nimai-nitai ブッダガヤの村人たちとともに

~ひとりの人に出会うように、ひとつのものに出会う~

インド東北部ビハール州・ブッダガヤの村人たちとともに商品開発し、生産した製品を日本で販売していています。


テーマ:


⑤現地団体との考え方の違いと、衝突

 


20152月に帰国して以来、ある決心をしていました。それは、ソーイングセンターの運営をニマイニタイ管理し、運営の責任をとりながら、フェアトレード組織への成長をニマイニタイの手で育てていこうということです。

 

起業してからずっと現地に滞在する時間が圧倒的に多く、経営的にも資金は厳しいままでしたが、いつまでたっても現地のNGOの運営方針では寄付頼りで自立の兆しがみえないこと、と観光地域やブッダガヤ独特の寄付文化にまつわる煩わしい問題に振り回されていました。

ソーイングセンターでいうと、ビジネスをしたいのか、援助のままでいくのか、、、、それ自体も設立当時から具体的な案が曖昧なままでした。

 

運営の責任を私たちに任せてもらえないか、と意を決して現地NGOをサポートしていた日本のNPOの代表に伝えたところその場ではあっさりとOKがでました。

 

ところが、1ヶ月ほどたったある日、ソーイングセンターで同じく製品づくりをしている日本の団体から「新しいプロジェクトを進めるので、当分nimai-nitaiの生産はできない」という連絡が突然はいってきました。

 

私たちが運営の旗をとっていきたいという話はどうなったのか、、、

詳しく聞いてみると、日本のある組織から大きな予算がついたので、別のプロジェクトを立ち上げて自立支援をしていきたい、ということでした。


突然の生産の中止を言い渡されたことを、誰も止めることも仲裁に入ってくれることもなく、2015年の秋冬の生産は現場の混乱をさけるために中止する方向で考えはじめていました。

 

ところがまた話が二転三転し、新しい予算でのプロジェクトはニマイニタイの現地の活動経験を活かした案にしたい、と担当者から連絡がはいりました。

 

 

振り返ってみると、この辺りで振り回され続ける関係を切っておくことが、ビジネスとしては妥当だったと思います。

ただ、ソーイングセンターを離れる決断をできない理由が村の女性たちとの関係でした。

これ以上組織の運営に介入することは難しいと頭では分かっていても、これまで一緒に製品づくりをしてきた女性たちと一緒に働けないことが一番のネックになっていました。

 

ここブッダガヤでフェアトレード組織は作れない、そう決定的に感じたのは、最終的には、NGOの代表と、彼らが考えているプロジェクトについて話し合いをしたときでした。彼らは、電気も少ないこの村で、工場のように最新のミシンを導入し、生産性をあげることを考えているようでした。

 


私「今のソーイングセンターに、工業用のミシンが果たして必要だと思いますか?」


N代表「首都の縫製工房で聞きましたが、1日に250着ほどつくっているそうです。ソーイングセンターも1日に250着ぐらい作れば、女性が毎月20000RS(今の収入の10倍)ぐらい稼げるはずだ。」


私「例えば250着を一日センターで生産するには、女性たち一日中働かないといけなくなりますが、家でたくさんの仕事を抱える村の女性に果たして可能でしょうか?首都で主にそうした工場で働いているのは男性であることは知ってますか。」


N代表「20,000RS稼げるならセンターの女性たちはみんなやりたいと思う。工業用ミシンの写真をみせたら、みんな目が輝いていたから!」


私「女性がそのように工場のような形態で働くことと、ソーイングセンターの目的である女性の自立支援というのは目的は同じなのでしょうか?」


N代表「もちろん、そう思います。20,000RSも稼げるのだから、子どもの教育費についやしてくれるはずです。母親への投資は永遠に次の世代へ引き継がれていくものです。」


私「では、具体的にそういった労働をしたい女性は誰ですか?今いるソーイングセンターの女性の中では、私はひとりもおもいあたりません。」


N代表「あとで確認します。」


私「一日250着ということですが、今nimai-nitaiのシンプルなサルエルパンツの縫製でさえ、1日5人で15着、上手く回ったときで30着が限界です。250着つくるのに、具体的な計画はありますか?」


N代表「現時点では具体的な計画はないですけれど・・・このプロジェクトは上手くいくとしか考えられません。」

 


これ以上質問がおもいうかばず、他の質問をすることにしました。

 


私「ソーイングセンターが実施したプロジェクトのひとつにぬいぐるみ制作がありましたが、経費が1つあたり200RSかかっていますが、実際に売れたのは1つで、しかも80RSでしかうれてないことはご存知だと思います。この現状で果たしてもっと大規模なプロジェクトが黒字になるでしょうか?」


N代表「もしもっとファンド(支援)があって、ぬいぐるみを2,000個ぐらいつくっていたら、布ももっと安くかえるとおもうので、利益は出せると思います。」


私「ぬいぐるみが売れない原因は何かしっていますか?」


N代表「知りません。ソーイングセンターのマネージャーがしっているはずです。」


マネージャー「品質が悪く、他のお店でも買取してもらえず、80RSで1つ直接知り合いに販売できただけです。」

 

 

話の折り合いがつかないのでその日のミーティングはそこで終了し、ただただ私はどうしてこういった議論になるまで、気づかなかったのだろうかと深く反省しました。

 

「女性の自立支援とは」

「何をもって貧困か」

「何をもって貧困から抜け出したといえるか」

「その解決策と具体策」

そういったことの具体的な計画や目標がないまま進めていたことを、このとき遅すぎるとも明確になりました

 

もちろん組織の代表に運営が上手くいっていない原因があるとは言えませんが、お互い同じところを目指すには、あまりにも考えに違いがありすぎることは一目瞭然でした

 

 

その頃から、私はブッダガヤで「ももこさんは昔は優しかったのに、今は変わってしまった」というような陰口を叩かれているのを耳にするようになりました。

 

優しさって何だろう。

ただただお金を渡すことだろうか。

縫製が悪くても、良い支払いをすることだろうか。

 

これも全て自分がやってきたことから産まれてしまったもの。

自分への反省と今後どうしていくべきかの明確ないアイディアがはっきり出ないままもどかしい想いと格闘する日々が続きました。

 

とにかく、今は一人ではないので、スタッフを守らなければならない、会社の事業を大きく左右する活動の拠点を現在のソーイングセンターに置く事は、危険である、拠点を別の場所に移さなければ、、、ということだけは明確でした

 


{201640F5-3BE8-48C5-B662-766056D9D105}



 

 

 

 

AD
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:

じめじめした空気の今日この頃。

さわやかな白とブルーのストールで梅雨を乗り越えませんか?

 

 

モスリンカディブロックプリントストール

品番:16SS-D2

素材:綿100%

サイズ:約58×206㎝

値段:6,300円+税

 

 

 

モスリンカディブロックプリントストール

色柄 ブルー花

 

真夏の空のような鮮やかなブルーに、真っ白なつぼみのお花柄。

きれいなコントラストのストールは、モノトーンなコーディネートの刺し色になります。

 

 

 

 

 

 

 

モスリンカディブロックプリントストール

色柄 ホワイト花

 

 

 

 

白地にブルーのお花柄。

木版手捺染めのプリントならではの濃淡が、とても美しく出てきています。

木を彫ったとは思えないほどの細かなデザインです。

 

 

 

 

 

 

 

 

モスリンカディストール

品番:16SS-D3

素材:綿100%

サイズ:約86×220㎝

値段:6,500円+税

 

 

ブロックプリントのストールよりも少し大判サイズで、さらに薄くてやわらかな肌触りのモスリンカディストール。

首にまいても、ふわっと身に着けていないかのような軽さです。

 

色 ホワイト

 

グレーのラインが入っただけのシンプルなデザインです。

 

 

汗ばむ季節は、ノースリーブにストールを巻いてお出かけしませんか?

 

 

ちなみに・・・

40度を超える暑さのインドでは、乾燥した空気が肌を刺すほどの熱風になります。

乾季のインドでは、熱風から肌を守るためにもストールが欠かせません。

反対に、乾季が終わり雨が降ってくると、みんなストールを取り払って大喜びして恵の雨の中に飛び込んでいきます。

雨好きのインド人を見ていると、雨も悪くないなぁと思うようになってきました。

 

 

 

梶谷

--------------------------------

ご注文は、メールにて受け付けております。

メールアドレス : info@nimai-nitai.jp

商品名・品番・数量・色/柄・お名前・ご住所・お電話番号をご連絡くださいませ。

 

詳しくは、こちらをご参照ください。→商品のご注文について

※期間限定、送料無料にてお届けいたします。

※ラッピングご希望の方はお知らせください。

 

 

こちらの商品は、下記の展示会および取り扱い店舗でもお求めいただけます。

展示会

・京都/一乗寺 恵文社 2016年6月11日(土)~6月24日(金)

・愛知/名古屋 三越栄店 2016年6月15日(水)~6月20日(月)

 

ニマイニタイ製品取り扱い店舗の最新情報は、こちらでご確認ください。→shop list

 

--------------------------------

 

AD
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:

 

モスリンカディブロックプリントストール

品番:16SS-D2

素材:綿100%

サイズ:約58×206㎝

値段:6,300円+税

 

 

 

極薄生地のモスリンカディのストール。

落ち着いた色合いながら、軽くて涼しいストールは季節を問わずお使いいただけます。

デザインは、nimai-nitaiオリジナルの木版プリントです。

 

色柄 花

 

愛らしいお花柄。

インパクトがありコーディネートのポイントになりそうです。

 

 

 

 

色柄 〇△

 

 

シンプルな▲と〇の組み合わせ。

ところどころプリントの位置がまばらになっているのも、手押しならではの面白さです。

 

 

色柄 ストライプ

 

鉄染めの黒が効いている、ストライプ。

にじんだような風合いがまたかっこいい一枚です。

 

 

 

纏えばとても柔らかな肌触り。

夏の日差しよけに、冷房対策に活躍しそうなストールです。

 

 

梶谷

--------------------------------

ご注文は、メールにて受け付けております。

メールアドレス : info@nimai-nitai.jp

商品名・品番・数量・色/柄・お名前・ご住所・お電話番号をご連絡くださいませ。

 

詳しくは、こちらをご参照ください。→商品のご注文について

※期間限定、送料無料にてお届けいたします。

※ラッピングご希望の方はお知らせください。

 

 

こちらの商品は、下記の展示会および取り扱い店舗でもお求めいただけます。

展示会

・京都/一乗寺 恵文社 2016年6月11日(土)~6月24日(金)

・愛知/名古屋 三越栄店 2016年6月15日(水)~6月20日(月)

 

ニマイニタイ製品取り扱い店舗の最新情報は、こちらでご確認ください。→shop list

 

--------------------------------

 

AD
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:

 

 

 

 

 

 

 

{BC286BCE-8822-48E6-BC55-83F838D206FB}


色柄:オフホワイト

麻の風合いが良く出ていて、今の季節に心地よいお色です。

 

 

ベルギーリネンを使用した、大人サルエルパンツは、

10分丈のゆったりとしたシルエットが特徴で

ユニセックスでお使いいただけます。

 

 

 

 

大人サルエルパンツ 

品番:16SS-T8 

素材:麻100%

サイズ:ウエスト76~112 丈100cm  

価格:14,000円+税 

 

 

 

色柄:ブルー

明るいブルーは、コーディネイトのポイントに。

 

 

 

 

両サイドのポケットには、真鍮ボタン。

 

 

 

 

お色は、ブルー、オフホワイトの他に

定番のネイビー、ブラック、ホワイトがございます。

 

 

色柄:ネイビー

落ち着いた爽やかさがあります。キレイめな印象に。

 

 

 

色柄:ブラック

すっきりと格好良く、シックなイメージです。

 

 

色柄:ホワイト

オフホワイトよりも、イエロー味のある優しい白です。

 

 

バックスタイルがお洒落なサルエルパンツを

様々なコーディネートのスパイスにお使いください。

 

 

 

 

中山 

 

 

 

--------------------------------

ご注文は、メールにて受け付けております。

メールアドレス : info@nimai-nitai.jp

商品名・品番・数量・色/柄・お名前・ご住所・お電話番号をご連絡くださいませ。

 

詳しくは、こちらをご参照ください。→商品のご注文について

※ラッピングご希望の方はお知らせください。

 

 

こちらの商品は、下記の展示会および取り扱い店舗でもお求めいただけます。

展示会

・京都/一乗寺 恵文社 2016年6月11日(土)~6月24日(金)

・愛知/名古屋 三越栄店 2016年6月15日(水)~6月20日(月)

 

取り扱い店舗

シサム工房 神戸・岡本店

・長崎/西海市 SKO (6/9~6/19のイベントにて販売)

 

 

ニマイニタイ製品取り扱い店舗の最新情報は、こちらでご確認ください。→shop list

 

--------------------------------

 

 

いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:

 

④ぼやけていく現実

 

 

村に滞在しながら頭につきまとっていたのは、「貧しい人」とは何か?ということでした。

2012年9月から私はブッダガヤに行き、1年の半分をインド滞在し、それから長期滞在を重ねてきました。短期間で訪ねていた頃は、「ブッダガヤは貧しいから支援が必要だ」と真剣に思っていましたし、村の人々からもそのような声を聞いていました。

 

そして、その頃の自分の気持ちとしては、大げさに言うと、自分の身を削って少しでも村の人の生活が楽になるなら、頑張る!と心から迷いなく思っていました。

 

ただ、長期滞在してからというもの、「この村は本当に貧しいの・・・?」という、素朴な疑問が大なり小なりいくつも出てきました。

 

 

疑問例1

多くの人が中型の良いバイクを持っていて、移動は歩きではなく常にバイク。中古なら15,000RS(3万円)前後、新品なら50,000RS(10万円)前後のものを、平均賃金4,000RSほどの村のひとがどのようにしてバイクを買っているのだろう?これは、アウトカーストの村でも同じような光景が見られたので不思議でした。

 

あとになって、インドの結婚持参金制度(ダウリー)によって、女性の実家から送られてきたことが分かりました。村では結婚すると男性の家計に多くの家財・現金がはいる場合が多いそうです。

実際に、長年自転車で移動していた友人が、結納を交わしたとたんバイクに変わっているのをみて、納得しました。




疑問例2

食生活はどうなっているのか?

 

アフリカの難民キャンプのようないわゆる飢餓のような状態の人は、少なくともブッダガヤではみたことがありません。痩せ細った人がいるべき、ということではなく、なぜそんなに太れるの?!(割とみんなポチャっとしている。)という素朴な疑問でした。私のほうが細くてよく心配されていたぐらい。。。笑

 

野菜中心の質素なご飯が多いため特に、塩や油を多くとるのも太る原因かもしれませんが、

理由のひとつは、多くの人は、土地・建物を所有していることが多く、(米・チャパティにつかう全粒粉・じゃがいも)などの基本的な食べるものには困っていないことがわかりました。

ただ、現金収入がない=無職もしくは安定した仕事がないケースを多く見ました。

実際に土地を耕すことはせずとも、畑があれば畑を無料で貸す代わりに、そこで収穫されたものをもらうという仕組みを作っている人たちも見ました。

 

 

 

疑問例3

新しい建物がどんどん建てられていく。

 

これはブッダガヤという観光地独特の土地柄から来ていることはあきらかで、主に外国からの寄付と、布教活動を目的とした宗教団体からの寄付も多くみられました。寄付を取るためなら、手段を選ばない、そんな例も見ました。




最大の疑問例4

貧しいはずが、緊迫感がなく、それほど頑張らないのはなぜ。

 

この疑問例4は、ソーイングセンターで働きながらの一番の謎でありました。

みんなが頑張れば、このソーイングセンターからいくらでも生活を向上していけるのに、なぜみんな頑張らないのだろう。

努力すれば成果がでるという考えや成功体験がないのではないか・・・・

 

ソーイングセンターは相変わらず、いつも数台のミシンは壊れていて、それほど掃除も行き届いておらず、訓練の時間も、だらだらおしゃべりを続けたり、時間をもてあまして遊びにきているように見える生徒も。

モチベーションが低いというより、そもそもモチベーションそのものがないような感じ。ただ、ここに来て時間を過ごしている、そんな感じ。

 

これは単に、そこまで切実に訓練や仕事が必要で来てる女性がいない、ということにつきるように思いました。

 

滞在すればするほど私たちがやっていることの意味が不明確になっていくようでした。

 

何かもっと情報を得ようと、村の人たちにインタビューを心みるも、

「村に仕事がないのが問題だ」

「お金がなくて、十分に学校(主に塾のこと)にいけない」

「支援さえあれば、どんな努力でもして頑張れる」

 

・・・“無い、無い”づくしと、次の支援を期待した言葉ばかりが返ってくるばかり。

 

いい加減、現実を受け止めなければいけないと痛感したのは、

nimai-nitaiの現地スタッフでもあり、デリーの工房を担当しているリシュケーシュ出身のKarveenとのやりとりでした。

 

この日も、ソーイングセンターの運営がなかなか上手くいっていないことを嘆きながら、最後にいつも私が口にしていたことが、

 

「でも、女性の○○さんはとても頑張ってて・・・」

「でも、マネージャーも良い人だから・・・」

 

そんな言い訳が口癖になっていました。

 

そのとき

「まだ分からないの?今良いと感じている人たちの態度は、あなたの対応から来ていることに、なんで気づかないの?

いい人か悪い人かは今関係なく、みんなただ、nimai-nitaiからどれだけ自分に利益があるか、それを待っていることにそろそろ気づいた方が良い。

いい顔をしている(せざるを得ないというほうが正しい)ことになぜ分からないの?」と。

 

言い返す言葉もありませんでしたが、

このあたりから、ようやく「どんなに自分の身を削っても、村の人たちが主体にならなければ、支援や自立支援なんてただのお金や労力の“ばらまき”にすぎない。」ということに気づきました。

 

これが昨年2015年の冬のこと。

 

ブッダガヤでのこうした反省の原因は、全て無知な自分のせいだったのは間違いありません。国際協力の場で活躍される方には当たり前の事実かもしれません。

“貧しい”という前提でしか現実をみておらず、“支援ありき”の言葉を村の人たちから自らが引き出していたんだ、という結果を身を以て痛感した長い学びの時間でした。

 

ビハール州は統計的に見て最貧困州であることは間違いがないのですが、ことブッダガヤに関してはそれを外してみるべきかもしれない、そのことをようやく理解はじめていきました。

 

 

 

 

⑤へ続く

 

 

いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

AD

Ameba人気のブログ

Amebaトピックス

      ランキング

      • 総合
      • 新登場
      • 急上昇
      • トレンド

      ブログをはじめる

      たくさんの芸能人・有名人が
      書いているAmebaブログを
      無料で簡単にはじめることができます。

      公式トップブロガーへ応募

      多くの方にご紹介したいブログを
      執筆する方を「公式トップブロガー」
      として認定しております。

      芸能人・有名人ブログを開設

      Amebaブログでは、芸能人・有名人ブログを
      ご希望される著名人の方/事務所様を
      随時募集しております。