『ビビッときたら書くブログ』 by nippy

その日ビビッと感じたこと、フレーズ、気になったこと、感じたこと、等々
メモ帳的なブログでっす。
※あくまで素人による仮定と推測がほとんどです。ソースもネットと自分の実践結果が大半なので、数値の科学的裏付けまでは獲れません。悪しからず。


テーマ:
【リラックスはストレス緩和にはなるがストレスに強くなるわけではない】

リラックス、リラクゼーションは免疫や体力、怪我、傷の回復などにとってとても重要であり有益な方法である。
瞑想や気功、ヨガなど方法は色々ある。

しかしリラックスは現状のストレスを緩和してくれる作用はあるが、ストレスに対して強くなるわけではない。再び同様の要因でストレスを受けた場合、同じだけのダメージを受けることとなり、自身の成長、心の強さといったものには直接的には結びつかない。


ストレスやプレッシャーにに強い人は血管が開き,血流の流れが良くなるのに対し、それらに弱い人は血管が閉じ,血流の流れが悪くなりる。

つまりストレスやプレッシャーに弱い人は、自律神経の中の交感神経が活性化し,筋肉が収縮し,血流が悪くなるということ。

当然その状態ではエネルギーをより必要とし,血中の酸素濃度が低下し,脳機能も低下していくので、思考力も落ち、筋肉も緊張して満足に身体が動かせなくなり,結果,運動パフォーマンスが悪くなる。


【麻雀をしながら色々実験してみたことがある】
(今でもしてるけどw)

瞑想や自己催眠などで脳波をアルファー波、シータ波などに近づけ、脳と身体を今できる限界までリラックス状態にして戦いに臨む。

ドーパミン値もかなり高く出ることになるので、周りは良く見えるし抽象思考や勘も冴えているように感じる。かなり調子の良い状態で臨めるということは出来る。

しかし相手も同じ人間であり、脳波や自律神経の知識があろうがなかろうか、同じ能力(脳波、自律神経コントロール出来る能力)は誰しもが持っている。

なぜ出来るのか、どれくらい出来るのかは、麻雀を続けることによって無意識に学んで使えるようになっている人、違うジャンルにおいて精神的に強くなっている人、生い立ちや過去に経験によって様々ではあるが、何かに対して真剣に、本気で、集中して行っている状態に置いてはどんな人であれ脳波や自律神経のコントロールを無意識に行っている。

そして麻雀においてはノーダメージで終わることなどほぼない。放銃のダメージやツモられることによる点の放出、役満の聴牌からの緊張、他者のオーラによる無言のプレッシャーなど様々なストレス要因がある。

この状況下でただ単にアルファー波やシータ波を維持し、リラックス状態を維持することは、自殺行為であるように思う。

低い脳波は他者から発せられる脳波の影響をモロに受けてしまう。ある種催眠状態のような脳波であるため、他者に書き換えられやすく、相手の思念に操作るが如く、相手の必要牌を自動選択することとなり、フリこんでしまう流れになってしまう。

そうならないためには強い脳波で脳をガードしなくてはならない。

【緊張と緩和の拮抗】

リラックスにおけるドーパミン放出、それによる抽象思考は運動や麻雀において必須であると同時に、前期の通り強い脳波(ガンマ波、ハイベータ)で脳をガードするというある種矛盾した脳内状態を作る必要がある。

またストレスに対する抵抗力を上げるために精神や肉体に負荷を掛け続けるというトレーニングを日々することにより、ストレスが加わった時にパフォーマンスを向上させる事が出来る。

脳波は一種類しか出ていないわけではなく、同時に複数の脳波を観測する事が出来る。
右脳、左脳という2種類という話でもなく、脳の各部位ごとに異なる脳波が流れているということから考えても当然ではあるが、各部位を状況に応じて明確に意識して神経伝達を意図的に促進することが出来れば、状況、目的ごとに脳の使い方をフルに引き出すことが可能になるのではなかろうか。

思考に関する部位はリラックス状態を維持し、外部からの無意識的入力を防ぐファイアーウォールとして働く部位に関してはガンマ波などの高周波を流す。

緊張とリラクックスを混在させる状態こそが、最も集中した状態であり、ZONE状態と言えるのかなと思う。

傍から見るとかなりリラックス状態であっても、脳内、意識内では強力に力が入っているということもありえる。

イメージでなせる業ではあるが、マイナスとプラスの拮抗した状態。
形で表すと 円 の状態となり、その円にマイナスとプラスの差のエネルギーが凝縮されるため、
発せらるエネルギーはプラスのみで行うそれを倍増する。

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と書いてみたけど、結局何が言いたいかって、

心を強くするためにはストレスに対しての抵抗力を付けなければいけなくて、リラックスを追い求めるだけでは駄目ですよーって話。

心優しくはあるけど精神的には脆い。という状態になってしまう。
ヒーラーとしての回復、治癒能力は優秀であっても、攻撃されることに対してはとても弱い。


心を強くするためには、ストレス負荷を掛け続けるようなトレーニングで日々鍛える必要がある。

瞑想においても、あらゆるストレスの想像などで、昇華方法を考えておく。
どんな残酷な状況にも耐えられるように、あらゆる残酷な空想をして鍛えておく。



と、このばあさん( ハンター試験官)があらゆる残酷な空想に耐えておけ。現実は突然無慈悲になるものだからな。いつか来る、別れ道に備えて。って言ってたなーって思って書いてみました(/ω\)w

シータ波とガンマ波の拮抗(この脳波はセットで出る)
って、錬の状態 であって、やっぱり戦闘中は長時間維持出来なければ戦えない。

麻雀の時は常に錬の状態を維持すべしw(至って真面目です)

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引き続き変わりたい。

ある程度のイメージは出来た。

24時間スーパーサイヤ人の状態を通常状態とし
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【怒る】というキーワードで変身するメタルダーのように、ガンマ波をアンカーとする。
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そして通常の脳波の周波数をガンマ波レベルにすることにより、ギアがセカンド、サードと上がってゆく。
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発に至るわけだ。
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◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

普段の、通常時のオーラを変える。

年に一回怒るかどうか、数年に一回キレるかどうかというのが今までの自分だった。
平穏、調和、癒し、居心地の良さ、空気感、などを重視して生きていたけど、

飽きちゃった(´・ω・‘)しょぼん

というか今のままでは出来ないことがいっぱいあることがわかった。

相手の基準、ホメオスタシスに同調するまでは良いとして、そこから引き上げるには周波数を上げないといけない。

同調した際、そのままの状態でいるから、空気のような存在として扱われる。
それはそれで居心地の良さにはなるのだけど、癒し以外の変化を何も生まないのだ。

自分が生きる、人生の大目標は、【人類の進化への貢献】というタイトルですので、
少なくとも今のままでは、自らの力で癒す、自己を変えるという方法論の普及くらいしか出来ない気がしている。

界王拳10倍くらいのレベルアップを!後二日で底上げする。

他者の能力を限界まで引き出す能力

あ、あれか!
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ん、これを目指すのか? (。-`ω´-)ンー

続く。

仮説)瞑想と脳波の嘘 
http://ameblo.jp/nippys-fancy/entry-11273118295.html
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【仮説:偽の瞑想論理布教により、真実は隠されてきた】

【θ波とは】
θ波には、「覚醒θ波」と呼ばれる、瞑想やヨガなどのかなり集中したときに発生する波長が存在し、この波長は、人間のインスピレーションやヒラメキを促進する効果があるといわれている。
http://dic.nicovideo.jp/a/%CE%B8%E6%B3%A2


この論理は全て意図的に作られた偽の論理である可能性が高い。

θ波は催眠状態や麻酔を打たれた時のような寝るか寝ないかの超眠たいときに出る脳波である。
4~7Hzと言われる弱い振動数であるため、脳内の思考を書き換えやすい状態である。
催眠状態においては暗示にかかりやすい状態。脳内情報を書き換えることのできる状態だ。
LSDなどを使った洗脳などを行う際にも同様の脳波となり、思考パターンや記憶を書き換えられてしまう可能性がある。
瞑想により自力でθ波を出すことは可能だ。ある程度慣れてくると好きな脳波を出せるようになる。
思考すると脳波は振動し、振動が停止することは死を意味する。

反対にγ(ガンマ)波という脳波については、怒り、恨み・妬み・恐怖といった感情の脳波だとされてきた。
ガンマ波になってはいけないということを遠回しに教えてきたわけだ。

しかし真理・事実は全くの逆だ。
ガンマ波の状態こそがもっとも高度に脳を使える状態であり、閃きや集中力を発揮する事が出来る


にも関わらずあえて逆を教えてきたのは、
全ては宗教(国家)による支配の論理によって隠されてきた。教祖より力のある人、頭の良い人が出てきては困るからだ。
逆のθ波状態が素晴らしい!と教えることにより、洗脳をしやすくするためである。


スピ系にあるシータヒーリングなどはまさにそういった奴隷を作るための論理のひとつ。
ホメオスタシスを同調させる際は確かにシータ波になるかもしれないが、そこからヒーリングを行う際はガンマ波にならなければヒーリングは出来ない。逆に洗脳されやすい危険な状態に陥る。

覚醒という視点で考えるならむしろ、シータ波とガンマ波を同時に出すという論理の方がしっくりくるように思う。
身体はシータ波、脳はガンマ波。脳のCPUの振り分けにおいて、脳と体に分けて考えるならそっちの方がしっくりくる。これはこれから検証していきたい。

自分自身、シータ波こそが脳を活性化させると信じていたし、そうなるようにここ数年取り組んできた。それがそもそも間違いだった。道理で年々思考能力が退化していくわけだ。
昔はもっと頭の回転が速かったはずなのに・・・と色々試行錯誤してきたが、ガンマ波の放出によりようやく取り戻した。

どんなに努力しようとも、論理が間違っていれば一向に前に進むはずはない。

これはダイエット方法もまた然りだ。血糖値が高いままジムに通ってもまったく効果はない。
むしろ無駄な筋肉だけが増えていき、体重は増加することとなる。

■□■□■□■□■□

とはいえ自分自身の思考パターンを変えたいと思った時には、多量のドーパミン放出により脳内情報を書き換えやすくする必要がある。自己催眠、自己暗示といった感じだ。

しかしそれを人前で行うことはとても危険だということ。

他者による書き換えを阻止するためには、ガンマ波で脳をガードする。
解り易く言えば【AT.フィールド】はガンマ波だということだ。(/ω\)
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アルファー波、シータ波といった脳波は、PCで言うところの【情報の上書き】が出来る状態。
それと同時にファイヤーウォールを解除してしまうためにウィルスの侵入を容易にしてしまう。
また書き換え時は他の身体機能はほとんど機能しない状態であるが、副交感神経が優位となり、回復機能、修復機能が増す。(気を抜いた状態、念を解いた状態)

ガンマ波の状態は、完璧な防御システムであり、身体機能、神経ネットワーク、五感をフルに使える状態。血行促進効果も生まれるため、エネルギーは消費モードとなる。(気を張っている状態、念を纏っている状態)

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全身の脱力、脳幹への意識集中。することはこれだけだ。

【宗教的に集団で行う瞑想においてシータ波状態になることは危険だが、自己改善、自分の思考パターンを変える目的で行う際にはその限りではない】

ようは、瞑想するなら一人で(*´・д・)(・д・`*)ネーっていうことだ。

もちろん【信用できる相手】であるならば、書き換えを任せる。ということもありなのかもしれないが、その際においても信用した自分の責任においで行うべきかと思う。
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おそらくこれからの時代、そう遠くないうちに【ガンマ波】という脳波は一般的にも脚光を浴び、最も重要な脳波として扱われる日が来ると思われる。

ガンマ波についての情報は、他の脳波(β、α、θ、δ)に比べてとても少ない。
自分同様、【ガンマ波=怒り、悲しみ】などといったイメージから、むしろ発しない方が良いと捉えられてきた歴史があるからだと思われる。

ガンマ波を徹底的に理論づけたい!と思ったが、
圧倒的に知識量が足りないことがわかった・゚・(ノД‘;)・゚・

中でも最も足りないと思われる知識が【量子論】だ。
量子論を学んでから出直そうかと思います(/ω\)

とはいえ量子論無しにも検証する課題はいくつか出来た。
それらを羅列したうえで、一旦ガンマ波については日々の瞑想(ガンマ波瞑想)を主として、記述については控えようと思う。
ある程度誰でも読める程度の知識と文章力を身に着けてから書くことにする。

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
課題

・なぜ【40Hz】なのか?さらに20Hz→40Hz→80Hz→略→160Hz→4万Hzという感じで倍の周波数ごとにおいて意識領域の壁のようなものが存在するのではなかろうか。

・ガンマ波の消費カロリー

・ガンマ波=怒り のような健康に取ってマイナス要素ではないのであれば、ガンマ波にプラスの情報を刻み込むことが出来るということになる。交感神経の影響およびストレスホルモンの分泌、細胞破壊などを招くと考えていたが、ガンマ波の振動にプラス情報を刻んだ場合、副交感神経に作用したり、ドーパミン、βエンドルフィン、セロトニンなどといったホルモンを多量に分泌することが可能なのではないか?

自分自身の脳内における、ゲシュタルトの再構築のさらに再構築が必要だ。ガンマ波を除外して作ってきた脳内のシステムに関するゲンシュタルトがほとんど機能しなくなたった。

アルファー波、シータ波などといった脳波状態は思考を変換したり、副交感神経を優位にし免疫機能を活性化させたり出来る。なので当然ガンマ波は交感神経を暴走させるものであり、エネルギーの出力が上がったとしても、健康的被害があってしかるべしと考えてきた。

その考えを改め、脳波が肉体に与える影響を実験検証していくということが最も知りたいこと。
当面はゲンシュタルトの再構築をする。

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【ガンマ波】・・・脳波のパターンの一種。

過去の記憶、人生経験から、あることに気が付いた。
自分の中に昔あって、今ないものを考えた結果気が付いたこと。
それは、【ガンマ波】の放出。(もしくはガンマ波を出した状態になること)

数年前、丁度催眠術の勉強をし始め、それ以前から興味のあった脳波についてより深く調べ始めていた頃。色々な著書やネットサーフィンなどで知識を模索していた。

当時得た脳波に関する知識では、大まかにこうだ。

 ガンマ波・・・・・30ヘルツ以上 ・・・注意を集中、恨み・妬み・恐怖
 ベーター2波・・・20~30Hz ・・・執着・怒り・悲しみ
 ベーター1波・・・13~20ヘルツ ・・・日常生活、イライラ・クヨクヨ
 アルファ波・・・・8~13ヘルツ ・・・リラックスしたとき
 シーター波・・・・4~7ヘルツ ・・・寝入りばな、レム(イメージ)
 デルタ波・・・・・ ~4ヘルツ ・・・深い睡眠状態、ノンレム

催眠状態とは、主にアルファー波以下の脳波であり、シータ波が主だ。というもの。
お坊さんの瞑想状態、女性の絶頂時の脳波もシータ波に当たる。
要は催眠状態とはとても気持ちの良い脳波の状態である。
この事実は変わらない。

しかし、性格改善の実験検証の結果、ヒトのオーラ、魅力(引付ける力)などを考えるに当たり、ガンマ波の状態になった時の方が【洞察力、意識レベルので情報処理能力(無意識の情報処理は除く)、気感、直観の冴え】など、意識的に使える能力が高いということに気が付いた。

実際、近年脳科学、心理学の世界でも、ガンマ波に対する認識が大きく変わりつつあるということを今日知った。

今までガンマ波に対しては、怒りや恐怖などのトランスに関わるもの=悪 という認識であったため、極力なってはいけない脳波 として考えていた。し、そう考えられていた。
だが昨今では高次精神活動に関連しているとされている。

実験・検証を始めるに当たり、今現在の予想としては【脱力、瞑想、気功などをはじめ、情報空間で得た多量の知識、イメージを、物理的肉体に落とし込み、意識的にコントロールするために最も重要な脳波がガンマ波なのではないかと考える。】

今日からしばらくは、催眠術や脳波、脳科学分野の記事を中心に書いていこうかなと思います。
※血糖値、身体の使い方、治し方なども新情報があり次第UPしていきます。

さて。ガンマ波シリーズ開始!(*´ω`)ぅへへー

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スーパーサイヤ人理論、麻雀理論を完成させる最後のワンピースが揃った予感♡w
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