カミさんの霊界    あなた、今幸せ?何か困った事はない?不幸には原因があるんだよ、知ってた。

悩みや重篤な病、幸不幸等は全て霊障だよ。

これホント。

それに霊界や霊障も普通にあるよ。

だから、何も知らないあなたに本当の霊界を知って貰いたい。

あなたが知っている霊界は嘘ばかりだから。

ここに記載している相談事例は全て真実だよ。

      

     実例心霊相談集



あなたも、心霊相談に参加いたしませんか。




人生がかわりますよ。





殆どの方々に憑いている前世の因縁、怨霊。





小さなうちから、前世の因縁を除けておくと将来が安心ですよ。





いじめによる自殺も防げます。(いじめや自殺は前世の因縁による暗示が原因)




それに、引きこもりや自律神経失調症などの精神疾患も怨霊の影響です。






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続くショボーン

 

 

 

「うん。さ、さようでございます」

 

 

 

「では、福田汐音の性格は気分やと云うことだな」

 

 

 

「さ、さようで」

 

 

 

「では、その他には、どうなのだ?」

 

 

 

「う???ん。その他と云うよりも、コイツね、しょっちゅう私にね、嘘を言っていたんですよ。嘘をいっちゃーね、私を誤魔化していたんですよ」

 

 

 

「何を誤魔化していたのだ?」

 

 

 

「いやいや、畑に逝くと云ってコイツ畑に逝かないでね、どっかこっか遊びにフラフラフラフラしょっちゅ逝っていたんですよ。で私が怒った時だけスイマセンすいません!と云うだけでね、後からもういっつもね、私に対して嘘ばっかし云っていたんですよ。ですからね、今の男との間でもね、この女嘘ばっかし云っていますからね。でですから旦那からもこの女信用がないんですよ。もう何でもかんでも嘘ばっかし云うもんですから」

 

 

 

「そうか。それ程嘘がうまいと云うのか?」

 

 

 

「うん。さようでございます」

 

 

 

「では、ちょっと待っておれ」

 

 

 

「分かりました」

 

 

 

>福田さん、あなたはご主人に良く嘘を言っていますか?<

 

 

 

<・・・そんな嘘と云う嘘は言っていないと思うのですが>

 

 

 

 

>ホントのことをお聞かせくださいね。この怨霊が話す事に間違いはないのか確認しなければならないのですよ<

 

 

 

<・・・・まぁ、絶対言えないと云うこともあるのですが、前の男性との間に子供が居るのですが、その男性と別れて直ぐ今の主人と付き合うようになったのですが、別れて1年以上経っているとか、そー云う嘘はついてはいます>

 

 

 

>いや、そのような嘘ではないのです。そのような嘘は誰にでもあることですから。そうではなく日常に於いてちょっとした嘘を、と云うことでしょうね<

 

 

 

<・・・ちょっとした嘘とは、タバコを吸っているけど吸っていないとか。そう云うことですか?そんなに嘘を付いていないと思うので、嘘を付いた後は自分もきついので、嘘をつかないうように心がけていますけど・・・>

 

 

 

>心がけているとは、多少は嘘は付いていると云うことですね。分かりました。もう宜しいでしょう<

 

 

 

「おい、もう一度出てくるがいい」

 

 

 

「なんでしょうか?」

 

 

 

「福田汐音は旦那に対してあまり嘘は言っていないと云っているぞ」

 

 

 

「いやいやそれが嘘なんですよ。要するに、コイツはねーもう口からホント出まかせ!前世も今生ねー殆ど変らないぐらい嘘を平気で云うんですよ。ですから私、いっつも喧嘩にね、なっていたんですよ。だから今生でもね、前世で私にずーーーっと嘘を言ってね、生活があまり良くなかったからね、ですからコイツの生活をね、要するに前世よりも、もっと悪くしてやれ!と思ってやっている訳です。ですから揉め事と云うのはこの女の嘘つきが元で、旦那に対するイライラが募った訳でございます。ですからこれが、もうちょっと素直になれば旦那と上手くいくと思うのですがね」

 

 

 

「そうか。では、ちょっと待っておれ」

 

 

 

「分かりました」

 

 

 

>福田さん、あなたがご主人と揉める原因は、あなたの嘘が原因だと云っているのですが?<

 

 

 

<・・・・ウソ?嘘ですか?>

 

 

 

>と怨霊が言っているのです。私は怨霊の云ったことを確認するだけですから<

 

 

 

<・・・・ああ、嘘と云うウソは付いていないと思うのですが?>

 

 

 

>まぁ、それが嘘だと云っているのですね<

 

 

 

<・・・・例えば、小さい嘘とかそう云うことですよねー>

 

 

 

>そうですね。小さい嘘が多いと云うのではないでしょうか<

 

 

 

<・・・・家に居たと云うけどホントは出ていたとか。ちょっと友達と遊んでいたとか。そう云うことでしょうね>(前世と同じ『畑に逝くと云ってコイツ畑に逝かないでね、どっかこっか遊びに』)

 

 

 

>多分、そのようなことでご主人と揉めると云うのではないのですか?<

 

 

 

<・・・・はいはい>

 

 

 

>では、怨霊が話したことは殆ど当たっていると云うことですね<

 

 

 

<・・・そうですね。そう云うことなら当たっています>

 

 

 

>云う方にとっては小さなことのようですが、言われた方にとっては腹立たしいと云うことではないのでしょうか<

 

 

 

「おい、もう一度でてくるがいい」

 

 

 

「なんでしょうか?」

 

 

 

「お前はこの女を最終的にはどうするつのりなのだ?」

 

 

 

「どうすると云うより、結局不幸のどん底に落としてですねーやっぱー前世で私と居た時の方が良かったと云うような思いにさせてやろうと思って、ですねー。だからやっぱし私はもうこれからもっともっと不幸にして。要するに、どんどんどんどん嘘を付かせてね。不幸に不幸に落として逝こうと思っております」

 

 

 

「そうか。良く分かった。では、ちょっと待っておれ」

 

 

 

「分かりました」

 

 

 

>福田さん、そろそろ終わりますが、何か聞きたいことはありませんか?<

 

 

 

<・・・そうですね。訊きたいことと云うか、前のお父さんとダメにしたのはこのヒトなんですかね>

 

 

 

「おい、もう一度でてくるがいい」

 

 

 

「なんでしょうか?」

 

 

 

「この福田汐音と以前一緒だった旦那の事だ。汐音は以前にも結婚をしていただろう」

 

 

 

「はい。さようでございます」

 

 

 

「その旦那との別れにはお前が関係していたのか?」

 

 

 

「そうそう。私なんかが別れさせたのですよ。男に憑いているヤツと私話して。一緒にしたのも私なんかなんですよ。ですからコイツずーーーっと不幸の連続でございます。そしてある時期が来たもんでございますから離して、別れさせてまた別の男と一緒にさせ苦労させて。そして最終的にはもう男なんかつまらない!もうダメ!もうみんな男なんか私にとってはダメだ!だめだと云う感じでもう男なんか諦めさせようと思っていたんですよ」

 

 

 

「そうか。良く分かった」

 

 

 

「すいません」

 

 

 

>福田さん、良くお分かり頂けたでしょうか?<

 

 

 

<・・・しっくり来ます。その答えに>

 

 

 

>最終的には男を幾ら変えても男なんかみな、誰でも同じだと云うことを認識させ諦めるように仕組んでいたと云うことのようですね<

 

 

 

<・・・あああ、なるほど>

 

 

 

>では、これはもう上にあげますね<

 

 

 

<・・・・お願いいたします>

 

 

 

「おい、もう一度でてくるがいい」

 

 

 

「なんでしょうか?」

 

 

 

「お前を助けてやる」

 

 

 

「え?私、タスケテ?」

 

 

 

「そうだ。助けてやる。上にあがれー!」

 

 

 

と云って右手を上にちょっと軽く動かす。

 

 

 

すると

 

 

 

「ア、アアアアアアア/////////////////////アウッ!!」

 

 

 

ア、アアアアアアと云って最後に叫び声を放って離れて逝った。

 

 

 

今回のご相談者は前世、お百姓さんの妻だった。

 

 

 

 

とり憑いていたのは、前世の百姓だが、ヤクザもののような遊び人の旦那だった。

 

 

 

旦那曰く『嘘をいっちゃーね、私を誤魔化していたんですよ。前世も今生も変わらないぐらい嘘をね』

 

 

 

と云うぐらいご相談者は大変な嘘つきで気分やだったようだ。

 

 

 

それに、前世で、私が夜の相手をせ!と云っても相手にしてくれなかったので、今生で弄んでいるのだ、と。

 

 

 

でご相談者も『何か触るんですねー』

 

 

 

と言って、それは分かっていた、と。

 

 

 

 

また、前世でも嘘が原因で生活が良くなかったため、今生では前世よりも、もっと悪くしている、と。

 

 

 

 

で今生の旦那さんにも同じように嘘を云うため信用がない、と。

 

 

 

 

結局、ご主人さんに対するイライラは全て自分が原因だ、と前世の夫は云う。

 

 

 

 

所謂、夫婦間のもめ事は嘘が原因の自業自得と云う訳だ。

 

 

 

 

最終的には、不幸のどん底に落とし、前世の方が良かったと思わす予定だった、とも。

 

 

 

 

また、最初のご主人さんと別れさせたのも、現在の夫と一緒にさせたのも、各々にとり憑いていたヤツと話し合って、だと。

 

 

 

 

それも、不幸にし男を諦めさせるために、だと。

 

 

 

あ、奥様!!

 

 

 

お宅は相思相愛ですか?

 

 

え?

 

 

そうではない?

 

 

 

では、お宅もくっつけられたのでしょうかね~

 

 

 

ああ、いやだいやだ・・・・・あしあし

 

 

今回も、最後までお読みいただきありがとうございました。

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