カミさんの霊界    あなた、今幸せ?何か困った事はない?不幸には原因があるんだよ、知ってた。

悩みや重篤な病、幸不幸等は全て霊障だよ。

これホント。

それに霊界や霊障も普通にあるよ。

だから、何も知らないあなたに本当の霊界を知って貰いたい。

あなたが知っている霊界は嘘ばかりだから。

ここに記載している相談事例は全て真実だよ。

      

     実例心霊相談集



あなたも、心霊相談に参加いたしませんか。




人生がかわりますよ。





殆どの方々に憑いている前世の因縁、怨霊。





小さなうちから、前世の因縁を除けておくと将来が安心ですよ。





いじめによる自殺も防げます。(いじめや自殺は前世の因縁による暗示が原因)




それに、引きこもりや自律神経失調症などの精神疾患も怨霊の影響です。





NEW !
テーマ:
<





・・・寂しいからとり憑いてしまったんですよ」


続く



「しかし、お前はおかしなことを云うなー、罪悪感がいっぱいで寂しいからとり憑くとはどういうことなのだ?」




「イヤ、結局、罪悪感と好きだったものがね、忘れられなくなったもんでございますからね、とり憑いてしまったんですよ」



「そうか。では、お前はとり憑いて復讐はどんなことをやっているのだ?」



「ふ、復讐なんかしておりませんよ」



「そらそうだなー。お前に復讐などできる筈はないなー。お前は雛子に殺された訳ではないのだからなー」



「さようでございますさようでございます」



「では、とり憑いて何をしているのだ。何かやっているのだろう」



「何かしている、とは?確かにしておりますけど」



「お前はホントのことを云わないと、また齧るぞ」



「イエイエ、齧るのはもうやめてください、もう。まだ、頬っぺたが痛くて、鼻も齧られて、もう血が出ているんですよ。あ!私、そう云えば顔が無いんですけどね」



「そうだったな。ところで、お前たちの世界は、たとえ首が無くても、あると思えばあるのだな?」



「まぁ、良くネズミの神様はご存じでございますねー。私なんか確かに首はないんですけどね、あると思ったらあるような感じがしてね、顔があるようになるんですよ」



「しかし、顔が無くては外がみえないだろう」



「イヤ、物はねー目で見るのではなく心で見ると云うんですかねーなんか。だから、首が無くてもね、やっぱーフラフラ見えるんですよ」



「そうか。それで、先ほど噛んだとき、噛み応えが無かったのだな?」



「さようでございますか?やっぱー噛み応えがないんでしょうねー」



「では、今度はどこを噛みついてやろうかなー。臍でも噛みついてやるか」



「イヤイヤ、私、出べそですから臍なんか噛まれたら大変です」



「では、お前は雛子にどんなことをしているのだ?全部云うがいい。でないとお前にとり憑くぞ!」



「イエ、ホントのことを云ってね、オネズミ様、こんなことを云ったら、人間のね、要するに夜の世界のことになったらネズミ様分からないでしょ」



「バカッ!人間の夜の世界もワシたちゃーじっと見ているのだ。人間がどんなことをして子をつくるのか、と思ってな」



「え!じゃー私たちが人間だったころから、私たちネズミ様から視られていたんですかねー」



「当たり前じゃー、人間界に居るネズミは人間がどんなことをしているのか、みな興味があっていつも視ているのだ」



「さ、さようでございますか?イヤー私、こっちに来てね、ネズミ様から始めて知りました。ネズミ様と云うのは、やっぱー人間界をずーーーと見ているのですねー」



「そうだ。だから、恥ずかしがらずに全部しゃべるがいい。お前がちょっとでも隠したら、即刻噛みつくからな」



「わ、分かり」



「今度は尻から何から全部噛んでやる。そして身体中痣だらけにしてやる」



「うう、やめてください。いい、痛いんですよ。ネズミ様が噛みつくと。もう、ホントに今度尻でも噛まれたら大変ですから全部話します。絶対嘘は言いませんから」



「では、どんなことをしていたのだ?云ってみよ」



「私ね、実際のこと云ったらね、このね、雛子のね、雛子が好きで好きで堪らなかったんですよ。ですから生きている時からね、私、博打しないときはいっつも雛子を抱いていたんですよ」



「それは、自分の女房を抱くのだから自由だな」



「さようでございます。その癖がね、やっぱーこうー治まらんでですねー、んでね、首が無くてもね、コイツにとり憑いているとね、やっぱー人間界のことは全部視えるんですよ」



「そうだろうな」



「それで、私ね、人間界のコイツの身体をね、いっつもね、抱いているんですよ」



「なに、人間界の身体をいつも抱いていると云うのか?」



「さようでございます」



「抱くと云うのはどんなことをしてだ?」



「どんなことと云うより、まぁ結局、こうおっぱい舐めたりね、下のアナをこうペロペロ舐めたりね、やっぱー自分のものを入れたりするんですよ」



「自分のものを入れたりと云うが、雛子は、まだ人間界では子供ではないか」



「いーや、子供でもね、もう身体は十分ですよ。ですからね、私いっつもしているんですよ。そうして夢の中でね、私コイツに囁くんですよ。もうお前は一生ワシのドレイじゃ!一生ワシの奴隷じゃ!今後一切お前には男をつくらせないからなー覚悟しとけ!お前はワシの女じゃー!ワシの女じゃー!一切お前には人間界で男をつくらせないからなーワシだけに素直になっておれ!ワシの女として素直にずーっと生きていけ!分かったか!そうしたらお前を可愛がってやる。そうしたらお前を可愛がってやる、と私、いつも云うんですよ。そしたらね、この女はね、何を云っているのか?意味が分からないのかわからないけどね、なんかこう魘されたりしておりますよ。そしてね、やっぱー下の方をこう手でね、隠したりね、持ってね、こう手で隠すんですよ。やっぱー隠すような動作をしていますねー」



「と云うことは雛子は無意識のうちに、お前が入れていると云うことが分かっていると云うことか?」



「う???ん、無意識のうちに分かっているんでしょうねーだから、手でこう下を覆い隠すんですよ。入れられないようにするような感じでやておりますよ」



「しかし、そんなに嫌がっているのに、なぜお前はそこまするのだ?」



「イヤ、本人は嫌がっても私が好きだからするんですよ」



「あとは、どんなことをやっているのだ?どこを舐めているのか、云ってみろ」



「あとはですね。やっぱー私ね、足が好きだから良く足も舐めるんですよ。足を舐めたりね、あのう目の中を舐める、目を」



「なに、お前は目の中も舐めているのか?」



「さようで」



「しかし、お前たち百姓は、良く女の目の中を舐めるといいなどと云うことを知っていたなー」



「私らそらもう、百姓でもねー、百姓仲間と云ったら話すことが何もないんですよ。女の、カアチャンのどこをしたらどうなったとかね、あすこを舐めたらどうなったぞ!とか、そんな話ばっかしなんですよ。私ら百姓とかね、あのう博打打ちゅうのは。もうそんな話をするもんですから、私なんか、そう云う知識があるんですよ」



「そうか。では、お前は目の中も舐めているのか?」



「さようでございます」



「あとはどこを舐めているのだ?」



「あ、あとはね、やっぱーあのう背中とかね、手のところとかね。私ね、手の肘のところをね、いっつも抱えて寝ているんですよ」



そう云えば、娘さんは肘が痒いとか痛いとか言っていた。



この抱えて寝ていると云うことが肘の痛みの原因だったのだろうか。



「お前、雛子の手の肘を抱えて寝ているというのか?それはどう云う体制なのだ?」



「イヤ、だから、私コイツを抱っこしているんですよ。抱っこしている時ね、こう手が曲がってね、私の中に折り込むようにしてね、私が抱いているんですよ」



「そうか。普通、お前なんかは胸を触って寝ているのではないのか?」



「う???ん、胸はね、やっぱするときに舐めたりしているからね。ですから寝る時にはね、だからこう要するに女が胸の前で手を合わせて寝る状態ですよ。ですから私、いつもそれをしているんですよ。だから、コイツ手を痛そうにしていますねーなんかこうどっちが痛いのかな~・・・こうなった(寝姿を考えている)ときに??????右かな左かな?私がこう抱いているから????向こうはこう、あ、右なのかな~なんか肘を痛がっていますねー」



「そうか。しかし、お前はなんで肘を痛がっていると分かるのだ?」



「いや、人間界の雛子はいつも痛そうにしていますよ」



「そうか。では、顔はわりと可愛い顔をしているのだな。目がクリッとして」



「さようで、顔はねー小顔でございますねー」



「ところで、お前は今の人間界はみているのか?今の雛子の顔を」



「今も、見ておりますよ」



「では、今の顔はどうなのだ?」



「今はね、今はまだ小っちゃいけどね、だけどねー殆ど同じような顔をしていますねー」



「そうか。殆ど同じ顔なのか?」



「さようでございます」



「では、その他にはどんなことをしているのだ?」



「まぁ、ですから私、先ほど言ったようにね、頭の中でいっつも、お前は、ワシの女じゃ!奴隷じゃー!と云っているからね、一切誰もね、こう近づけんのですよ」



「では、お前は今も、雛子に男や女も近づけないと云うのか?」



「う???ん、まぁ、女も近づけません。要するになんで女を近づけないかと云ったらね、結局友達ができたりしたらね、私のことが記憶からだんだん消えていくからね、人とあまり会話をさせないようにしているんですよ」



「そうか。お前は女でも男でも近づけないと云うことか」



「さようでございますさようでございます」



「では、ちょっと待っておれ」



「分かりました。オネズミ様どこに逝かれるのですか?」



「どこに逝くのではない。今から早乙女雛子の母親の頭の中に入ってお前が云ったことに間違いはないのか訊いてみるのだ」



「エエー!!そんなことができる?」



「できるからお前と話ができているのだろう」



「あ!さ、さようでございますね。確かにオネズミの神様は頭の中で話をしていますね」



「そうだろう。ワシは頭の中で話ができるのだ。だから、姿をみせることはないのだ」



「ああ、さようで分かりました。どうか訊いてみてくださいませ」



「分かった」



「失礼しました」



>早乙女さん、今の話をお聞きしてどのように思われたでしょうか?<



<・・・顔は確かに小顔で面長で目がクリッと云うか大きくなくて小さいです。身体も全体的に>



>では、顔は可愛い顔をしていると云うことですか?<



<・・・はい>



>それに、頭が良いと云っていましたね<



<・・・そうなんです。3人いるんですけど、あの子だけ勉強頑張っています。それにニコニコして愛嬌もいいです>



>ところで、何か聞きたいことはありませんか?それに、目が痒いとのことですが、それは目を舐められているからですね<



<・・・それを良く云っています。それにメガネもかけるようになっているし>



>それに、背中や足も舐めていると云っていましたね<



<・・・足のどこですか?>



>足のどこかは、まだ訊いておりません<



<・・・そう云っているときもありました。それに、大人になったらどうしようと思っていたのか訊きたいですね>



「おい、もう一度でてくるがいい」



「なんでしょうか?」



「お前が云ったことは大体合っていたな」



「さようでございましょ」



「ところで、この雛子が大人になったらどうするつもりだったのだ?」



「まぁ、どうするつもりと云うより、要するに一生結婚をさせないと云うことですよ。要するに一生男をつくらせないと云うことですね。ですから結局もう孤独の中で夜を楽しみに待つだけですよ。私が夜にコイツが寝たら出てね、身体を抱くからね、もう一人で夜寝るのが楽しみ、と云う人生にしてやろうと思うんですよ。結局もう誰とも接触させない!もう家の中に閉じこもってね」



「しかし、大人になったら仕事をしないといけないだろう」



「仕事にだけは行かせてね、あと帰ったら誰とも話をさせないでね、家の中でもうずーーーーーっと蹲って夜が来たら寝てね、そして、また朝になったら起きると云う状態にしようと思うんですよ」



「そうなったら生きる屍だなー」



「うん、だけど私の女房ですからね、私の好きなことができるんですよアアアアアアアアア///////////////」



あまりにも云いたい放題云ったため天罰を掛けたのだ。



「お前は飛んでないことを云ったなー今からお前は地獄へ落としてやるからなー」



「ええ?ネズミ様、全部話せと云ったから話したのに地獄でございますか、、、、?」



「そうだ。今から地獄へ堕ちろーー!!!」



あまりにも、やりたい放題やっていたので地獄へ落としてやった。




今頃は、地獄でタスケテー!!と叫んでいることだろう。







今回の娘さんは、前世ではお百姓さんの妻だった。



大変可愛く頭の良い女性だったという。



憑いていたのは、前世の夫だった。




で最初に云っていた、手の肘の痛み、それに背中の痒みや目の痒み等はやはり怨霊の仕業だった。





目の痒みは目を舐められていた為だった。



それに、女の子とうまくいかない、と云うのもだ。




しかし、思うに、なぜ女性には前世の夫がとり憑くのに、男には前世の女房は誰一人としてとり憑かれないのだろうか?



男は死後も妻のことが忘れられずにいると云うのにだ。



女性は死ぬと、生前一緒だった夫のことは忘れてしまうのだろうか。



それとも、忘れてはいないが、とり憑くまでの気持ちがないと云うことなのか。



世の一人もんの男性で、寂しさのあまり、俺にも前世の女房がおるのならとり憑いてはくれないかな~と思っている方々も少なからずいるのではないだろうか。



男とは女性にとっては単なる種馬なのだろうか。



子種を仕込んだ後は、もうどうでもいいよ~。



こっちに来てまで、お前なんかに取り合うことはないわー!!



とでも思っているのではないだろうか。



しかし、それでは、あまりにも薄情とでも云うのではないだろうか。



まぁ、そんなことはどうでも良いのだが、これを記載しているときに、フッとそんな気がした。




あー、いつの時代でも男は孤独なんだな~と、悲哀を感じる。




ところで、前世の夫は博打打ちだった。



博打の金がなくなり、可愛い妻を博打の片にかけてしまったのだ。



そのことを村の連中に罵られやむなく山で首を吊って自害したという。



しかし、ものを視るのに目ではなく、心で視る、とは丸で剣聖だ。



がこれはあながちウソではないような気もする。



何しろ首の無いヤツらが、そこにはウヨウヨしているのだから。



・・・死後の世界を垣間見る、か。




娘さんは、前世で可哀想にも博打の片に売られてしまっていた。



それに、あろうことか、うっぱらった元女房に寂しいからと云って死後とり憑き好き放題にされていたのだ。



しかし、復讐するわけでもないのにとり憑くことができるとは、今回初めて知った。



とり憑くと云うことは本来復讐のため、恨みを晴らす為だけだと思っていた。




しかし、今回娘さんの除霊をして良かった。



もし、除霊をしていなかったら、生涯結婚はおろか男女との交際も叶わぬようにされる予定だったのだ。



それどころか、家に閉じこもって奴隷生活を余儀なくさせられることになっていたのだ。



それに、身体中のカイカイや目の痒みなどからも解放されることもなかったのだ。




これで、もう邪魔するヤツは一人もいなくなった。



これからは、好きな学業に専念していただきたい。




そして、立派な女性に成長していただきたいものだ。




これもひとえに、お母さんあっての除霊だった。




お母さんに感謝だな。




母あっての私だも~~~ん、か。




そして、前世の分まで楽しく幸せになっていただければ、私も嬉しい限りである。




次回は、19歳の娘さんにとり憑いている前世の因縁、怨霊。



(最後までお読みいただきありがとうございました。で、少しでも感じいるようなところがございましたらここをちょっと押していただけないでしょうか?ご無理を云って申しわけございません)


AD
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

AD

Ameba人気のブログ

Amebaトピックス

      ランキング

      • 総合
      • 新登場
      • 急上昇
      • トレンド

      ブログをはじめる

      たくさんの芸能人・有名人が
      書いているAmebaブログを
      無料で簡単にはじめることができます。

      公式トップブロガーへ応募

      多くの方にご紹介したいブログを
      執筆する方を「公式トップブロガー」
      として認定しております。

      芸能人・有名人ブログを開設

      Amebaブログでは、芸能人・有名人ブログを
      ご希望される著名人の方/事務所様を
      随時募集しております。