カミさんの霊界    あなた、今幸せ?何か困った事はない?不幸には原因があるんだよ、知ってた。

悩みや重篤な病、幸不幸等は全て霊障だよ。

これホント。

それに霊界や霊障も普通にあるよ。

だから、何も知らないあなたに本当の霊界を知って貰いたい。

あなたが知っている霊界は嘘ばかりだから。

ここに記載している相談事例は全て真実だよ。


テーマ:



心霊なんでも相談室



「ですからコヤツね、4と9だけはもう恐怖でございますよ。だから面白いからね。4と9だけになったらもうこいつはキチガイのようになって、目の色を変えて”あ!大丈夫か、大丈夫か?”ともう行ったり来たり云ったり来たり、もうどうしょうもならんのでございますよ。それに自分の人生はもう、ホントにもう4と9で振り回されているような状態になっておりますよ」




「それはお前がそのようにしているのか?」




「さようでございます」




「その他には何をしているのだ」




「その他と云うより、だからもう、コヤツは私たちを木刀で殴り殺させたんですよ。ですからいっつもコヤツもねー対人恐怖症ですよ。やっぱり人が怖いと云うような感覚と、要するに先ほど云ったようにいっつも何かかにかしても気になって気になって確認して確認して、そうしてもう一度振り返ってみて振り返ってみて、そして人が怖いんですよ人が、ですからこれはねーそういう数字も怖いんでしょうけどねー人も怖いんですよ。そしてやっぱしねー人の多く居るところ、目立つところですねーやっぱりそう云うところにも逝きませんいつも、小さくなってねー、あのー人と逢わないよう逢わないようしておりますよ」



「そうか、では少し待っておれ」




「は、はい分かりました」





>詩句さん、今喋っていたことは分かりますか?<



<・・・はい、分かります>



>あなたは数字の4と9が気になってしょうがないと云っておりましたね<



<ですね>



>だけど人も怖い訳ですか?<



<・・・うーん、そこがちょっと分かんないんですよね。無意識のうちに怖いと云うのはありますか?>



>それは無意識のうちにナニカを避けると云うのはありますよ<



<あ、だけど人間関係を築くのは不得意ですね>



>だったらやっぱり無意識のうちに人を避けると云うのはあるかもわかりませんね<



<・・・そうですね>



>だからこの百姓が云っているのは、あなたが人前に出ることや人の中に入ることが嫌いだと云っているのです<



<ああ、そうですねー>







「おい、そのほかにはどのようなことをしているのだ」




「その他と云うよりも、要するに混乱ですよもう、だからこれはもう何が何かわからんのですよもう、で自分が生きている意味も分からないしね”俺はどうして突然意識が薄れるのかなぁー何をやっていたのかなぁ、何をやっていたのかなぁー”ともうしょっちゅうねー”あら?ナニをやっていたのかなぁー”何をやっていたのかなぁーと考えるのですよ、なんでそうやって考えるかと云えばね。私たちね木刀で頭を殴られているんですよ、で死ぬ前に一瞬、ポカーとしていたんですよ。殴られて意識が飛んでいるんですねー、だから意識が飛んだままこっちに来ているもんですからねー、今でも時々意識が飛ぶんですよ。だから、あら?何をしていたのかなぁー何をしていたのか?と、だから私と同じようにこいつもねー、あ、ナニをしていたのかなぁー何をしていた?といっつも思うんですよ。俺、ナニをしていたのかなぁー、といっつも俺何をしていたのかなぁー、と飛ぶんですよ」



「そうか、ではそのこともお聴きしてみよう」



「あ、さどうぞ訊いてみてくださいませ」




>どうですか、意識が飛ぶことはありますか?<



<・・・うーん、それはちょっと分かんないです>



>分からないですか、あ俺は何をしていたのかなぁー?と云うことはないですか<



<それはないです・・・>



>では、そのことはゆっくり考えてみてください<





「おい、その他にはもう何もないか」



「いえ、だからまぁ結局、今、私も訊いておりましたよ。コヤツはそんなことはない、そんなことはないと云っていますが、そんな事はないと云うことはないんですよ。この男はですね、私なんかが生きている時代からねー自分の非は認めないんですよ。自分は頭がいいと思っているもんでございますからねー私ら百姓のことは皆馬鹿だと思い込んでいるもんですから、百姓がナニ云ったて、この馬鹿が、と思っているからね、自分が云ったことを改めようとはしないんですよ。だから自分がたとえ、あ、そうだっなぁーと思ってもね、イヤーそんなことはないですね、いや、そんなことはありませんよ、と言い訳なんでございますよ。だからその言い訳は上手い筈ですよ、それは本人が分かるんですよ自分の性格ですから、いつも言訳でございますよ、言い逃れでございますよ。嘘ではございません。あ、それとですね、この男はね人間界の自分の父親がですね、その霊的なこととか色んなことを信用しないとか云うけどね(霊的な事は父親に云ってもだめだから、と私に最初に云ったことを云っているのだ。と云うことはやはり私との会話を初めから全て訊いていたと云うことになる)この男はね割とねーこうー言訳が多くてですねー、屁理屈が多いもんでございますから、この父親はねーそういう事には全く相手にはしないんですよ。この父親自体がそういう事を否定しているんじゃないんですよ、この男の説明の仕方がねーもうこうー二転三転する。要するにこうー定まったものがないもんでございますからねー、父親が無視をしているわけでございます」



「そうだったのか、ではそのこともお聴きしてみよう。少し待っておれ」







>今、喋ったことに対してはどう思いますか<



<あ、そうですね、あのうー確かに他人から指摘されてもあのうー曲げないと云うか頑固なところはありますねー>






「おい、もう一度出てくるがいい」




「はい、なんでしょうか、私を離すとはどういうことでしょうか?」



私とご相談者がお話をしていたことを訊いていたのだ。



その中で、もう離しますよ、と云ったことを。




「離すのがどういう事ではなく、お前は冬殺されたから寒いのだろう」




「さ、寒くて体中が痛くて痛くて、頭がガンガンするんですよ。ですから、あ云い忘れましたけどねー、この男もねー体中、どっかこっか痛い筈ですよ、なんかかんか、あっ痛いな!おかしいな、あ、おかしいな、頭もなんかおかしいなー、と、で朝も寒いのうーといつも思っている筈です。それを最後にそれだけ訊いてみてくださいませ」




「良し分かった、訊いてみよう」




>如何ですか?今喋っていたことは<



<そうですね。こないだ他の人に云われたんですけど、冷え性はありますねー>



>では、そのことに関しては怨霊の云う通りのようですね<



<それに頻繁に下痢になったりお腹が痛くなったり、、、>




>身体は痛くはないですか<



<下痢とかでお腹が痛くなる感じ>



>やっぱしお腹も殴られたために悪くなっていると云うことのようですね。怨霊が痛むところの全てがあなたも悪くなっているということです<





「おい、今からお前の身体を治してやる」




「かか、身体を治していただけるんですか、神様、ありがとうございますありがとうございます」




「そうだ、お前は殴り殺されて可哀そうだから治してやるのだ。そこに跪いておれ、分かったか」



と云うが早いか両手を動かし始める。




すると




「・・は、はい、、、アアアアアアウガウガウガウガウウウウウウ///////////」







消えた。




仏教用語でいえば、成仏した、か。






>もう離れましたよ<



<あ、ありがとうございます>




と云うことで、まだ他に憑いているものはいないか、と再びご相談者のお名前を呼ぶ。




すると、入ってきたのはご相談者の魂だった。



と云うことで、もう何もいないと云うことが証明された。




今後は、これまで怨霊が喋っていたような禍は全て治まるだろう。





と思っていたのだが、ご相談者は大変な心配性だった。




以下のメールが入ったのだ。


~~~~~~~~~~~~~~~~~

大変失礼いたしました。

魂が立ち直るには、少し時間を要するということですね。


私自身、もう怨霊は離れていったんだから、この心配性も直さなきゃということは分かっているのですが、本当にごめんなさい。


先生からの言葉を読んで、安心しました。ありがとうございます。
自分自身に、しっかりと心配するな、考えるなと厳しく言い聞かせるようにします。


~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~



(最後までお読みいただきありがとうございました。ちょっとここをプッチとお願いいたしましす)



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