カミさんの霊界    あなた、今幸せ?何か困った事はない?不幸には原因があるんだよ、知ってた。

悩みや重篤な病、幸不幸等は全て霊障だよ。

これホント。

それに霊界や霊障も普通にあるよ。

だから、何も知らないあなたに本当の霊界を知って貰いたい。

あなたが知っている霊界は嘘ばかりだから。

ここに記載している相談事例は全て真実だよ。

      

     実例心霊相談集



あなたも、心霊相談に参加いたしませんか。




人生がかわりますよ。





殆どの方々に憑いている前世の因縁、怨霊。





小さなうちから、前世の因縁を除けておくと将来が安心ですよ。





いじめによる自殺も防げます。(いじめや自殺は前世の因縁による暗示が原因)




それに、引きこもりや自律神経失調症などの精神疾患も怨霊の影響です。






テーマ:

 

いつも、沢山のイイネやペタをありがとうございます。

宜しければ、今日も、またお願いします。

 

あ!大変もうし訳ございませんが、ちょっとここをポチッとご協力お願いできないでしょうか。

              

              ありがとうございます。ウインク

 

 

 

 

 

 

今回は、前世の夫に、今生でクズ のような男ばっかしをつけられた!で掲載させて頂いた仲田昭代さんの彼にとり憑いている前 世の因縁、怨霊である。

 

 仲田さんにとり憑いていた怨霊、曰く『前の男に輪を掛けたようなクズだ!』とまで言わしめられた方 だ。

 

 

 では、どんな性格の方だったのか?

 

 

を仲田さんに憑いていた怨霊の言葉を引用してみよう。

 

 

 『今の男の性格は、優柔不断で自分で何も決断できない。前世浮浪者で、いずれどこかに逝ってしまう 』

 

 

と云うように、常に安定性の無い性格の持ち主のようである。

 

 

 また、この男には『乞食が憑いている』とも言っていた。

 

 

 では、今回も一人二役形式で、とり憑いている怨霊、乞食らしき霊を私の中に呼び込み仲田さんにとり憑いてい た怨霊の云った事に間違いはないのか検証してみよう。

 

 

「風呂幾三(仮名)入って来い!」

 

 

 と彼のお名前を呼ぶ。

 

 

 と乞食らしきものは直ぐに入って来た。

 

 

 しかし

 

 

 「お前、風呂幾三とは違うな?」

 

 

 と入って来たのが風呂幾三さんではないだろうと、先ずは牽制する。

 

 

 

 

 「何か知らないけど、グジャぐじゃぐじゃぐじゃいよんのう~。お前、ナニモノかー」

 

 

 と鷹揚に云って出てきた。

 

 

これは、私と仲田さんに憑いていた怨霊との会話を訊いていたのだ。

 

 

それで、グジャグジャなどと云っているのだ。

 

 

 「お前、なにものかーとはなんだ?ワシが先ほど話をしていたのを訊いていたのか」

 

 

 「うん。先ほどから訊いている」

 

 

 「訊いているとはなんだ?風呂幾三にとり憑いていながら仲田昭代のことも視ていたと云うのか?」

 

 

 「う????ん。しかし、ワシは思うんだけどのう~。お前、先ほどキツネとか言っていたなー」

 

 

 怨霊にしては珍しく冷静に話をする。

 

 

 「おう、そうだ。キツネだ」

 

 

「ふーん。そんなバカなことはないなーキツネが、やっぱーホント。あんな怖いことはできないなー」

 

 

 仲田さんにとり憑いていた怨霊との会話を全て確かに訊いていたのだ。

 

 

「お前、なんだアホな癖してワシの云うことに納得しているようだな」

 

 

おとなしそうにしているのはフリなのか、わざと挑発してみる。

 

 

「ワシがアホ?」

 

 

 「そうだ。アホ以外なんと云うのだ?」

 

 

 「アホ以外なんと云う?失礼にも程があるのう」

 

 

「失礼にも程がある、と言うがなーお前のように死んでまで人間にとり憑いているヤツのことをアホと 云うのだ」

 

 

「アホ?しかしのうーとり憑くにはとり憑くだけの訳があるのだ」

 

 

 「とり憑くには訳がある?」

 

 

 「まぁ、そらそうなのう~。イヤ、なにか知らんがお前、ナニモノかー!」

 

 

少しは怒りが湧いたのか?

 

 

「ワシヤ、ホントはのう猿じゃ!」

 

 

 「サル~・・・・・・サルとは、どこのサルかー!」

 

 

「山におる猿のことだ」

 

 

 「やまにおるサル~。やまにおるサルが、なんでなんで、ワシなんかと話ができるのかー」

 

 

 「お前、そんな事を言うが、お前の居るところも山だろう」

 

 

「うん。山じゃのうー」

 

 

 怨霊の居るところは山の麓の一番下、地獄の少し上あたり。

 

 

 「ワシヤそこに居るのだ」

 

 

「そこに居る?ば、ばば、バカな!」

 

 

 「よし、もうくだらない話は止めだ!ホントのことを言うと、ワシヤ神じゃ!」

 

 

 「かか、神様でございますか?」

 

 

 「そうだ。今からワシの云う事を素直に全部訊くがいい。でないとお前の首をタタっ切って地獄へ落と すぞ!」

 

 

 「いやいやや、ヤメテヤメテ!私ちゃんと神様の言うことをお聞きします。だから・・・・おかしいと思ったんです。全然、何かフツウの人ではないな、ともうつくづく思っておりました。か、神様申し訳ございません」

 

 

「よし、お前が分かればいいのだ」

 

 

 「も、もうしわけゴザイマセン」

 

 

 「ところで、お前は前世では何をしていたのだ?」

 

 

「わ、わたし百姓でございました」

 

 

乞食と百姓は前世では殆ど見分けがつかなかった。

 

 

だから、先の怨霊は乞食と想っていたのだ。

 

 

 「百姓か」

 

 

 「さようでございます」

 

 

 「では、この風呂幾三は何をしていたのだ?」

 

 

「コヤツはヤクザもんでございます」

 

 

 「なに、ヤクザものか?」

 

 

 「さようでございます」

 

 

 「では、お前はこの風呂幾三の性格は知っているのか?」

 

 

 性格を訊くのは、間違いなく、この怨霊が風呂のさんにとり憑いている霊だと云うことをご相談者に知って頂くため。

 

 

 「セイカクと云うより、私、コイツの性格は知りませんねー。要するに私、百姓でも、たまに部落のお祭りがある時に、コイツらヤクザもんが、要するになんやかんやタカリに来ていたもんでございますから 」

 

 

 「そうか。では風呂幾三は、お前たちと同じ村の出ではなかったのだな?」

 

 

 「うん。違います。何処かよその、どこかからなぐれてきたんですね、コイツは」

 

 

「そうか。では、お前がヤクザものにとり憑いていると云う事は、この幾三に殺されたと云うことか? 」

 

 

 「う????ん。さ、さようで。要するに何かくれ!何かくれ!と言って来るもんでございますから『 そげな、お前のようなヤクザもんに払うものは何もないわ!』ともう何回も言い争いをしていたのです 。で最後は喧嘩になって、私コイツから石で頭をチチ割られて殺されてしまったんですよ」

 

 

 「石で頭を割られて殺されたのか?」

 

 

 「うん。さ、さようでございます」

 

 

 「では、復讐はどうしているのだ?」

 

 

「復讐はですねーコイツをね、一定のところにね、安定させないのですよ。前世ヤクザですからねーや っぱーヤクザもんですから、あっちの村に逝ったりね、こっちの村に逝ったりしてね、いっつもね、ど っかこっかに逝っちゃーねー人を脅してはね、金とかね、喰い物を取っていたもんでございますからね 、前世と同じようにね、あっちに行かしたりこっちに行かしたりしているんですよ」

 

 

「そうか。では、お前は今一緒に住んでいる女は知っているなー。今、訊いていただろうから」

 

 

 「うん。知って居ります知っております」

 

 

「この女は、風呂幾三とは別れたくないと云っているのだ。でお前はどうする?」

 

 

 「別れたくない?と云っても私、まぁ、別れさせようと思っておりましたから」

 

 

 「では、お前が、この風呂幾三と女を別れさせることを止めたら、お前を地獄往きから助けてやる」

 

 

 「え!、さようでございますか?」

 

 

「そうだ。だから、風呂幾三を落ち着かせるがいい。今一緒に住んでいる仲田昭代は幾三に惚れていて 別れたくないと云っているのだ」

 

 

 「一緒に住んでおります女がですねー」

 

 

 「そうだ。それに、今一緒に居るのは、お前と昭代に憑いていたヤツが話し合って一緒にしたのだろう」

 

 

「うん。さ、さようでございます。いや、この女房にとり憑いていたヤツがね、クズの男はいないかな ~と云うからね、私がね『おうおう!ここに居るぞ!』と私、手をあげたんですよ。でこのクズなら良いわ、と 言って、その代り直ぐまたコイツ、別れさせるからなー。色んなところに逝かせないといけないからなー、と云ったら、おう!それがいいんじ ゃ!それが良いんじゃ!と云うことで話が決まってですね、一緒にさせたんですよ」

 

 

「そうか。では、お前は今から我の云うことを訊くか?」

 

 

 「そらもう、神様の云うことを訊かないと飛んでもない事になりますから」

 

 

 「ワシヤのうお前らの日常をいつも視ているのだぞ!」

 

 

「ははーさ、さようでございましょうねーも、申し訳ございません」

 

 

「お前が風呂幾三と仲田昭代を結婚させるがいい。そして、二人が幸せになったら、お前を上 にあげてやる。本来ならお前を地獄へ叩き落とすところなのだ」

 

 

 「いやいやいや、いやいや、わたし、わたし地獄は」

 

 

 「地獄がいやなら、今後風呂幾三と仲田昭代の二人を仲良くさせて一生共に暮らせるようにしてやるが いい。そして、風呂幾三を落ち着かせてどこにも行かせないようにするがいい。そしたら、お前を上に あげてやる」

 

 

 「あ!さようでございますか。ありがとうございます。私、将来どうなるのかと毎日毎日不安で、不安 で不安で堪らないからね、風呂幾三にとり憑いていてね、早くコイツを別れさせて、コイツも苦しみに 合わせてやろうと思っていたんですよ」

 

 

「そうか。では、これから風呂幾三の頭の中で『この女と別れてはいけない!別れるな!』と囁くが いい。お前も風呂幾三の頭の中でいつも囁いていたのだろう」

 

 

 「さようでございますさようでございます」

 

 

 「いいか。これからは、仲田昭代を幸せにせ!幸せにせ!絶対別れるな、絶対別れるな!と毎日毎日言うがいい。分 かったか」

 

 

「ああ、分かりました分かりました」

 

 

 「もし、お前が二人を別れさせたりしたら、即刻地獄へ落とすからなー!両手両足タタっ切って地獄じ ゃ!」

 

 

 「ああ、分かりました分かりました」

 

 

 「よし、今言ったことは忘れるなよ!我はいつもお前を視ているのだぞ!いいな」

 

 

 「あああ、分かりました分かりました。も、もうしわけございません。失礼いたしましたアッ!」

 

 

あ!と云って 慌てて離れて逝った。

 

 

普段なら、即刻地獄、或いは上にあげるのだが、今回は怨霊を利用することにした。

 

 

 これまでのように、ただ除けるだけ、から利用するに変えていくことにしたのだ。

 

 

 今度は、怨霊がいつも使っている手を逆さにとってやるのだ。

 

 

 これは、たとえば、病や精神疾患に煩わされている方々にも今後適応させるつもりだ。

 

 

 所謂、怨霊がやったことは怨霊に、と云うことなのだ。

 

 

 当然、怨霊を除けたあと、自然治癒力に頼るよりも遥かに効果的だと考えられるのだ。

 

 

 壊した身体を元にできるのは、自分自身の魂か、或いは壊した張本人しかいない。

 

 

故に、壊した怨霊に今後は、治すように命令していこうと思ったのだ。

 

 

現実に、今数件ご相談者の身体を治させている。

 

 

 しかし、今のところ、まだハッキリとした成果はでてはいない。

 

 

今後に乞うご期待、を。

 

 

仲田さんの彼は前世、ヤクザものだった。

 

 

とり憑いていたのは石で殴り殺されたお百姓さんだった。

 

 

彼の居住地が安定しなかったのは、復讐の一環であっちいったりこっちにいったりするようにされていたからなのだ。

 

 

そして、孤独にして苦しめてやる!

 

 

と云う計画の元に。

 

 

あ!あなたたちも別れたくなければ、怨霊を呼び出し、別れさせるな!

 

 

と命令してあげますよ。

 

 

如何ですか?

 

AD
いいね!した人  |  リブログ(0)

AD

ブログをはじめる

たくさんの芸能人・有名人が
書いているAmebaブログを
無料で簡単にはじめることができます。

公式トップブロガーへ応募

多くの方にご紹介したいブログを
執筆する方を「公式トップブロガー」
として認定しております。

芸能人・有名人ブログを開設

Amebaブログでは、芸能人・有名人ブログを
ご希望される著名人の方/事務所様を
随時募集しております。