かわぐち寺子屋は料理
テーマ:日記8月29日のかわぐち寺子屋は料理をしました。
ビビンバづくりに挑戦。
小学校低学年が多かったので
包丁があぶなっかしい。
意外と上手にできました。
うまかった。
詳しくは。。。
8月29日のかわぐち寺子屋は料理をしました。
ビビンバづくりに挑戦。
小学校低学年が多かったので
包丁があぶなっかしい。
意外と上手にできました。
うまかった。
詳しくは。。。
今日は村長のお兄様、モトキ兄さんが登場。
ひたすら草取りをがんばりました。
ナスもいっぱい獲れてよかったですね。
旧庄屋佐藤家も楽しんでいただけましたか?
まきどき村の魅力を詰め込んで、紹介しました。
写真は佐藤家の縁側でスイカを食べながら
種を飛ばす人たちです。
風情があるね~。
こんな旅もステキですよね?
北海道と東京から、お客さんです。
北海道から、事務局長の大学の同級生のキヨヒラくん。
東京からは(正確には埼玉)
大学生の二人。
みんなでトマトをかぶりつきます。
この後、ジェラート、弥彦神社と観光コースが
つづいていきました。
新潟を感じるなら、
新潟市より、西蒲原!
待ってます!
ついに第2弾のすいかが大きくなりました。
前回はカラスにやられて全滅。。。
今回は、その経験から、スイカに
網をかぶせて対策。
これでカラスはこれないはずです。
スイカ、お盆が食べごろですぞ。
川口寺子屋はところてん作りに挑戦しました。
テングサを岐阜県で乾かした高級寒天を
使いました。
水の分量が少なかったみたいで、
ちょっぴり硬いところ天になりました。
4年生のおねーちゃん組ががんばりました。
タテの関係って大事ですね。
山形市でのだがしや楽校フェスティバル
にボランティアスタッフとして参加しました。
わが寺子屋チームから3名で
勉強しに行ってきました。
写真はイベント中の松田さん、片桐さんの対談風景です。
だがしや楽校は
遊びの見本市ですが、
生き方の見本市でもあります。
どんな人生を子どもたちに伝えたいのか、
そんなことが問われているような気がします。
5階のだがしや楽校ブースでは、
子どもとその親、高校生、大学生、おじいちゃんが
入りみだれて交流していました。
「世代を超えた」と口で言うのは簡単ですが、
実際にできているのってないと思います。
山形に最先端のまちづくりがあります。
収穫多き旅でした。
ありがとうございました。
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