今日たまたま査定について話してたので、備忘録として。
 
 
僕はあんまり経験ないんですが、査定でもめる事ってあるらしくて、
そのためのレクチャーとかあるみたいなんですよね。
 
でも、僕の考えでは
 
査定でもめるのは月一面談をまじめにやってないせい
 
です。
なので、査定面談の仕方を変えてももめる人はもめると思います。
 
月一面談って基本的にはその人のパフォーマンスがどうで、
何を期待してて、成果を出す上での障害が無いかを聞いたりするわけですよね。
 
要するにMGRからは今の評価をFBするし、
メンバーからは自分やチームについての情報提供を受けるわけです。
 
で、たいていの場合ってパフォーマンスがいい人については雑談したり、
むしろ未来について話して終わる事が多くて、改善してほしい人だと
改善プランを一緒に考えたりするわけですよね。
 
つ、ま、り
 
月一面談をやっていれば現状のパフォーマンスがどうかっていうのは
伝わってるはずなんです。特に悪い場合。
 
だから、「思ったより評価してた」はあり得ても、「思ったより評価されてない」は
起こらないはずなんですよ。
 
なので、査定でもめた時に査定面談にメスを入れてもダメです。
むしろ普段のコミュニケーションがどうなってるかにメスを入れないと。
 
だから、揉めたり、メンバーの自己評価とMGRの評価がズレた場合には
月一面談を振り返って反省しましょう。
 
これ、MGRが反省したほうが良いですが、
メンバー側からも「今の私への評価ってどうですか?期待ポイントってなんですか」
って感じで月一面談で聞いたりすると捗ると思います。
 
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デベロッパーズブログに記事を書いたよ

テーマ:
 
ディベロッパーズブログ書きました。
 
ディレクターは自分達の仕事はきちんと最終成果物の品質に跳ね返りますよ
という話をしたほうがいいよねって話があって。
 
その割にちゃんと発信してなくない?って話があるので発信しましょうの
第一弾でブログ書きました(長い。。。)
ちなみに、この話に出てくるBIツールの導入が下記の話です。
 
昨年SQLをやり始めて、個人的には最良の選択だったと思います。
 
ログ設計、分析に関わるレイヤーを少なくして、
効率的な分析が可能になりました。
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とてもタイムリーなブログを社長が更新されていました。

ほっておくと社内の情報には無頓着になりやすいので、社内の有名人や他部署の話を聞く機会を意図的に作っていくことは大事なことだと思いました。 同職種の人が横で繋がっていくのも良かったです。

MDHのエンジニア陣でオレシカナイトという社外の方も参加可能な

勉強会を実施するのですが、これは「新規技術を使って直面した課題」に

絞って情報を共有する為の勉強会です。

 

既に何人かの方も申し込んでいただいていますが、

社外の方のみならず、社内の方も参加可能です。

 

申し込みの締切が2/3なのですが、既に定員近いです(定員に達した場合には

抽選になります)。

 

興味のある方は是非いらしてください!

 

オレシカナイト

https://cyberagent.connpass.com/event/47550/

 

主旨

http://ameblo.jp/nippau/entry-12239315351.html

 

 

 

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