うらじょ

女サカ好きです。
浦和レッズレディース中心にはなりますけど
いろいろ好き勝手に書いてます。
よろしくですー


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さて、最近の女子サッカーですがー


なでしこジャパンの活躍から澤選手のバロンドール獲得と、なにかと話題多く今年はオリンピックイヤーであり、さらに盛り上がる機運を見せてはいます。


では、全国にどのようになでしこ効果が波及されているのかを、この年末年始の全国記事からピックアップしてみました。

各地でサッカーチーム設立、サッカー教室など、いろいろ立ち上がって盛り上げていこうという様子がうかがえます。

昨日からひと月ほど遡って、全国の女子サッカー関連の記事を並べてみました。


とっても長いので、ざっとご覧になってみてください。

中には興味持たれる記事もあるかと思いますニコニコ

では、昨日の記事から始めますー







(1月16日;毎日新聞・広島版)


◆女子サッカー「メイプルなでしこ」監督・島田泰行さん 
http://mainichi.jp/area/hiroshima/news/20120117ddlk34040562000c.html


うらじょ

◇6~12歳の強化を 可能性は無限大--島田泰行さん

昨年末、南区のフットサル場を拠点に活動を開始した6~12歳の女子サッカークラブ「メイプルなでしこ」の初代監督。
「将来はなでしこジャパンに選ばれるような選手を輩出したい」と意気込む。

強豪の県立広島皆実高校に進み、福岡大でもサッカーを続け、主に守備的ミッドフィールダーとして活躍した。
塾講師として働いていた昨年、女子サッカーW杯で日本は初優勝を果たし、列島では「なでしこフィーバー」が起きた。

見ている人たちを一つにする力」に魅了され、決勝で米国を降したその日のうちに、女子サッカーチームの結成を思いついた。監督としての指導経験はなかったが、大学時代に得て期限が切れていた指導ライセンスを再び取得。地元の仲間をスタッフとして迎え、活動資金は自身と友人で賄った。

6~12歳はサッカーの技術を学ぶうえで「ゴールデンエイジ」と呼ばれる。それほど吸収が良い。
しかし、女子チームは男子に比べて格段に少ない。選手の受け皿がなかった。この世代を強化することで、全体の底上げにつなげるのが狙いだ。

 「日本一強いチームを作って広島を盛り上げたい」と目標を掲げるが、技術だけではなく、選手たちには自分と同じように熱くなれるものを見つけてくれることを願う。
「子どもたちの可能性は無限大。何でもいいから熱中できるものを見つけてほしい」





(1月16日;報知新聞) 


◆高槻が14年にもG大阪傘下へ…2年ぶりなでしこL復帰
http://hochi.yomiuri.co.jp/soccer/etc/news/20120115-OHT1T00245.htm


2年ぶりになでしこリーグ(1部)に復帰した高槻が15日、大阪・高槻市内で始動。
99年限りでメーンスポンサーの松下電器(現パナソニック)が撤退して以来、初めてとなる胸スポンサーに、
大阪府内を中心に32店舗を構える「スーパーマーケットコノミヤ」が就くことが分かった。

また、G大阪が14年をメドに高槻を傘下に収めるプランに、横山稔代表は「それが選手のためになる」と話した。
今季から背番号10をつけるU―20日本代表DF浜田遥(18)は、「残留と(U―20女子W杯の)メダル」と目標を掲げた。



(1月16日;信濃毎日新聞)


◆「なでしこ」選手とボール追い交流戦 

ー佐久穂の少年クラブが教室ー

http://www.shinmai.co.jp/news/20120116/KT120115SJI090002000.html


南佐久郡佐久穂町少年サッカークラブは15日、町内の体育館で、同郡と旧臼田町(現佐久市)の小学生を対象に、女子サッカー・なでしこリーグの4選手を招いてサッカー教室を開いた。

プロ選手の高い技術に触れてもらう狙い。小学生を中心に男女計163人が参加。


4選手はいずれも日テレ・ベレーザ所属で、日本代表永里亜紗乃(あさの)選手(22)をはじめ、曽山加奈子選手(24)=安曇野市(旧三郷村)出身、原菜摘子(なつこ)選手(22)、小林詩織選手(23)。
同クラブのコーチと4選手が、いずれも全国展開のスポーツ用品店で働く縁で招いた。

教室は、小学校低学年、高学年、女子の3グループで実施。

低学年は、選手もチームに加わった交流戦などを行い、選手と子どもたちがハイタッチしたり、声を掛け合ったりと和やかな雰囲気だった。
小海小学校3年の小山協悟君(8)は「選手はみんなパスがうまくて勉強になった」。
曽山選手は「やっぱり長野は寒いけれど、寒さに負けない元気の良さがあって良かった」と話していた。




(1月14日;中国新聞)


◆なでしこの胸借り女子高試合
http://www.chugoku-np.co.jp/News/Tn201201140157.html



広島文教女子大付属高(広島市安佐北区)の新サッカーグラウンドで28日、女子サッカーなでしこリーグの岡山湯郷ベルと、同校女子サッカー部の部員、卒業生の混成チームが親善試合をする。

湯郷ベルは、「なでしこジャパン」の宮間あや選手(26)と福元美穂選手(28)が所属している。


午後3時から30分ハーフで対戦。ハーフタイムは同校和太鼓部が演奏して盛り上げる。
オープニングセレモニーとして、宮間、福元両選手のインタビューコーナーも予定している。

昨年12月に完成したグラウンドの落成イベントとして、同校を運営する学校法人武田学園が企画した。
グラウンドは完成後、広島県内外の女子チームが練習試合などで活用。県内でも少ない女子サッカーの拠点となっている。
武田義輝学園統括部長は「女子サッカーの魅力を発信するきっかけになれば」と来場を呼び掛けている。





(1月13日;報知新聞)


◆なでしこL・狭山、来季にもJ1大宮傘下に


うらじょ


J1大宮と、なでしこリーグ1部の狭山が、来季にも“合体”することが12日、分かった。
両クラブは同じ埼玉県を本拠地にしており、大宮は狭山にGMとトップチームの監督を派遣するなど関係を強化。
なでしこジャパンの佐々木則夫監督(53)が、かつて、大宮の前身・NTT関東の監督を務めていた縁もあり、今夏のロンドン五輪終了後に新監督就任のオファーに発展する可能性も出てきた。

地元に愛される総合クラブを目指して、大宮が狭山との“合体”に向けて動き出した。
早ければ来季にも「大宮レディース」として傘下に入る予定。

大宮は昨季から狭山と業務提携を行い、トップチームの監督を派遣。

今季は元井淳GMと渡辺英豊新監督を派遣するなど、さらに関係を強化している。
昨季なでしこリーグで9チーム中8位に終わった狭山だが、J1でプロの戦い方を熟知しているスタッフが加入することで得られる効果は非常に大きい。

また、今月には、さいたま市内に3階建ての男子用クラブハウスを着工。

来年1月に完成予定で、隣接地には新たに練習場を建設する。
そこで現在トップチームが主に使用している埼玉・志木グラウンドをユースとレディースに割り当てるプランも浮上。
現在は各地を転々としている練習環境の改善も期待できる。




(1月11日;伊賀タウン情報 YOUより)


◆内保伊賀市長「県もくノ一の支援を」 

ー本拠地の改修整備 12日に知事と対談ー

http://www.iga-younet.co.jp/news1/2012/01/12-9.html


女子サッカー・なでしこリーグの「伊賀FCくノ一」が本拠地として使用する伊賀市小田町の上野運動公園競技場について、市は2013年からのリーグ全試合有料化までに必要な改修をする計画を進めている。

内保市長は県からの支援も得たい考えだが、1月12日に開かれる鈴木英敬知事との「1対1対談」で約束を取り付けることができるか、チーム関係者も注目している。


この対談は、鈴木知事が各市町に出向き、市町長と各地区固有の具体的な課題について議論し、住民サービスの向上や連携の強化を図ることを目的に開くもので、公開で行われる。
昨年12月、くノ一の吉森茂雄代表や大嶽直人監督ら関係者4人が内保市長のもとを訪れ、同競技場の改修や助成金の増額などを求める要望書を手渡した。
内保市長は「2011年度の予算で手が付けられるものはできるだけ早く整備したい」と答え、「なでしこリーグのチームは東海でくノ一だけ。

1月には知事と1対1で対談があるので、きっちり支援をもらえるよう求めたい」と伝えていた。




(1月10日;スポニチ)


◆なでしこ望月コーチ、五輪へ新たな人材の発掘に意欲



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高校生がなでしこ入り!?サッカー女子日本代表の望月聡コーチ(47)が9日、大阪市内で行われた定例記者懇親会に参加。
来月に和歌山県内で敢行される100人規模の大合宿について言及した。
昨年のドイツW杯を制覇したメンバーとともに参加するU-20、U-17の選手たちにも、なでしこジャパン入りの可能性があるようで「技術は下の年代の方が高い。この若手は上にもっていこうという話も出るかもしれない」と明かした。

今夏に控えるロンドン五輪に向け、新たな人材の発掘へ意欲を見せた同コーチは「W杯で優勝したメンバーにもいい刺激になると思う」と相乗効果に期待した。
びわこ成蹊スポーツ大の准教授もつとめる望月氏。

多忙を極める身でもありながら「今はすごく楽しい。五輪では金メダルを目指したい」と充実した表情だった。



※琵琶湖成蹊スポーツ大学新聞・望月聡コーチについて

http://www.bsscj.jp/vol13/article06.html






(2011年12月29日;宮崎日日新聞)


◆未来のなでしこ熱戦 女子サッカー交流大会
http://www.the-miyanichi.co.jp/contents/index.php?itemid=42898&catid=4

宮崎市の県総合運動公園木の花ドームで23日、JFA女子サッカーフェスティバル(県サッカー協会主催)があった。

県内の14チーム計約200人が参加、爽やかな汗を流して交流を深めた。

同フェスティバルは、サッカーをより身近に感じてもらおうと2002年から開催。

今年は中学生以上、小学生以上の2部に分かれ、リーグ形式で対戦した。選手たちはドリブルや力強いロングシュートなど白熱した場面を次々と演出。

ボールがゴールネットを揺らすと抱き合って喜んだ。



(12月29日;神奈川コミュニティサイト・カナロコ)


女子サッカーの拠点に、なでしこL目指すノジマ

ー第1回セレクションに48人/横浜ー

http://news.kanaloco.jp/localnews/article/1112290010/



うらじょ


なでしこリーグ入りを目指して発足し、来季は県リーグに参入する家電量販ノジマ(横浜市西区)のサッカーチームが28日、横浜市内で所属選手を獲得するための第1回セレクションを開いた。

また同日、なでしこリーグ東京電力で監督を務めた菅野将晃氏(51)の初代監督就任も正式に決まった。

セレクションは主にゲーム形式で、11~30歳の小学生から高校生、現役なでしこリーガー数人を含めた48人が集まった。
なでしこリーグ昇格を目指す菅野監督は「ただ強いだけじゃなく、地域と一緒になって、地域から愛されるチームにしたい。育成の大きな受け皿として、女子サッカーの拠点にしていきたい」などと抱負を語った。


ノジマは、トップチーム選手とは社員契約を結び、基本的に午前は社業、午後は練習になるという。

下部組織も創設する。
来季のトップチームのスタート人数は16~20人程度となる見込みで、セレクションは来年1月にも開くという。チームの始動は2月上旬を予定している。






(12月27日;四国新聞)


◆なでしこGKコーチ・前田氏が母校で講演/丸亀

http://www.shikoku-np.co.jp/kagawa_news/locality/20111227000078




うらじょ


サッカーなでしこジャパンのゴールキーパーコーチ・前田信弘さん(38)が、香川県丸亀市飯野町の飯小学校と同市郡家町の郡家小学校で講演会を開き、児童たちに目標に向かって努力することの大切さを呼び掛けた。
飯野小は前田さんの母校、郡家小は立石校長が丸亀東中学時代の前田さんをサッカー部監督として指導した縁があり、両校の要請で講演会が実現した。

飯野小では全校児童ら約330人が出席。

前田さんは、なでしこジャパンがワールドカップで活躍する様子を映像で紹介し、選手たちは練習時だけでなく、食事を取る時、休む時も常に世界一を意識しながら生活していたと話し、「学校で取り組むいろいろなことが、夢をかなえるためには大切になる」と何事にも必死で取り組んでほしいと訴えた。

※なでしこ・前田 信弘 GKコーチ(1973年6月3日、香川県丸亀市生まれ)。

飯野小6年でサッカーを始め、丸亀東中、丸亀高、同大からJリーグの神戸、新潟などとGK一筋の選手人生を歩んだ。

2004年から選手兼任で指導者の道へ入り、07年に女子日本代表のGKコーチに就任。08年には北京五輪も経験した。
香川県知事賞、 香川スポーツ賞特別賞、国民栄誉賞を受賞。新潟市在住。




(12月26日;沖縄タイムス)


◆ヴィクサーレ沖縄初V KBC杯女子サッカー

http://www.okinawatimes.co.jp/article/2011-12-26_27798/


うらじょ


サッカーのKBC学園杯争奪2011第22回県女子選手権(主催・県サッカー協会、共催・KBC学園、沖縄タイムス社最終日は25日、県総合運動公園陸上競技場で決勝を行い、ヴィクサーレ沖縄FCナビィータが3―0でシーマFCを破り、初優勝を飾った。


ヴィクサーレは前半18分に玉寄彩香が先制。後半には宮里ひなの、立津雅沙絵が追加点を挙げ、試合を決めた。
シーマはカウンター攻撃で決定機をつくったが、惜しくもゴールを奪えなかった。





(12月25日;静岡スポーツ)

◆地元中学生に華麗な技披露

ー藤枝出身の女子U-19代表ー

http://www.at-s.com/sports/detail/100087474.html


女子サッカーの19歳以下(U―19)日本代表でJFAアカデミー福島の川島はるな選手(18)=藤枝市出身=らが24日、藤枝市天王町の藤枝東高を訪れ、志太榛原地区の中学生にプレーの基礎や練習法を指導した。
県教委のトップアスリート派遣事業を活用した合同練習会。藤枝高洲、牧之原榛原、島田六合の3校の女子部員43人が参加した。

川島選手と同アカデミーの坂尾美穂コーチから、ドリブルやパスなどの上達のコツを学んだ。
ミニゲームでは川島選手の華麗な技やスピード、判断力などを同じピッチの上で感じ、“なでしこ候補”の一流のプレーを目に焼き付けた。
高洲中で主将を務める八木咲奈さん(2年)は「一流のテクニックを間近で見てとても刺激になった。今まで以上に練習を重ねたい」と感謝の言葉を述べた。
川島選手は「目標に向かう立場は皆と同じ。一緒に頑張ろう」と激励した。




(12月23日 毎日新聞・福岡版)

◆フットサル:目指せ「優勝」「なでしこ」! 

ー豊前市・千束中の矢崎さんと大塚さん、全国大会へー

http://mainichi.jp/area/fukuoka/news/20111223ddlk40050355000c.html


◇中津FCの選手として

豊前市立千束中3年の矢崎美空(みく)さん(15)、同2年の大塚佳穂さん(14)が、大分県中津市の女子サッカーチーム「中津FCポマト」の一員として1月8、9日に岐阜市であるフットサルの全国大会に九州代表として出場する。

中津FCポマトは11月に北九州市であった15歳以下の第2回九州女子ユースフットサル大会で優勝。

矢崎さんは4歳から、大塚さんは6歳からサッカーを始め、現在は共にポマトのDFを務める。

今年は、なでしこジャパンがW杯で優勝したこともあり、九州大会の熱気は昨年以上だったという。
ポマトは気迫あふれるプレーで勝ち上がり優勝。

2人とも「練習はリラックスしてやり、試合は切り替えた」と言い、矢崎さんが1ゴール、大塚さんが2ゴールを決めた。

22日、そろって豊前市役所に出場報告に訪れた。矢崎さんは「全国優勝を目指します。
なでしこジャパンに選ばれることも目標です」と抱負。大塚さんも「なでしこの優勝で『女子のくせにサッカーを……』と言われなくなった。
学校にも女子サッカー部ができるといいです」と話していた。




(12月23日;毎日新聞・宮城版)


◆雪の校庭で交流 なでしこ3選手

矢本西小で、東松島ー 

http://mainichi.jp/area/miyagi/news/20111223ddlk04100081000c.html


うらじょ

サッカー女子W杯で初優勝したサッカー女子日本代表「なでしこジャパン」のメンバーの永里優季、鮫島彩、熊谷紗希の3選手が22日、東松島市立矢本西小学校(児童数366人)を訪れ、雪に覆われた校庭で児童と雪上紅白戦を行うなどサッカー交流を行った。

アスリートたちの被災地復興支援活動の一環として企画。

この日は校内放送で選手らを紹介した後、5、6年生を対象にサッカー教室を開催。
選手と児童たちは雪に足を取られながら汗を流した。

永里選手らは児童たちと学校給食も共にしながら歓談。

5年生の土井結渚さん(11)は「紅白戦は楽しかった。中学生になったらサッカー部に入りたい」とサッカーへ関心を強くしていた。




(12月23日;神奈川県大和市タウンニュース)


◆女子サッカー市本格支援へ  まずは環境整備

http://www.townnews.co.jp/0401/2011/12/23/129626.html


大木市長は15日の市議会一般質問で、女子サッカーへの支援策を来年度から実施する考えを明らかにした。
民主党の古谷田力議員の質問に答えた。


女子サッカーなど地域スポーツのブランド化戦略を提案した古谷田氏に対し、市長は「中学生以上の女子選手が活動できる環境の整備を具現化するための施策を来年度に実施できるよう検討する。

将来的には『大和市といえば女子サッカーの街』と言われるようにしていく」と述べた。






(12月23日;下野新聞)

◆安藤梢選手が母校訪問 /宇都宮
http://www.shimotsuke.co.jp/news/tochigi/top/news/20111222/687239


うらじょ


「なでしこジャパン」のFW安藤梢選手が22日、宇都宮市陽北中や宇都宮女子高など母校を訪問し、子どもたちとの交流を楽しんだ。

同市豊郷南小では、全校児童約650人が歓迎。深井賢司校長が安藤選手の卒業文集を紹介したり、安藤選手が児童からの質問に答えた。

安藤選手が「軸足を蹴りたい方向に向けることが大切」とボールの蹴り方を実演すると、会場から拍手が起きた。

また、児童たちが校歌を披露すると、安藤選手も懐かしそうに一緒に校歌を口ずさんでいた。

安藤選手は「来年のオリンピックで優勝して、もう一度みなさんに報告できるように頑張りたい」などとあいさつ。

児童たちも「頑張って下さい」と応援した。

サッカー部キャプテンの6年長嶋堅太君(12)は「先輩として誇り。安藤選手のようにプロサッカー選手になりたい」と話していた。

 

安藤選手は27日、宇都宮市役所で市民栄誉賞表彰式に臨む。







※以下は、新チームのメンバー募集を見つけたので載せておきます。



◆MITO EIKO FC レディース (茨城県水戸)
 ~2012年4月始動~


(俳優・渡辺徹さん 応援メッセージ)
なでしこリーグ参入への夢プロ ジェクト「MITO EIKO FC 茨城 レディース」の挑戦もまた、 水戸と茨城に夢と勇気を与え ようとしています。
私は、水戸、そして茨城を元気にする「MITO EIKO FC 茨城 レディース」のなでしこリーグ参入を全力で応援します!


※ホームページ→http://www.eiko-fc.jp/index.html





◆FCシュロス松本 (長野県松本市)


FCシュロス松本は、平成22年2月21日にクラブを設立した新しい女子サッカークラブチームチーム。

松本地域の 女子サッカーの普及と定着を目指す。
中学生から社会人までの総勢45名が所属


FCシュロス松本では、新入会員を随時募集しています。
中学生から高校生・大学生・社会人・ママさんまで!
経験者はもちろん、初心者に方には基礎から丁寧に指導します。
見学や体験練習も随時受付、お気軽に練習にお越しください。

対象;女子
中学1年から(上は年齢制限なし)
サッカー経験は問いません
活動 練習 週2~3日 2時間
松本市内 グラウンド
・水曜日 19:00~21:00 ナイター練習
・土曜日 15:00~17:00


※詳しくはHPこちら→ http://www.fc-schloss.jp/recruitment/index.html



◆メイプル広島 (football club maple nadeshiko)


メイプルなでしこの練習が体験できる!?
年明けは、1/14 (土)から毎週土・日曜日で開催。

女子サッカークラブ『メイプルなでしこ』
随時☆無料体験☆する子ども達を大募集!!


※詳しくはHPこちら→ http://www.maple-nadeshiko.jp/page-0.html


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