ネットショップにてアロマワックスバー販売中♡

手作り石鹸とキャンドルのお店「エルム」
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  • 15 Jan
    • <活動報告>1/14 アロマワックスバー講座 

      久々にアロマワックスバーの講座を行いました。初めて利用した場所でしたが、寒い日だったのに部屋の温度が上がらなくて暖房と思われるスイッチを何度入れても出力を最大にしても何かが動いている音はするのに、一向に暖かくならず(・Θ・;)上着を着たまま最後までやってしまいましたが部屋の鍵を返しに行った際、係りの人に聞いたところ、なんとなんと暖房は部屋に入ってから受付に電話して入れてもらう仕組みになっていたようで、暖房のスイッチだと思って入れていたものは、出力最大限にしていたものは、”換気扇”だったそうです……(-"-;Aそれは寒いよ(((( ;°Д°))))確かに部屋の入り口のところに小さく張り紙がしてあったような。最初に鍵を受け取りに行ったときに、一言言ってもらえたらよかったのだけど。毎回、多くの人に部屋を貸している方とすれば、「当たり前のこと」「わかっているはず」と思うことでも、初めての人にはわからない。私もつい我慢してしまう方なので、参加者の皆さんにも我慢を強いてしまいました。「暖房つかないんだけど!」とすぐに反応すればよかったんですね。身体は「寒い」と言っているのにその声を素直に聞いてあげられなかったことに深〜く反省とはいえ、寒さに負けず、参加者の皆さんは元気いっぱい楽しい講座になりました色とりどりのドライフラワー、あれも乗せたい、これも乗せたい、でも全部は乗せられない。土台となるワックスの色は何色がいいかしら。上に乗せるお花との組み合わせを考え、全体のバランスを考え、悩む悩む悩む。その悩む時間、集中している時間が楽しいんですね香りをつける精油はリラックス効果のあるラベンダーが人気でした。ケーキのような作品や、ビビッドな色の羊毛ボールを上手に差し色に使った作品など、素敵な作品が出来上がりました寒いのでワックスが固まるのが非常に早かったですねでも皆さん手際よくやっていただけました。色やお花の組み合わせを楽しんでいただけたようで、私も見ていて楽しかったです寒い中本当にありがとうございました。来月は高根沢町へ出張講座します。こちらもまだ募集中です☆アロマワックスバー体験講座☆2018年2月27日(火)時間:10時〜12時/13時〜15時(2回開催)場所:美容室 ma.シェリ (下野市)費用:2,500円(2個制作・材料費込)定員:各回4名

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  • 13 Jan
    • 凍る化粧品

      さむぅーい ですね。これだけ寒くて乾燥しているのに、なぜか出来る吹き出モノ対策に、ホホバオイルとティートリー精油で顔の拭き取り&マッサージ用のオイルを作って見ましたが、見事に凍ったホホバオイルはオイルと銘打ってますが、油ではなくワックスなので、低温になると固まってしまうのですね。マッサージオイルを作るときに、まず湯煎しないと使えなかったのだから、気がつきそうなものですが。昼間、気温が上がって、日の当たる窓辺に置いておくと溶けますでも、肝心の朝晩の洗顔後は凍っているため、使えずベースのオイルを別のものに変えないとダメですね。手作り化粧品は奥が深くて、自分が使うものでさえ、まだまだ勉強中です。さて、今週末は久々にアロマワックスバーの講座です。以前の講座開催時にはなかったもの香りを付け足し出来る羊毛ボール年明け早々、これをせっせと作っておりました。どんな作品ができるか楽しみです☆アロマワックスバー体験講座☆  2018年1月14日(日)   時間:13:30〜15:30   場所:まちなか交流プラザ(鹿沼)  費用:2,500円(2個制作・材料費込)   定員:5名 (残席2名)    2018年2月27日(火)   時間:10時〜12時 13時〜15時(2回開催)   場所:美容室 ma.シェリ (下野市)  費用:2,500円(2個制作・材料費込)   定員:各回4名

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  • 05 Jan
    • オリジナルの自分を受け入れる

      あけましておめでとうございます。本年もよろしくお願いいたします。今年も手に入れました。アロマオイルの福袋!2017年は予約が出来るとは知らず、元旦の早朝から並んでその店で年明け初のお客様となりゲットしましたが2018年の福袋は年内に予約しておいたので、余裕を持って受け取りに伺いました。今年は何事も余裕をもって取り組みたいものです4日は家族で日光東照宮へお参り。改修の終わった陽明門が見事でした。世界遺産に登録された前後から日光の三社寺(東照宮・二荒山神社・輪王寺)は現在も改修工事が続いていますが、海外からの観光客は本当に年々増えていますね。2020年7月には中禅寺湖畔にホテル「ザ・リッツ・カールトン」が開業するとのニュースもあり、日光を訪れる客層も変わってくるだろうな、と思います。あまり話題にはなりませんが、いろは坂を登った上にある中禅寺湖畔、さらにその奥にある戦場ヶ原の辺りは星が綺麗です。高校時代、科学部天文班の部員であった私は夏休みに天体観測のため合宿に行っていました。男女一緒の部員が民宿のような所に泊まって、暗くなるまでは夏休みの宿題をやり、夜になったら天体観測です。遮るもののない星空の下で流れ星の数を数えていたような記憶があります。男女一緒の合宿に憧れて入部したものの、何となく過ごしてしまい、特にときめくようなこともなく、3年間の貴重な高校時代を「もっと意識的に過ごせばよかった」と幾度となく後悔した時期もありましたが、いざ振り返ってみますと、国内有数のリゾート地で、夏休みに(部活とはいえ)男女のグループで夜空を見上げて天体観測する、などという思い出を高校時代に持っている人なんて、多分そんなにいない。貴重な体験だったなぁと近年になって思うようになりました。個人としてやってきたこと、決断したこと、それらは間違いなく自分自身のオリジナルになります。だから自分を責めたり、嫌ったりする必要はないのです。むしろ、そうするしかなかったそれしかできなかったご自身を受け入れてあげるようにしましょう。きっと、その経験によって、他の誰でもないあなた自身が育まれているはずですよ。星や植物などの自然に触れることで、「私」という個人が大いなる宇宙と繋がっていることを一人一人が思い出していけるように、勇気づけられるように、今年も活動していけたらと思います。

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  • 30 Dec
    • アロマスプレー 落ち込みや不安感に

      めまぐるしく過ぎていった2017年でした。これは単に歳をとったからとか、時代が急速に進んでいるとか、そういった要因ばかりでなく、宇宙の動きそのものが速くなっている時期のようです。現在の地球に「新しい意識」が芽生えようとしている時期で、地球人類にとっても変容を求められています。しかしながら、私たちはどうしてもこれまでの評価や周囲からの非難、感情ドラマなどに気を取られてしまい、もう自分の中で古くなっている価値観、役に立たなくなった部分 を捨てきれず、それどころか必死になってしがみつこうとしている人がまだまだ多くいらっしゃるようです。私の大切な友人ふたりも、今年「鬱になった」と言ってきました。おそらく二人とも「鬱」と診断されてはじめて、「鬱になってしまった」診断されてから「鬱」が始まった、と感じたと思いますが、そうではないですね。二人とも、社会に出てからずっと忙しく働いてきた人達です。頑張って生きるうちに「鬱」になる要因が徐々に積み重なっていったのだと思います。そして、症状が表に現れ、医師の診断によって「うつ病」と判明した。それまで自分の内に抱え込んでいたものが表に出てきたということは、自分の中にそれを受け入れるスペースができたということです。もう自分の中に「鬱」の要因はなくなっていて、でも表に現れているので、本人とすればこれまでの評価や周囲からの非難の目を気にして苦しいかも知れませんが、そんな自分を否定しない、責めないで、つい責めてしまう自分も受け入れてあげて欲しいと思います。そうは言っても、離れて暮らしている友人たちにこの話を直接のすることはできないので、私は間接的にでも気分が良くなれば、との思いで、アロマスプレーを作って送りました。うつ病に限らず、更年期などの落ち込みや不安感、憂鬱感を緩和するスプレーです。空間にシュッとひと吹きして芳香浴をすると、甘い花の香りや深みのある香りに自然と深呼吸が促され、疲れてしまった心身を優しく包み込んでくれるでしょう。アロマスプレーの作り方< 材 料 > (30ml分)・アロマオイル(100%天然精油のもの) 症状に合わせて、数種類ブレンドするのがオススメです。・無水エタノール(エチルアルコール)5ml・精製水  25ml・スプレー容器  容量30ml〜50ml用 遮光性のビンが理想ですが、100均のプラスチック製のものでもOKです。なるべくアルコール消毒液を入れてもいいものを選んでください。・ビーカー・消毒用エタノール(容器の消毒用。無水エタノールと精製水でも代替可)※スプレー液を作る前に、ビーカーとスプレー容器を消毒しておきます。 ・スプレー容器がビンであれば煮沸消毒も可。  鍋にお湯を沸かし、沸騰してから10分くらい煮沸します。 ・プラスチックやビンでも手軽に消毒したい場合は、  消毒用エタノールか、無水エタノールを65〜70%程度に  精製水で薄めたものを容器に入れ、  シャカシャカとよく振って、中身を捨てます。  すぐに使わない場合はそのまま自然乾燥。  すぐ使用したい場合は、その後精製水を入れてすすぎ、  中身を捨てます。 <作り方> 1、ビーカーに無水エタノール5mlを入れる 2、1に精油を決められた的数入れ、   無水エタノールとよく混ぜ合わせる 3、2に精製水を加え、よく混ぜ合わせる 4、3をスプレー容器に入れ替える 5、容器に作成した日付と使用した精油の名前などを   記入したラベルを貼って出来上がりおすすめのブレンドレシピ①・オレンジスィート  7滴・ローズ       3滴レシピ②・オレンジスィート  4滴・スペアミント    2滴・ネロリ       1滴・イランイラン    1滴・サンダルウッド   2滴(またはフランキンセンス)※落ち込みがひどい方にはローズの香りが有効ですが、利用者の好みによりますので、その時の状況で、「好きじゃない」「嫌い」と感じた香りは使用を続けないようにしてください。モノづくりで気分転換したい、新年に何か始めてみたい方はこちら↓☆アロマワックスバー体験講座☆  2018年1月14日(日)   時間:13:30〜15:30   場所:まちなか交流プラザ(鹿沼)  費用:2,500円(2個制作・材料費込)   定員:5名 (残席2名)    2018年2月27日(火)   時間:10時〜12時/13時〜15時(2回開催)   場所:美容室 ma.シェリ (下野市)  費用:2,500円(2個制作・材料費込)   定員:各回4名

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  • 24 Dec
    • 毎年恒例 我が家の餅つき

      昨日は我が家の恒例行事となっている、餅つきをしました。平成も間のなく終るこの時代、いまだに杵と臼でついています。いつもは3人の家族に妹夫婦と、叔母2人、従姉妹の子供も参加して、総勢8名で行いました。祖父母が居た頃は従姉妹たちも勢揃いして賑やかでしたが、いまはその年によって集まれる人が来てくれる感じで細々と続いています。お正月に間に合うように、ついた餅をカットして、あるいはお供え用に丸めて、各方面に散らばる親戚へ送り届けます。年末のクリスマスパーティーと忘年会も兼ねた行事なのです。これまでは天皇誕生日が祝日だったため、遠方に住んでいる妹夫婦も休みが取りやすく、かつ正月に間に合わせるためにはあまり押し迫ってもいけないので、クリスマスシーズンのこの時期に行うのが恒例でしたが、次の年号へ変わった際にはどうなるか……。両親も高齢だし、杵と臼もだいぶ使い込んだものになってきたし、いつまでできるかな、と思いながらここ数年はやっています。ともあれ、親戚が集まっての共同作業は老いも若きも和気あいあいと楽しく、作業しながらそれぞれの近況を伝え合ったり、炊きたての餅米を食べたり、つきたての餅をあんころ餅にして食べたり、クリスマスなのでそれぞれが持ち寄ったホールのケーキをみんなで切り分けて食べたり、楽しい一日を過ごしました

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  • 22 Dec
    • 婚活イベントの報告

      今日・明日とお休みがとれたので、クリスマス休暇の気分です先日の婚活イベントでは4組のカップルが誕生したようですお写真一枚だけお借りしました。こんな感じでテーブルに4〜6人ずつ座ってもらって、お好みのモザイクキャンドルを作っていただきました。男性主導で和気あいあいと話が弾んでいるグループと、みなさん大人しいグループと、何となくそれぞれが様子見のグループと、様々でしたキャンドル作りが最初でしたので、その後席を移動して、最終的にどなたがどなたと結ばれたのかはわかりませんが、お一方お一方が思い出に残る時間を過ごせたら、と願うばかりですキャンドルに選んだ型や色の組み合わせ、モノを作る手順、手際の良さ、グループになったときにリーダシップ性、などなどが相手を選ぶ基準の一つになるのではないか、と思い、今回講師を引き受けさせていただきました。モノ作りが好きなひとばかりではないので、なるべく簡単にできるものを、と考えましたが、いかがでしたでしょう。私にとっては今後の活動につながるたくさんのことを学ばせていただいた一日となりました今回お声をかけていただいたスタッフの方、ご参加いただいた皆様、ありがとうございました

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  • 21 Dec
    • 冬に楽しむグリューワイン

      毎日寒いですね。クリスマスも近づき、お家でお酒や食事を楽しむ機会もあるのではないでしょうか。このところキャンドルや石鹸の話ばかりでしたが、今日は久しぶりにハーブを使ったレシピの紹介です。この時期ならではの味わいグリューワインであたたまろう寒さが厳しくなり、体が冷え込んでしまった時、一番簡単な暖の取り方として、ホットドリンクは欠かせません。古くからドイツで親しまれるホットドリンク、“グリューワイン”は、日本では甘酒のような存在でしょうか。露店などで売られていたり、それぞれの家庭でつくられたりと、寒い時期には欠かせない“なつかしい家庭の味”のようです。グリューワイン=ホットワインではないグリューワインはドイツでの呼ばれ方ですが、その他にもグロッグ、モルドワイン、ヴァンショーなど、国によってさまざまな名前があります。レシピもまちまちですが、赤ワインをベースにスパイスをいれてつくるのは共通している様子。赤ワインを温めた飲み物というと、少し飲みにくそうな印象もあるかもしれませんが、水を加えたり、フルーツや甘味を加えたりするレシピもあり、アルコールが苦手な方でもおいしく飲めてしまいます。おいしいグリューワインのレシピ[材料]・ 赤ワイン  300cc(安いもので十分!酸味が強くないものがおすすめ)・ 水 200cc・ オレンジ  1/2個・ りんご 1/2個・ シナモンステック  1本・ クローブ  2-3個・ 砂糖 (ざらめ) 大さじ1杯・ お好みでカルダモン、ジンジャー、スターアニスなど少々[作り方]①オレンジは半分にして三日月型の輪切りにする。 りんごはイチョウ切りに。②赤ワインと水を鍋に入れ、人肌に温めたら、 クローブとシナモン、お好みでカルダモンやジンジャーを入れる。③うっすらと湯気が立ちだしたら、オレンジとりんごを鍋に入れ、弱火でさらに温める。④再び温まったら、砂糖を入れてかき混ぜ、 沸騰直前に火を消してできあがり。 茶こしなどで濾してカップに注ぐ。多めに作ってしまったら、冷蔵庫で3-4日は持ちますので、温めなおして飲みましょう。水やフルーツを加えて加熱するので、最終的なアルコール度数はビールよりも低いくらいですし、アルコールが苦手であれば、長めに加熱してとばしてしまってもよいでしょう。お家でのパーティーにも気が利いていてオシャレ。シナモンは身体を温めて血流をよくすることで、身体の機能全般を活性化し、新陳代謝をアップします。同じく身体を温めるジンジャー、香りの強いクローブなどとブレンドすると、身体を温め元気が出てきます。あなただけのお気に入りレシピで、温かさの伝わるおもてなしなんていかがでしょうか。

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  • 17 Dec
    • 婚活イベント キャンドル作り

      婚活イベントのキャンドル作り何とか終りました参加された皆様、スタッフの方、お疲れさまでした。初対面の方同士が、不慣れな講師のよく聞こえない説明に耳を傾け、(すみません、ちょっと風邪声で声が出なかった)「これくらい?、これくらい?」と聞きながら、それをまた横目にしながら、こんな感じか?とモノを作る様子がとても微笑ましかったです恋のお相手を捜すみなさんお一人お一人が、きらめいていましたよ何組カップルができたかなイベントの最初の方でキャンドル作りを行ったので、私は講師だけで勤めて途中退出だったので、結果はわかりません。写真も撮れなかったスタッフの方にお願いできたら、キャンドル作りの模様は後日アップしますね2018年は九星でみると火の年だそうです。大きく変化し、大きく動く。行動するほど、ドンドン願いが叶いやすくなる年なんだそうです。今回の婚活でうまくいった方には、来年はぜひお揃いのキャンドルに灯を点していただきたい今回はうまくいかなかった方は、来年こそは!と行動して、恋心に火をつけてほしいと思います幸せの種はいつも貴方の中に在りますよ

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    • 師走〜師走〜

      昨日投稿しているはずが、Amebaブログの調子が悪いのか、アップできず……以下、12月16日の記事になります。12月は勤めている会社が繁忙期のため、目まぐるしい日々を送っております😳そんななか、いよいよ婚活イベントが明日に迫りました。キャンドル作りの準備も整いましたよ🌟参加者みんなの思い出に残るような、楽しい時間が過ごせたらいいなぁ、と思っております😃💖名刺も作ってみました。本当はロゴとか作ってもう少しシックにしたいとか思うのですが、それはまた追い追いやっていくとして、ひとまずは "いまの気分" で作りました。世の中も自分もどんどん変わっていく時代になっていますね。自分が20代だった頃から比べると明らかに時の流れが違う、と感じます。軽やかに速い。過去の思いぐせや思い込みを背負っている人はこの流れにちょっとついていけなくなっているようですね。一方で、手間ひまかけて手作りのモノを作る、この世に一つだけ、o(^▽^)o自分だけのオリジナルを生み出す、といったことも見直されている気がします。あれこれ頭を悩ませているとつい同じ考えが何度も何度も巡って脳が疲れてしまう。手を動かして何かに真剣に向き合っていると、その時間だけでも悩みから解放され、リラックスできるものです。来年はモノ作りの講座と共に、そういった心や魂を喜ばせるようなお話もしていきたいと思います。☆アロマワックスバー体験講座☆  2018年1月14日(日)   時間:13:30〜15:30   場所:まちなか交流プラザ(鹿沼)  費用:2,500円(2個制作・材料費込)   定員:5名 (残席2名)    2018年2月27日(火)   時間:10時〜12時/13時〜15時(2回開催)   場所:美容室 ma.シェリ (下野市)  費用:2,500円(2個制作・材料費込)   定員:各回4名※場所の詳細はお申し込み後、お知らせします。問合せ先:bihou_o@yahoo.co.jp

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  • 06 Dec
    • 婚活イベントの準備♡

      さぁ、大変! 大忙しですよ!!12月半ばに婚活イベントが控えているのです。といっても私が婚活するわけではないですが実は市内で開催される婚活イベントで、キャンドル作りの講師を任されたのです恋心に火をつけるというイメージのようですすでに募集は締め切っていますが、参加者は男女合わせて20人位。いつもの4、5人相手の、モノ作りが好きな人ばかりのお教室と違って、参加者全員がその場で簡単に楽しめて、出来た作品をお持ち帰りできるもの、ということで、写真はその準備中。カラフルなモザイクに私がワクワクしています🌟みんなに楽しんでもらえるといいなぁ実はこのイベント参加についてはとんとん拍子に話が決まってしまいまして市の交流プラザに登録すると会議室やホールが格安で借りられると知り、キャンドルやハーブのお教室ができたらいいな、と思って登録申し込みに行ったら、「キャンドルの講座? いいわねぇ」と、たまたま対応してくれたのが婚活イベントの担当者の方だったのです私のキャンドルの先生に話すと「ラッキー、持ってますねぇ」と言われましたこんな幸運な私が関わるのですから、イベント参加者もきっと幸せになるはずみんなで盛り上がっていきましょう〜

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  • 03 Dec
    • 2018年 ”アロマワックスバー” 体験講座のお知らせ

      先日行われた"暮らしのマルシェ"に来ていただいた、あつこママさんのブログに「にれの木陰」の商品をご紹介していただきましたコーギー犬あつこちゃんのお話と共に、おすすめ化粧品の紹介などをされている方なので、手作り石鹸など恐縮だったのですが、気に入っていただけたようでホッとしています💓アロマワックスバーもきっと素敵に飾ってもらえるはず✨今度はぜひ、ご自分でお好みの花材を選んでいただいて、作る体験もしていただきたいです🤗自分だけのオリジナルを作るとなると、案外楽しくて、皆さん真剣になるんですよきっと飾る場所やプレゼントする相手の方を想像しながら作ってらっしゃるのだろうなぁと思いますということで、来年の体験講座のお知らせです。☆アロマワックスバー体験講座☆  2018年1月14日(日)   時間:13:30〜15:30   場所:まちなか交流プラザ(鹿沼)  費用:2,500円(2個制作・材料費込)   定員:5名 (残席2名)    2018年2月27日(火)   時間:10時〜12時/13時〜15時(2回開催)   場所:美容室 ma.シェリ (下野市)  費用:2,500円(2個制作・材料費込)   定員:各回4名※場所の詳細はお申し込み後、お知らせします。問合せ先:bihou_o@yahoo.co.jp Normal 0 10 pt 0 2 false false false EN-US JA X-NONE $([\{£¥‘“〈《「『【〔$([{「£¥ !%),.:;?]}¢°’”‰′″℃、。々〉》」』】〕゛゜ゝゞ・ヽヾ!%),.:;?]}。」、・゙゚¢ --

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  • 30 Nov
    • 看板ができました

      【にれの木陰】の看板ができました描いていただいたのは、先日の「暮らしのマルシェ」で向かい側のブースにいらっしゃった【yokochalkart工房】https://ameblo.jp/atelierchalkart/の遥子さんです「暮らしのマルシェ」ではチョークアートのワークショップで出展されていたのに、ワークショップには参加せず、オリジナルの絵柄を注文してしまった私「木」のイメージで描いて欲しいとお伝えしたところ、カラフルでいろいろなお花が咲いている素敵な絵柄になりました葉っぱのグラデーションとか、チョークアートにしか出せない感じが素敵この絵のように、いろいろな人が集まってくれる場所、を【にれの木陰】が講座やワークショップ等で作れたらいいなぁと思っています。遥子さん、お忙しいところを本当にありがとうございました次のイベント参加時には額に入れて店頭に飾らせていただきます来年のワークショップの予定もぼちぼち決まってきました。看板が出来たり、活動が少しずつ広がっていくのが嬉しいです

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  • 28 Nov
    • 暮らしのマルシェ終了しました。

      日曜日に行われた「暮らしのマルシェ」無事終了しました。当日はお天気も良く、紅葉がとてもきれいでした。この活動を始めてイベントでの物販は始めてだったのでどうなることかドキドキでしたが、やはり自分でも一押しと思った作品が、求める人の手に渡った感じがします日常生活のなかで、材料を見に行った先で、作品のアイディアは次々と湧いてきます。アイディアは天からの贈り物だと思っています。それらをこの肉体を使って、いかに愛を込めて作成できるか。本来、この世の中に必要なモノだけを作るというのは、そういうことなのだと思います。「これ素敵!」と何人もの方が手に取って見ていくのに、一向に行き先が決まらないモノもあります。そうしたモノにも役割があって、また次の機会にも「これ素敵!」と道行く人を立ち止まらせる存在なのでしょう。売れちゃったら私が寂しいから残ってくれているのかもしれませんがそれにしても写真の撮り方が下手手作り石鹸は、その使い心地の良さをわかってくれた方がまとめ買いしていってくれました。でもまだまだ良さを知っている方が少ないのだな、というのが実感です。ポンプ式のボディソープ やチューブ式の洗顔フォーム の利便性に慣れてしまうと、固形石鹸は扱いが面倒ですからね。私も以前はそうでした。石鹸受けさえ、家にない始末。でも市販のボディソープでは膝下がどうしても痒くなって、カサカサなのに掻きむしってしまう。アヴェンヌのクリームをつけて凌いでいましたが、手作り石鹸を使うようになってから、肌のカサつきが抑えられるようになってきました。石鹸はまだまだ使ってみたい素材もあるので、自分と家族のためにも作っていこうと思います。年内のイベント出展は今回が最後です。実は今年はまだ、自分がどの方向に進めばいいのか、お試しのためにいろいろやってみました。その答えが出たかのように、あるいは自分が試されていると感じるようなワードが、今回のイベントの最中に耳に入ってきました。私が個人的な活動をしていく上で、最も嫌だと感じる言葉。「誰にでもできること」「みんなやってること」逆に言えば、「誰にでもできる」ほど簡単で、「みんながやってみたい」と思うようなことなら、広めていったらいいのではないか、とも思います。一回イベントに出ただけで、様々な気づきや学びがありましたブースに来ていただいた方、関わってくださった方、手伝ってくれたHさん、本当にありがとうございました。お疲れさまでした。来月にはこれまでとはちょっと違った活動が控えています。これから準備に入るので楽しみです

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  • 25 Nov
    • いよいよ明日! 暮らしのマルシェ!!

      朝晩が寒くなってきました。庭の赤い実たちもすっかり色づいています。<千両><万両>いよいよ冬になるのですね。気温は下がってきますが、その分、陽の光が嬉しく感じられますね。明日11月26日の日曜日はいよいよ!道の駅うつのみや ろまんちっく村にて、「暮らしのマルシェ Vol.2」http://tano-kura.net/atsumaru/kurashimarche02_1126/が開催されます。「にれの木陰」も手作り石鹸とアロマワックスバー、キャンドルの販売とちょっとしたワークショップを行います。ただいま出展準備に追われております。お天気は良さそうなので、里の秋を楽しみにぜひお出掛けください#ろまんちっく村#大谷資料館#大谷石地下採掘場#暮らしのマルシェhttp://tano-kura.net/atsumaru/kurashimarche02_1126/

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  • 17 Nov
    • 色と香りの効果

      作品にもいつもは暖色系を使うことが多いのですが(写真左上参照)新作のアロマワックスバーは青をポイントに使ってみました。香りはリフレッシュに適したユーカリとティートリー。爽快感のあるすっきりとした香りで抗菌作用があり、風邪や花粉症の症状を和らげます。玄関や洗面所にオススメです。青は平和とコミュニケーションの色です。虹の七色のなかでもっとも涼しいイメージを与え、クールさや知性を感じさせます。緊張を和らげる効果もあり、玄関先にこの色を飾ると、外出から戻った際のクールダウンにもよいのではないでしょうか。また、青が影響する体の部位は喉やその周辺の器官、甲状腺、口、顎、歯などとされています。風邪やインフルエンザによる咽頭部の腫れや咳、歯痛の治療にも青が有効だとされています。前述したユーカリやティートリーの香りの効能にも近いものがありますね。さらに青には熱を下げ、炎症を癒し、血圧を下げる効果もあります。青は第5チャクラに対応する色でもあります。チャクラとは人の体の中にある、7つのエネルギーシステムのことで、虹の色である7色と対応しています。第5チャクラは喉の位置にあり、回転しながら青のエネルギーを取り入れています。第5チャクラは「コミュニケーション」のチャクラと呼ばれ、表現することに関係しています。私は赤やピンク、オレンジなど暖色系の組み合わせが得意ですが、時々、すごく青が気になって取り入れることがあります。自分以外の誰かと交流したいとき、自分の表現の一つとして扱いたい色なのかも知れません。11/26 暮らしのマルシェhttp://tano-kura.net/atsumaru/kurashimarche02_1126/

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  • 12 Nov
    • ろまんちっく村と大谷石資料館

      11月26日に開催される「暮らしのマルシェ」に出展するため、道の駅宇都宮ろまんちっく村 へ行ってきました。http://www.romanticmura.comお天気がよく、紅葉もきれいでした🍁ここは温泉や温水プール、宿泊施設もあるんですよ土曜日だったので午前中からけっこう賑わっていました。会場となる場所を視察しつつ、当日の打ち合わせ。私は手作り石鹸とアロマワックスバーの販売をします。クリスマスカラーや冬のイメージで製作中です。お友達のHさんがキャンドルを持ってきてくれることになってます。どんなキャンドルが並ぶか私も楽しみですさて、打ち合わせもそこそこに、最近話題のスポット、大谷石地下採掘場跡へ。http://www.oya909.co.jp入り口は大谷石資料館となっていて、何と言うこともないのですが、地下へ下って行ってみますと、写真で見るよりかなり広大な空間が広がっています。子供の頃から何度か行っているのですが、ちょっと他にはないな、と思わせる異様な場所ですね。最近やよく映画の撮影などに使われるようです。異世界ものとか時代劇とか、現代的な余計なモノが映り込まないので、撮影には打ってつけなんでしょうね。暗くて寒いですけど。今回は行かなかったのですが、周囲には大谷寺・大谷観音などほかにも見所があります。周囲を少し歩くと切立った大谷石の景色に圧倒されると思います。本当にあのエリアだけの不思議なスポットです。宇都宮に餃子を食べに来たくなったら、ぜひ足を伸ばしてみてください。オススメですよ#ろまんちっく村#大谷資料館#大谷石地下採掘場#暮らしのマルシェhttp://tano-kura.net/atsumaru/kurashimarche02_1126/

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  • 23 Oct
    • ネット通販とたまのお出かけ

      週末はLIVE♪と仕入れと講座受講のために都内へ出掛けていました。ですが、あいにくの雨で仕入れは持ち帰りを考えると思うようにできず……。ざっと見るだけ見て、即必要なものはネットで、後でもいいものはまた出直すことにしました。またしても宅急便屋さんにお世話になってしまうわネットでポチッと重いものを注文したときなど、配達にくるドライバーさんには本当にありがたい気持ちでいっぱいになります。ちょっと雨が降ってるくらいで持ち帰れないようなモノも、ドライバーさんは大雨の中でも玄関先まで運んでくれるんですもの。家には誰かしらいるから、ほぼ一回で受け取れますが。宅急便の再配達は地球環境にもよろしくないです。やむなく再配達を依頼する場合は、指定した日時に必ず家にいるようにしましょうね。いまやネット通販が当たり前の時代。以前のように、町へ出てあちこち店をのぞいても、求める商品が見つかるとは限らなくなりました。宅配を頼りに材料を仕入れたり、身の回りのものを購入したりしているので、宅配業界が疲弊してサービスが縮小されてしまっては本当に困るのですさて、材料の仕入れは諦めたものの、情報収集はしっかりしてきましたよ。受講した講座は「日本酒で作るハーブリキュール」講師はaromateabase の佐原朋美さんhttps://www.instagram.com/aromateabase/アロマセラピストであり、ハーブのブレンドをはじめ、ハーブを使ったお料理やお菓子作りの講師、商品開発などにも携わっている方で、まだお若いのに食品やハーブに関する知識が豊富な素敵な先生でした。ハーブは知れば知る程奥が深くて、お酒もまた奥の深い世界で、この二つが交わったら、そりゃー、実に様々な楽しみ方があるというお話を実際に試飲してハーブによる変化を堪能してきましたその場でハーブの香りや味の違い、見た目の美しさも楽しみながら、成分や効能についての知識も増えるこんな講座を私もぜひやりたい!と思うのですが、車社会の地方では試飲ができないなぁ〜などと講座内容を考えながら帰途につきました。今回の講座は「Maker's Base」さんで受講してきました。都内にこんな場所があるなんてはじめて知ったのですが、モノ作りに必要なスペース、工具やマシンが揃っていて、ワークショップの開催も頻繁に行われているようです。モノ作りに興味がある方は一度覗いてみると面白いですよ。http://makers-base.com/vision/

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  • 18 Oct
    • ハートに意識をおろす

      ようやく太陽が顔を出しましたね朝からお天気がいいと気持ちも晴れやかですね今日は資源ゴミを出す日でした。月に2回の衣類も出せる日だったので、洗いざらしの夏物や、昨年捨てられずにとっておいたけど、どうにも毛玉だらけのセーターなどをまとめて処分!するつもりでビニール袋にまとめておいたのですが、なかには一目惚れで買ったけどあまり切られなかった服なども数点入っていました。ゴミ置き場へ向かう途中も「どうしようかな、捨てるのもったいないかな」と頭の中でぐるぐる考えていました。でもふと立ち止まって、頭ではなくハート(胸の部分)に意識をおろして聞いて見ると、ハートでは「捨てるのが惜しい」などとはまったく感じていないことに気がつきました。愛着のある服には思い出がありますから、頭ではどうしても「惜しい」と考えがちですが、思い出があるということは、その服を買ったり着たりしたその時点で、ハートではその服との交流を楽しんでいたのですね。ハートからすると、その服とのカンケイはとっくに終っていたのかもしれませんそう思い至って、いざゴミ捨て場まで袋を持って行くと、一台の大きなトラックが通り過ぎていきました。その背面には次のような文字が「過去は振り返らない 未来を見据えて進む」気がついたときには先のカーブを曲がるところだったのでよくは読めなかったのですが、「過去は振り返らない」の一文だけはいままさにドンピシャなメッセージだったのでそうだ、その通りだと思い、愛しい服たちを気持ちよく手放すことができました。この世界はつながっていて、必要なメッセージはつねに身の回りにあるのですが、頭でばかり考え、ハートが開いていないと、せっかくのメッセージが認識できません。先程のトラックも、ゴミ置き場へ行くタイミングが少しずれていたら見ることはなかったでしょう。立ち止まってハートに聞く、ということをしていたために、ちょうどよくトラックの背面を目にすることができたのです。メッセージは言葉でくるとは限らず、直感や、なんとなく、の感覚で感じる場合もあるでしょう。私も頭で考える癖がなかなか抜けず、ハートを開く方法を探ってきましたが、ハートに意識を降ろしてみる、ということを試しにやるようにしてみたら、違ってきました。頭ではうるさいくらいに述べていた言い訳や理由、誰かに対する文句、何かに対する文句、それらにうんざりして胸に意識を降ろすとし〜んと静まりかえっているのです。なぁーんだ、そんなに騒ぐことでもなかったんだ、と気づかされます。逆に、頭ではよくわからないけれど、胸がドキドキしていることは、より本質に近いのではないかと思います。「これはだめだ」と感じてドキドキしているなら、やめておいたほうがいいし、「これはいいかも」と心が弾むようなら、やってみたらいいのではないでしょうか。頭で考えると世間的な常識やこれまでの自分に縛られますが、ハートで自分の感覚を捉えるようにしていくと、自分の本当にやりたいことが見えてくるかも知れません。今日ゴミに出した服も、本当は早く捨ててしまいたかったのです。なかなか捨てられなかったのは、服になすり付けてしまった「未練」があったからでしょうね。

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  • 16 Oct
    • 体を温めるバスソルト

      急に寒くなりましたね衣類や暖房の準備が整わず、体を冷やしてしまう人もあるかもしれません。こんな寒い日にはあたたかいお風呂にゆったり浸かり、身も心もぽかぽかにして眠りに就きたいですよね。オススメなのがバスソルトです。天然塩の成分には体を温める効果や発汗作用が含まれるため、塩だけを入れて塩風呂にするのも有効です。発汗作用により老廃物を排出したり、心身の浄化も期待できますね。私もお風呂に色や香りが付くのが嫌な時は、ヒマラヤ岩塩などお塩だけ入れるようにしています。塩だけでは色も香りもないし、ゆったり気分に浸れない、という場合は、ハーブや精油を加えて、香りを楽しみます精油(エッセンシャルオイル)は、植物の芳香成分が凝縮されたオイルです。とても濃厚な植物エキスのため、ラベンダーなど一部皮膚刺激の少ない精油もありますが、基本的にそのまま肌につけてはいけないものです。なので、お風呂に香りを付けるだけなら、精油をそのまま浴槽に滴下してもいいのですが、稀に精油が肌に触れてしまうことがあります。よく混ぜれば、肌に触れてもごく微量なので、ほとんどの場合何も起こりませんが、水との比重の違いにより、精油だけが固まって浮いた状態になっていると、肌に刺激になってしまうことがあります。見た目にもあまり気分がよくないと思います。そこでオススメしたいのが、バスソルトに混ぜて使う方法。天然塩にお好みの精油を振りかけ、よく混ぜます。お塩がオイルを吸い込みますので、お風呂に入れても油浮きがほとんどなくなります。慣れないうちは精油は少なめにしたほうがいいでしょう。浴室は湿度温度が高く、血行もよくなっているため、通常よりも香りを強く感じたり、精油成分の効き目が強く出たりします。体質によっては皮膚刺激やめまいなどを引き起こす可能性もありますので、量の調整はご注意ください。血行をよくするためのオススメブレンド天然塩   大さじ2(約30g)精油  ※初めて使う方、お子様と入られる方は、     半分の量から試してみてくださいレシピ①・レモン   7滴・ラベンダー 3滴レシピ②・オレンジスィート 6滴・カルダモン    2滴・ブラックペッパー 2滴レシピ③・オレンジスィート 5滴・ジンジャー    1滴・マージョラム   2滴・シダーウッド   2滴石鹸の材料などでお世話になっているカフェ・ド・サボン様ドライハーブや精油なども購入できます 【ネコポス送料無料】 ヒマラヤ岩塩 ローズソルト 1kg 粗塩タイプ 【スプーン・オーガンジー... 1,000円 楽天

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  • 15 Oct
    • すべては自分の中にある

      今日は少し自分のことを書きます。先日、ある方のブログに出てきた言葉から、4年以上放置していた書きかけの小説のことを思い出し、保存していた文書を開いて読み返していると、またたく間にラストまでの細かいエピソードが出てきました4年前にもだいたいのあらすじは出来ていたものの、当時の私の精神状態ではどうにも書き進めることができなかったため、断念していたのですが、作中のキャラクターたちは歳月などものともせず、実に生き生きと止まっていた時間を先に進めてくれました先日のブログで「材料を揃えるのが楽しい」というようなことを書きましたが、私にとって小説の材料というのは、私の人生全体に散りばめられていて、その欠片、ピースを拾い集めることが楽しい時もあれば疲れ果ててしまう時もあるのでしょう。お金を出せば買える材料とは種類が異なるのだと思います。もちろん、お金を出して買った経験や体験も材料の一つにはなりますが、基本的には日々の生活の中で感じていること、経験や体験から引き出された感情、記憶、私だけのオリジナルな要素などが重要になってきますので、それらの材料を使って書き上げる小説はほかのナニモノにも代え難いと改めて思いました。4年前に書いていた物語の前半部分は、いまではもう細かな記憶が定かでなく、あの時でしか書けない内容でした。そしてこのたび思い至った後半部分は、時が過ぎてようやく書けるようになった、と感じています書けないときはどうしても外へ、外へ、と材料を探してしまうのですが、どうあがいても見つからないんですよね。書きたいことは当時すでに自分の中にあったのですが、それを言葉にして表現できるようになるまで、今回は時間がかかってしまいました。先日ノーベル文学賞を受賞されたカズオ・イシグロ氏も「わたしを離さないで」の執筆に15年もかけていて、2回書き直している、とインタビューのなかで仰っていたので、長編小説は時間をかけて書いていいのだな、とほっとした気持ちになりました。出版に限らず日本の社会はとかく、「早く速く」を求められる傾向が強いと感じておりましたので、その風潮にのせられてしまうと疲労困憊してしまうのですね。いま、日本の社会全体にそうしたこれまでのしわ寄せが出てきていると感じています。私がハーブやアロマ、キャンドルに興味を持ったのも、ゆったりとした時間を取り戻したかったからかも知れません。一度執筆を断念して得た時間で、ハーブやアロマの知識を得ることができましたので今後は執筆活動にも生かせるハーブやアロマの効能などもお知らせしたいきたいと思います

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プロフィール

おかだのりこ

誕生日:
1974年8月11日
お住まいの地域:
栃木県
自己紹介:
ハーブやアロマを使って、 心と身体を元気にする活動をしています。 栃木県内のイベントやマルシ...

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