユニットバス 抗酸化処理

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最近よく聞かれます。

「ユニットバスに抗酸化処理をして効果あるの?」

 

 

答えは当然「あります!」

 

 

 

 

 

 

防カビ効果

 

浴室のコーキング部分や排水回りに付くカビは頑固でなかなか落ちません。

除去するにはカビキラーなどの有害物質を含んだ薬品を使って殺菌したり漂白したりします。

一時きれいになってもすぐにまた黒カビは生えてきます。

 

原因は殺菌してしまうことにあります。

薬剤で殺菌し無菌状態になった部分には、黒カビなどの菌が繁殖しやすくなります。

 

抗酸化工法では殺菌をしません。

俗に言う善玉菌を優位にすることにより黒カビが繁殖しにくい環境を作ります。

 

殺すのではなく生かす技術ですねニコニコ

 

 

 

 

 

保温効果

 

 

写真は断熱材がついている浴槽ですが、これが無いタイプでも浴槽に貯めたお湯が冷めにくいんです。

壁パネルや天井の裏側にも抗酸化処理をするので、冷めにくい抗酸化に囲まれた空間が出来上がりますラブラブ

 

 

 

 

化学物質除去

 

浴槽に貯めたお湯。

カルキや塩素を分解、とってもやわらかいお湯になります。

入浴剤なんていりませんよ、抗酸化のお湯は体の中に熱が入りやすく、芯まで温めてくれますニコ

 

新品のユニットバスは有害物質が多く使われており、新品臭がすごいのですが、この臭いも3日程度で無くなります。

 

 

 

らくちんお掃除

 

抗酸化処理を施したお風呂は汚れがこびり付くことなく、軽くこするだけで簡単に落ちてくれます。

排水管にも抗酸化処理をしますので、特有のヌメリなども出にくくなります。

 

 

たった数万円でこれだけの効果を期待できるのなら迷うことはないですね!!

 

 

 

詳しくは・・・

 

 

建陶社生活環境設計株式会社

http://www.seikatukankyou.com/

 

 

陶板浴こえど

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