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2007年01月04日(木) 21時55分22秒

No.682 年始早々

テーマ:交通事故

八尋@NMAです。


あけましておめでとうございます。
皆様、無事新年をお迎えのことと思います。


私事ですが年明け早々、親族が車に轢かれてしまいました。
命に別状はありませんでしたが、正月早々肝を冷やしました。


未だ事故処理中ですので詳細はここでは記しませんが、散歩中に車に突っ込まれて怪我を負った事故でした。

元旦に救急車で救急病院に搬入されましたが、救急処置室で医師から説明を受けるまでは気が気ではありませんでした。


結果、入院には至らず現在も通院していますが、自分のみならず自分の親族に

有事があったときの不安、焦りを年始から感じることになりました。


年始から縁起のいい話ではありませんが、今一度、自動車の怖さを思い知らされました。

飲酒運転に限らず、気を引き締めていきたいと思います。

NPO法人NMA ~No More Accident ~


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2006年12月27日(水) 22時17分39秒

No.674 年末の慌しさの中で

テーマ:交通事故

 須田@NMAです。


今年も残すところ4日となり、街でも年末の慌しさを感じさせる光景を見かける

ことが多くなりました。

この時期は時間に追われたりして、つい運転中の注意力が落ちてしまったり

することもありますので、車やオートバイを運転される際には十分気をつけて

いただきますようお願いします。



以前、この時期に私が体験した事故の話です。

交差点で信号待ちをしているときに追突されてしまったことが2回あります。

一度目はバイク便のオートバイで、二度目はピザの宅配でした。

どちらの場合も、届ける時間を気にしていて前を良く見ていなかったことが

原因でした。


追突されるときにバックミラーで後方を確認していましたが、バイク便のときは

運転している人はタンクに取り付けたバッグの地図をみていました。

また、ピザの宅配をされていた人は明らかに横方向を見ながらバイクの運転を

されていました。


車対オートバイの事故でしたので、私には身体的な被害は無かったことと

どちらのオートバイの方もスピードが出ていなかったこともあり、怪我らしい

怪我をされなかったことが不幸中の幸いでした。



事故は、自分が気をつけていても巻き込まれてしまうことがあります。

事故そのものを完全になくすことはとても難しいです。


事故を起こさないことはもちろんですが、起きてしまった事故の被害を

どうやって最小限に抑えるかも大切なことだと思います。

今年は「東京救急協会」 殿の協力で救急救命の講習を行いました。

今後も機会があれば、こういった事故の被害を出来るだけ小さくする活動も

継続して行っていきたいと思います。


今年も一年間、このブログを読んでいただきありがとうございました。

来年もよろしくお願いいたします。



  NPO法人NMA ~No More Accident ~

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2006年12月16日(土) 18時54分36秒

No.663 落とし物に注意

テーマ:交通事故

平沼@NMAです。


今月に入り、毎日流れてくる交通事故のニュースが多くなった気がします。
何かと気忙しい12月ですが、だからこそ「事故など起こさないぞ」と意識を強く

持って運転に望んでいただきたいと思います。


さて、今月初めに兵庫県の阪神高速で大型トラックの荷台から、重さ3トンもの
コンテナが落下、後続車のご夫婦が死傷するという事故があったばかりですが、
一昨日も名古屋の国道で走行中のトラックから、重さ1.5トンのコンテナが落下
するという事故がありました。こちらは後続の車に衝突するなどの事故になら
なかったのは幸いでした。

このようなニュースを見るにつけ、荷を剥き出しで積んでいる大型トラックの
後方に付いて走ることは万が一を考えて避けた方がよいと思わざるを得ません。


とはいえ、何も落下物は大型トラックの専売特許ではありません。
道路には、様々な物が落下しており、それによって後続車の車体が傷付いたり、
タイヤがパンクする、或いは事故にまで至るケースもあります。特に高速道路の
落下物は、一般道より速度が高いこともあり、大きな事故を誘発しかねません。


12日に埼玉県の関越自動車道で起きた、トラックが軽自動車に追突、2台とも
炎上し、軽自動車の親子が亡くなった事故の発端もTVのニュースによれば、
ワゴン車が屋根から落とした長さ約3~4メートルものハシゴを軽自動車が避け
ようとしたからのようです。


一般ドライバーでも、ルーフボックスを付けている方や、これからの時期には
スキーやスノーボードをルーフキャリヤに積んでスノードライブをされる方も

おられるでしょう。万が一のためにも必ず、走行前、休憩時と二度三度となく

積載状態を確認してから、走行するようにしていただきたいと思います。

また、車外に荷物を積むことがない方も後付部品のの補助ランプやアンテナ、
コーナーポールなどの取り付け状態の確認をお忘れなく。


もちろん、それらが万全であっても「道路に落下物があるかもしれない」という
意識を持って運転することが事故を避けることに繋がります。


NPO法人NMA ~No More Accident ~


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2006年11月28日(火) 09時56分49秒

No.645 玉突き

テーマ:交通事故

浅川@NMAです。


私の自宅は大きい環状線がそばに走っているのですが、

環状線から自宅へ向かう交差点で事故が発生しました。


環状線を都心から来ると右折するのですが、

そこには右折レーンがある交差点です。


右折レーンで待っているセダンに、後ろから来た1ボックスが激突。

その後から来たまた1ボックスが激突するというものでした。


間に挟まれた1ボックスは前後が原形をなしてないので、

おそらく廃車コースだと思います。


右折レーンで右折待ちで止まっていたセダンの過失は0%だと思います。

見ている限りは、激突した1ボックスのドライバーの前方不注意です。


ブレーキ跡も無いんじゃないかと思うくらい、ズドーンとぶつかってました。

休日の夜で疲れていたのかもしれませんが、事故の言い訳にはなりません。


今回の事故をみて、自分だけ注意していてもダメである事を再確認しました。

模範的な運転や優良な運転をしていても、止まってる後ろからズドーンとやられたら、

避けようがありません。


昨今、車の性能は向上していますが、ブレーキは踏まなければ利きません。

あくまでも運転しているのは、間違いを犯す不完全な人間達である事がポイントです。


自動で事故を回避できるようなシステムが出来るまでは、

ヒューマンエラー的な事故は消し去る事は不可能なのでしょう。


危険な車が後ろから来たと察知できても、交差点の右折レーンでは、

前に出るわけにもいかないし、難しいシチュエーションです。


何か方法が無いものかと考えています。

ジャストアイデアをお持ちの方がいれば、ぜひ教えてください。



NPO法人NMA ~No More Accident ~

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2006年11月27日(月) 19時38分08秒

No.644 オートバイ、低速の転倒でも

テーマ:交通事故

 須田@NMAです。


知人がオートバイで転倒して怪我をしてしまいました。

それも、かなりの大怪我です。

股関節骨折で、即入院となってしまいました。

手術が必要で、それが終わってもリハビリには時間がかかることと思われます。


事故のあらましはこうでした。


朝、オートバイに乗りでかけようとしたところ、エンジンストールしてしまい急に

バイクが止まってしまいました。

安定を失って右によろけたので右足で踏ん張ろうとしたのですが、それ以前に

右足を痛めていたために力が入らず、バイクに巻き込まれるように転倒したため

右の股関節に無理な力がかかってしまったようです。


当然、自分で歩けるような状態ではないので救急車で病院に運ばれましたが

そのまま入院です。

人工股関節にするか、自分の骨を繋ぐ手術をするかは精密検査をした後に

決めるとのことでした。


知人が乗っていたオートバイは、最近流行の大型スクーターです。

私の肉親も同じオートバイに乗っていますが、かなりの重さがあります。

乾燥でもおよそ160Kg、運転状態では170Kgを超えているので、倒れているのを

起こすだけでも大変です。

その重さがひねった状態の関節にかかったのですから、相当な力が加わった

ことだったでしょう。


この事故の話を聞いて、思ったことが2つあります。


一つは、体の状態が完全でないときにオートバイに乗るのは危険だということと

もう一つは、低速であっても危険は常に潜んでいると言うことです。


聞けば当たり前のことですが、ふと自分を振り返ると似たようなことをしたことも

あるんじゃないかなと思いました。

体調が十分でなくてもこれくらいなら大丈夫じゃないかなとか、低速だとついつい

注意力を怠ってしまったり。


気温の低くなる冬は、エンジンがきちんと動く温度まで暖気をするのは時間が

かかることもあります。

かといって、暖機運転の騒音とか排気ガスを考えると暖機運転に時間をかけるのを

ためらう事もありますね。


オートバイは常に体が露出していて、何かあれば全て自分の体に返ってきます。

このブログを読んでいただいている皆さんも、十分に気をつけて冬のオートバイを

利用していただきたいと思います。



  NPO法人NMA ~No More Accident ~






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2006年11月03日(金) 00時20分23秒

No.620 断る勇気

テーマ:交通事故

西村@NMAです。また飲酒運転に絡む悲しい事故が


起こってしまいましたね。


愛知4人死亡事故、乗用車が飲酒運転



飲酒運転の乗用車が大型トラックと追突して、4人が死亡、

そのうち2人はまだ4歳と3歳の幼児という、とても痛ましい

事故でした。



この事故に関して、一番悪いのは当然飲酒運転していた

ドライバー本人ですが、同時にこの幼い子どもの母親

は何をしていたんだろうか?という素朴な疑問がわき起こり

ます。


このドライバーの遺体からは

「血液1ミリ・リットルあたり1・95ミリ・グラムのアルコールが検出」

されたとのことですが、このアルコール量はかなり飲まないと出ない

数値ですので、母親がまさかドライバーが酒を飲んでいたのを知らな

かったということは考えにくいです。


これだけの量のアルコールを摂取しているドライバーの車にどうして

同乗したのでしょうか?


もうすでに福岡の痛ましい飲酒事故から、飲酒運転の功罪がこれだけ

叫ばれている中で、どうして幼い我が子を酔っぱらいのドライバーの

運転する車に乗せてしまったのでしょうか?


しかも死亡した4人ともシートベルトも締めていなかったとあります。

もちろんチャイルドシートもありません。

これでは自ら死を選んでいると言われても仕方ないかもしれません。




ドライバーがこの知人の女性を家まで送る途中での事故だった

みたいですが、送ってもらうことを断ることはできなかったのでしょうか。

何も考えずに単に送ってもらっただけならこの母親は言語道断ですが、

もし、断ろうにも断ることができなかった上での事故であるなら、これ以上

痛ましい話はありません。



飲酒運転をさせないためにも

断る勇気


乗らない勇気




これが必要ではないでしょうか。



いろんなシチュエーションで断りにくい場面もでてくるかも

しれませんが、事故が起こってしまってから後悔したのでは

遅すぎるということを忘れないでください。





NPO法人NMA ~No More Accident ~

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2006年10月29日(日) 09時00分08秒

No.615 独りよがり

テーマ:交通事故

浅川@NMAです。


あわや人身事故という現場に遭遇しました。

私は休日の夕方にホームセンターへ行く途中でした。


裏道である住宅街の細い路地をゆっくり走っていると、

後ろから猛スピードで飛ばしてくる、外車スクーターがありました。


ルームミラーごしに確認すると、真っ黒なシールドのヘルメットをかぶり、

スラロームぎみにスピードを出していました。


即危険を感じ、私はさらなるスローダウンをしました。

住宅街の路地ですので、歩行者も多いし、自転車も多いです。


見通しが悪いので、歩行者や自転車同士でも、角でぶつかったりする場所です。

スピードが出ていないので、ぶつかっても惨事にはなっていないだけで、

行政が工夫すれば事故は防げるレベルの所です。


私の車を追い越した外車スクーターは、そのまま勢いを落とさずに、

右折をしようとしました。


そこからお爺さんが乗った自転車が出てきました。

けして飛び出して来たのではなく、普通に出てきました。


もう絶対ダメだと見ていて思いましたが、運良くお爺さんがヨロヨロとしたため、

体ではなく、自転車の一部に接触しただけで済み、不幸中の幸いでした。


しかし、接触後倒れてしまったお爺さんを完全に無視して、

外車スクーターはそのまま暴走して消えてしまいました。


すぐに私が救急と警察を呼ぼうとすると、特に怪我が無いのと、

夕飯の買い出しに急ぐからということで、お爺さんは何もしないで良いと言って去りました。

何とも言いようのない感覚を抱きながら、本当に怖い交通社会になってしまった現実を

噛みしめる週末でした。


事故に気を付けていても、それだけではダメ、事故を減らすにはその次が必要。

その次に向けて、NMAは今何ができるのだろうかと考えています。



NPO法人NMA ~No More Accident ~

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2006年10月02日(月) 16時07分44秒

No.588 0.5秒の後悔

テーマ:交通事故

やだ@NMAです。


昨日から東京地方では雨で今朝のこと。


私は最寄駅まで原付で通勤をして、丁度駅前ロータリーを
抜けようとしたとき、交番付近に消防車と救急車が止まっ
ているのをチラッと見て右カーブに入りました。
ふとした気の緩みでしょうか、その時です。


突然前後のタイヤが滑り出しスリップダウン。
そう。たくさんの人の前で転倒しました(恥)
※怪我はありません。


この転倒は消防車と救急車に気を取られて、雨の日は
特に気をつけている白線部分(滑りやすい部分)を見落とし、

通過してしまい転倒してしまったものと思います。


また、ゆっくりの速度と緩いバンク角という、滑ることを
まったく想定していない状況であったために対処ができ
なかったのも転倒の原因だと反省しています。


気を取られたのは長くても 0.5 秒。
このたった 0.5 秒の余所見で危険予知する機会を失ったと
考えられます。


運転をしている間中ずっと気を張り詰めていなければいけない
とは思いませんが、いつどこに危険が待ち受けているか
わからないことを痛感した今朝の出来事です。


  NPO法人NMA ~No More Accident ~

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2006年09月01日(金) 09時12分08秒

No.557 表に出ない飛び出し事故

テーマ:交通事故
奈良@NMAです。

私は、不意な飛び出し事故を経験した事があります。
今から20年くらい前になるでしょうか、時間は深夜、相手は野生の小動物でした。

街頭の無い郊外の幹線道路を快適に走っていたところ、不意に道路脇から出てきたのです。
その直後に音と衝撃がありました。
急いで車を止めて「気のせいであってほしい、そこに居ないで欲しい」と思いながら確認しましたが、小動物は道路脇にいました。
残念ながらその小動物は助かりませんでした。

当時は「深夜でもあるし、だれも飛び出してくるはずが無い」と思って走っていました。
車が危険だという認識の薄い小動物が飛び出してくる事など想像もしていませんでした。

本当に一瞬の出来事でしたが飛び出しを確認した瞬間はスローモーションのようでした。
あと数秒、どちらかの行動のタイミングがずれていれば不幸な出来事にはならなかったと思うのですが現実に「if」はありません。
この場合は事故扱いにはならず、どこにも数値が出てきませんが、相手が小動物でなく人であったらと考えるとぞっとします。

体験してみると容易に想像がつくのですが、車が危険だという認識が薄いのは決して小動物だけに限りません。
小さい子供や老人、あるいは注意が散漫になった人など車が接近している事に気がつかない事も十分考えられます。

世の中では、道路上で轢死した小動物を多く見かけます。
表向きにはあまり出てこない事ですが、轢いてしまったドライバーは多くの事を考えるのではないでしょうか。
小動物の命を代償に多くを学んだのではないかと思います。
このような経験をしたかたは「運が悪かった」「気分が悪いから」とすぐに忘れてしまう事の無いように、次へのアクションへと活かしていただきたいと考えています。

NMAでも、いろいろな体験ができるイベントを企画・実行しています。
興味がある方は参加してみてはいかがでしょうか。

NPO法人NMA ~No More Accident ~
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2006年08月28日(月) 10時07分23秒

No.553 故意と過失

テーマ:交通事故

平沼@NMAです。


No.550 で西村さんも書かれていますが、あってはならないことが、また起きて

しまいました。
既にニュースでご存じと思いますが、25日夜、福岡で酒気帯び運転の車に追突

されたご家族の車がガードレールを突き破って海に転落。同乗されていたお子様

3人が幼い命を失うという、痛ましい事故です。事故の概要が明らかになるにつれ、

さらに胸を締め付けられる思いがします。


2001年の改正刑法施行で危険運転致死傷罪が新設され、特に悪質・危険な運転

行為で人を死傷させた場合には、「過失」でなく「故意」として重く処罰されるように

なりました。


事故を起こそうと思って車を運転する人は皆無でしょう。それ故、過失なのでは?

では、酒を飲んで運転することは?たとえ事故が起きなくとも、酒を飲んで運転する

行為そのものが故意ではないのでしょうか?

飲酒であろうが、酒気帯びであろうが、酒を口にして運転することは、あってはなら

ないことです。

その行為だけで、ドライバーとしてのみならず、人として失格ではないのでしょうか?


酒を飲んで車を運転することは、どんな理由があろうとも決して許される行為では

ありません。どれだけ多くの命が飲酒運転の犠牲になり、どれだけ多くの人が涙を

流したことでしょうか。それにもかかわらず、いまだにそれが繰り返されることに怒りを

通り越し、虚無感さえ覚えます。


飲酒運転の責任は今や、加害者本人だけでなく、同乗者や飲酒させた飲食店は

もちろん、飲酒の場に同席した者にもある という審判が下されています。


飲酒して運転することの恐さ、愚かさを私たち一人一人が自覚し、社会全体として

飲酒運転根絶への取り組みをしていかねばならないと思います。


亡くなられたお子様のご冥福をお祈りします。



NPO法人NMA ~No More Accident ~

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