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こんにちは、

 

最近、興味深い記事を読みました。

 

アメリカのトランプ氏が大統領就任時に、福島の放射能垂れ流し

の現実が世界中で公開されるとか??...

 

これまで、福島原発の放射能の垂れ流しについては、一部の人

たちが深刻に受け止めて、継続して訴えてきましたが、それが

国民の間で、一般論になることはなく、故意に無視されている

ようです。

 

多くの知識人、言論人たちはこの問題に触れず、または放射能

問題はないとする見解を発表しています。

 

日本の保守主義者を標榜する人たちには大きな問題があります。

 

保守系の言論人の中でも真実を語る人は、常にマイノリティー

の立場に置かれ、一般社会から疎外されたような形になるのです。

 

一般に有名な知識人、言論人は、真実の核心には触れません。

 

まあ、彼らには生活が懸かっているのですから、権力者に睨まれ

ると困るのでしょう。

 

多くの人は勘違いしていますが、現在、日本には本当の意味

での言論の自由はありません。

 

また、自民党がすでに右派ではなく、中道左派になってしまって

いる現在の状況では、右派、左派というよりも、親日か反日か、と

いう見方のほうが状況を把握するときに役に立つかと思われます。

 

以前もお伝えしたように、リベラル、といわれる言論人が語ること

には多くの真実があります。

 

そして、その多くの人たちが皇室に思いを馳せ、天皇陛下や宮家

のことを深刻に思っているのです。

 

単に護憲派、改憲派ということで識別できることではありません。

 

ちなみに、以前リアルインサイトで紹介した動画で語った片桐勇

治氏によると、天皇陛下は護憲派だそうです。

 

私自身はもともと改憲派ですが、天皇陛下のご意志がそうであ

るならば、明治以前にさかのぼった日本の在り方を研究しなけ

ればならないと思っています。

 

というのは、私は、天皇を国家元首とする大日本帝国は明治以降

創立された政府であり、皇室の在り方は、江戸時代以前のものと

は違うのではないかと感じているからです。

 

それまでは天皇は権力者ではなく、日本国の最高の権威者であ

られたのです。

 

明治政府の創立には、少なからず外国の意志が働いていると聞

いています(このことについてはまたの機会に書いてみたいと思

います)。

 

さて、本当のことを発言して韓国社会から疎外され、今では日本

国籍となった呉善花さん(拓殖大国際学部教授)は「第三の日本

にこそ世界の未来がある」と語っています。

 

また韓国の若者は一貫した姿勢を貫いている北朝鮮に憧れて

いる人が多いと話しています。

 

今話題になっている「日韓合意」もアメリカの圧力によって成立し

たのですが、韓国が約束を守らないことによって、韓国という国

のお粗末さが世界中に再確認されていますね。

 

日月神示の中矢氏によると、これは日本政府のシナリオ通りだ

った、ということですが?

 

韓国という国は、もう国の体をなしていないようで、武力行使なし

で北朝鮮に併合される可能性は大きいと思われます。

 

また、ほとんどの人が北朝鮮の現実を知りません。

 

日本を除く先進国は北朝鮮に大きな投資をしています(日本だ

けはカヤの外)。

 

ゆえに北朝鮮は新たなタックスヘイブンになり、外資がどんどん

流入して、経済の発展が著しいということを聞いています。

 

欧米世界は、戦前のように日本がアジアに強い影響力を持つこと

を全力で阻止してきました。

 

言い換えれば、日本に手かせ足かせをしておかなければ、日本の

底しれない力がアジア、ひいては世界を席巻してしまう可能性が

あるので、日本を非常に恐れているのです。

 

大げさに聞こえるかもしれませんが、近現代史を少し深く勉強して

みると、日本人の私でさえ信じられないくらい、日本はすごいこと

をやってきたという事実を知ることができるのです。

 

また、北朝鮮に拉致された横田めぐみさんと北朝鮮の本当の

事情については、何人かの人が書籍やブログなどで事実を発

信していますが、日本政府やメディアからは完全に無視され、

今でも超マイノリティーの位置にとどまっています。

 

政府やマスコミが、全力を尽くして、事実をひた隠しにしている

ようです。

 

それについて事実を語れば皆からバカにされ、村八分になるよ

うな雰囲気が作られています。

 

しかし一部(ほんの一部ですが)の人は真実を発信し続けていま

す。

 

中矢氏によると、北朝鮮と日本の問題は拉致問題を除いては特

にない(政府とマスコミが日本国民を翻弄させているだけ)、だけ

ではなく、北朝鮮は日本との国交を望んでいる、ということです。

 

ところが、一般では北朝鮮が今にも日本を攻めてくるようなニュー

スが飛び交っています。

 

このような世論の状況の背後にはアメリカの意志が働いています。

アメリカが日朝韓の国際問題をコントロールしているからです。

 

拉致問題はアメリカが介入して解決させないのです。

 

アメリカにとっては、この3国(+中国)が仲良くなり、一体化しても

らっては困るのです。

 

以前から、アメリカはロシア(旧ソ連)に対しては日韓は共産主義

の防波堤となってもらわなければ困るが、日本の極東において

の力が強まることについては絶対に阻止する、という戦略を持って

いるので、日朝韓(+中国)の間には常に問題を起こしておきた

いのです。

 

日朝韓の問題は深いのです。

 

戦後GHQの政策は、日本人に不利、在日に有利であり、在日に

特権を与え、彼らの横暴を黙認してきました。

 

戦後の日本は、朝総連や民団の前身組織、コミンテルン、アメリ

カCIAのスパイなどがものすごく入り乱れていて、それぞれが工作

活動をし、60年代より始まった安保闘争により、日本は共産化

される寸前までいくところだったのですが、しかし、それに対して、

凄まじい反共活動もあり、なんとか共産化を防ぐことができた、と

いうようなことを元公安調査丁調査第2部長の菅原光弘氏が発言

しています。

 

なぜ、政府は日本の近現代史を詳しく教えることを教育に盛り込

まないのか...日本人が我が国のやってきたことを知り、その

すごさを自覚し、誇りを持ち、日本の為に命を懸けようとする人材

が育つのを防ぐためではないでしょうか?

 

その背後にはまたもアメリカ(を筆頭とする西洋、その背後にいる

金融マフィア達)の意志が働いているのです。

 

NHKをはじめとするテレビやメディアは、嘘の報道をし、日本人の

本来の力を削ぐことに力を尽くしてきました。

 

私は皆さんに、朝日新聞をはじめとした大手の新聞は読まない

ことをお勧めします。

 

彼らは金融マフィアが支配してきたアメリカや西洋諸国の傀儡組織

であり、人々を洗脳するために捏造記事を発信し続けて、日本の

弱体化を図ってきた、といっても過言ではないからです。

 

政府や大手のメディアや有名な言論人が言うことだけをうのみに

せず、コツコツと地道に言論活動を続けているマイノリティーの

フリーの言論人、日本再興のために、勇士を集めて行われるセミ

ナーや、意義のあるブログ、メルマガ、書籍などが市民に呼びか

ける声を聴きましょう。

 

彼らは、真実を公の場で語ることは、言論を統制されている現在

の日本ではセキュリティー上、難しいので、主にネットで呼びかけ

、宣伝しています。

 

それらの核心に触れる情報は、多くの場合有料です。

 

しかし、最初は、それらの無料の記事を何度か注意深くチェック

していれば、真剣に訴えているものかどうか、だんだんと分かっ

てくるものです。

 

現在、それらのネットを中心とした輪がどんどん拡大しています。

 

特に多くの若者が日本を取り巻く国際情勢に関心をもって、セ

ミナーなどに参加し、これらの活動に参加しています。

 

また、古事記等の古典を勉強するセミナーにも多くの人が参加

しているとか...

 

「日本はやがて、グレンと変わる」(日月神示の言葉)

 

日のいづる国、「日本人の覚酔が世界を変える!」

 

日本が、まさに国旗のごとく太陽の光を浴びて、平和の要となり

、世界の中心として浮上する日が近づいているのです。

 

すでにもう始まっていますが、特に今月20日、トランプ氏がアメリ

カ大統領になれば、今まで隠されていた膨大な事実ニュースが

次々と明るみになるでしょう。

 

2017年は世界の変化がますます顕著になる年となるでしょう。

 

 

 

最近撮った写真

イギリスの冬景色・雨が多いです。

近所

 

ロンドン西部の住宅街

 

春を待つ我が家の庭

放りっぱなしで荒れた感じ

 

 

 

 

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