共に居ようと思う。

テーマ:

こんにちわ

ヒーラーセラピストのなぎさです

 

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今日の朝

静かに過ごす時間を持ったとき

昨日とは違う感覚に気づいた

 

昨日までは

気づきもあり

うれし涙もやってきたけれど

それでも

まだ苦しさの中いた

 

今日は

苦しさがここに在った

 

しばらく共に居ようと思う

 

ただ居るだけ

何もしない

 

私がすることは

日常生活を丁寧に

 

 

 

こちらは、お天気になってきました

お付き合いいただいて

ありがとうございます

 

ではではまた

 

◇昨日のブログ

「ならば泣かせてあげよう。」

 

 

 

 

こんばんわ

ヒーラーセラピストのなぎさです

 

だんだん涼しくなってきましたね

娘の言葉を借りると

「夏を追い越して

秋がやってきた」

 

子どもって

素敵な表現をする

 

 

久々にね

自分の中で戦いが起こりました

最初は代理戦争

この人を

戦いの土俵に上げてはいけない

なんて思っていたら

自分が戦いの土俵に上がってしまいました

 

だんだん自分の中で大きくなっていく怒り

喉も詰まってきた

瞑想しよう、落ち着こう

瞑想したら

喉の詰りからゲップが何回か出てきた

怒りの顔をした

かなしさを感じた

 

しまいには、気持ち悪くなってきた

 

こんなとき、泣けたらいいのに

泣きたくても、涙も声も出てこない

無意識に我慢しているのか

苦しい

 

けれど

投げ出さないで続けた

 

 

娘は、すぐに泣く

自分の思いが通らないと泣く

 

昨日もそう

そんな娘を見ていて

 

ああ、泣くのって

子どもの特権だ

この時期しか

こんなに泣くことってできない

ならば、泣かせてあげよう

今しかできない

 

人は大人になる成長という過程で

泣くのを我慢することを覚えていく。

 

ならば今は

泣きたいなら泣かせてあげよう

 


そんなことを気づいた昨日

苦しさの中にも

気づきがあってよかった

 

そして

今日の午後

また気づかせてくれる出来事があった

出てこなかった涙は

うれし涙でやってきた

 

うれし涙でやってくるとは

予想していなかった

 

ありがとう

 


それを超えたところには

予想できないことがおこる

 

 

 

 

ここまで

お付き合いいただいて

ありがとうございました

 

よい眠りを

 

ではでは

おやすみなさい



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こんにちは
ヒーラーセラピストのなぎさです。

今日は、娘を幼稚園に送ったあと
整骨院の予約まで少し時間があるので
ひとりお茶しております。
普段は、飲まないジャンキーなモノを
飲みながら笑


いや〜昨日は、大変でした
その出来事のあとは、
気持ちがグッと沈んで、なかなか
切り替えられなかった

そんな中
ふっと我が家のベランダの植物たちに
水をやりながらボーッとしている
心地のよい時間を思い出す

なぜあんなに心地よいのか
と思い返してみたりする

すると、あーそうか
そうなんだ、と思う自分がいた

そう、あの感覚は
植物たちと
共に居るという感じなんだ
全体に包まれている感覚

共に居る


瞑想をする前に
ハイヤーセルフと繋がり
対話をする時間を持つのだけれど
私にとっては
繋がる
というよりも
共に居る 
と表現した方が
存在を感じられるのかもしれない



日々の大変だと思う出来事ほど
自分に気づきをもたらしてくれる
そんな一面がある

出来事の刺激によって
固まっていたものが
揺さぶられるからだろうか


共に居る
という感覚
大切にしていきたい

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ではでは
また

よい時間をお過ごしください。