殆どのマスコミがまともな報道をしない中、ローカル・CSなどできっちり取り扱った局も存在します。(報道を放置したことも政府対応の悪さにも全く触れず、さもやってる様な報道をする反日NHK報道も含む)

こちらの動画でまとめられているので、是非見てください。(国会の様子等も入っていますので必見です。)



ニコニコ動画より
http://bit.ly/9RH6el




この動画を見れば、自民党議員の懸命さと民主党議員のいい加減さがハッキリわかります。
これを見ても民主党支持をする人間は、間違いなく日本人ではないですね。
さっさと祖国へ帰って欲しい。







マスコミの異常さをあばいているHPはこちら。マスコミは捏造・偏向あたりまえ!









日本の危機に、民主党・マスコミの異常さに気づいたら、my日本
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4/14日外務委員会にて、韓国の竹島不法占拠問題に関する質疑がありました。


自民党の中で真性保守議員の一人である新藤義孝議員が、民主党売国議員である岡田外務大臣と対決いたしました。


先に結論を言いますと、岡田大臣の”試合放棄”ってな感じですね。


・日本の政府見解であり、外務省HPにも正式に韓国の不法占拠と明記されているにも関わらず、岡田大臣は「不法占拠」自体を発言することを、自分の信念だから言わないと発言。(あんた韓国人だろ!)


政府の公式見解を口に出せない外務大臣って・・・。




・不法占拠している竹島のヘリポートの建設予定をしりながら、何の抗議もしていない。




・日本の領海に海洋基地まで建設予定なのもしりながら、何の抗議もしていない。




・竹島を記載した教科書が検定に通ったことを、韓国の日本大使館の人間を呼び出して抗議する蛮行や、韓国大統領・国会等が竹島の実効支配を強化すると発言しても、何の抗議もしていない。




・そもそも民主党議員は、勉強会も役人との会議も何もしていない烏合の衆であることがハッキリわかる。当然大臣自体が正確な認識を理解していない始末。(なんと、民主党議員が自民党議員である振動議員に聞きに来るという状態。)


この委員会質疑だけでも、民主党に外交能力が皆無であることは容易にわかりますね。


委員会の動画と、新藤議員の委員会質疑の説明動画をUPしますので必見ですよ~。



委員会の動画は、新藤義孝議員のHPのリンクをはっておきます。


(衆議院外務委員会のリンクより)


http://www.shindo.gr.jp/2010/04/post-363.php


新藤議員の委員会質疑の説明動画も必見


(非常にわかりやすいです。)





国会でも各委員会でも、民主党議員は首相を筆頭にまともな回答をする人間はまだ一人もみたことがありません。まあ、なんもわかってないので答えられないのと、そもそも日本のことなどどうでも良い連中なのでしかたないですけどね。




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日本の危機に、民主党・マスコミの異常さに気づいたら、my日本
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しびれるぜラモスさん!


ラモス瑠偉さんは現役時代から、日本人より日本人らしく『大和魂』を持った方だと称されておりました。


一月半ほど前の2010年2月25日のTV出演の際に、ラモス瑠偉さんが本当に日本を愛しているんだなと感激致しました。

他のコメンテーターの偏向した対応と比べて非常にまともな意見をされており、私の目にはラモスさんだけが日本人にしか見えない状況でした。(他の出演者は外国の回し者の様でした。)


皆さんにも是非知って頂きたく、ブログにアップします。



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<引用元>テレ朝スーパーモーニング移民問題特集の異常な内容

http://www.tanteifile.com/newswatch/2010/02/27_01/index.html


2010年2月25日の放映内容に、多くの異論が提起されている。

この日は、日本の移民政策を特集し、移民1000万人構想について出演者らが討議した。そうした議論がなされにくいのは、日本には法務省を中心に強い治安思想があり、「外国の移民を入れないという強い国家の意思がある」ためであると、鳥越俊太郎は述べる。

番組では、政策の成功を前提に話が進められ、仕事そのものが少ないことや日本人労働者が過剰であることへの言及は避ける論調だった。それに対して、ラモス瑠偉が「働く場所がないと、来ても意味がないですよ」と問題を提起。さらに、「どういう人が入ってくるか分からないじゃないですか」と述べ、治安が悪化する危険性を指摘した

その後、ローソンの2009年4月の新入社員32%が外国人であるという実態が示された。日本人だけの発想ではワンパターンで、企業の成長には足りないという。すると東ちづるは、ローソンには外国人店員が多いなどと、社員の雇用と無関係な話を始め、「すごくかっこいい人が多いの」と発言

「リトル・ブラジル」と呼ばれるブラジル人が多い地域に話題が移ると、現地で支援活動を実践するラモスが問題を指摘した。働く場所がなく、子供は学校に行けないために犯罪に走りやすいという。そして、移民1000万人構想について、「あれはバカバカしい」と切り捨てた。

統計では、日本は働きたい国ランキング44位であり、物価の高さや景気悪化が支障になっているのではないかという。これについては、「自分たちが中心」という日本人の意識を変える必要があると力説した。しかし、言語の壁など様々な要因があることは話題にもならなかった。番組の結論は、「家庭で移民を日々考えよう」だった。それによって偏見もなくなり、もっと自由な雰囲気になるというが「ありえない」とラモスは失笑した。

当サイトの読者で市民団体に関わる人物に、番組を見てもらった上で、この結論に関して意見を求めた。すると、「政策的な問題が、いつの間にか精神論にずらされていて論外です」と絶句していた。少子・高齢化についての議論の蓄積を無視し、多角的な検討がなされず、各種の条件も問われなかったことが残念だという。

これは、移民推進派であれ反対派であれ、この問題を真剣に考えてきた人々に対する侮辱であり、出演者たちの自己満足に等しいのではないか
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サッカーファンのみなさん、ラモスさんファンのみなさん、今の民主党政府が外国人移民を1000万人受け入れようとしていることを、ご存じですか?


ラモスさんが指摘されているとおり、雇用が少なく、失業者が多くなっている現状の日本に、人口の10分の1近い外国人が流れ込んだら、何が起こるか普通の日本人であれば容易にわかるはずです。

さらには、犯罪率が大幅にUPし、この平和な日本が犯罪大国になるのも想像がつきます。(実際に日本の在日犯罪率は非常に高く、特に強姦などは酷い状態です。)


さらに『外国人参政権』『外国人住民基本法』『選択的夫婦別姓』などの、日本を根底から壊す様な日本人の利益は無視し、外国人(特に一部のアジアの国)の利益を考える様な法案を与党(民主党)が通そうとしていることはご存じでしょうか?


『子ども手当て』とは名ばかりで、実際には外国人(特定のアジアの国)へ血税を多額に流出させる為の法案であることはご存じでしょうか?

(日本国籍が無い永住外国人にも、その子どもの人数分手当てがでます。さらに、その外国人が自国に子どもを残している場合に、その人数分も手当てがでます。養子縁組等でも構わず支給されます。たとえ100人でも。逆に海外在住の日本人の子どもが日本に住んでいても、手当てはでません。日本国籍をもっているのにも関わらずでません。)


ラモスさんは、マスコミの異常な放送に巻き込まれながらも、日本の事を考え日本人として毅然とした態度で異常さを正してくれました。


しかしながら、日本の利益より外国(特定アジア)の利益を優先する民主党と、それを応援する日本のマスコミは、危険性を伝えるどころか精神論にすり替えて正しいかの様に伝えています。


ラモスさんの、日本人魂に感謝!





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