ずいぶん前からASK会田会長から「古い陶板何とかしなさいよ~」と言われ続けていましたが、このたびゴールデンウィークを利用し新型抗酸化溶液と抗酸化セラミックの紛を使い、初期型陶板に抗酸化処理を行いました♪

 

 

同じ陶板でも製造時期によって性能が全く異なるもので、陶板浴こえどの茶色い陶板は前体制時の一番初期のものです。

陶板浴の効果が明確になったのもこの時期です。

 

初期のものは設置されている施設も少なく、当時純粋な思いで作られたであろう陶板なので、体への熱の入り方もやさしく奥まで入るかんじです。

 

茶色陶板は2種類あり、初期型の茶色のものと濃茶があります。

濃茶は多くの施設で使われております。

性能についてはご自身で体感してみてください。

 

新体制になってからはオレンジ色になり、見た目にも違いが分かりやすくなりました。

体への熱の入り方もしっかり入る感じで、温まるのも早いです。

焼かれているような熱さもないので長い時間入ることができます。(長時間はいる必要もないのですが・・・)

 

今回の処理は、日々進化している新型抗酸化溶液と抗酸化セラミック紛体をミックスして処理しました。

今までのオレンジ色陶板に比べて熱の入りやすさもさらによくなり、優しく体の芯まで素直に入る感じです。

 

 

 

 

 ヒトによって感じ方は違うもの。

新旧を体感できるのは「陶板浴こえど」だけ!

何が正解かご自身の体に聞いてみてください。

 

 

 

建陶社生活環境設計株式会社 陶板浴こえど

 

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