二次会・1.5次会の幹事代行は2次会KINGにお任せ

大阪,神戸,京都,滋賀,奈良,和歌山での二次会(1.5次会)の幹事代行を行う2次会KINGの現場スタッフが綴るパーティレポートや、お客様の声をご紹介します。

大阪、,神戸、京都、滋賀、奈良、和歌山で二次会や1.5次会の

幹事代行を行う2次会KING のスタッフが

パーティの様子やお客様から頂いた声などを紹介します。
現場でサポートをしているスタッフだからこそ出会える感動や興奮。
その様子を少しでも味わって頂けたら嬉しいです。
是非パーティの雰囲気を感じてみて下さい。


二次会を考えている方は是非HPを訪ねてみてください!
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フェイスブックではPARTY当日の写真をUPしています。
当日の様子を見たい方は

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テーマ:
チョコレートは好きなほうな常深です。

誰にもその想いは伝わらなかったのか、あの日

可愛い紙袋を手に持って家路に着く事はありませんでした。

・・・ぐすん。

そんな悲しみを乗り越え迎えた2月18日

待ちに待ったこの日がやってきました。

【DAISUKE&KAYO Wedding party】


2次会KINGでは新郎新婦さんから依頼を受けて

パーティーを作り上げていく事が多いのですが

今回は新郎新婦の親友の方からの依頼。

つまり幹事の幹事です。

「とにかく喜んでもらいたいので

プロの会社が入っている事自体も当日まで隠していたい」

そうなんです。

二次会の内容全てが新郎新婦の二人にとってのサプライズ。

幹事の方々と何度も内容をすり合わせて迎えた2月18日。

入場の方法

ケーキの演出

友人の余興

ゲームの内容

メッセージソングの言葉

新婦のお父様からの手紙

映像を使っての演出

親友の方々が考えた内容に我々が言葉を添えていきます。

はじめのうちは少し戸惑っていた新郎新婦も

徐々に皆の想いが伝わり

そして結びを迎える頃には新婦の頬を大粒の涙が伝っていました。

この涙が流れた瞬間に幹事の皆さんの苦労も吹っ飛んだと思います。

今回、我々はサポートをしつつも

本当に頑張って下さったのは親友の皆さんです。

この場を借りて言わせて頂きます。

お疲れ様でした。

そしてとっても素敵な二次会でした。

仲間を喜ばせたい一心で我々に依頼をして下さったお二人。

お二人が届けた想いは

一生新郎新婦のお二人の心に残り続ける事でしょう。








テーマ:
一月に入ってようやく降った雨。

乾ききった僕の心を癒してくれました。

んな訳はなく

ガサガサの唇に若干のうるおいが戻っただけである。

さて、こんばんは。

カガミ リュウタロウです。

懐かしい!

いよいよアラフォーの常深がパーティーレポートです。

週末に神戸で行われた


【SYOTA & ERIKA Wedding party】

会場は神戸にある【リゼルバ】さん

ここの会場はオススメですよ~。

色んなサービスが付いているのにとってもリーズナブル!

しかもスタッフさんが皆良い方ばかり!

二次会をお考えの貴方!

是非2次会KINGで。

・・・リゼルバで。

そんな素敵な会場を舞台にとっても素敵なシーンが。

キャンドルサービスで入場しケーキにナイフが入れられ

お友達が熱い乾杯の一言。

そして、歓談時間は皆若いと言う事あり

熱く盛り上がります。

今回はMCで入っていたので、

そのパワーに負けじとパワーをかぶせました。

大いに盛り上がったパーティーもそろそろお披楽喜。

そんな中で新郎様が用意してくれた

新婦のお母様からの手紙。

常深が代読させて頂きました。

今まで僕が読んだり聞いたりした親御さんからの手紙は

殆どと言っていいほど、お祝いの手紙。

でも今回預かった手紙に書かれていたもの

それは・・・お詫びの言葉。

親御さんにとって初めての子供。

素直に・・・真っすぐに・・・礼儀正しく・・・

そんな親御さんの思いはいつしか

厳しく育てるという形に変わっていきました。

厳しく育てられていた中で

2人目の子供が誕生。

その子供に対してはその厳しさを出さなかったのだそう。

その瞬間から幼少時代の新婦さんは

親御さんに対し心を閉ざしてしまったのです。

でも幼き少女は

周りの事を気遣って本当に明るく振る舞い

もちろん親御さんに対しても心配もかけまいと

いつも通りの生活を送っていました。

いつも毅然とし行儀も良くしている少女。

周りから見れば本当に優等生。

でも、親御さんはその優等生の心の中に

寂しさを持たせてしまった事を後悔し

晴れの舞台である二次会で謝罪したのです。

いままで幾度となく謝ろうと思い言葉が喉まで出てきては

それを何度も呑みこんだのだと思います。

親御さんは相当の勇気をもって娘の門出に

お詫びの手紙を書かれたのだと思います。

そうです。

今日から新たな生活が始まる愛娘に対して

わだかまりをとってあげる事、

それが親としての責務だと考えられたのではないでしょうか。

これから一緒に暮らす新郎さんに対し

「鎧をまとった娘の心の奥には

私を構ってほしい、私だけを見ていてほしい

そんな思いを持っています

どうかその気持ちを察してあげて下さい」

と書かれていました。

この手紙が読まれている間

新婦様の目から涙が止まる事はありませんでした。

もちろん手紙にはお詫びの言葉だけが綴られていた訳ではありません。

二人を心から祝福する言葉で〆られていました。

手紙を読み終わった後の新婦さんの笑顔からは

何かが振り払われた感じが伝わってきました。

次、実家に遊びに行くのが楽しみですね。

ちなみに、新郎さんはその手紙のあと

皆さんのお見送りまで間ず~~~っと

泣き崩れていらっしゃいました。

皆さんをお見送りした後、新婦さんが一言。

泣かれへんやん!

ナイスコンビ!

いつまでもお幸せに^^




テーマ:
2012年初ブログの常深です。

寒中お見舞い申し上げます。

それにしても寒い

乾燥もハンパない。

昔、学校の机の中で長きに渡って息をひそめ続けていた

コッペパンのレベルに自分の肌が乾燥している

と、2012年もくだらない冒頭から始まる常深のブログを

今後とも宜しくお願いいたします。

さて、今回の二次会はそんな寒さはどこへやら。

終始アツアツぶりを発揮してくれた新郎新婦様のお話


【MOTOHIRO&NATSUMI Wedding Party】

新郎様が帰国子女という事もあり

アメリカナイズドされたスタンスや

女性に対する接し方がとってもスマート。

そして二人のアツアツぶりも

アメリカンスタイル。

ご馳走様です。

ちなみに二次会の中で

二人に今からキスをして頂きます。

何秒続くでしょうか?というクイズでは

以下の写真のような事になりました。

素敵やん。

英語だと・・・・

「ソークール」ですかね。

とにかく外の寒さを吹っ飛ばす程熱く盛り上がった二次会は

新郎新婦様も御列席の皆さまも大満足の内容になりました。

これからも新婦様をずっとエスコートしてあげて下さいませ。

いつまでもお幸せに。

お気づきの方もいるかもしれませんが

新婦様のドレスの色が違うのは・・・・

そうです!

二次会でお色直しをしたんです。

白もピンクもどちらのドレスもとってもお似合いの新婦様でした。

「エクセレント!」

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