空・月・星・虹

趣味の一人旅やマラソン等を書いていきますので応援ヨロシクお願いします

47都道府県のマラソン大会制覇‼ 次は海外マラソン⁉


シーズン‘39’ 参加レース


2017年
2/19 海部川風流マラソン(フル)



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1/15㈰は、九度山世界遺産マラソン(ハーフ)に参加しました。
 
前日から和歌山でも雪の予報が出ていましたが、自分の家の周りは積もっておらず、会場に向かいます。
 
会場へ行く道のりでは、うっすらと雪が積もっていましたが、道路が凍結してる所もなく無事大会駐車場に到着。
 
そこからシャトルバスに乗り、大会会場の九度山町役場に到着して、受付を済ませます。



種目は、ハーフの他に、5km,小・中学生の部があり、全体で500人程です。
 
スタート位置は、会場から のぼり坂を700mほど進んだところにあります。
 
OI000641.jpg
 
最初に小学生の部がスタートします。
 
当日は気温が3℃前後で、冷たい風も強く、足元も悪いので、保護者の応援も大変です。
 
次に自分が出場するハーフがスタートし、記録を狙ってないので、最後方から進みます。



コースはアップダウンの多いコースで、紀ノ川フルーツラインを走りますが、前半は慈尊院の前を通って 高野山町石道も走ります。


 
給水所は全体で4か所ありました。



紀ノ川フルーツラインを西側へ進んで行き、途中で折り返します。



㌔標示は5km毎にありました。



スタート付近に戻って折り返し、紀ノ川フルーツラインを もう1周します。



コース上からは、かつらぎ町,九度山町,橋本市の街並みが見渡せます。



さて レースの方ですが、アップダウンの激しいコースなので 記録は狙わず、マイペースで走り切り、怪我することなくゴールできました。



結果は↓のとおりです。



ゴール後は、完走証を受け取って、会場へ戻り、無料で豚汁がいただけます。


 
この日は寒かったので、豚汁がめっちゃ美味しかったです。具もたくさん入っていて、帰り際にもう1杯いただきましたが、2杯で満腹になりました。
 
 
最後に大会スタッフの皆さん。沿道で声援を下さった皆さん。寒いなかありがとうございました。
 
 
 
 
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1/9㈷は、甥っ子姪っ子達(空・月・星・虹)の応援で、しあわせNEWYEARマラソン に行きました。

 

この大会は、昨年に続いて2年連続での参加です。

 

全員小学生の部1.6kmに参加し、10:45にスタート。
























全員、昨年より記録が良かったです。

 

 


 

 

 

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12/23㈷は、甥っ子姪っ子達(空・月・星・虹)の応援で、加古川マラソンに行きました。

 

この大会は 4年前に 空が参加してますが、月,星,虹は初出場です。

 

全員ファミリーの部2kmに参加し、9:55にスタート。

























 

記録は測定してないので、正式なタイムは分かりませんが、今年初めに出場した大会と比べたら全員速くなってるので、みんな頑張りました。

 

 

 

 

 

 

 

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12/18㈰は、防府読売マラソンに参加しました。

 

当日受付が11時までなので、和歌山からでも始発の電車に乗れば間に合いますが、レース前は ゆっくり過ごしたかったので前泊しました。

 

当日は8時に起床し、8時30分に朝食をいただいて、9時過ぎにホテルを出発します。

 

徳山駅から電車に乗り、10時前に防府駅に到着。

 

防府駅を出ると、シャトルバス乗り場では 長い列ができており、30分程待ちました。




11時前に会場に到着し、準備をします。

 

参加者は約3,000人で、全員がサブ4経験者。


 

この大会は、申込時に記録証(コピー)を提出しないといけません。

 

スタートは100番毎で整列し、おそらく、記録の速い順番だと思います。



天気は晴れで、気温もやや高いなか 12時2分にスタート。

 

スタートロスは40秒ほど。最後尾でも1分はなかったと思います。

 

スタート直後は やや混雑しましたが、周りのランナーが自分と同じペースなので 走りやすかったです。

 

ペースランナーはいませんでしたが、周りのランナーがペースランナーのような感じでした。

 

コースは平坦で、記録が狙えます。


距離標示は1㌔毎にあります。

 

給水所は約5km毎に設置されており、給食はなかったです。




沿道の声援は少なめでしたが、サンタの格好をした人やご当地キャラからの声援がありました。



スタートしてからは工業地帯を走り、9km付近で 大会会場前に戻ります。



コース上では、各都道府県名が書かれた歓迎旗の応援があり、とても励みになりました。

OI000610.jpg

防府市街地や工業地帯を走って、18km地点で再び大会会場前を通ります。



前半は㌔5分を切るペースで進んでいき、中間地点は 1時間43分38秒で通過。


 

後半は、防府市街地を走ります。

 

23km付近の防府駅前あたりで、前方から大会中継車がやってきました。



1位のランナーは外国人じゃなく、この大会を制した橋本選手でした。



このあと、公務員ランナーの川内選手もやってきましたが、3位でゴールされたようです。

 

招待選手通過後は、なかなか選手がやってきません。

 

OI000620.jpg
 

けど、進んで行くうちに、折り返してくるランナーも増え、頑張ってる姿を見てると 励みになりました。




エリートランナーの参加者が多いのもあって、サブ3ペースで走ってるランナーが たくさんいた事に少し驚きました。

 

自分もペースを落とさず30km手前の折返点を周ります。



折り返してから直ぐは すれ違うランナーがたくさんいましたが、折り返して 2km過ぎると、ほとんどいませんでした。



この辺りから 脚に疲労が溜まって スピードが落ちます。

 

昼スタートなので、太陽の位置も下がっています。



ペースはだんだん落ちていきましたが、最後まで走りぬき、無事ゴールしました。



結果は下記のとおりです↓



30km以降はペースが落ちて、次々抜かれたのに、順位が上がってる事にビックリです。

 

この日は気温が やや高かったので、リタイアされた方が多かったのかな?

昼スタートや給食が無くて、調子狂った方も多かったのかな?

 

 

 

今シーズン当初は、この大会で自己ベスト(3:18:11)更新を目指してました。

 

けど、10月初旬、ランニング練習中に 気を失って倒れてしまい、救急車に運ばれ、予定してた練習ができなくなりました。

 

今の状態では 自己ベスト更新は無理なので、目標をサブ3.5に切り換えましたが、やはり練習不足で達成できませんでした。

 

なので、2月:海部川風流マラソン(徳島),3月:四万十川桜マラソン(高知)にエントリーし、ここで自己ベスト更新を狙いたいと思います。

 

目標も立てたので それに向かって頑張りたいんですが、防府のレース後は風邪をひいてしまい、今も継続中のため、ほとんど走ってません。 練習は来年からかな?

 

 

 

ゴール後は、無料で うどんがいただけます。


 

着替後は 読売新聞の取材に応じて、あれやこれやと喋って時間が過ぎていき、大会会場から防府駅行きのシャトルバスに乗った時は暗かったです。

 

おかげさまで翌朝の読売新聞(和歌山版)に写真入りで掲載されました。

 

帰りは、防府駅から 新山口駅へ移動し、新山口駅前のサウナで汗を流しました。

 

自分が来たころはガラガラで のんびりお風呂に入れました。


新山口駅でお土産を買い、和歌山まで のんびり帰れました。



大会2日前には 安倍総理大臣とプーチン大統領が山口県に訪れたけど、プーチン大統領にも 山口土産(ちくわ) あげたんやろか?

 

 

最後に大会スタッフの皆さん。沿道で声援を下さった皆さん。素晴らしい大会ありがとうございました。

 

 

 

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防府読売マラソン参戦のため、山口県防府市に行きました。
 
大会前日に和歌山を出発。
 
和歌山から新大阪までは、特急くろしお の自由席に乗車しましたが、満席で座れませんでした。
 
新大阪から新幹線に乗り換え、徳山駅に停車する のぞみに乗車。
 
こちらの自由席は空いており、駅弁をいただきます。



徳山駅で在来線に乗り換えます。



和歌山から4時間程で、防府駅に到着。



改札口には防府読売マラソン歓迎の横断幕が設置されています。
 
マラソンの前日受付までには、まだ時間があるので、防府駅周辺をウロチョロしてると、お笑い講世界選手権大会が開催されていました。


 
観覧は無料。

3人1組でチームとなって、笑い方を競う大会です。
 
世界選手権でありますが、参加者は地元の人ばかり?



笑いの迫力や品位があるチームは 点数が高かったです。
 
 
防府駅前に戻って、受付会場行きのシャトルバス(無料)に乗ります。



バスで20分ほど移動して、受付会場のソルトアリーナ防府に到着。



自分が着いた時に ちょうど受付が始まりました。



自分の場所の受付は空いてたので、すぐに受付が完了し、防府駅行のシャトルバスに乗車します。
 
参加賞で、Tシャツと山口銘菓をいただきました。

防府駅に戻って防府市内を観光します。



防府駅から15分ほど歩いた所に 日本三天神の一つである 防府天満宮があり、レースの安全祈願をします。



この天満宮には 伊藤博文も訪れたようです。



防府天満宮の周辺では、ご当地グルメがあり、「ほうふ玉子かけごはん」をいただきました。



店によって具材はさまざまで、和風,洋風,中華風,イタリアン風,ハワイアン風等の 玉子かけごはんが味わえます。
 
昨年の大河ドラマ「花燃ゆ」の主人公が晩年防府で暮らしており、その主人公の好物が「玉子かけごはん」だったので、新しく ご当地グルメを誕生させたようです。
 
 
防府天満宮の参拝道には、荻往還の石碑が建てられています。


 
山口県の日本海側にある 荻までは、防府から約60km。
 
毎年GWには 大人気の荻往還マラニックが開催されています。
 
再来年がラストなので、再来年は荻往還にエントリーして走ってみたいです。
 
 
防府ではホテルが取れなかったので、徳山駅へ移動し、駅前のホテルにチェックインします。


 
徳山駅周辺は イルミネーションがあちこちであって とても綺麗でした。
 
大会前日は22時ごろに就寝しました。
 

 
 
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12/11㈰は、あべのハルカスで開催されたハルカススカイランに参加しました。




この大会は、日本で初開催となる階段垂直マラソン世界大会で、あべのハルカスの1階から頂上の60階までの1610段を駆け上がるレースです。

 

受付は、あべのハルカス25階で行われます。

 

大会参加者は約1,000名程です。

 

25階で着替えて荷物を預け、スタート地点の1階に降ります。

IMG_20161212_124540017.jpg

 

ゼッケンナンバーがスタート時間となっており、15分前ぐらいから整列します。

 

スタートは1分毎に5人1組でスタートしていきます。



10m程、赤絨毯の上を走って、非常階段を駆け上がっていきます。



給水所は17階と25階の2ヶ所に用意されており、コースから離れた所にあるのでタイムロスが発生します。



さて、レースの方ですが、10階までは2段飛ばしで快調に進めましたが、10階を過ぎると早くも息が切れて、手摺に捕まりながら1段ずつ登ります。

 

そして、17階の給水所で水をいただきます。

 

階段にはフロア標示があるので、どの位置にいるかは確認できます。


 

コース上の階段からは 外を眺める事はできません。

 

途中からは 歩いてるのか走ってるのかよく分かりませんが、なんとか辛抱して60階にたどり着き、60階のフロアを一周してゴールしました。



タイムは15分50秒。

 

トップクラスの人は10分を切ってるようです。

 

エスカレーターで58階まで降り、完走証をいただきます。



58階からの眺め(梅田方面)です。


 

ここから 神戸や京都など広大な景色が一望できます。

 

帰りはエスカレーターで59階に戻って、そこからエレベーターに乗り、25階で降りて 着替えます。

 

あべのハルカスの頂上までを走るのは、普段なかなかできないので、貴重な体験ができて嬉しかったです。

 

IMG_20161212_124540377.jpg

 

最後に大会スタッフの皆さん。素晴らしい大会ありがとうございました。

 

 

 

 

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12/4㈰は、和歌山県田辺市龍神村で開催された 龍神温泉木の郷マラソン(ハーフ)に参加しました。
 
家から車で2時間程運転して、大会会場の季楽里龍神 に到着し受付を済ませます。


 
受付を済ませると参加賞でTシャツ,木製ネームプレート,シューズ袋,無料入浴券がいただけ、お楽しみ抽選会も行われます。
 
大会種目はハーフの他に10km,5km,3km,ファミリーの部があり、参加者は全体で約500人です。
 
大会会場の季楽里龍神は、3ケ月前に行われた高野龍神ウルトラマラソン(50km)のスタート会場でもあり、ここからスタートするのは2回目です。



コースは、龍神温泉街から龍神スカイライン沿線区間を走り、アップダウンの激しいコースです。



距離標示は5km毎にあります。



給水所は全体で3箇所で、水のみです。



スタート地点から標高を200m程登って折り返します。



残り3kmからは 残距離も標示されます。



レースの方ですが、100分切りを狙って、登り坂は㌔5分ペース,下り坂は㌔4分30秒ペースで進んでいきましたが、登り坂で㌔6分近くかかりペースダウン。後半の下り坂で挽回して最後までスピードは落ちませんでしたが目標の100分切りはできませんでした。




ご当地キャラに迎えられてゴールです。

結果は下記の通りです。


 
累積標高は 811mもあったのかな?
 
ゴール後すぐに完走証とポカリがいただけます。
 
会場では、茶がゆ(無料) と



芋煮汁(無料)をいただきました。



また、お弁当もいただけます。



ゴール後は、無料入浴券を使用して 日本三美人の湯である 龍神温泉元湯で汗を流します。


 
 
参加費は4000円で、市街地からも遠い場所でありますが、おもてなしが素晴らしいので、また参加したくなるような大会でした。

タフなコースなので、今度は短い距離で・・・



最後に大会スタッフの皆さん。素晴らしい大会ありがとうございました。
 
 
 
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11/27㈰は、瀬戸内海タートル・フルマラソンに参加しました。
 
香川県の大会に参加するのは、2015年2月の坂出天狗マラソン以来。小豆島に来たのは2009年12月以来で 7年ぶりです。
 
大会前日に岡山港からフェリーに乗船して 小豆島に入り、道の駅で車中泊します。
 
ゼッケン等は事前案内で届いているので、当日は 大会会場の土庄町役場へ行き、参加賞を受け取ります。
 
参加賞で、Tシャツ,鍋つゆ,ラー油がいただけます。

役場の目の前には、世界一狭い海峡の 土渕海峡があります。



大会種目は フルマラソンの他に ハーフと10kmがあり、参加者は全体で約3,000人です。
 
目標は㌔5分ペースで走り切る事なので、3時間30分の所で並び、9時30分にスタート。


 
当日は朝から雨で 気温も低かったので、カッパを着て走ります。
 
コースは、小豆島の北西側沿岸部を走り、アップダウンが多いです。
 
㌔標示は5km毎にあります。


 
給水所は3〜5km毎にあり、給食が用意されているエイドもあります。
 


コースの一部では歩道を走ります。


 
アップダウンばかり続くので、タートルのようにゆっくり走って小豆島の魅力を楽しみたいですが、制限時間が6時間なので、ゆっくり過ぎると関門でアウトになります。

中間地点付近で折り返し、ランナーとすれ違います。



冷たい雨が降り続いてますが、地元住民の方々からの声援は温かかったです。



給食エイドでは サツマイモ,みかん等をいただきます。



残り3kmからは残距離も標示されます。



レースの方は、15km過ぎからペースダウンしましたが、雨や坂に負けず 最後まで走り切りました。


 
結果は、3時間53分29秒。
 
この大会は飛び賞がたくさん用意されていましたが当たりませんでした。
 
完走証はすぐにいただけ、アイシングシートとテーピング用テープもいただけます。
 
会場内では 出店も出ており、無料で 温かいそうめんをいただきます。


 
また、お弁当(無料)もいただけます。


 
フルマラソンのレースで、こんなに参加賞をいただいて、大会参加料4,000円は、かなりお得です。

帰りは、神戸港行きのフェリーに乗り小豆島を後にしました。


 
岡山港から小豆島までは 1時間 7,000円(5m未満自動車)。
小豆島から神戸港までは 3時間 6,000円(普通自動車)。
車で小豆島に行くときは 神戸港からがお得ですね!
 
 
最後に大会スタッフの皆さん。沿道で声援を下さった皆さん。冷たい雨のなかありがとうございました。
 
 
 
 
 
 
 
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11/26㈯は、香川県の直島に行きました。

 

高松港よりも宇野港(岡山県)からの方がはるかに近いので、宇野港から高速船に乗ります。

 




20分ほど乗船して、直島に到着し、バスに乗り換えます。



この直島は、瀬戸内海に浮かぶアートの島と呼ばれており、島全体にアート作品が設置されています。また、進研ゼミで お馴染みの ベネッセが運営してるので、‘ベネッセアートサイト直島’とも呼ばれています。

 

バスの中からは、草間彌生さんがデザインした黄色のかぼちゃ等、街のあちこちにある アート作品を見ることができます。



港から30分程で、安藤忠雄さんが設計した地中美術館(有料)に到着。



館内での撮影はできませんでしたが、空間を用いた芸術作品が展示されていました。

 

ここからは、直島にあるアート作品(無料)を ご覧ください。





































 

右の岩は作品じゃないけど、この島にいるとアートに見えますね。

 

直島のマカロンをいただいて、宇野港へ戻ります。

 

帰りの船内で、外国人(アメリカ系)に声を掛けられ、

 

英語で「宇野港に着くのは何時ですか?」(たぶん・・・) と聞かれ、

 

とっさに 「フォー、ヒフティーファイブ」(訳:4時55分) と答えたら

 

「OK、Thank you.」と返ってきました。

 

通じたのかな?

 

この島も外国人観光客が多かったけど、最近どこ行っても外国人が多いですね。

 

簡単な日常会話ぐらいはマスターして、外国の方といろいろ喋ってみたいな〜と、最近思うようになりました。

 

 

 

 

 

 

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11/13㈰は、南紀日置川リバーサイドマラソン(ハーフ)に参加しました。
 
前日の黒井城トレイルに続いて、2日連続で大会に参戦です。
 
前日と違って 和歌山ICから南へ移動し、1時間半程で、大会会場の白浜町立日置小学校に到着。



受付を済ますと 参加賞で、Tシャツ,タオル,ゼッケン留め がいただけます。



大会種目は、ハーフの他に、5km,ファミリーの部 等があり、参加者は全体で1000人程です。
 
このレースは、100分切りを目標にしてますが、最後方からスタートします。



コースは主に 日置川沿いを走り、多少のアップダウンはありますが、走りやすいコースです。



距離標示は1㌔毎にあります。
 
給水所は 5ヶ所設置されており、スポンジやバナナも用意されてました。



9km地点付近で、先頭ランナーとすれ違い、先導バイク(白バイ)が走ってます。



10km地点で 日置川上の橋を渡ります。



中間地点が折り返し地点となり、走ったコースを戻ります。



残距離標示も設置しています。



さて、レースの方ですが、スタートから5kmまでは㌔5分,10kmまでは㌔4分45秒,15kmまでは㌔4分30秒,20kmまでは㌔4分15秒,ラスト1kmは㌔4分ペースで進んで ビルドアップ走をする予定でしたが、13km地点から徐々にペースが落ちていき、最後の1kmは、㌔5分台までペースが落ちて、目標の100分切りは達成できなかったけど、途中で歩くことなく無事ゴールできました。



結果は下記のとおりです↓


 
この日は気温が高かったし、前日の疲労が思いのほか抜けなかったので、思うような走りができなかったと思います。
 
ゴールしてからはお茶をいただき、完走証を受け取ります。



参加賞で、無料入浴券がついてるので 送迎バスで移動し、汗を流します。


 
館内は意外と空いていて、海を眺めながら のんびりできました。
 
またこの大会は、レース終了後に 福引抽選会 や お餅まき も行われており、参加賞も豊富なので とても嬉しいです。
 
会場内のイベント広場では 飲食ブースもたくさん出ており、レース後も楽しく過ごせます。
 
最後に大会スタッフの皆さん。素晴らしい大会ありがとうございました。
 

 
 
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