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2006年02月28日(火) 23時10分58秒

No.372 サーキット

テーマ:その他

八尋@NMAです。


やださんのNo.367、西村さんのNo.370の記事つながりで私も今回サーキット走行について記載します。


西村さんが記載されている様に、ここ数年でサーキットを走ることの出来る機会もかなり増えてきています。

サーキット側の経営難という要素も多分にあったのではないかと思いますが
丁度6~7年位まえから一般の方々向けの走行会の企画が増えてきています。
(それ以前は、サーキット走行専用の免許が必要だったりと面倒でした)


事前準備の不要な走行会も各地のサーキットで開催されていますし、「走行会」が危ないと感じる方には、

1~3周程度の体験走行会や、サーキットや個別のイベントによってはプロドライバーの方

の助手席を体験することのできるケースもあります。


自分の車でいきなりサーキットを走ることに躊躇されるなら、
レーシングカートでカート専用ではありますがサーキットを体験することもできます。


このページをご覧になって頂いている方々は何がしか自動車、オートバイに関連する興味をお持ちの方

だと思いますが、是非を問わず一度サーキット走行を体験してみて頂きたいと思います。


公道で危険をおかしてまでスピードを出すことの危険さ、スポーツとしてのサーキット走行、

ドライビング、ライディングの奥の深さを感じられること請け合いです。


もちろん100%安全という訳ではありません。過去に事故の事例もあります。

しかしいつ飛び出すかわからない歩行者におびえながら公道でスピードを出し、

それをスリルと勘違いしながら暴走することよりはるかに安全で、且つ楽しいもの

であることは明言できると思います。



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2006年02月27日(月) 22時31分06秒

No.371 プリクラッシュセーフティーシステム

テーマ:安全対策
良永@NMAです。

皆さんは「プリクラッシュセーフティーシステム」と言う言葉を
聞いた事がありますか?
単独のシステムは聞いた事がありましたが、総合的なシステムと
この名称を私は最近ある方のブログで初めて耳にしました。

簡単に言えば
・障害物を感知する
・シートベルトを巻き取る
・衝突速度を低減する
と言うシステムの事らしいです。

もう少し詳しく説明します。
・前方の障害物を感知して、衝突する恐れがあると感じると
 警告音で知らせます。
・緊急ブレーキと判断すると、シートベルトを巻き取り 早い
 段階で拘束性を高め衝撃を軽減させます。
・衝突が避けられないと判断した場合にはブレーキをかけて減速
 して被害を軽減します。

その方のブログではマツダのシステムが紹介されていましたが
このシステムには当然ながら各社が取り組んでいる様で、マツダは
MPV。日産のシーマやトヨタのセルシオやマジェスタ等には既に
装備されているのだそうです。

ともすれば装備の豪華さやパワー競争に目を奪われがちですが、
こう言った技術開発こそ歓迎すべきであると遅れ馳せながら感じ
ました。

勿論、あくまでもこれは衝突のショックを軽減する補助的なシステム
であって、それ以前に事故を起こさない運転を心がける事は言うまでも
ありませんが、それでも将来的に全部の車にこの様なシステムが
装備される日が来れば確実に死亡事故を減らす事ができると感じました。


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2006年02月26日(日) 23時33分17秒

No.370 気軽にサーキット

テーマ:レース

西村@NMAです。No.367でやださんがサーキット走行に関して書かれましたが、

一般の方にももっとサーキットを身近に感じていただきたいですね。


「サーキット」というと一般の方にはあまり馴染みのない、よほど車好きでない限り

行く機会もあまりない場所かもしれません。


確かにレースに参戦するとか、車の内張りを全部はがしてロールバーをがっちり

組んでバケットシートの入った車の中に混じってサーキットを走るなどと言うこと

など想像すれば、行きたくても躊躇してしまうかもしれません。


しかし、実際にサーキットを走るのはもっと気軽にできますし、実際に体験して

みれば、思ってたよりも「行ってよかった」という印象に必ずなると思います。


例えば九州のオートポリスサーキットでは以下の走行会があります。


APタイムアタック走行会

APトライアル走行会


これはサーキット走行未経験の方でも、気軽に参加できる走行会です。

ヘルメット、長袖、長ズボン、スニーカー、グローブの用意さえすれば

誰でも参加できます。


ミーティングでサーキット走行のレクチャーを受けて、基本的なルールを

学び、その後実際にサーキットを走ります。

最初の2~3周は慣熟走行と言って、先導車の後をついて行きます。

これが初心者にはコースのライン取りを知る上で非常にためになりますし、

この慣熟走行中は助手席への同乗も可能なので、免許を持たないお連れ

の方にサーキットを知ってもらうにはいい機会だと思います。


慣熟走行の後はいったんピットに戻り同乗者を降ろし、今度は制限時間

まで思いっきりサーキットを走ることができます。


サーキットを走るとまず普段一般公道では出すことのできないスピードを

体験することができます。それと共に、普段感じることのない車の挙動の

変化というのもわかります。


例えばオートポリスのメインストレートから第一コーナーに入るところは

ノーマルの国産車だと時速180キロからフルブレーキングで速度を落として

コーナーを回って行きます。

公道だと180キロ出すこと自体ありませんし、さらにそこからフルブレーキを

踏むということもまずあり得ませんが、、実際に車の限界域での挙動の変化を

実際に経験していれば、いざ公道で車が思わぬ挙動変化を起こした時の判断

の参考になります。


だからこそ、走るのが好きな方や、スピードに興味のある方以外の

普通に車を道具としか使わない方にも是非サーキット走行を経験

していただきたいと思います。


サーキットは思ったよりも身近な存在です。みなさんも是非一度どうぞ。



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2006年02月25日(土) 23時20分38秒

No.369 特殊で危険な場所

テーマ:安全対策

平沼@NMAです。


コンビニはその利便性から皆さんもよく利用されていると思います。

私もほぼ毎日のように車で利用していますが、ヒヤッとする場面をよく見掛けます。


道路から勢いのついたスピードのまま、空いているスペースに一直線で突っ込んで

いく車。

駐車する際に左右の車との間隔ばかりに気がいっているのか前や後を通過しようと

する歩行者や自転車に気付いていない車。

携帯電話で電話しながら、あるいはメールをしながらの自転車や歩行者等々。


コンビニに限らずスーパーなどの駐車場内は、駐車しようとする車、発車しようとする

車など一般道と違い、車の動きが不規則で交錯します。また駐車している車により

死角が増えています。

そして、その同じスペースを自転車や人も行き来しています。


一般道とは明らかに違う、特殊で危険と隣り合わせな場所ではないでしょうか。


駐車場内は、走行速度が遅いことや目的地に着いたという気持ちからか、緊張感が

薄れたり、油断が生じてしまいがちです。

しかし、それだけ危険な場所なのですから、走りなれた道と同様、決して気を抜くことなく、

運転の基本に立ち返り、慎重に運転する必要があるのではないでしょうか。



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2006年02月24日(金) 17時45分24秒

No.368 阪神大震災を振り返る 4

テーマ:自然災害

森村@NMAです。

阪神大震災の事を振り返って書いています。
1/191/30  2/10 と続き今回で四回目になります。


今回は神戸に住む友人のお見舞いに行った時の事を書きます。
しかし、かなり記憶が曖昧になってきています。
当時一緒にお見舞いに行った父の方が、交通手段などを覚えていたので
父の記憶と、私の記憶をたどって書きました。


兵庫区に住む友人が、湊川中学 に避難生活をしている事が分かり
1月下旬に父と兄に連れてもらい避難所に向かいました。
当時、伊丹市に住んでいたのですが、もちろん伊丹からスムーズに神戸に向かう
交通手段は有りませんでした。


その当日、JRで乗られる行き先は、神戸市内の東の地は神戸駅、大阪から見て西の地は
芦屋駅で、芦屋駅から神戸駅の区間は不通になっていました。

阪急電車の方が避難先の最寄り駅(新開地駅)だったのですが、阪急はJR以上に
不通区間が多く困難でしたので、JR神戸駅まで向かい、そこから湊川中学まで歩く事にしました。


兄に車で、神戸の北側、三田市を経由してJR明石駅 まで送ってもらいました。
普通に出発したら道が混雑するかも知れないということで、日が昇らないうちに
出発した事を覚えています。

幸いスムーズに明石駅に着く事ができました。
そして父と二人でJR明石駅から、JR神戸駅まで、列車に乗りました。


火災の被害が酷かった、鷹取駅、新長田駅付近 を通ったときの事です。
テレビでその被害を見てはいたものの、実際に自分の目で見たら・・・
いたたまれなくなりました。自然と車内は静まり返り、皆、固唾を呑んで
車窓を見入っています。思わず涙ぐむ方もいらっしゃいました。

まるで、教科書の写真で見た、戦後の日本の姿の様で・・・
今でも煙が上がってきそうな、生々しいリアルさが有りました・・・。


神戸駅に到着。
神戸駅からは、湊川中学まで歩いていきます。街行く人は皆、慌しかった。
新開地の商店街では、所々でお店が営業されていて、
そんなお店の明かりが心強かったです!!

無事中学に到着し、名簿で友人の名前を捜し、再会する事が出来ました。
不自由を強いられながらも、家族全員無事ということが分かり胸をなでおろしました!!



帰りは、JR三宮駅 まで歩きます。
元町商店街を歩き、こちらの商店街でも、所々営業している店舗を見ては
頑張らなくてはと心が弾みました。人々が放つ明かりは心が安らぎますよね。

そして三宮より、JR芦屋駅に向かう代行バスに乗る為に長蛇の列に並びました。
バスは・・・高速道路が倒壊した現場付近、国道43号線を走り、芦屋に向かったと思います。

JR芦屋駅より、通常に運転しているJRに乗りましたが、
帰宅した頃は、すっかり日も暮れてしまっていました。
普段なら半日で済む事が、一日がかりでの移動となりました。


今でもJR鷹取駅辺りを通過するとき、当時見た荒れ果てた風景を思い出し胸が痛くなります。

あの風景は忘れる事が出来ないし、忘れてはいけないと胸に刻んでいます。


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2006年02月23日(木) 18時18分18秒

No.367 スポーツ走行に心惹かれるあなた

テーマ:その他

やだ@NMAです。20060224-yada


私はスピードを出して車を運転するのが好きです。特に如何に高い速度でスムーズに曲がるとか、如何に短い時間で走ることができるかなど、そういったスポーツ走行に心惹かれます。この気持は今も昔も変わらず持っていて車やカートなどと向き合っています。


走り屋やルーレット族と呼ばれる人たちは何を求めて走っているのでしょうか。
スリルを求めていると聞くこともありますが、私には理解できません。


こう書いている私も若い頃は運転技術を高めるために走り屋のようなものを目指していた時期もありました。私の場合は速く走らせる技術を身に着けたくて、いろいろなところを走り回っていたのですが、サーキット走行を体験してからはサーキットこそ技術を磨く最良の場所だと認識が変わっていきました。


毎週のように技術を磨くために公道を走るよりも、月に1度か2月に1度でもサーキットを走った方が確実に実のあるトレーニングとなりますし、費用的な面でも変わらないか安く済んだりします。


人それぞれ車や運転に対するベクトルが違えど、あえて後ろめたさのある公道で法を犯すよりも、サーキットに足を踏み入れては如何でしょうか。


性能の良い車を入手したり、車の性能を向上させるだけなら殆どの場合お金で解決できます、しかし運転技術は一つ一つの積み重ねです。人よりも運転技術が勝るという事は、体育祭の徒競走を一番で駆け抜けるのと同じように、自身のスキルなのです。それらはお金で買う事はできません。


今週の日曜日(2/19)、私は富士スピードウェイで開催されたマッドハウス主催の K4GP(軽自動車主体の9 時間耐久レース)へ出場しました。(NMA とは無関係の個人の趣味です)参加台数の多い夏では100台を軽く超えるレース。アマチュアでは国内最大級です。私は二度目の出場で、結果クラス 6 位で完走を果たしましたが、私の中ではまだまだ自分の思うような走りが出来ていないなぁーと今後のスキルアップに意欲を燃やしています。


私達NMAは2005年度、こういった耐久レースにテスト参戦しました過去にここでも話に出ているエビスサーキットでの耐久レースです。気軽に参加できる耐久レース体験を会員サービスとして整える為で、そのノウハウは蓄積できました。諸般の事情で当面これらのサービスは保留となっていますが、いつか復活する事を目指し他の活動に力を注いでいます。


K4GP を初め国内には数多の耐久レースなどのイベントが開催されています。
走り好きの友達を集めて比較的気軽な耐久レースに参加してみては如何でしょうか。

きっと新しい発見や運転技術の向上に役立ちます!


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2006年02月22日(水) 00時52分22秒

No.366  きっかけ

テーマ:その他

斉藤@NMAです。私は職業柄、客先となる企業に数ヶ月間滞在して仕事をする事が多い

のですが、現在お世話になっている企業では色々な社会活動に参加しているようです。

例えば、環境保全の為に環境負荷低減や汚染予防の為の設備投資を実施したり、近隣の

清掃活動を自主的に行ったりしております。 このような情報は社内の掲示板や案内等で

伝達されるのですが、最近、以下のような講習会の案内がありました。


「普通救急救命講習会」


職場はデスクワークがメインの所なので、危険と隣り合わせと言う訳ではありませんが、

近所の消防署の協力を得て業務時間中に実施するという力の入れようです。

企業利益に直接結び付かない事かも知れませんが、震災等いざという時の為には必要な

スキルだと思います。このような事を推進している企業にとても好感が持てました。

社内の掲示板がきっかけでも、参加してみてその必要性を感じる人が増えてくれれば良い

と感じました。



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2006年02月21日(火) 09時11分33秒

No 365 スタッフブログが一年を迎えました

テーマ:NMAの活動

森村@NMAです。

おかげ様で、スタッフブログも本日で一年を迎えました。
これまでブログを通じて、色々なメッセージを毎日発信してきました。


NMAの活動

自然災害

交通事故

環境保全

法規

保険

整備

救急医療
運転技術
運転中の出来事

レース
マナー&モラル

イベント関連

知恵

安全対策

機能

ニュース
プレゼント
その他

メッセージはこれらのカテゴリに分けられています。

スタッフもこのブログを書くことで、日常でのほんの些細な事で
今まで気がつかなかった事に気がついたり、問題点を発見したり出来ました。

皆様に知っていただきたいメッセージをリアルタイムに発信でき
色々な面で有意義に活用でき、そして皆様に接する機会になりました!

これからもこのブログを通じて、メッセージを発信していきます。
NMAの活動を知っていただくきっかけにもなればと思っています。



最後にご訪問してくださった皆様、読者になってくださった皆様、
コメントを書いていただいたり、トラックバックしてくださった皆様、
そして、NMAの会員の皆様に感謝いたします。


今後ともよろしくお願いいたします。


NPO法人NMA ~No More Accident ~

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2006年02月20日(月) 10時54分04秒

No.364 自動車専用道路への進入

テーマ:その他

浅川@NMAです。


私たちがこのブログでメッセージを発信し始めてから、明日で一年になります。

一日も欠かさず続けていく事の意味や大変さは、身にしみております。

幸いにして読者の方も増えていただきました。

ありがとうございます。



さて、交通ニュースを見ていますと、相変わらず沢山の事が起きています。

社会的には、建築や粉飾などの方が取り上げられていますが、

小さな記事にも目を通すと、多くの情報を得る事ができます。


例えば年に何度か問題となる、高速道路への人の誤進入による事故。

これも減る気配がないですが、また起きていました。


今回は京都で起きてしまいましたが、多くの誤進入のルートである

料金所からの進入であったようです。


山の中から転げ落ちたというケースも以前はあったと記憶していますが、

多くの場合は、自分から進んで進入しているというのが大問題と思います。


わざわざあえて入ったというよりは、誤って高速へ入ってしまうという事なので

ようするにハードの整備で解決できる問題ではないかと思うからです。


人などが進入しないような工夫というのは、正直されていないと思います。

もちろん普通は入らないだろうという常識の壁がそこにはあります。


しかしながら毎年必ず起きている事故ですので、対策ができたらと思います。


私も経験ありますが、わかりやすい料金所ばかりではありません。

また料金所が乗り口にあるとも限りません。


特に有料道路系とか有料バイパス系などは、いつの間にか自動車専用道路を

走っていたというケースが多々ありました。


自動車のドライバーでさえそうなのですから、歩行者や自転車の方が、

間違わない保証はどこにもありません。


走ってはいけない原付バイクなどが走っているのも見かけた事あります。

ようするにわかりにくいんだと私は思います。


該当しないものを通さないハードの整備が出来ないのであれば、

せめてもハッキリとわかりやすく伝えるソフト的な整備をすべきではないでしょうか。


標識があるからとかいう問題では無いと私は考えております。



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2006年02月19日(日) 23時23分38秒

No.363 後部座席のシートベルト着用

テーマ:安全対策

須田@NMAです。


前回の記事(No.352) で、観光バスに乗ったときのシートベルト着用について

書きましたが、今回は乗用車の後部座席に乗ったときの話です。


自分の経験からしても後部座席のシートベルト着用率は、感覚的に低そうだな

といった認識は持っていました。

実際に目上の人を後部座席に乗せるときなどは、着用してくださいと言うの

はなかなか言いにくかったりするのも事実ですし。


前回の記事を書いた後にJAF のHPに後席シートベルトについての記事

あるのを見つけました。


詳しい内容はJAF のHPをご覧いただくとして、意外だったのは高速道路を

走行する際であっても、後部座席のシートベルト着用率が低かったことです。

これは、罰則が無いといったことも関係しているのかもしれませんね。

また、車外に放出されてしまう確率が高いことにも驚きました。

もっとも、こちらはシートベルトの着用率との関係もあるでしょうから、いちがいに

後部座席が危険だとは言えないと思いますが。


なんとなく安全そうに感じられる(と言われることが多い)後部座席ですが

何らかの事故に遭遇してしまった場合、必ずしも安全であるとは言い切れない

ようです。


事故は、いつどんな形で巻き込まれてしまうかは分かりません。

そうなってしまったときに、あぁシートベルトを着用しておけば良かった

とならないよう、後部座席であってもシートベルトの着用を習慣付けて

おきたいと思います。


  NPO法人NMA ~No More Accident ~




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