カミさんの霊界    あなた、今幸せ?何か困った事はない?不幸には原因があるんだよ、知ってた。

悩みや重篤な病、幸不幸等は全て霊障だよ。

これホント。

それに霊界や霊障も普通にあるよ。

だから、何も知らないあなたに本当の霊界を知って貰いたい。

あなたが知っている霊界は嘘ばかりだから。

ここに記載している相談事例は全て真実だよ。

      

     実例心霊相談集



あなたも、心霊相談に参加いたしませんか。




人生がかわりますよ。





殆どの方々に憑いている前世の因縁、怨霊。





小さなうちから、前世の因縁を除けておくと将来が安心ですよ。





いじめによる自殺も防げます。(いじめや自殺は前世の因縁による暗示が原因)




それに、引きこもりや自律神経失調症などの精神疾患も怨霊の影響です。






テーマ:





・・・お前が結婚できないようにしているのか?」



続く

「さようでございます。私邪魔をしているんですよ。もう他の男に取られたらいけませんからね、他の男にコイツが意識を向けようとしたら私がね、男はダメじゃ男はダメだと、囁くもんですからね、自然にね、男の傍に近寄れないようになっているんですよ」



「しかし、この奥方も男が欲しいとか、結婚をしたいと願望があるだろう」



「まぁ、願望があるから私が、ずーーーっとずーーーっとしているんですよ」



「お前がしたところで、姿も視えないし何をしているのかも分からないではないか?」



「いや、だけど、本人は自分で何かしているんじゃないのかな~おかしいな~と云う気持ちは持っているんですよ」



「しかし、本人はお前が云うように思っているのかは分からないが、姿が視えないから安心感などはないではないか?」



「イヤ、それは安心感があると、人間界の男との間に安心感ができたら困るもんですから一切男と結婚はさせないようにしているんですよ」



「そうか、ではお前は近寄って来る男と話ができないようにしていると云うことか?」



「さようでございますさようでございます」



「その他にはどんなことをしているのだ?」



「その他と云うのは、まぁ云いにくいんでございますが、結局やっぱし私、何云って良いか分かりませんけど、まぁあまり人間関係でも、やっぱり付き合うのがイヤでございますから、ですから家の外に出さないようにしている訳でございます。でですからこの奥方も外には出たいと願望はあるけど私が出さないようにしているもんでございますから、中々外にでてウワーと云うことができないと思います」



「そうか、では他には何もしていないのか?」



「イヤ、他に?ただ私、この奥方の身体に執着して、結局男を付けんと云うだけでございます」



「良し、分かった。では、ちょっと待っておれ」



「分かりました」



>坂之上さんが結婚をされていないのは、やはりこの怨霊が邪魔をしていたせいですね<



<・・・あ、はい>



>だから、坂之上さんは家の外にでるのはあまり好きではないのではないでしょうか?<



<・・・あまり確かにでないです>



>そのように、外にでないと云うのもこの怨霊が、出られないようにしていたと云うことですね<



<・・・・うわー>



>だから、結局この怨霊は奥方を自分だけで独り占めしたかったのでしょうね。だからずーーっとあなたを抱いていると云うのです。で何か寝ていて違和感などを感じたことはありませんでしたか?夢の中でとかですね<



<・・・それは分からなかったです。ですが、たまに寝ているときに歩いたりしているみたいなんです>



>寝ているときに歩いているとは、坂之上さんがですか?<



<・・・はい、寝ている状態で家の中を歩いているみたいなんですよ>



>では、夢遊病者のような感じになっていると云うのですか?<



<・・・はい、それはしょっちゅではないんですけど、自分では全く記憶はないんですけど母がたまに、今はは家をでているんですけど、一緒に住んでいる時になんか歩いているのとか、廊下で座っていたりとかをしていたらしいのです>



>そうですか、ではそのことを訊いてみましょう<



「おい、もう一度でてくるがいい。今の話を訊いていたのか?」



「訊いておりました。やっぱしね、じーっ寝ていると欲求不満になるからね、本人はね、どっかかっこかウロウロしたいんですよ。ですから起きている時にはできないもんですからね、自分が無意識のうちにね、やっぱー本能としてウロウロするんですよ」



「そうか、本能でウロウロすると云うのか、それは何のためにだ?」



「なんのためとは、結局、誰かが欲しいんじゃないんでしょうかねー、ですから無意識のうちにでてね、ダレかと会えるんじゃないかな?と云う考えでこう家の中をウロウロするわけでございます」



「そうか、では無意識のうちにダレか相手を探していたと云うことか?」



「さようでございますさようでございます」



「では、その間はお前は何をしているのだ?」



「その間は私、じっと視ているんですよ。だけど直ぐ寝ますから私もそのまま寝ます」



「良し、分かった」



>坂之上さん、あなたが夢遊病者のように家の中を徘徊するのは、やはり誰かに会いたいと云う願望があったからでしょうね>



<・・・ああ、はい>



>やはり、寂しいと云うお気持ちが心の奥底に芽生えているのですよ。だから無意識のうちに身体がダレかを求めてしまうのでしょう<



<・・・あああ、なるほど>



>だから坂之上さんご自身も誰かとお話をしたいと云うお気持ちが多少なりともあるのではないでしょうか?<



<・・・・どうなんだろう>



>心の奥底にご自身の本心が蹲っているのではないでしょうか?やはり寂しいと云うお気持ちが。ところで、何か他にお聞きしたいことはありませんか?<



<・・・私、普段明るいところでもそうなんですけど、暗いところに行くとね、端の方に青い焔みたいなのが視えるんですよ。明るいところでも見えて、黒いところに行くと燃えている状態なんですよ。炎がブワーみたいな感じで>



>そうですか?分かりました。では、そのことも訊いてみましょう<



「おい、もう一度でてくるがいい」



「なんでしょうか?今訊いておりました」



「炎がボーッと出ると云うがそれはお前がやっているのか?」



「そうそう、さようでございますさようでございます」



「なんでお前はそんなことをしているのだ?」



「イヤ、なんでちゅうより、外に出たら怖いぞ!外に出たら怖いぞ!と云う形で私がそれに化けて出るんですよ」



「お前が青い焔になるのか?」



「さようでございます。火の玉になって怖がらせるんです。そうしたら家から出れないでしょうから、そういうふうにさせているんですよ」



「では、ちょっと待っておれ」



「分かりました」



>坂之上さん、焔は家の中でみるのですか?<



<家の中でも見えるし外でも見えます>



>では、家の中でも外でもと云うことですね。では、ちょっとお待ちください<



<どこに居ても見えています>



>今は,視えないですか?<



<今は、明るいところにいるので見えないです>



>分かりました。では、ちょっとお待ちくださいね<



「もう一度でてくるがいい」



「いつも見えているとより、私、なんか癖になっているもんでございますからねーですからまぁ、この奥方が怖がっているのが面白いもんでございますから、私していたんでございます」



「お前はそんなことまで出来るのか?」



「さようでございます。ですから奥方が異常だと思う事は全部私がやっておりました。やっぱー脅す訳でございますから」



「そうか、火の玉になって脅すと云うことか?」



「まぁ、火の玉ちゅうほどではないのですが、まぁそれに近いような形でボッボッと云うような感じで出るんですよ。そうしたら奥方が見るたんびに、ワッ!ワワッー、と驚くもんでございますから、逆に面白くて面白くて止められなくなってしまっておりました」



「そうか、ではちょっと待っておれ」



「分かりました」



>坂之上さん、と云うことのようですね。やはり坂之上さんを脅すためにやっていたのです<



<・・・ああ、そうなんですね>



>結局、坂之上さんが怖がるから、それをみて面白がっていたのですよ。他には何か訊きたいことはありませんか?<



<あとは、これも関係があるのか分かりませんけど、前に住んでいたところの縫いぐるみが移動してきたんですよ>



>縫いぐるみが動いたと云うことですね<



<・・・はい>



>では、そのことも訊いてみましょう<



「おい、お前は人形まで動かしているのか?」



「さようでございます。だから先ほど言ったように色んなことをやって脅かしているんですよ」



「良し、分かった」



>坂之上さん、人形が動くのも全てこの怨霊がやっていたようですね<



<・・・・ああ、なるほど>



>だから、色んなことをやって脅かしていると、人形もその一つだったのですね<



<・・・はい>



>では、この怨霊は地獄へ落としますか?<



<・・はい、ではお任せします>



>では、地獄へ落としますよ。こんな怨霊はあなたにとっては何の関係もないヤツですからね。ただあなたが綺麗だと云うだけでとり憑いて人生を壊していたのですからね。だから、これがいなくなったら身体の体調もだんだんと良くなると思います<



<・・・はい>



「おい、もう一度でてくるがいい」



「なんですか?私地獄でございますか?????」



「当たり前だろう!お前とこの奥方は何の関係もないのに、お前がとり憑いたばっかしに人生まで狂ってしまったのだ。それに、お前が離れてもこの奥方は地獄へ堕ちることになっているのだ。それは分かっているのか?」



「ああ、分かっております、、、、」



「だから、お前は地獄へ堕ちろーーー!!!!」



「イヤ、ヤメテ!!タスケテー、助けてーーーアアアアアア////////////////////////////////////アゥツ!!」



今回のご相談者は前世ではお侍様の奥方であった。



そして、ご主人は村を直轄する役人であったようだ。




で作物の不作対策を協議するためにご主人が庄屋を屋敷に招いていた。




が庄屋を屋敷に招いたばっかしに、今生での奥方の運命が決められてしまった。



と云うのも、その時庄屋と同道してきたのが、今回怨霊となってとり憑いていた百姓だったのだ。



好きで好きで堪らないからとり憑いた、と。



それも、死後目覚めた場所からわざわざ下に降りて来てまで、だ。



下に降りて、と云うが霊界では一度でも下に降りると二度と同じ場所に戻ることはできない、のにだ。



それも、殺された人間や自害したものたちが死後目覚めるところにである。



しかし、ここで目覚めたものたちは人間界の人間にとり憑くことのできる唯一の場所なのだ。



それを知ってか知らずか、は定かではないが、そこに降りて生前から好きで好きで堪らなかった奥方にとり憑くことができた。



と云うことは、死後生前からの念願がやっと叶ったという事なのだ。



そして、後は奥方を好き放題、やりたい放題にしていた。



それも、身体を毎晩毎晩抱いて、と。



しかも、飽きることなく”ずーーっと覆いかぶさって”と。



所謂、入れぱなしの状態で、と云うことになる。



しかし、霊と云うのは不死身だからこそ、人間では絶対あり得ない芸当ができるのだ。



え、これは実際とり憑いていた怨霊が云うのだから間違いはないのだ。



そして、耳の裏や首筋、胸、背中なども丁寧に舐めていたと云うのだから驚きだ。



人間界の男より丁寧に扱っていたのだ。



がそのことを全く知らなかったご相談者にとっては幸なのか不幸だったのか?



いや、知らなかった方が良かったのではないだろうか?




なんたって幽霊が毎夜毎夜自分を抱きにくるのだから。




いや、毎夜毎夜ではなく、四六時中だったのだから。



しかし、亡霊の飽くなき性癖が禍して、結果的には婦人病に侵されてしまった。



そして、家から出さないとばかりに青い焔を行先行先で燃やしていたという。



そのボッと音がする程の火の球が突然闇の至る所で炸裂するのだ。



それも、キャッーと云って驚く姿を楽しげに眺められていた、と。



で誰とも話すこともできないようにされていたご相談者は一人寂しく深夜にダレかを求めて家の中を徘徊していたのだ。



ある時は、階段でじっと座っていることもあった、と云う。



そのことを、当時同居していた母から訊き初めて知ったと云う。



30代後半になっても結婚することすらできな自分に疑問を持っていたがやっと今回その謎が解明した。



結婚したいと思った時期も若いときにはあっただろうに。



そして、貧血の原因も。



これまでは生理がずっと続くため貧血なのだろうと思っていたが、これも違っていた。



フラフラすることも、外に出さないための怨霊の画策だったのだ。



がそのたびに、怨霊に囁かれていたのだ。



男には取り合うな!男には取り合うなー!と。




それに、人形の縫いぐるみも動かしていた、と。



と云うことは、世間でも人形が動く、と云うことは良く云われている。




が、それらもやはり、人形の持ち主に憑いている前世の因縁、怨霊がやっていたと云うことだろうか?




あ、婚期を逃した、と思われている方々も、もしくは怨霊に邪魔されているのではないのかな?




それに、男性とあまり話はしたくないと思っている方々も・・・・




(最後までお読みいただきありがとうございました。で、少しでも感じいるようなところがございましたらここをちょっと押していただけないでしょうか?ご無理を云って申しわけございません)


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