11月の全国選挙(4年に1度の大統領選もこの時です)は、毎年、11月の第一月曜日の翌日(すなわち、火曜日)にあります。ですから、今年、2016年のように、必ずしも第一火曜日にはなりません。今年は(11月1日でなく)11月8日が選挙日になります。

 

私は党派を超えてトランプ氏でなく、しかも、アメリカ最初の女性大統領になることになる、ヒラリー・クリントン女史に投票するつもりです。

 

ヒラリーが肺炎になって休養して、健康に関して問題がある可能性を示したり、昨日のニューヨーク市のチェルシー区域、そして我ニュージャージー州の北部でのテロ爆発事件などで、テロやISに対して、強硬派の政策を打ち出している、トランプ氏の支持率が、ヒラリーのそれを超えるのではないかと思います。

 

しかし、大統領は全体の投票数で決まるのではなくて、州毎に選出される選挙人の数で決まるので(すなわち、投票数の比が、そのまま反映されないので)、ヒラリーは未だ有利だと考えていられます。後1ヶ月半少しで状況が変わる可能性は、充分にありますけど。

 

 

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セレーナ・ゴメス

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セレーナは、数年前からループスの治療をけいぞくしていました。私のリウマチ性多発筋痛症の治療薬と同じプレドニゾンの服用です。

 

このステロイド薬の副作用がひどく、残念ながら8月の終わりから休業になってしまいました。ステロイド薬の服用の中止または停止は、ループスの場合は難しくて、残念なことです。

 

ジャスティン・ビーバーが仲をより戻したいようですが、彼女は電話の番号も変えてしまって、友人たちに、ジャスティンに新しい番号を教えないように頼んでいるようです。

 

 

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ステロイド薬

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治療に服用しているステロイド薬、 プレドニゾン の用量が0.5mgまで減少していたのですが、服用を後4日で完全に中止できそうです。

 

朝の起床時に両手首が少しこわばって、数分ほど手首を回すエクササイズが必要なのは、薬の服用中止後の再発に関して、少し心配ですが、ダンベルのリフティング、ジョギング、等々のエクササイズは、すでに5か月以上、活発にやり始めているので、多分大丈夫だとおもいます。12月初めのCRPの血液検査でわかります。

 

このC-反応性蛋白(CRP)は炎症の程度を示すもので、正常範囲が0.0-4.0ですが、初期診断時では77.4でした。8月の検査では2.2で正常範囲でした。

 

プレドニゾンはプレドニゾロンの徐放性類似薬で日本では認可されていませんが、アメリカではリウマチ性多発筋痛症の常用治療薬で、診断確定の難しいリウマチ性多発筋痛症でこの薬で特効が認められれば、確定できることになります。

 

 

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錦織

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USオープンの準々決勝の試合をESPNというスポーツ専門のケーブルTV局で観ました。声援や拍手の度合いを聞いていると、コートでの錦織応援の方が強かったようです。

 

 

4時間以上にわたる長時間の試合で、第5セットに75のゲームで勝利でした。試合の最初から終わりまで、4時間以上も観てました。

 

テニスはメジャー以外はあまり観ませんが、ケーブルTVにテニス専用チャンネルがあり、そこで観ます。メジャー以外にツアーも放送されます。今回はUSオープンだったので、ESPN局で放送されています。

 

錦織の試合後のインタービューでの英語は、アメリカがベースであることもあり、アクセントは少しあるけど、アメリカ人が聞き取るのに全く問題ないほど上手です。

 

準決勝も是非、観ようと思ってます。

 

 

 

 

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白内障

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リウマチ性多発筋痛症の治療薬のステロイド薬のプレドニゾンの副作用に肥満、骨粗鬆症、白内障、等々がありますが、骨粗鬆症は骨密度検査の結果、問題はありませんでした。サプリメント、ちりめんじゃこ(シラス)などの骨まで食べられる小魚などの摂取は必要でなく、Caを比較的多く含んでいる野菜を食べることだけでCa不足は解決出来ましたので、ヴィーガン食を保持できました。

 

しかし、昨年まで少なくとも後10年は手術の心配は必要ないと言われていた白内障が、プレドニゾン服用開始後、約7ヶ月で早急に手術が必要になるまで悪化してしまいました。

 

それで、7月に2週間間隔で両眼共に手術しました。全身麻酔でなく部分麻酔で、手術は準備と回復の時間を含めても3時間少しで、実際の手術は15分ほどで終わりました。朝に出かけて、昼前にはもう帰宅できてました。

 

50年以上もかけていた近眼のメガネは全く必要でなくなったのですが、今まで必要でなかった老眼鏡が読書に必要になりました。それよりも、手術してもっと良かったと思ったのは、色が非常に鮮明になったことです。

 

手術から帰宅の途中の車の中で気づき始めたのですが、信号の赤と青()がものすごく綺麗に見えたのです。森林が見えるところでは、木の葉の緑がやはり鮮明でした。病院を出た時に曇っていた空が晴れて、家に到着のころは青空で、この空の青さは(多分、小さな子供の頃の事を覚えていなかった所為もあるかもしれませんが)、今までに見たこともないほど美しくて、驚愕しました。

 

 

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