昼、食事するため、東中野駅東口にある喫茶店へ行ってみた。

 

 

「珈琲茶房 珈琲館」、UCCグループのチェーン店の珈琲館とは違うようです。

 

時々、食べたくなる喫茶店の定番ランチ、

 

 

カレー、ナポリタン、オムライス、ピラフ…オールスター勢ぞろいです。

 

 

今日は、カレー…

 

メニューには、なぜかカレーとハンバーグカレーがあり、

 

 

ハンバーグカレーが一番上で、カレーが一番下にある。

 

ハンバーグの価値がどのように計算されているのかよくわからず…それとも、カレーの質や量が違うのか…

 

そういえば、以前、川越の喫茶店でも似たような疑問を抱いたお店がありました。

 

 

カレーライス+サラダ+コーヒー = 500円

ラーメン+サラダ+ご飯+コーヒー = 500円

ブレンドコーヒー+つまみ = 500円

 

 

なんてことを思い出しつつ、メニュー一番上のハンバーグカレーにしました。

 

 

スープとサラダ、

 

 

そして、ハンバーグカレー、ハンバーグ分の量が少ないなんてことはなく、普通に満腹になる程度のカレーでした。

 

 

近いうち、カレーを食べて、ハンバーグの有無による「差」を確認したいと思います。

 

 

珈琲茶房 珈琲館

東京都中野区東中野5-3-1

 

 

 

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