カミさんの霊界    あなた、今幸せ?何か困った事はない?不幸には原因があるんだよ、知ってた。

悩みや重篤な病、幸不幸等は全て霊障だよ。

これホント。

それに霊界や霊障も普通にあるよ。

だから、何も知らないあなたに本当の霊界を知って貰いたい。

あなたが知っている霊界は嘘ばかりだから。

ここに記載している相談事例は全て真実だよ。

      

     実例心霊相談集



あなたも、心霊相談に参加いたしませんか。




人生がかわりますよ。





殆どの方々に憑いている前世の因縁、怨霊。





小さなうちから、前世の因縁を除けておくと将来が安心ですよ。





いじめによる自殺も防げます。(いじめや自殺は前世の因縁による暗示が原因)




それに、引きこもりや自律神経失調症などの精神疾患も怨霊の影響です。






テーマ:






もう剣など持たなかったですねー・・・




続く





・・・でやっぱーもう勉強勉強をしていました」




「そうか。勉強ばかりしていたと云うのだな」




「それが、なんで女の取り合いになどなるのだ。ましてやこの、朴訥太夫と云うのは女を恋愛対象として視てはいなかったのだろう」




「う????ん、いえそれが分からなかったんです。だからねーその辺が良くわからないんですがねー。結局ね、やっぱーあのう、私とこう付き合おうと云う女がいたんですよ。その女もね、ご家老様の次ぐらいの父上のところのお嬢様だったんですけどねー。だから、そのお嬢さんと私が付き合うとなった時にですね、コイツにね、その女がね、尋ねたんですよ。私、あの人から付き合おうと云われたんですが良いでしょうか?となったときね、コイツがね、あの男はダメじゃ!あいつは女癖が悪いから、あれダメ!あんな男と一緒になったら、あなたは寂しい世界をみることになるから、あんなのとはダメダメ、と云って、コイツが

私をね、女との縁を切らせたんですよ」




「そうか。それで、お前はその女からフラれたと云うことか?」




「そうそう。さようでございます。フラれたんですよ、その女に。それで私、腹が立ってね、コイツを呼び出したんですよ。そしたら、僕はそんなことは言っておりません。何も言っておりません。あの人はいい方だから良かったら付きあったらどうぞ、と私云ったんですよ、と。私はそう云うことは言っておりません、と。だから私にね、そうやって言うもんですから、ホントかー!!間違いはないのかーと云ったら、私は嘘は言いません。私は人に対して嘘を言うのが一番大嫌いですからそんなことは言いません、と。それでまた私、女にね、是非もう一度だけ付き合ってくれ、と云ったら、私あの方にあなたのことをお聞きしたら、あの方が云うには、お宅はちょっと無理だな、と云われたので、私もう父上にもその話をして、もうあなたのことは縁がなかったことにしていますから、と。だから私それを訊いてもうね、腹が立ってね、また呼び出したんですよ。そしたらね、う???ん、確かにそう云うことをいいました、と。コイツねーわりと素直なんですよ。最初はイヤと拒否しても、どんどん追及したら認めるんですよ。イヤ、確かに云いました良いました、と。だから私ね、云ったんですよ。お前のうー、飛んでもねーやっちゃのうーと云って私ねー、コイツをねー踏んだり蹴ったりしたんですよ」




「そうか」




「さようで、もう踏んだり蹴ったりしたらねー、そーしたらねーコイツの父親が出て来たんですよ。ご家老様が。そーして私、ワシの大事な息子を踏んだり蹴ったりしてくれたのうーと云うことになってですねー。コイツの父親はご家老様だったんですよ。そしてご家老様が若い衆をいっぱい連れて来てねー、私もうみんなから踏んだり蹴ったりされてもう、身体中もうなんちゅんかもう痣と云うのか何というのか、もう凄い状態になってしまって、もう暫く城にも上がれず寝込んだんですよ。そしたらコイツの父親がご家老だからね、私の父にも責任を取れと云うことになってね、私の父も腹を斬らされたんですよ」




「なに、父親も腹を斬らされたのか?」




「さ、さようで、もうホント悔しくて悔しくて腹を斬らされたんですよ。そして私もねー最終的に腹を斬れ!と云うことになってねー私も腹を斬らされたんですよ」




「そうか。お前も腹を斬らされたのか?」




「さようで悔しくて悔しくてコイツにとり憑いているんですよ」




「そうか。ではちょっと待っておれ」




「分かりました」




前のソファーに座られて顔を突き出して聞き入っているご相談者に




>朴訥さん、今までの話をお聞きして如何でしょうか?要するに朴訥さんの考え方が女だと云っているのですが<




<・・・う???ん、確かにそう云うところもありますねー>




>だから、女性の感覚だから、もう一歩と云うところで何にでも躊躇してしまうと云っていたのですね<




<・・・うん、確かに>




>男なら、やろうと思ったら直ぐやるでしょ。しかし、女性は石橋を叩いて渡るように慎重にことを運ぼうとしますからねー<




<・・・だから優柔不断なところがありますねー>




>だから、そこのところが怨霊が云うには、前世よりもっと女の考えにしたと云うことです。だから優柔不断なんでしょう。そして仕事がもうちょっと想いながら躊躇ってしまうのです<




<・・・ああ、確かに>




「おい、もう一度でてくるがいい」




「なんでしょうか、おスズメ様、どなたとお話しているんですか?」




「ワシヤー朴訥の頭の中で話をしているのだ」




「あ、頭の中で話を?」




「そうだ。お前も朴訥の頭の中で話をしているのだろう」




「まぁ、私も話ますけどねー」




「お前は朴訥の頭の中でどんなことを話しているのだ?」




「どんなことを話しているとはね、お前、ワシを切腹させたのうーと云ってね、私コイツの頭の中でいっつも云うんです。ワシヤーのう、お前を呪っているんだぞう。ワシの親父もお前を呪っているんだぞう。お前絶対のう往生させんぞー!!お前、呪い殺してやるからなー。お前を呪っているんじゃー!お前はのう今、仕事はのうーちゃんとやらせているがのうーもうちょっとしたらのうーお前、仕事も何もできんようにのうー病気にしてやるんじゃー!!お前のう首から下の病気になってのうーもう何にもできない!ただ口と目だけが動くようにしてやるんじゃー!と」




「おい、お前はそんなことをする積りなのか?」




「さようでございます。それをね、毎日毎日朝まで言うんですよ。するとコイツ訳の分からない不安に襲われるんですよ。ああ、何か俺、なにかなるのかな~なんかなるのかな~なんか頭の中で感じるんやなー何か感じるんやなー、なんか不安。ああ、何か胸騒ぎがするなー俺このまま行って大丈夫なのかな~、ああおかしいな~何かダレかに視て貰おうかなー視てもらおう。何かおかしい。なんか胸騒ぎがする、とそんなことをブツブツ言っておりますよ」




「そうか。では、お前は将来は首から下が動かないようにする予定だったと云うのか?」




「さようでございます。それがなんでか?と云ったら、結局私、何も悪いことはしていないのにコイツね、女のことでね、私のことをぼろ糞に云われてしまってね、私に身動き取れないようにしてしまってね、気が付いたら半殺しの目に合ってね、最終的には父親も切腹させられ私も切腹させられたんですよ。ですからコイツね、今生では切腹はないでしょうからね。でですから首から下をね、一切動かないようにして腹を斬った状態にして、いつも目だけギョロギョロとさせて、そうしようと思っているんですよ」




「そうか。では、今はどんなことをしているのだ?」




「ですから、今はね、不安感ばっかし煽っています。ですからコイツの頭の中はね、毎日毎日不安ですよ。仕事はわりとうまくいくのに、なんで俺はこんなに不安なのかな~なぜ、こんなに心配があるのかなー。ああ、この原因はなんだろうか?俺、もしかしたら倒れるのかなー頭がおかしくなるのかな~といつもそんな感じでございますよ」




「よし、今お前が話したことに間違いはないのか、また確認してみる。だから待っていろ」




「分かりました。スズメさん、私の云うことを信じてくださいませ」





「信じる信じないと云うより、朴訥の頭の中に入れば全て分かるのだ」




「分かりました。どうか訊いてみてくださいませ」




>朴訥さん何か不安感はありませんか?<




<・・・確かに、今に始まったことではないのですがね。前からですがね。ハッキリした不安ではないんですがね>




>では、不安があると云うことに間違いはないですね<




<・・・はい>




>そして、何れは首から下が動かないようにすると云うことですね。ところで、何か聞きたいことはありませんか?<




<別に、ないです>




「おい、もう一度でてくるがいい」




「なんでしょうか?」




「その他にはどんなことをしているのだ?」




「うん、まぁその他とは、結局ね、コイツね、女みたいな根性だからね、だけどね、女にね、コイツにね、色気を持つようにさせているんですよ」




「そうか。では、前世では女に対して無関心だったのではないのか?」




「う???ん、確かに前世では無関心だったと云うより、無関心を装っていたのか何か分からないけど、今生ではね、自分が女のような感覚をしていてね、誰か良い人いないなかー良い人いないなかーと言ってね、今生では私が探すようにしているんです」



「では、今生では、朴訥に女を探すようにさせていると云うのか?」




「さようでございます。ですからコイツね、女いないかなー女いないかなーと云いながらね、今度女が近寄ってきたらね、私女の方に入ってね、コイツは気持ちが悪いぞ!コイツは止めておけ。コイツはもう根性が汚いからやめておけ、やめておけ!と云ってね、私がみんな去らせるんですよ。そしたらコイツはね、ああまたいなくなったーああ、またいなくなった~ああ、僕はどうするのかな~一生一人なのかな~。まぁ、一生一人でも良いが、ダレかいないと寂しいな~誰かいないかなー誰かいないかな~、あ!あの娘もいいな~あ、あれはちょっと若すぎるな~うん?あれは、あれもちょっと若いな~もうちょっと歳がいったのが良いなー。やっぱー落ちついた女がいいな~、とそんな感じでね、今生ではね、結局女を探すようにしているんです」




「では、女に飢えているような状態にしていると云うのか?」




「う????ん、まぁ飢えていると云うんじゃなくてね、ダレかが欲しいダレかが欲しいと云う感覚にね、私させているんですよ。ですからいっつもね、ダレかいないかなーダレかいないかなーと周りをキョロキョロみちゃーね。そして何かかんか声をかけちゃーねー。だけどみんながね、私がオンナの中に入ってコイツ気持ちが悪い、気持ちが悪い、やめておけやめておけと云うからね、みんながスーート引くんですね。で気が付くと、あ、また誰もいなくなった。あーまたいない!またいない!とそんな感じでね、やっぱー結局路頭に迷うと云う状態ですね。ですからコイツ首から下が動かなくなるでしょ。そしたらねー、もう何もかんも、下の処理もできないですよね。自分ではできなくなるんですよ。そーしたらコイツね、見知らぬ女にね、下の処理をしてもらわなくてはならなくなるんですよ。そうしたらどんだけ恥ずかしいことか。その恥ずかしさ!それを感じさせてやろうと思って。女が欲しいが女ができない!そして首から下が動かなくなった。そして、病院に逝った。あと、下からは幾らでもどんどん出る。しかし、自分では何もできない。みんな知らない女が下の処理をするんですよ。コイツのね、恥ずかしさ!コイツは女みたいな気持ちだから、自分のを見られるのは物凄く恥ずかしんですよ。普通の男はね、もう諦めてね、もう好きなようせ、と云う感じになるんですけどコイツは女のような気持ちがあるからね、イヤ見られたらイヤ!見られたらイヤ!と云う感じが強いから、そのね、恥ずかしさ。羞恥心をどんどんどんどん植えつけてね、コイツを人間界の生き地獄に合わせてやろうと思っているんですよ」



「そうか、そこまでやるのか?」



「さようでございます。私、父上と私、両方腹を斬らされたんですからねー。そこまでやってね、そして最後にね、何も動けないまま恥をかいて恥をかいてね、そしてこっちにこらせようと思うんですよ」



「ところで、このニンゲン(魂)はそっちで掴まえているだろう」



「さようです」



「お前がそっちで掴まえているやつ(魂)はこっちの人間が死んだらどうなるのだ?」



「どうなると云うより、まぁそうですね。やっぱしこっちのヤツも身体は動かなくなるでしょうねー」



「そうか。では、そっちのやつも身体が動かなくなると云うのだな。そして、こっちのヤツは生き地獄に合ったまま死ぬと云うことだな」



「さようでございます」



「では、ちょっと待っておれ」



「分かりました」



>朴訥さん、将来は、今話していたようになると云うことですね。で今回ここに来て良かったですね。もし、見えていなければ大変なことになっていたのですからね<



<・・・う???ん>




>では、もう何も聞くことがなければ、これは上にあげてあげましょうか。自害させられたからですね<



<・・・そうですね。まぁ、しかし逆恨みのようは話ですけどねー>



「おい、もう一度出てくるがいい」



「なんでしょうか?おスズメさん、何をグジグジグジグジ」



「ウルサイー!!何を言っているのかー!お前にとり憑くぞー」



「ウワー、ヤ、ヤメテーまた羽がウワーアアアアアアアアアアア//////////////////////////アウッ!!」



グジグジなどと云ったから、そのまま上にあげてやった。



しかし、この霊も、突然故郷に帰って来たため、あ、今までどうしていたの?



とご先祖さんたちに訊かれて、復讐をしていたのだが、オスズメ様に見つかり帰らされた。




と云って”うん?”とご先祖さんたちを驚かせているのではないだろうか。






今回のご相談者は前世では、ご家老様を父に持つ武士の息子として誕生していた。




しかし、生来の女性のような性格が禍して幼馴染とその父親を自害に追い込んでいた。




その為、その自害した友達にとり憑かれていたのだ。




自害した原因は、やはり女だった。




憑いていた怨霊が好きになった女を、アイツはダメだ、とその女に言って付きあいを邪魔していたのだ。




結局、自害の発端はこの女のことだったのだ。




しかし、朴訥さんは前世では相当頭が良かった、と。




で将来は学者になろうとして日々勉強に励んでいたと云う。




もし、今回のことがなければとり憑かれることもなく今生で、どこか大学の教師あたりになっていた可能性も否めない。




復讐としては




原因不明の不安感に落とし込んでいた、と云う。



そして、首から下が動かないようにする予定だった、と。



で不自由な身体にして下の世話も見知らぬ女(看護師)にさせ恥をかかせる、とも云うのだ。



そして、人間界で生き地獄を味あわえ!




と云う事なのだ。



それに、それまでに女に興味を抱くようにさせている、と。



しかし、興味だけは持たせても、一切女とは付き合うことはできないようにしている、と。




今回除霊したことで、上記の因縁から逃れることができた。




しかし、仕事の発展については、ご自分の踏ん切りがないかぎり前に進むことは難しいだろう。




がこれからは、ここ一番と云うときに躓くことはもうないだろう。




そして、近い将来美しい伴侶に恵まれでもしたら私も嬉しい限りではある。




(最後までお読みいただきありがとうございました。で、少しでも感じいるようなところがございましたらここをちょっと押していただけないでしょうか?ご無理を云って申しわけございません)


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